« 「浜松夜話」第4話「竹内まりやの歌声響く」 | トップページ | 「いただきます モヤシを食べつくす」 »

2019年7月16日 (火)

「マルスウイスキー」「ハング 生ハム」、そして「静岡ウイスキー熟成中 葵区・ガイアフロー蒸溜所」

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「家族で行きたい街さんぽ」「江戸川区 葛西」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/838368/
♪ ハロー カゲロウ GReeeeN(2018年)
《支那そば ちばき屋 葛西店》ラーメンに初めて煮玉子を入れた
・支那そば 煮玉子トッピング 830円
♪ Down Town 星野源(2015年)
<新左近川親水公園カヌー場>
♪ 裸のビーナス 郷ひろみ(1973年)
<葛西臨海水族園>入園料 700円
 世界の海 タマカイ(ハタの仲間)
 東京の海
 クロマグロ、フンボルトペンギン、フェアリーペンギン
・ダイヤと花の大観覧車 チケット料金700円
<カヌー・スラロームセンター>

 「二軒目どうする?ツマミのハナシ」は、「板橋区 大山駅」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/73577/1259923/
《》
《鏑屋(かぶらや)》
・生ビール(小) 480円
・クエン酸サワー 390円
・日本酒 540円
*ツマミのハナシ:ハッピーロード大山は、商店街で使えるポイントカードを日本で初めて導入されたとしている。
・かつを刺身 490円
・もつ煮込み 400円
・もつ煮込み(大辛) 550円
・芋焼酎ソーダ割り 400円
・芋焼酎水割り 400円
・コーンのかき揚げ 460円
《うっちゃり》
☆生牡蠣のブルスケッタ 510円
・芋焼酎ソーダ割り 620円
・芋焼酎水割り 620円
・日本酒 700円
・とろたくタワー 510円
・大人の白チョコ 480円

 先日の「カレー放浪記」は、「下北沢」。
https://ameblo.jp/monkocurry/entry-12443405309.html
《茄子やじ》
・スペシャルカレー(チキン、ビーフ、野菜、きのこ入り)
《カレーの惑星》3人のシェフが曜日ごとに交代
*カレーの3大スパイス
  カレーの香り=クミン
  カレーの色=ターメリック
  カレーの辛さ=唐辛子
・チキンキーマとほうれん草のダール 2種盛り
  ダール=豆
  キーマ=細かくしたもの
《AMI AMIS(あみ あみ)》Bar
・カレーつけめん 900円

 「ケーキ屋さん」or「喫茶店」でいい所はないかなぁ~!
「浜松で人気の喫茶店20選~名店から穴場まで~」
https://retty.me/area/PRE22/ARE79/LCAT9/CAT163/
 「キルフェボン」っていう手もあるが、お持ち帰りですよ・・・。
http://www.quil-fait-bon.com/

 今日の仕事・・・。
 お局様がまた言ってきた。お局様がルールだね!!!
 仕事を終え帰宅。途中、前にパトカーが付いた・・・と、こちらが優先道路でパトカーが停止???どうやら、一旦停止側の自転車の為に止まったようだ???「止まれ」の標識があるんだから、止まっているに決まっているじゃない!!!その時の交差点、四方八方だれも動かず・・・結局、自転車が動いて、動き出した・・・パトカーが止まらなけらば、スムーズに動いていたんですよ!!!後ろからクラクションを鳴らしたかったが、警察は権威があるんだから、他の人が文句を言えるわけないジャン!!!周りの状況をよく見て欲しいものだ↓↓↓

004_20190716175101

 帰宅して「マルスウイスキー」で一杯♪これが安くて美味しいんですよ!!!オススメです↑↑↑
MARS Blended Whisky
EXTRA
 Produced and bottled by HOMBO SHUZU CO., LTD
ウイスキー 原材料モルト・グレーン
内容量 1.8L
アルコール分 37%
製造者 本坊酒造株式会社
鹿児島県南栄3丁目27番地
https://www.hombo.co.jp/marswhisky/
 「マルス信州蒸留所」で作っている。
 日本で蒸留された初めてのジャパニーズウイスキーは昭和4年(1929)に誕生しました。その20年後、戦後間もない昭和24年(1949)にマルスウイスキーの歴史は始まります。高度経済成長期の昭和30年~40年代には、仕事帰りに立ち寄って気軽にウイスキーを飲めるスタンドバーが流行するなど、日本でもウイスキーが定着しはじめ、やがて日本各地で独自のウイスキー造りをはじめるという「地ウイスキー」ブームが起こります。製造規模が小さく、少量ながらも地道に個性豊かな地ウイスキー造りに努め、大手メーカーに負けず劣らないウイスキーをめざし、80年代の地ウイスキーブームの火付け役とも言われました。
 マルスウイスキーは地ウイスキーの中でも西の雄と言われ、当初、鹿児島で始まった蒸留は、本格的なウイスキー造りの理想の地を求め、昭和35年(1960)からの山梨時代を経て、昭和60年(1985)に長野県駒ヶ岳山麓のマルス信州蒸溜所へ受け継がれ現在に至ります。
 スコッチウイスキーを手本としたジャパニーズウイスキーは、繊細な日本人の香味嗜好に合わせて製造技術の改善に努力し、その結果、今では世界5大ウイスキーの1つに数えられるまでになりました。
長野県上伊那郡宮田村4752-31
TEL 0265-85-0017
FAX 0265-85-0018
https://www.hombo.co.jp/company/kura/shinshu.html

