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2019年6月10日 (月)

「beisia WHISKY」、そして「いただきます お酢の活用」【カツオの洋風たたき】

 昨日のテレビ「ごちそうカントリー」は、「長泉町」「あしたか牛」。
https://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=63473
*加藤克己
「おいしいをつくりましょ。」【夏バテ予防 あしたか牛の冷製カルパッチョ】
『材料』
・あしたか牛(ブロック)・・・150g
・お好みの野菜・・・適量
・塩、コショウ・・・少々
・焼き油
・水・・・700ml 
・タコ糸・・・150cm程
『材料』(カルパッチョソース用)
・梅肉・・・1個分
・肉汁・・・大さじ1
・おろしニンニク・・・適量
・おろしショウガ・・・3g
・ネギ・・・5cm(すりおろす)
・オリーブオイル・・・大さじ2
・レモン汁・・・小さじ1.5
・コンソメ・顆粒だし・・・少々
・塩・コショウ・砂糖・・・少々
『作り方』
①あしたか牛を常温に戻す(調理の30分前に冷蔵庫から出しておく)
②ブロック肉をタコ糸で縛り、全体に塩・コショウを振る
③少量の油を引き、熱したフライパン(強火)で、表面(全面)に焦げ目がつくまで焼く
④焼いた肉をジップロックなどに入れ、空気を抜き、耐熱ボールに入れ、袋の中に水が入らない様に注意しながら、ボールの中に500mlの水を注ぐ
⑤袋に入れたお肉が浮いてこないように重しとなる小さな耐熱皿をのせ、その中に200mlの水を注ぐ
⑥レンジで低温加熱
※200Wの場合、4分加熱し、お肉を裏返して更に4分加熱、更にお肉を裏返して3分加熱
⑦加熱が終わったら、粗熱をとり、その後氷水に入れお肉を冷やす
⑧お肉が完全に冷めたら薄くスライスし、塩・コショウを軽く振る
⑨皿に盛り付け、お好みの野菜などを添える
⑩作ったソースをかけ、あしたか牛の冷製カルパッチョ完成!
『作り方』(ソース)
①材料(カルパッチョソース用)を全てボウルに入れよく混ぜ合わせる
※オリーブオイルは、材料をカクハンしながら、少しずつ入れ、全体が馴染むようにする

 「本気プリ」は、「本気 スマホ写真ハンター in 四日市」。
https://hicbc.com/tv/magipri/backnumber/190609/
《RED’S BURGERS STORE(レッズ バーガー ストア) 生桑店》
・RED'S Burger 1,458円
《BOBAStation 近鉄四日市店》
・チョコレートミルク 330円(タピオカ)
(《天秤》・担々麺)
《回転 すしまんまん 城東店》
・揚げなす 194円
《ラーメン ちゃん neo》
・トンテキセット 1,540円
《虎鉄/KOTETSU》
・柔らかく煮込んだ牛タンシチューパイ包み焼き 842円
・柔らか牛タンハヤシオムライス 1,058円
「マジ旅 in マカオ」福隆新街(フッロン サンガイ)
・フカヒレスープ(大) 約1,500円
<パリジャン・マカオ>

 先日の「KinKi Kidsのブンブブーン!」は、「趣旨 楽屋で作れる料理を教えて!」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/cx/50474/1261727/
・3分レンジでチンするだけ!カニカマキムチー
①厚揚げに、ほぐしたカニカマ、白菜キムチ、ピザ用チーズをのせる。
②ラップをせずに電子レンジ(500W)で3分加熱。
③最後に、ごま油をかけて完成!
・柑橘の酸味でサッパリと!ポン酢炊き込みご飯
①無洗米(2合)、水(260ml)、ポン酢(100ml)、冷凍枝豆、ハム(1枚)を炊飯器に入れて炊くだけ。
・もうこれで失敗なし!ポリ袋に入れるだけ!ツナ缶オムレツ
①ツナ缶(1缶)、卵(3個)、千切りキャベツ(1袋)、バター(1かけ)、塩コショウをポリ袋に入れてよく混ぜ合わせる。
②空気を入れてポリ袋をしばり、楊枝で5ヶ所ほど穴をあける。
③お皿の上で形を整えて電子レンジ(700W)で4分加熱。
 ケッチャップでもいいが、ポン酢ラー油でいただく。
 めんつゆ+からし=シューマイ感
 かつお節+ソース=お好み焼き風
・美容と健康に良いと空前のブーム!サバ缶を使ったサバ味噌煮込みうどん
①どんぶりにゆでうどんとサバ味噌煮缶(1缶汁ごと)入れて、サバの身をほぐす。
②ラップをして電子レンジ(500W)で3分加熱。
③しょうが(チューブ5cm)とめんつゆ(3倍濃縮大さじ1)を入れてかき混ぜ、仕上げに刻みネギをたくさんのせて完成。

 腕が「日焼け」している・・・なぜだろう???屋内の仕事だぞ!!!

