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2019年6月29日 (土)

浜松夜話 プロローグ

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「初夏の花めぐり!さんぽ」「埼玉県 久喜市」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/833175/
<ラベンダー堤>
♪ 恋はラベンダー 堂島孝平(1997年)
 ヒドコート 1,000株
 グロッソ 10,000株
<菖蒲城址あやめ園>
 50品種16,000株の菖蒲
♪ あやめ雨情 三山ひろし(2014年)
 揚羽
<菖蒲神社>必勝祈願
☆勝負守り 1,000円
・一年安鯛みくじ 300円
《雪みるく》日光の天然氷
・生マンゴーヨーグルト 1,000円
☆7種類シロップセット 700円(練乳、マンゴー、ぶどう、いちご、ゆず、メロン、みかん)
《農協食堂》
・もりうどん 470円

 「昼めし旅」は、「千葉県 勝浦市」。5/28の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1266460/
 勝浦朝市(日本三大朝市)、初ガツオ
<勝浦漁港>
 ビンチョウマグロ、本マグロ、キンメダイ、初ガツオ
・初ガツオの刺身
①頭と内臓を取る。背びれを取る(開きやすくなる)。
②冊どり。ニンニクマヨ醤油で食べる。
・初ガツオのたたき ポン酢で
<佐藤さん>
 らっきょう、そら豆、ネギ、トマト、スナップエンドウ
・きぬさやとハムの炒め物
①きぬさやの筋をとる。ハムを大きめにカット。
②フライパンで炒める。塩、コショウで味付け。3分火を通す。
・コシヒカリの塩むすび(コシヒカリの香り立つ)
①炊きたての米(コシヒカリ)を桶に移す。
②塩をつけて握る。ご飯が熱々の時に握る。冷めてからが食べ頃。
・スナップエンドウ 茹でてマヨネーズで
・そら豆の塩茹で
・野菜たっぷりカレーライス

 「相席食堂」は、「大阪市住之江区 北加賀屋」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/abc/91749/825958/
 アートの町
《エアー大阪》カフェ旅館
<隠れ屋1632>めがね屋
☆taro 40,000円(税別)
☆江戸小町 35,000円(税別)
☆四角で小丸 75,000円(税別)
☆claw 78,000円(税別)
《大衆酒場 おく》
・鉄火巻き 200円(税込)
<新鮮やさい くだもの めたま セルフ屋敷>
「連続テレビ小説」大根と矢部 ~大根役者 主役になる~
《野菜串焼 タンク》堺市中区深井水池町
・豚肉と大根のジャム串焼き
①大根を桂むきし、ブルーベリージャムを塗る。豚肉と大葉を巻き、串に刺し、じっくり焼く。
《たこ梅 本店》大阪市中央区道頓堀、創業176年、日本で一番古いおでん屋さん
※大根は下茹でして味を染み込みやすくする。
《NISHIMAN》魚屋
 ブリ
《ミティラー》大阪市中央区道頓堀
 カレーと一緒に炒める。

 「ヨエロスンE」は、「太平洋で朝日を浴び、日本海で夕日を見る」。
https://www.at-s.com/sbstv/program/yoerosun_e/info/1079824.html
*SSTR(サンライズ・サンセット・ツーリング・ラリー)
<天竜川 河口>
<川島PA>
 PA・SAでスタンプを集めながらゴールに向かうのも楽しみの1つ。
<宗祇水>郡上八幡
 日本名水百選の第1号に指定されたことで有名になった湧水。
<下呂温泉>
《湯島庵》
・飛騨牛にぎり 600円~900円(税込)
・飛騨牛ごろっと肉入りカレーパン 350円(税込)
<パスカル清見>

