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2019年10月17日 (木)

「マルスウイスキー」、そして「パリッ!とおいしい ご当地食材×シャウエッセン」

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「食欲の秋!グルメな街さんぽ」「中央区 日本橋」。
https://twitter.com/sanpomichi10
♪ 茜色の約束 いきものがかり(2007年)
《日本橋 長門(ながと)》
※昭和16年 東都御菓子番附
☆江戸 松風 1,300円(1枚)
・久寿もち 850円
《日本橋髙島屋 S.C. 本館》
♪ 花言葉 Mr. Children(2004年)
*B1F イベントコーナー
*《レクレール・ドゥ・ジェニ》エクレア
・キャラメル ブール サレ 846円
・モンブラン 594円
*《オークスハート》ビネガー専門店
・飲むマスカット・オブ・アレキサンドリアの酢(250ml) 1,728円
*新館
*《AKAMEYA TOKYO》
・茨城県産 はるみ(450g) 648円
・焼きほぐし鯖めんたいフレーク 864円
《山本山 ふじヱ茶房》
☆国産豚の旨味巻き 1,000円
☆海苔すだちめん 1,000円
☆七種涼彩ちらし 1,000円
・海苔重(にほんばし) 2,000円

 「昼めし旅」は、「智頭急行」「兵庫県佐用町平福」。9/13の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1296647/
「恋山形駅」
※2013年、一面ピンク色にリニューアル
 千代川
<岩波さん><山根さん>
・バーベキュー
 ヤマメ、ウナギ、ホタテ、牛肉、エビ
「智頭」
 石谷家住宅(池泉庭園、枯山水、芝生庭園)
<井手口さん>
・豚のショウガ焼き
①豚に肉を酒(諏訪娘)、醤油、みりん、ゴマ油に漬ける。
②フライパンで焼く。
③刻んだ紅ショウガをのせる。
・自家製トマトとバジルの冷製ぱすた

 「本能Z」。
https://hicbc.com/tv/honnou-zi/
「香川県 観音寺市」
 銭形砂絵
「中山の発見地元グルメ」《かなくま餅 福田》
・アン雑煮うどん(大) 610円
 うどんとあん餅雑煮、2つの香川名物を合わせたメニュー
「香川県 三豊市」
「中山の発見地元グルメ」《元祖たこ判 小前》
・卵たこ判 150円
 たこ焼きの生地を大判焼きの型で焼いたB級グルメ

 「TOTO」より、メール。
 第1128回及び第1129回スポーツくじの当せん金自動振込日につきまして、それぞれの開催回の当せん口数が多く、当せん金の送金手続きに通常より時間を要するため、Club toto会員とローソンponta toto会員の一部の方の当せん金自動振込日を下記の通り変更させていただきます。
https://www.toto-dream.com/
 「サッポロ」より、メール。
★「サッポロ 麦とホップ」うまいを実感キャンペーン!
 合計100名様に、麦とホップタワーサーバーをプレゼント!
【レシート有効期間】2019年11月30日(土)まで
【実施チェーン】ウオロク、カスミ、きくや酒店、キューピット、生活協同組合ユーコープ、セルフ片山、せんどう、タイヨー・ビッグハウス・ベストリカー、チャレンジャー、ツルハドラッグ、てーぶるくろす、デリシア、ドン・キホーテ、ニシザワショッパーズ、ヒーロー、ビック酒販、ひらせいホームセンター、フジ、フレッセイ、マックスバリュ長野、やおふく、ライフ、ラッキー・シティ
http://d.sapporobeer.jp/c/aj2Man2JdDa782ab
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「水郷のとりやさんの養鶏場が健やか倶楽部の卵特集で紹介されました!!」。
https://item.rakuten.co.jp/suigodori/atuatutamago/?scid=rm_197493
 「楽天」より、メール。「ハロウィーン特集」!
https://event.rakuten.co.jp/halloween/

 今日の仕事・・・。
 「品番、数量、確認」ヨシ!
 昼食は、「鶏肉吉野揚 黒酢薬味ソース」「ハンバーグ ケチャップソース」「トラウトハーブ焼」より、セレクトなんです。一番カロリーの低い「トラウトハーブ焼」にしようと思っていたんだけど、その場に立ったら、「ハンバーグ ケチャップソース」を選択!!!