 この仕事に就いて2カ月だね。
 昼食時に社員食堂はいつも「ヒルナンデス」をやっている。
「ぎばさ(アカモク)」
 「ぎばさ」はホンダワラ科のアカモクという海藻です。
 秋田では昔から郷土食として伝統的に食べられてきました。日本海の荒波にもまれて育ち、収穫が始まるのは5月下旬頃からなので、春を告げる草とも言われます
 「ぎばさ」は海藻なので味がありませんが、ポン酢やめんつゆをかければOK。食べる前によ~く混ぜるのが美味しく食べるコツです。あったかいご飯に乗せれば、たちまち「ぎばさ丼」の出来上がり!喉越しがよく、するっと食べられるので、食欲がない時にもオススメです。お豆腐にかければ立派なおかずやお酒のツマミになりますし、味付けをせずにそばやうどんに入れれば、「ぎばさ」が麺に絡んでイケる~!納豆やお味噌汁にそのまま入れても美味しいとあって、簡単に食べられるのが高ポイントですね。その他、ショウガやネギ、みょうがなどお好みの薬味を混ぜれば味わいはさらに深くなります。
 保存は、冷蔵なら1週間程度、冷凍すれば半年は持つのも嬉しいところです。
https://tenki.jp/suppl/m_yamamoto/2016/02/04/9861.html
 フィリピンの「酢煮込み料理 アドボ」というのもやっていた。「豚肉と鶏肉」をタレで一晩漬けて煮込むらしい。
https://matome.naver.jp/odai/2137635748322669401
『材料』
・豚バラブロック 400g
・手羽先 500g
・ニンニク 3カケくらい
・玉ねぎ 1/2個
・しょうゆ 大さじ3杯
・酢 大さじ2杯
・三温糖 大さじ2杯弱 (普通のお砂糖でもOKです)
・ゆで卵 2個
・水 100cc位
・塩、コショウ 、ローレル
『作り方』
①あらかじめ塩・コショウをふっておいた豚バラ肉をフライパンで表面を焼く。手羽先も塩・コショウをふっておきフライパンで表面を焼く。(余分な油を捨てながら)
②みじん切りしたニンニクと一緒に豚バラ肉と手羽先をフライパンで炒める。細かく刻んだ玉ねぎも加える。
③しょうゆ大さじ3、酢大さじ2、三温糖大さじ2弱、ローレルを入れる。
④水100ccくらいを入れてフタをして中火で煮込む。(15分くらい)
⑤煮汁が煮詰まってきたら別にゆでたゆで卵を入れてできあがり。
http://maedamusashi.com/archives/1078
 テレビで「吉野家テイクアウト全品80円引きキャンペーン」の宣伝をしていた!
https://www.yoshinoya.com/wp-content/uploads/2019/06/04092610/news_190604.pdf
 トイレの紙がショボい・・・1枚というのはいいが、引っ張ると切れてしまう・・・!!!気持ちよく仕事をさせてください!!!

 仕事が回らなかった・・・今日の予定の所まで行けなかった・・・明日、早朝にやろう!

 仕事を終え。「安いウイスキーの飲み比べ」・・・「BLACK Clear」「TORYS CLASSIC」「beisia WHISKY」。
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「beisia WHISKY」
アルコール分 37%
原材料 モルト、グレーン、スピリッツ
容量 720ml
製造者 合同酒精株式会社
東京都中央区銀座6丁目2番10号
オエノン
TEL 03-3575-2787
http://www.oenon.jp

 おつまみは、「いただきます お酢の活用」の【カツオの洋風たたき】♪これもアリだね↑↑↑
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 先日買った「WSC認証 一本釣りかつおたたき刺身用」を使用♪
TOPVALU グリンアイ
 一本釣り 炭火焼かつお
MSC-C51735
http://www.msc.org.jp

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 先日買った「粒マスタード」を使う!
ヤマチュウ 食通の味
 ほどよい辛味と、さわやかな味わいのマスタードです。
内容量 40g
「お料理ノート」
・薬味に
 ソーセージ、肉料理
・トッピングとして
 トースト、サンドイッチ
製造者 山忠わさび株式会社
埼玉県上尾市平方453-1

 2019年6月2日の「いただきます お酢の活用」は、【ピリ辛揚げびたし】(446kcal)。
『主な材料』(2人分)
・オクラ・・・6本
・カボチャ・・・100g
・ナス・・・3本
・豚肩ロース肉(薄切り)・・・200g
・揚げ油・・・適量
・だし汁・・・300ml
・豆板醤・・・小さじ1
『作り方』
①オクラはがくのまわりをむき、縦に1本切り目を入れる。カボチャは7mm厚さのくし形、ナスは縦半分に切ってから斜めに切り目を入れ、半分に切る。豚肉は一口大に切り、片栗粉大さじ2をまぶす
②だし汁、酢大さじ2、しょうゆ大さじ1と1/2、豆板醤、ごま油小さじ1/2を合わせる
③揚げ油を170℃に熱し、オクラ、ナス、カボチャ、豚肉の順に揚げる。つけ汁に漬け、30分以上置く。

