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2020年1月21日 (火)

「サッポロクラッシック Classic」「加賀・橋立港名産 干し甘えび」、そして「アンデスの香り漂うビール」

 昨日のテレビ「昼めし旅」は、「高知県 いの町」。12/19の放送分。
 仁淀川、生姜焼き街道、《食堂フライパン》ポークジンジャーステーキ定食 850円(税込)、《ごはん家いの》生姜焼き丼 690円(税込)
《コクバン カフェ》
※中山黒板教具:明治末期から2012年まで営業
・シェアオフィス使用料
  ブーツスオフィス(個室)1時間 500円~
  レンタルスペース(テーブル)1時間 800円~
★豚の生姜焼き定食 800円(税込)
 コリンキーのキッシュ、大根の酢の物
①豚バラを刻んだショウガと炒める。
②別に炒めたタマネギを入れる。
③ハチミツ入りのタレを入れる。
☆ナンプラーと生姜焼き定食 800円(税込)
 鶏もも肉、キクラゲ、アーモンド、ナンプラー、レモングラス
<井上さん>
・生姜焼き
①タマネギを切って炒める。一旦取り出す。
②豚モモ肉に片栗粉をまぶし、フライパンで3分ほど蒸し焼きにする。
③生姜を皮ごとすりおろし、醤油、みりん、酒、砂糖を混ぜる。
④フライパンにタマネギを戻し、タレをかける。
・付け合わせ
①ブロッコリーを茹で、すりごまをかける。
②鰹節と麺つゆで味付け。追いゴマをかける。
・味噌汁
 すまき、ワカメ、豆腐、白菜

 「二軒目どうする? ~ツマミのハナシ~」は、「新宿三丁目」。
https://www.tv-tokyo.co.jp/nikenmedousuru/
《酒場 池林房》
《貝料理 はまぐり》
☆ホッキ貝のうに焼き 1950円
・瓶ビール 690円
・日本酒 800円
・レモンサワー 700円
・おまかせ刺身界の三点盛合せ 2000円
 タイラ貝、青やぎ、白ミル貝
・はまぐりの昆布焼き 1700円
・青やぎの塩焼き 1230円
《もつ煮込み専門店 沼田》
☆もつ煮込み(味噌) 429円
・芋焼酎水割り 605円
・芋焼酎ソーダ割り 605円
・日本酒 880円
・ねぎレバ 660円
*ツマミのハナシ①:
 中華料理を直訳すると・・・〇ニラレバ、×レバニラ
 レバニラを広めたアニメは・・・『天才バカボン』。『天才バカボン』の作中で、バカボンのパパが「レバニラ」と連呼したことから広まった。
・もつ煮込み(醤油) 429円
・ゆでタン 638円

 「博多華丸の もらい酒 みなと旅2」は、「目黒区目黒」。
https://www.tv-tokyo.co.jp/minatotabi/
《銀角》
・手羽先唐揚げ(白・黒) 140円(1本)
・自家製揚げ出し豆腐 464円
・ニラの玉子とじ 486円
《居酒屋 べったこ》
☆串焼き 5本盛り 950円
☆さくさくジューシー とりの唐揚 680円
☆伊東直送 鮮魚3点盛 960円
・長芋のおも焼き 700円
・ガリ酎