 「千原ジュニアのヘベレケ」。
http://www.tokai-tv.com/hebereke/
《串かつ 太閤》中村区
☆串焼き 1本 110円~
・生ビール
・串かつ 1本 100円
・みそどて 1本 110円
・おでん 110円
・焼きなす 350円
・牛ホルモン網焼き 750円
《ダリグ ダルーペ テラスハウス(Daliagua dalupe Terrace House)》中区丸の内
・白ワイン
・前菜盛り合わせ アンチョビのポテトサラダ 464円、生ハム&サラミ 1058円、ほか
・アンガス牛の肉塊炭火焼グリル 150g 1490円
・生牡蠣 1P 518円
・タコス 594円
・焼牡蠣 1P 410円
・5種の貝のパエージャ 1382円~
《富士屋 本店》中区栄
☆刺身盛り合わせ 1人前 1944円
☆あゆの塩焼き 1本 756円~ ※大きさによって価格が変わります。
・黒白波 432円
・白波 432円
・わたりがに 3672円 ※大きさによって価格が変わります。
・はもの湯引き 842円
・きんきの煮付け 2700円~ ※大きさにより価格が変わります。
・生うに 1404円
・きんきの塩焼き 2700円~ ※大きさにより価格が変わります。
「たまに酔うならこんな店!」パンサー尾形の「サンキュー ヘベレケなび」
《大陸バル隆麺》東区、中華&ワイン
☆海老とパクチーの焼売 3個 648円
☆四川麻婆豆腐 1490円
・よだれ鶏 734円
・香り豊かな黒酢豚 1274円
・四川風激辛牛肉麺(ニュールーメン) 1382円
《日本酒専門店 ゆとり》中区錦
☆サワガニ素揚げ 702円
☆ホタルイカ干し炙り 518円
☆ミンククジラの刺身 1080円
☆日本酒飲み比べ放題 1時間 1944円
・刺盛 1人前 1296円~ ※仕入れによって値段が変わります。
・日本酒
 白木久 特別純米酒 銀シャリ(京都)
 楽の世 山廃本醸造 無濾過生原酒(愛知)
 AKABU Natsu Kasumi 純米 夏霞(岩手)
 米鶴 ピンクのかっぱ 純米酒(山形)
 廣喜 純米酒 磨き七割(岩手)
 播州一献 純米 夏辛(兵庫)
 白木久 Milky Way 純米無濾過生原酒(京都)
 御代櫻 純米吟醸 無濾過生原酒

 先日の「まんぷく農家メシ!」は、「兵庫県 南あわじ市」「たまねぎ」。
*93歳の現役農家も大好き!あま~い新たまねぎ 仁里克
【新たまねぎスライス】
『材料』
  新たまねぎ(1個)
『作り方』
①新たまねぎをスライサーでスライス。
②皿に平らに盛り30分置いておく。
③お好みでポン酢やドレッシングをかけていただく。
※ワンポイント:空気に触れさせるのでラップはせず、冷蔵庫にも入れない。水にさらさなくても、辛みが少なくなり、食べやすくなる
 空気に30分さらすだけで辛みが減り食べやすくなる。
*転職して大成功!元ラーメン屋さんのたまねぎラーメン 迫田瞬
【たまねぎラーメン】
『材料』(4人分)
  スープ:たまねぎ(4個)、鶏ガラ(4羽分)、しょうが・長ねぎ(各適量)、豚バラ肉(400g)、濃口しょうゆ(150cc)、水(4L)
 中華麺(4玉)、もやし(適量)
『作り方』
①鶏ガラは洗って鍋に入る大きさに切り、さっと熱湯をくぐらせて水に取り きれいに洗う。
②鍋に4リットルの水と鶏ガラ、しょうが、長ねぎ、たまねぎを入れて 強火にかけ、煮立てばアクを取って弱火にし、ふたをせずにスープが ボコボコする程度の火加減で1時間半煮込む。
③煮込んだスープを別の鍋にこし、煮立たせてから、一口大に切った 豚バラ肉を加えてアクを取り、濃口醤油を加えて30分煮込む。(一晩寝かせるとおいしくなる)
④スープを器に注ぎ、茹でた麺と、茹でたもやしをのせれば完成。
*「厚揚げあっちゃんの ラブラブたまねぎメシ 濱田哲司
【新たまねぎのきつね焼き】
『材料』
 新たまねぎ(1個)、油揚げ(2枚)
『作り方』
①油揚げを半分に切って袋状に開く。
②たまねぎをスライスし、油揚げに詰める。
③オーブントースターで焦げ目がつくまで加熱する(約4分)。
④縦半分に切って器に盛り付ける。
⑤マスタードとしょうゆを混ぜたものをかけていただく
【たまねぎの炊き込みご飯】
『材料』
 新たまねぎ(1個)、豚バラ肉(150g)、しょうが・しめじ・にんじん(各適量)、米(3合)、オイスターソース(大さじ1強)、しょうゆ(大さじ1強)、酒(大さじ2)、 鶏ガラスープの素(小さじ1)     水(2合半ぶん)
『作り方』
①米は炊く1時間前にとぎ、ザルに上げておく。
②たまねぎは皮をむき、上下を切る。
③豚バラ肉は食べやすい大きさ、しょうがは細切りにする。
④にんじんは細切り、しめじは食べやすい大きさに切る。
⑤フライパンでしょうがを炒め、香りがでてきたら豚肉を入れ、焦げ目がつくぐらいまで炒める。
⑥ ⑤に④を入れサッと炒める。
⑦炊飯釜に米とオイスターソース、しょうゆ、酒、鶏ガラスープの素をいれ、2.5合のメモリまで水を入れる。
⑧ ⑦に⑥を入れひと混ぜし、中央にたまねぎを丸ごと入れ、炊き込みモードで炊く。
⑨炊けたら蓋を開け、しゃもじで中央のたまねぎを切りながら混ぜ合わせれば完成。
※ワンポイント:野菜から水分がでるので、米に対して水の量は少なめにする 
【たまねぎのみそ汁】
『材料』(6人分)
 たまねぎ(1個)、スナップエンドウ10本、厚揚げ(2枚)、しめじ(1/2株)     じゃがいも(2個)、にんじん(1/3本)     水(600ml)、だしの素(4g)、みそ(大さじ3)
『作り方』
①食材を食べやすい大きさに切る。
②鍋に水、にんじんを入れる。
③にんじんに火が通ったら、だしの素を入れ、じゃがいもを火が通るまで煮込む。
④たまねぎ、厚揚げ、しめじを入れ、柔らかくなるまで煮る。
⑤最後にみそとスナップエンドウを入れれば完成。
【たまねぎクッキー】
『材料』
 新たまねぎ(150g)、バター(80g)、砂糖(40g)、卵(1個)、薄力粉(200g)
『作り方』
①溶かしたバターに砂糖を入れ、よく混ぜる。
②といた卵を、①に少しずつ加えながら混ぜる。
③ ②にふるった薄力粉を加え、ゴムベラで粉っぽさがなくなるまで混ぜる。
④ ③にみじん切りにしたたまねぎを加え、なじむまで混ぜる。
⑤ ④を天板にスプーンで落とし、直径5cmくらいに形を整える。 (お好みで岩塩とこしょうをふる)
⑥200℃に予熱したオーブンで、25~30分焼いたら完成(いい焼き色がつくまで)
https://www4.nhk.or.jp/program/manpuku/recipe/dg0_190529.pdf