 2019年6月3日の「いただきます お酢の活用」は、【豆腐とタコのサラダ】(271kcal)。
『主な材料』(2人分)
・もめん豆腐・・・1丁(300g)
・ニラ・・・1束
・ゆでたタコ・・・80g
・キュウリ・・・1本
・いりごま(白)・・・少々
『作り方』
 ①豆腐は10等分し、ペーパータオルを敷いたざるに並べ、上からもペーパータオルでおさえて10分ほどおき、水気をきる。
 ②ニラは3~4cm長さに切り、さっとゆでる。水気をきる。
 ③タコは薄くそぎ切りにする。キュウリは斜め薄切りにしてから細切りにする。
 ④酢大さじ1、しょうゆ大さじ1弱、砂糖小さじ1/2、ごま油大さじ2をあわせる。
 ⑤食べる直前に豆腐、ニラ、キュウリ、タコをざっくり混ぜ、(4)をあえる。ごまをふる。

 2019年6月4日の「いただきます お酢の活用」は、【こんにゃくの冷やし中華風】(187kcal)。
『主な材料』(2人分)
・糸こんにゃく・・・400g
 ・牛もも肉(薄切り)・・・100g
・ピーマン・・2個
・シソの葉・・・5枚
・練りがらし・・・小さじ1
『作り方』
 ①糸こんにゃくは食べやすい長さに切り、熱湯でさっとゆでてから湯をすて、そのままからいりをする。しょうゆ小さじ1をからめる。
 ②牛肉は細切りにし、酒・しょうゆ各小さじ1をまぶす。ピーマンは細切りにする。
 ③フライパンに油小さじ1を温め、牛肉を炒める。ピーマンを加えて炒めて取り出す。
 ④シソは細切りにする。
 ⑤酒大さじ2、酢・しょうゆ各大さじ1、練りがらし、ごま油小さじ1を合わせる。
 ⑥器に(1)、(3)を盛り、シソを散らす。(5)をかける。

 2019年6月5日の「いただきます お酢の活用」は、【なんでも野菜の甘酢漬け】(49kcal)。
『主な材料』(4人分)
・キャベツ・・・2枚(200g)
・キュウリ・・・1本
・ニンジン・・・100g
・大根・・・100g
・ショウガ・・・1かけ(10g)
・ 赤トウガラシ・・・1本
『作り方』
 ①キャベツの軸は棒状に、葉は4cm角に切る。キュウリ、ニンジン、大根は5cm長さ、1cm角に切る。ショウガは千切り、トウガラシは半分に切り、種を除く。
 ②ボウルに(1)を入れ、塩小さじ2をふり、さっと混ぜて1時間ほどおく。
 ③砂糖大さじ3、酢50mlを合わせる。
 野菜から水分が出たら軽くしぼり、(3)に漬けて冷蔵庫に入れ、時々返しながら半日以上おく。冷蔵庫で3~4日くらい保存できる。多めに作って、箸休めやつけ合わせに。

 2019年6月6日の「いただきます お酢の活用」は、【カツオの洋風たたき】(295kcal)。
『主な材料』(2人分)
・カツオ(刺し身用さく)・・・200g
・キウイフルーツ・・・2個
・カイワレ大根・・・1パック(約40g)
 ・粒マスタード・・・大さじ1
『作り方』
①カツオは塩少々をふって5分ほどおく。
②フライパンに油小さじ1を温め、カツオの各表面を20秒ずつ焼いて、全体に薄く焼き色をつける。すぐに氷水にとって冷やし、水気をふく。7~8mm厚さに切る。
③キウイは皮をむき、半月切りにする。カイワレは根元を落とし、長さを半分に切る。
④酢大さじ1、しょうゆ大さじ1/2、塩・こしょう各少々、油大さじ1、粒マスタードを順に混ぜる。
⑤器にカツオを盛り、(3)を散らし(4)をかける。

 2019年6月7日の「いただきます お酢の活用」は、【紫キャベツのマリネサラダ】(63kcal)。
『主な材料』(2人分)
・紫キャベツ・・・150g
・リンゴ・・・1/4個(75g)
『作り方』
①マリネ液として酢大さじ2、砂糖小さじ1/2、塩小さじ1/4、こしょう少々、油大さじ1/2を合わせる。
②紫キャベツは軸を除き、細切りにする。鍋に湯を沸かし、キャベツを入れてひとまぜしたらざるにあげ、広げて粗熱をとる。
③キャベツをマリネ液に漬け、20分ほど冷蔵庫で冷やす。
④リンゴは皮をむき、薄いいちょう切りにする。水100mlに塩小さじ1/2を溶かして塩水を作り、リンゴをくぐらせて水気をきる。
⑤キャベツにリンゴを加えてまぜ、器に盛る。(紫キャベツは、酢につけると美しいルビー色に変わる)

本日のカウント
本日の歩数:9,345歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.5kg、14.4%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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