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 「釜庄」より、楽天メール。
 KUMON製の将棋には、駒の動かし方が書いてあるんですね!すごです!!さすがはKUMON!と感心してしまいました!!
https://item.rakuten.co.jp/kamasho/c/0000000690/?scid=rm_192960
 「クラブツーリズム」より、メール。「寒さ対策に!体を温める食べ物で冬を乗り切ろう!」。
 こんにちは!クラブツーリズム・メルマガ編集部です。寒さ極まる1月下旬、みなさんはどのように寒さ対策をしていますか?今回のメルマガでご紹介するのは、古くから愛されてきた「体を温める食べ物」です。古来重用されてきた食材には、優れた効果があるはず!歴史とともに、その効能をご紹介します。
「冬の定番!体の中から温める「ショウガ」」
 独特の香りと辛み成分をもつショウガ。殺菌作用や解毒作用、血行を良くする働きがあります。冬の間、風邪予防や冷え対策にショウガ湯を飲む方もいるのではないでしょうか。
 ショウガはインドや中国では紀元前から利用されていたそうで、3世紀ごろにはすでに日本に伝わっていたとの記録が残っています。中国・明の時代の生薬辞典『本草綱目(ほんぞうこうもく)』には、「ショウガが風邪を防止する」と記されています。また多くの漢方薬にも、ショウガが使われています。
 ヨーロッパでも、クリスマスにはショウガを用いたジンジャーブレッドクッキーを食べます。人の形をしたジンジャーブレッドクッキーですが、なぜ人型なのでしょうか。由来は諸説ありますが、「16世紀イギリスで、ショウガを食べて風邪や病気を予防するように広めた王様・ヘンリー8世をかたどった」という説が有力です。近世イギリスに思いをはせながら、ショウガをたっぷり使ったクッキーを焼いてみてはいかがでしょうか。
「実も皮も有効活用!「ミカン」と「オレンジ」」
 この時季旬のフルーツ、ミカンとオレンジ。冬の間、自宅に常備している人もいるかと思います。ミカンとオレンジの皮には、血液循環を良くして体を温める成分が含まれているそう。漢方ではミカン・オレンジの皮を干したものを「陳皮(ちんぴ)」と呼び、多用しているとのことです。
 ミカン・オレンジを使用した寒さ対策をご紹介します。 食べ終わったあとに皮を天日干しにして、湯船に浮かべる「柑橘風呂」。柑橘系のいい香りが楽しめるだけではなく、ミカン・オレンジの保温作用が働いてじんわり体を温めてくれるので、冬場のバスタイムにぴったりです。(敏感肌の方は肌がピリピリする場合がありますので、お気を付けください)
「試してみたい!海外のちょっと変わった「お茶」」
 寒い日には、あたたかいお茶を飲んで暖をとる方も多いと思います。いつも飲むお茶や紅茶もいいですが、世界の一風変わったお茶を試してみるのはいかがでしょうか。
 例えば、チベットの高山地帯に住む遊牧民が愛飲している「バター茶」。お茶に牛やヤギの乳から作られた発酵バターと岩塩を入れ、混ぜてつくられる飲み物です。見た目は普通のミルクティーのような色をしていますが、飲んでみると少し塩気があります。高山地帯で暮らすチベットの遊牧民が、不足しがちな栄養素を摂れる飲み物としてつくったのだとか。油分が多く、体も温まるようです。バター茶を手軽に作れるレシピをご紹介します。寒さの厳しい日、おうちで作ってみてはいかがでしょう。
「バター茶」編集部おすすめレシピ
(1)お湯を沸かし、紅茶の茶葉を煮出します
(2)茶葉を取り出し、塩ひとつまみ・牛乳50ml・有塩バターをティースプーン1杯分入れます
(3)ハンドミキサーで手早く混ぜます。泡立つくらい十分に混ざったら完成!
 チベットでは上記レシピよりも多くバターを入れるようですが、やや塩辛くなってしまうので、まずは適量で作ってみるのがおすすめです。
 韓国では、冬に飲む伝統的な健康茶「水正果(スジョングァ)」があります。シナモンスティックとショウガ、干し柿を入れた甘みのあるお茶で、食後のデザート飲料として飲まれているようです。風邪予防や体を温めるために飲む水正果。もっと体を温めたい人は、シナモン・ショウガ・干し柿に加えて、黒コショウやクルミを入れるそうです。どの食材も、体を温める効能が期待されています。韓国の方は、いろいろなアレンジで水正果を楽しんでいるそうですよ!歴史ある防寒対策で、冬を乗り切ろう!
「歴史ある防寒対策で、冬を乗り切ろう!」
 今回はショウガや柑橘類など、古くから愛されてきた食材をご紹介しました。特にショウガやミカンは、漢方でも西洋医学でもその効能が期待されています。体を温める食材を有効活用して、寒さ厳しい季節を乗り切りましょう!
https://www.club-t.com/area/nagoya/