 帰宅途中、ラジオから、「スクールウォーズ」のテーマ曲が流れる。今、最ヒットらしい!
「ヒーロー HOLDING OUT FOR A HERO」
 葛城ユキと麻倉未稀のシングル。葛城盤は1984年7月5日に、麻倉盤は1984年11月5日に発売された。
 1984年に公開された映画『フットルース』の挿入歌ボニー・タイラーの「Holding Out for a Hero」の日本語カヴァー。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%92%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%BC_HOLDING_OUT_FOR_A_HERO

 「年賀はがき」が11月1日に発売されるようだ。「スヌーピー年賀」と「ディズニー年賀」を買おうかな!「東京2020大会[寄付金付]」というのもあるようだ。
https://nenga.yu-bin.jp/products/

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 帰宅して、「マルスウイスキー」で一杯♪
MARS Blended Whisky EXTRA
 Produced and bottled by HOMBO SHUZO CO., LD.
ウイスキー
原材料 モルト・グレーン
内容量 1.8L
アルコール分 37%
製造者 本坊酒造株式会社
鹿児島市南栄3丁目27番地

 おつまみは、「徳用ウインナー、タマネギ、キャベツ、レタスのスパゲティ トマトケチャップ」♪「トマトケチャップ」のスパゲティって、「ナポリタン」?それとも「イタリアン」?
「ナポリタン」
 ナポリタンは、茹でたスパゲッティをタマネギ、ピーマン、ハムなどと共にトマトケチャップで炒めた洋食。日本で創作された日本風パスタ料理であり、類似の名を持つイタリア料理のスパゲッティ・アッラ・ナポレターナとは異なる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%8A%E3%83%9D%E3%83%AA%E3%82%BF%E3%83%B3
「イタリアン」
*関東
 東京等の関東圏及び東北地方では、麺も具材もナポリタンと同じだが、ケチャップを使わずにただ塩と胡椒(と場合によってはこれに加えて醤油等)で味付けし、油炒めしたスパゲッティの事を「イタリアンスパゲッティー」(または単に「イタリアン」)と呼ぶ。具材が同じでも、全体的に白っぽい(麺が違うが強いていえば見た目はペペロンチーノに近い)ので赤いナポリタンとは見た目の印象が全く異なる。関東・東北ではかつては喫茶店のスパゲティといえばナポリタンかイタリアンの二択(もしくはミートソースを加えて三択)ということが多かったが、一時期ブームとなった懐古趣味で復活したナポリタン(「昭和の喫茶店のナポリタン」、「昔懐かしいナポリタン」等のコピーを付ける店が多い)の裏で忘れられ、現在東京ではイタリアンを供する店はほとんど無く、わずか数店のみが貴重な存在となっている。名前の由来について、通俗的には、たまたまケチャップが無い時にありあわせの最低限の調味料で作ったが、ナポリタンの特徴であるケチャップ抜きなのに、かといってそれ(ナポリ)に代わる地方色が加えられているわけでもないので、イタリア国内の特定の地方ではないという意味で「イタリアン」と呼ばれた等といわれている(他にも「炒めスパゲティ」と言われたのがだじゃれでイタリアンスパゲティになったという説もある)が、実はオーギュスト・エスコフィエ(1846年 - 1935年)の料理書に記載のある「スパゲティーイタリエンヌ」(塩と胡椒で炒めパルメザンチーズで味付けする)に由来する由緒正しい料理名である。現在、一般的なイタリアの家庭では、フライパンにオリーブ油をひき、みじん切り(または薄切り)のニンニクを入れうっすら色がつくまで炒め、そこに茹でたパスタを入れて塩と胡椒で味をつけ混ぜるだけのシンプルな料理を好んで作る。これは和食に喩えると素うどんのようなもので特に名前はないが、ニンニクを入れなければ日本の「イタリアン」に近くなり、ニンニクを入れずパルメザンチーズで味つけすれば上述の「スパゲティーイタリエンヌ」になる(なお、この無名料理に唐辛子を加えると「ペペロンチーノ」になるが、ペペロンチーノもイタリアではきわめて通俗的な家庭料理であって、決して店で供せられることはない)。
*関西
 関西では、一部の喫茶店において、ナポリタンをイタリアンと呼んでいる。昔は一部ではなく、近畿地方(特に大阪)でイタリアンと表記・呼称していた。語源説として、料理の色彩(ケチャップの色)がイタリアを連想するからともいう。
*中京
 名古屋等の中京圏では、一部の喫茶店がナポリタンに似た独自の料理をイタリアンと呼んでいる。店により違いはあるが、熱したステーキ皿にナポリタンを盛り、溶き卵を流し込む場合が多い。このため、「鉄板スパゲティ」や「鉄板イタリアン」、「鉄板ナポリタン」とも呼ばれ、店舗によって呼び名が異なる。
 このスパゲティの発祥は名古屋市東区にある「喫茶ユキ」で、1961年(昭和36年)に誕生した。当時、店主がイタリア旅行でスパゲティを食した際、途中で冷めてしまうのを不満に思い考案したものである。語源については皿を「板」に見立てた上でスパゲッティを「板スパ」と呼び、だじゃれでイタリアンスパゲッティとなったともいわれる。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A4%E3%82%BF%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%82%B9%E3%83%91%E3%82%B2%E3%83%83%E3%83%86%E3%82%A3