002_20190716175101

 おつまみは、「生ハム」♪レタスと新タマのサラダを添えたよ♪
内容量 40g
製造者 株式会社 ハング
兵庫県姫路市南条436番地
TEL 079-288-8387

 テレビのニュースで「雨天のため野菜高騰」と言っていた。確かに、家庭菜園のキュウリも枯れてしまった。
 会社の社員食堂に「千切りキャベツ」とか「キュウリ」とか出ているけど、どうしているのだろうか???

 ここで、2018年11月8日の朝刊より、「静岡ウイスキー熟成中 葵区・ガイアフロー蒸溜所」の引用♪このウイスキーも飲んでみたいものだ↑↑↑
◆今月下旬から見学ツアー
 静岡市葵区の山あいで三年前から進むウイスキー造りがベールを脱ぐ。オクシズ(奥静岡)の入り口にひっそりとたたずむガイアフロー静岡蒸溜所。今月下旬に初めて公開される見学ツアーに先駆け、その酒造りの現場を訪ねた。
 JR静岡駅から車で四十分。安倍川支流の玉川沿いに県産木材をふんだんに使ったモダンな建物が現れた。針葉樹の茂る山あいに甘酒のような香りが漂う。
 「水も空気もきれいで、おいしいウイスキーを造る条件がそろっている」と代表の中村大航(たいこう)さん(49)。
 ウイスキーに必要なのは大麦、水、酵母。麦芽の粉砕に始まり、糖化、発酵、蒸留とそれぞれの工程に手間をかけ、たるで長期間、熟成させる。中村代表がその工程を公開してくれた。
 蒸留所は広さ約二万平方メートル。まずは八機の発酵槽だ。四機は県産の杉、もう半分は米国産の松でできている。槽の中で酵母と大麦の糖分が合わさってアルコールが生まれる。
 ふたを開けると、梨のような甘い匂い。別の槽からはヨーグルトのような香り。発酵が進むうちに香りは変わっていく。
 続いて大麦の貯蔵槽や粉砕機、糖化槽など。細かく砕いた大麦を熱湯と混ぜ、糖分を抽出する糖化の工程だ。
 次はヒョウタンのようにくびれ、鈍く輝く蒸留機。沸点の違いを利用し、アルコールと香り成分を取り出して原酒を造る。静岡蒸溜所は「世界でここだけ」(中村さん)の薪で加熱する蒸留機と、軽井沢蒸溜所から受け継いだ蒸留機がある。
 中村さんいわく「どちらを使うかで味が全く違う」。
 その後、蒸留を終えた酒は貯蔵庫に行き着く。ここから長い眠りを重ね、味は深みを増す。棚に横たわる数百たる。その数は年々増え、静岡蒸溜所の歴史がつくられていく。
 締めはいよいよ、テイスティング。二つの酒を薦められた。一つ目は重厚な甘みがゆっくりと広がり、二つ目は口に入れた瞬間にふわっと軽やかに香る。最初の酒は薪で蒸留され、もう片方は軽井沢から継いだ蒸留機で造られていた。
 同じ日、同じ材料で造られたのに蒸留の仕方で味は全く違う。熟成が進んだらどんな味になるのだろう。静岡育ちのウイスキーの将来に思いをはせる。
     ◇
 初の見学ツアーは二十二日にある。十二月五日からは平日午後に一度ずつ。入場料は税抜き千円。テイスティング代は別途必要で、一杯数百~千数百円。事前予約が必要。(問)ガイアフロー=054(292)2555
(牧野新)
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20181108/CK2018110802000016.html

本日のカウント
本日の歩数:10,055歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.4kg、11.2%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

|

« 「浜松夜話」第4話「竹内まりやの歌声響く」 | トップページ | 「いただきます モヤシを食べつくす」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 「浜松夜話」第4話「竹内まりやの歌声響く」 | トップページ | 「いただきます モヤシを食べつくす」 »