「ダニが冬に発生?!考えられる原因、一斉退治の方法」
 ダニは春夏秋冬の季節に関係なく、3つの条件が揃ってしまえば繁殖します。その3つが何かと言うと、「20℃以上の暖かい温度」「70%以上の湿った湿度」「豊富な餌」です。
https://kaimin-times.com/dust-mites-in-winter-7394
「これで絶滅!ダニの発生原因、症状、駆除、予防の総まとめ」
https://kaimin-times.com/mite-7553

 今日の仕事・・・。
 ブラジル人の「端戻しシスターズ」が、間違えて違うところに「端戻し」をしている・・・しかも、2カ所!!!しっかり見てくださいよ!一生懸命探したよ!!!
 今日の昼食は、「チキンソテー(デミカレーかけ」「豚ロースXO醤焼」「アジフライ、蓮根磯フライ」より、「アジフライ、蓮根磯フライ」を選択。カロリー高めだね!
 午後の仕事・・・「端が戻っていない!!!」「端戻しシスターズ」は、時間があるのか、掃除を始めた・・・。「どこかに間違えて入れたろうな!」と思い、探しまくったが、見つからない・・・。結局、上司が、2次集積所にあったのを見つけた・・・。「端数戻し」を途中でやめて、清掃を始めるなよ!!!気ままな人たちだね!!!
 上司もこちらを咎めるのではなく、仕事を中途半端にした、「端数戻しシスターズ」を咎めろよ!!!

 仕事を終え、帰宅。
 会社の「担当」からメールが入っていた。
 「1月2月3月分が欲しかったんです。」だって!!!「担当」は、相当トロいね・・・それでプロですか???「年度」は、4月から3月だよ!!したがって、「平成31年度」と言ったら、「4月」しかありえないよ!!!
 それに、一番最初のメールでは「前職の源泉徴収票を明日FAXでいただきたいです。」だよ、もらっているのは、「平成30年度」しかないですよ!!!なぜ、「いつのものがほしいのか」と連絡をしないのか?それに、「明日欲しい」とは、何なんですか???必要書類なんて、事前に分かっていることでしょう!!!もっと、早目に連絡をすれば、用意ができたのに!!!
 「担当」は、相当トロいね・・・それでプロですか???

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 帰宅して、「サッポロクラッシック Classic」で一杯♪♪♪これ、美味しいんです↑↑↑
海道限定
 SINCE 1985
SAPPORO ONLY HOKKAIDO
 BRACING AROMA AND SMOOTH 100% MALT FISHISH.
 THE GREAT TASTE OF SAPPORO CLASSIC IS ONLY FROM HOKKAIDO.
 北海道あけのうまみと 爽やかな味わい
〔麦芽100%〕生ビール
ホッホクルツ製法でうまい。
 高温短時間仕込により麦芽本来の旨味を生かしたドイツ古来の製造法です。
100ml当たり 40kcal
アルコール分 5%
製造者 サッポロビール株式会社
東京都渋谷区恵比寿4-20-1
TEL 0120-207-800
http://www.sapporobeer.p

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 ビールには、やっぱり「餃子」が合うよね!!!この会社の「餃子」も「焼売」も美味しいんですよ↑↑↑
チルド
 王さんが作った 玉ねぎたっぷり 大粒 餃子
国産豚使用
8個入り
保存温度変更者 (株)CPフーズ
群馬県桐生市広沢町6-201
王さんが作った玉ねぎたっぷり大粒餃子
「調理方法」
①フライパン(直径25cm)に小さじ1杯の油をひき、中火にし餃子を 並べてください。
②水約80ccを入れフタをし蒸し焼きにしてください。
③餃子の底面に焼き色(キツネ色)がつきましたら出来上がりです。
※餃子同士がくっついている場合には、無理にはがさずそのまま調理してください。
1個(29g)当たり 61kal
皮の率 55%
内容量 232g(8個入)
製造者 株式会社シンセイ食品
山形県米沢市八幡二丁目4300番地51
製造所
山形県米沢市窪田町窪田462-1
販売者 株式会社 CPフーズ
愛知県小牧市郷西町88番地
TEL 0120-20-5375