 「相葉マナブ」は、「マナブ お店の道具で作ってみよう!やきそばの名店」。
https://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/story-backnumber/190526/
《神保町 やきそば みかさ》
*《やきそば専門店 ぼんの》学芸大学
*《東京焼き麺スタンド》下北沢
*《東京焼きそば》東京スカイツリータウン
・神保町やきそば ソース(エビ・イカ入り) 900円
①ニーダーに小麦粉を入れる。(スーパーニーダー 約95万円)
 塩とかん水を混ぜた水を入れ、スイッチを入れ練り上げる。ゆっくり圧をかける。
②製麺機に生地を移す。(製麺機 約30万円)
 ローラーで板状にプレス。生地を棒に巻き取る。重ねて厚くした生地に圧力をかける。麺に圧をかけてコシを出す。コシを出すために数回繰り返す。
 生地を半日以上、熟成させてから、もう一度ローラーで圧をかけコシを出す。
③生地の出てくる部分に刃をセット。生地を流し込み麺にする。
 手で揉んで圧力をかける。打ち粉をまぶして手で揉む。
※具材用ソース、麺用ソース、仕上げ用ソースの3種類を使う。
<具材用ソースの作り方>
(1)ウスターソース 1600g、しょう油400g、ブラックペッパー10gを混ぜる。
④麺を茹でる(2分半)。(釜 約23万円、鉄板約5万円)
⑤もやし、キャベツを鉄板で焼く。
 イカ、エビを炒める。豚バラを炒める。具材は火の弱い所に移動。
 野菜に魚粉を入れ、麺を入れる。麺用ソース、ごま油を入れる。
⑥お皿に盛る。
 豚肉、イカ、エビを火の強い所に移動させ、具材用ソースをかける。やきそばの上に盛る。白髪ネギをのせる。
⑦卵を焼き乗せる。仕上げ用ソースをかける。青のりを振る。