 だいぶ前の朝刊の折り込みチラシに「パリッ!とおいしい ご当地食材×シャウエッセン」というのが入っていてレシピが載っていた♪
【シャウエッセンとごろごろ北海道野菜のポトフスープ】北海道
しみうま
『材料』(3人分)
・シャウエッセン・・・6本
・玉ねぎ・・・1個
・にんじん・・・1本
・じゃがいも(中)・・・2個
・しゅんぎく・・・4株
・シャウエッセンにピッタリ!!ポトフスープ・・・1パック
・マスタード・・・適量
『作り方』
①玉ねぎはくし切り、にんじんとじゃがいもは皮をむいて一口大に切る。しゅんぎくは3等分に切る。
②鍋にしゅんぎく以外の野菜を並べ、シャウエッセンにピッタリ!!ポトフスープを入れ野菜がやわらかくなるまで煮込む。
③野菜がやわらかくなったらシャウエッセンを加え3分煮込む。
④しゅんぎくをさっと煮て、お好みでマスタードを添える。
【シャウエッセンとかぼちゃのミルクポトフ】東北
コク深まる
『材料』(3人分)
・シャウエッセン・・・6本
・かぼちゃ・・・300g
・玉ねぎ・・・1個
・レンコン(大)・・・1節
・いんげん・・・3本
・洋風鍋の素 ミルクポトフ・・・1パック
・牛乳・・・200cc
『作り方』
①かぼちゃとレンコンは一口大、玉ねぎはくし切りに、いんげんはへたをつまみスジを取り、半分にカットする。
②鍋にかぼちゃ、玉ねぎ、レンコンを入れミルクポトフを入れて煮込む。
③野菜がやわらかくなったらいんげんとシャウエッセンを加え3分煮込む。
④仕上げに牛乳を加え全体によく混ぜる。
※ミルクポトフがない場合は、②にローリエ1枚、固形コンソメ2個を加えて煮込む。③④のあと、塩、こしょうで味をととのえる。
【シャウエッセンと焼きねぎの香ばしマリネ】関東・甲信越
ポン酢とマスターとで簡単
『材料』(3人分)
・シャウエッセン・・・6本
・長ねぎ・・・2本
・パプリカ(赤・黄)・・・各1/4個
・酒・・・大さじ1
・ポン酢しょうゆ・・・大さじ2
・マスタード・・・大さじ1
・オリーブ油・・・大さじ1
『作り方』
①長ねぎは3cmの長さに切り、パプリカは細切りにする。
②フライパンにオリーブ油を入れ中火で熱し、長ねぎを焼き色がつくまでじっくり焼く。
③パプリカを入れて酒、マスタードとポン酢を入れていため煮する。
④沸騰したお湯で3分ボイルしたシャウエッセンを絡める。
【セロリと油揚げのシャウエッセン酒煎り】中部
パリッ!じゅわ~
『材料』(3人分)
・シャウエッセン・・・6本
・セロリ・・・2茎
・油揚げ・・・1枚
・酒・・・大さじ3
・塩、こしょう・・・適量
・しょうゆ・・・小さじ1
・鷹の爪(輪切り)・・・適量
・オリーブ油・・・大さじ1
『作り方』
①セロリは葉と茎の部分を分けて、茎はピーラーで筋を取り4cmの長さに切る。葉の部分は一口大に切る。
②油揚げを一口大に切る。
③フライパンにオリーブ油を熱し、鷹の爪、セロリの茎と油揚げをいためて酒で煮込む。酒の水分が飛んだら塩、こしょうで味付けしセロリの葉も入れさっといためる。鍋肌からしょうゆを入れて風味付けする。