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 それに、「加賀橋立湾名産 干し甘えび」♪そのままでも美味しいし、炙ったら香りが良くなる♪
沖合底曳網船 宝勝丸 漁
 無添加
(有)マルヤ水産
加賀・橋立港名産 干し甘えび
 我が宝勝丸の操業で漁獲水揚げされた新鮮ぴちぴちの甘えび達を、夜のうちにマルヤ独自の寒風干しにしました。これぞ、橋立干し甘えび誕生の由来です。
 本品は味付けや色付けもせず、保存料などの添加物も一切使用しておりません。
●おいしいお召し上がり方
 頭から尻尾まで、全てそのままお召し上がれます。
 軽く炙ると、より一層美味しくお召し上がり頂けます。
※甘えびの頭にはトゲが有りますので、必ず頭のトゲを取ってからお召し上がりください。
加賀の橋立にしかない逸品
 酒に良しビールに良しの絶佳のオードブル、お土産に、贈り物にすれば、どなたにも喜ばれるすてきな日本海の幸・・・。
量目 約50g
製造販売元 有限会社 マルヤ水産
石川県加賀市田尻町浜山2-11
TEL 0761-75-2013

 2019年12月14日の朝刊に「アンデスの香り漂うビール」という記事が出ていたっけ!
南米原産の雑穀 素材に甘い飲み口 
 日本から太平洋を挟み、約一万五千キロ。ペルーの首都リマ出身の飲食店経営、フレディ・ガルシアさん(42)=静岡市清水区=は十一月下旬、南米原産の雑穀、キヌアを使ったクラフトビールを開発した。故郷を南北に走る山脈にあやかり「アンデスホワイト」と名付けた。
葵区 ペルー出身 フレディさん開発
 とろっとした甘い飲み口は、食物繊維やカルシウムなどの栄養価が高いキヌアならでは。フルーティーな香りが漂う。一杯六百五十円(レギュラーサイズ)。兄ジャンさん(45)特製のチーズとよく合い、癖になる。
 フレディさんによると、キヌアで造った白ビールは日本初という。静岡駅の北口近く、同市葵区七間町の横町「イマココビル」の一角で、ビアバー「FIESTA(フィエスタ) GARCIA(ガルシア)」を営む。
 二〇〇四年に来日した。自動車工場などに勤務する中、沼津市にあったクラフトビール「ベアードビール」に出合った。それまで飲んでいたラガータイプにない香りに刺激を受けた。「自分ならではのビールを造ろう」。県内のクラフトビール店を飲み回り、味の構想を固めた。
 苦労したのは、醸造所の整備。外国人であることを理由に金融機関からお金を借りにくく、資金繰りに時間がかかった。自ら飲食店を始めて貯金し、静岡市清水区で兄ジャンさんが経営するチーズ工房の隣に今年八月、醸造所を完成させた。
 フレディさんは「徒歩圏内に飲める店がたくさんあって、全国からビール愛好家が集まる場所」と静岡市の魅力を語る。
 市内のビール愛好家が二年前に作成した「静岡クラフトビアマップ」によると、県内には十九のビール醸造所がある。マップには、静岡駅前の繁華街だけでもクラフトビールが専門的に飲めるバーやカフェなど十店以上が掲載されている。
 「いろいろなスタイルのビールを造っていきたい」とフレディさん。現在は香りや苦味が際立つIPA(インディア・ペールエール)のビール「インカ帝国IPA」を製造中だ。
(谷口武)
https://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/tokai-news/CK2019121302000264.html

本日のカウント
本日の歩数:11,357歩
(本日のしっかり歩行:0歩)
本日:53.3kg、11.3%
本日の餃子消費量:8個
本日の割り箸使用量:0膳

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