 「太川・蛭子の旅バラ ローカル鉄道寄り道で 初夏の伊勢志摩」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/92404/1274998/
「桃園駅」
<光明寺>
・地蔵菩薩立像(三重県最古のお地蔵さん)
・二十五菩薩
*《クーリア イ カ ヌゥ》ハワイアン・カフェ
「松阪駅」
・モー太郎弁当 1,500円 駅弁
「伊勢中原駅」
《野瀬商店》嬉野とうふ
《松屋製菓舗》
・いばら饅頭(5個入) 486円
《旬前耕房 ごん豆》直売所
・嬉野豆腐 極み (4つ)570円
*《喫茶 スナック ケン》
「斎宮駅」
<歴史体験館>
「朝熊山」
・朝熊山(あさまやま) 天空のポスト
「鳥羽駅」
《ホテル ロードイン鳥羽》6600円
・ツイン1泊朝食付き 7,280円
《一栄》海鮮料理
・生ビール
・お造り 2,400円
・エビフライ定食 1,850円
・天麩羅定食 1,850円
・カツ丼 1,200円
「白木駅」
「松尾駅」
・相差(おうさつ)の海女
*石神さん(神明神社)女性の願いを1つ叶えてくれる
《海女の民宿 なか川》
 アワビ、伊勢海老
「中之郷駅」
<鳥羽水族館>入館料、大人2,500円、シニア2,100円
 カピバラ、ラッコ、ジュゴン
・ふわっとオムライス 880円
・カレーライス 650円
・きつねうどん 670円
・からあげ 390円
*イルカ島
*ミキモト真珠島
「五知駅」
*磯部の御神田(おみた)
<福寿寺>
・五知の赤旗
「賢島駅」
《賢島 宝生苑》
 ディナー
*キーワード:こども

 「北国からの贈り物(北海道グルメ)」より、楽天メール。「大分佐伯 ぶんご銘醸 謹製 こうじのあまざけ プレーン」。
https://item.rakuten.co.jp/snowland/107818/?scid=rm_190841
 「もがな」より、楽天メール。「完全栄養食カレー」の案内↑
https://item.rakuten.co.jp/kuroko/mogana-0001/?utm_source=rakutenichiba_news-id_15914974&utm_medium=web&utm_term=curry_free500yen&scid=me_ich_pcn_301_20190628_6475055_001
 「アサヒ」より、メール。
【油揚げの梅風味三つ葉のせ】(51kcal)
カリッと焼いた油揚げに、ほんのり梅風味のだしがおいしい♪
『材料』(4人分)
・揚げ 2枚
・梅干し 1個
・三つ葉 1束
・A
 だししょうゆ 小さじ2
 水 60cc
 みりん 小さじ1
『作り方』
①油揚げはフライパンで両面をこんがり焼き器に盛る。
②1のフライパンに、種をとってたたいた梅干しとAを入れ、火にかける。
※だししょうゆは、めんつゆでも代用可能です。
③煮立ってきたらざく切りにした三つ葉の茎を入れ、火を止めて葉を加える。
④1の油揚げの上に3を流しかける。
http://news.asahi-mailmagazine.jp/?4_--_2127260_--_279298_--_20
【辛いピーナッツ】
『材料』
 ピーナッツ、唐辛子、ラー油、花山椒、塩
『レシピ』
 ピーナッツとちぎった唐辛子をフライパンでから煎りし、火を止める。ラー油と花山椒を入れて余熱で絡めて、塩を振りかけ冷ましてから頂きます。
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/column/vol-033/
【葉ショウガの肉巻き】(306kcal)
葉ショウガと豚肉の相性抜群!見た目も楽しく、ホームパーティにもおすすめ♪
『材料』
・葉ショウガ 6本
・豚バラ肉(薄切り) 6枚
・サラダ油 大さじ1/2
・A
 砂糖 大さじ1
 酒 大さじ1
 しょうゆ 大さじ2
『作り方』
①葉ショウガは根元を1本づつ分けて薄皮をむく。
※茎は、焼くときにフライパンの外に飛び出るくらいの長さを残しておく。
②葉ショウガの根本に豚バラ肉を巻きつける。
③フライパンにサラダ油を温め、2の巻き終わりを下にして焼き始める。ある程度巻きつけた部分が焼き固まったら、茎を持って転がしながら全体を焼き、表面の色が変わったらAを加えてからめる。
http://news.asahi-mailmagazine.jp/?4_--_2127260_--_279298_--_24
【夏野菜たっぷりあさりの酒蒸し 梅ダレ和え】(139kcal)
だしを効かせたあさりの酒蒸しに、夏野菜をたっぷり加えて旨味をなじませます。梅ダレをかけて爽やかな味わいに。
『材料』(2人分)
・あさり(砂抜き済) 400g
・オクラ 8本
・いんげん 8本
・ズッキーニ 1/2本
・A
 昆布 5cm
 酒 1/4カップ
 しょうゆ 大さじ1
 水 1カップ
・梅ダレ
 梅干し 2個
 しょうゆ、みりん 各小さじ1/2
 ゴマ油 少々
『作り方』
①あさりは殻をこすり合わせてよく洗う。オクラはがくを取り2~3等分、いんげんは食べやすい大きさに切る。ズッキーニは輪切りにする。梅干しはたたいて他の梅ダレの材料と混ぜる。
②フライパンにAと野菜を入れ、あさりをのせてふたをしてあさりの口が開くまで酒蒸しにする。器に盛り、梅ダレをかける。
https://www.asahibeer.co.jp/stylefree/500recipe/recipe/A158.html
「ビールに合う!おつまみレシピ集」
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/special-recipe/kokukire/
「家飲み限定!夏をたのしむ おつまみレシピ」
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/special-recipe/summer/