④沸騰したお湯で3分ボイルしたシャウエッセンを絡める。
【シャウエッセンと高野豆腐のシチュー】近畿
しみじゅわ~
『材料』(2人分)
・シャウエッセン・・・6本
・高野豆腐・・・2枚
・玉ねぎ・・・1/2個
・マッシュルーム・・・2個
・しめじ・・・1/2パック
・エリンギ・・・1本
・にんじん・・・1/3本
・牛乳・・・300cc
・市販のシチュールー・・・40g
・バター・・・10g
・こしょう・・・少々
『作り方』
①水でもどした高野豆腐を軽く絞り一口大に切る。
②玉ねぎはスライス、マッシュルーム、しめじ、エリンギ、にんじんは一口大に切る。
③鍋にバターを入れて玉ねぎをしんなりとするまでいため、高野豆腐と残りの野菜、牛乳を入れ煮込む。
④火を止める―を入れたよくとかし、シャウエッセンを入れて再び火にかけ、3分煮込む。こしょうで味をととのえる。
【シャウエッセンのガーリックれんこん】中四国
パリッ!シャキッ!
『材料』(2人分)
・シャウエッセン・・・6本
・レンコン(大)・・・1節
・にんにく・・・1片
・鷹の爪・・・1本
・塩・・・適量
・こしょう・・・適量
・オリーブ油・・・大さじ1
・刻みパセリ・・・適量
『作り方』
①レンコンの皮をむき、3mmほどにスライスする。酢水につけてあくを抜く。
②にんにくをスライスし、鷹の爪は半分に割り種を取る。
③フライパンにオリーブ油、にんにくと鷹の爪を入れて熱し香りをつけ、レンコンをいためる。塩、こしょうで味付けする。
④沸騰したお湯で3分ボイルしたシャウエッセンを絡め、パセリを散らす。
【シャウエッセンと高菜のガーリックポテト】九州
パリッ!ほくっ!
『材料』(3人分)
・シャウエッセン・・・6本
・じゃがいも(中)・・・2個
・高菜・・・80g
・プチトマト・・・6個
・にんにく・・・1片
・オリーブ油・・・大さじ2
『作り方』
①じゃがいもは皮をよく洗い、皮ごと大きめにカットして耐熱容器に入れる。ラップをして串が通るくらいにレンジで加熱する。にんにくはつぶして半分に切る。
②フライパンにオリーブ油とにんにくを入れ弱火で熱して香りづけし、①のじゃがいもを入れカリッとするまでいためる。
③プチトマトと高菜を加え香ばしくいためる。
④沸騰したお湯で3分ボイルしたシャウエッセンを絡める。
https://cookpad.com/kitchen/12787737
https://cookpad.com/search/%E3%82%B7%E3%83%A3%E3%82%A6%E3%82%A8%E3%83%83%E3%82%BB%E3%83%B3

本日のカウト
本日の歩数:10,846歩
(本日のしっかり歩行:0歩)
本日:53.1kg、7.0%
本日の割り箸使用量:0膳
本日の餃子消費量:0個

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