 映画「スパイダーマン」を見に行きたかったが、天気が心配なので断念。
http://www.spiderman-movie.jp/

 新聞やテレビの整理をしましょう!

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 昼食は、先週買って凍らせておいた「冷凍バナナ」&「コーヒー」。

 「酒&FOOD かとう」に借金を払いに行く。
 12,074円のところ、サービス券を使って、11,074円を支払い帰宅。
https://slowkato.hamazo.tv/

 帰宅して、草取り・・・せっかくトラクター耕してくれたのに雨が降ったので、倒れた草が根付いているよ・・・↓↓↓
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 ミニトマトが赤らんできた。1個収穫。
 トマト、キュウリ、ナスを支柱に括りつける。
 肥料に、「米ぬか」を施す。

 夕方は、「豚のショウガ焼き」で一杯♪
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 「豚肉」は、100g108円のところ10%引きで買った「アメリカ産豚肉バラ焼き肉用」を使用。
 付け合わせは、「新タマ」「レタス」、そして今日収穫した「ミニトマト」♪

 ここで、2019年3月6日の朝刊より、「浜松夜話 プロローグ」の引用↑↑↑
 中日新聞東海本社報道部の入社三年目、鎌倉優太記者(26)が自腹で飲み歩きながら夜の街と人を描く連載「浜松夜話(よわ)」を始めます。掲載は不定期。回数未定。遠慮のないご意見、ご感想をお寄せください。ファクスは053(421)5218、電子メールはtkahod11@chunichi.co.jp
◆「酔い縁」 つなぎたい
 「夜の街を飲み歩く企画をやりましょう」。年が明けて間もないある日。浜松市内のとある居酒屋で、中日新聞東海本社報道部の記者七人があーでもない、こーでもないと新聞業界の未来について語り合っていた時だ。私がそう提案すると、向かいに座るヒゲの上司(49)が皿に残った最後のトリカラのことを考えながら言った。「いいんじゃない。経費は出せないけど」
 かくして、動き始めた迷走連載。幾分、酒の勢いに背を押されたことは認めるが、単なる酔狂というわけでもない。そもそも、新聞って事件や事故を除けば、夜の話ってほとんどない。この浜松市民版に載っている記事も、大抵は、お天道様がご存じの出来事だ。しかし、大勢が袖すり合う人間交差点、夜の繁華街で繰り広げられる物語に価値がないはずがない。
 コンビニ前で四つんばいになって、あわやマーライオン、仲間に背中をさすられている大学生。なぜか、所構わず「オイショ!」と叫びまくるお兄さんたち、浜松まつりにはまだ早いぞ。深夜に一人、管を巻く白衣の天使がいれば、誰も聞いていないのにうんちくばかり語る新聞記者も。なんだよ。あらためて考えると、ろくなもんじゃないな。夜の街って。
 でも、そんな人らも、今宵(こよい)の酒を糧に明日への活力を手にしている。そして、彼ら彼女らを支えている飲み屋があり、働く人がいる。いわば、浜松の縁の下の力持ち-というと言いすぎかな、言いすぎだな。とにかく、そんな人々が住む浜松の夜にスポットライトを当てたいと思う。
 不肖、私は九州・宮崎の片田舎生まれ。元来の酒好き。飲んだら書くな、書くなら飲むなは常識だが、この連載に限っては勘弁願いたい。もちろん、お気に入りの店へ足を運ぶが「変なやつだな。うちの店に来てみろよ」というお誘いもあればありがたい。ただし、お世辞は書けない。活字不況の世の中でも、ありのままを記すのが新聞だから。
 さあ、そうと決まれば、まずはあの店のドアを開けよう…。
(鎌倉優太)
https://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/shizu_area/shizu_serial/list/2019/CK2019030602000230.html

本日のカウント
本日の歩数:5,129歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.7kg、12.5%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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