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2019年5月10日 (金)

不便、不自由を楽しもう「キャンプ」

一番強いのは、”続ける才能”。
 美術系の高校に通っているとき、まだ自信も実力も確立していない私たちを「やめなければ必ずうまくなっていく」と励ましてくれました。これからも『続ける才能』を持ち続けていきたいと思います。 -東京都「スズメのなみ子」さん(26歳)

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「第9弾!秩父札所巡りさんぽ」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/73317/1261066/
 レンギョウ
♪ 僕はきっと旅に出る スピッツ(2013年)
<札所8番 清泰山 西善寺>
・コミネカエデ
 十一面観音菩薩 長寿、ボケ封じ
 賓頭盧尊者(ひんずるそんじゃ)
・納経料 300円
*妙丹柿 生命をつないだ柿の木
 ネギ坊主
《手打ちそば まちだ》
・天ざる 1,200円
 葱坊主の天ぷら
♪ ツイてるねノッてるね 中山美穂(1986年)
<札所9番 明星山 明智寺>
 六角堂形式
 如意輪観音菩薩 安産、子育て
・納経料 300円
 子育て観音
 文塚(ふみづか)
<三菱マテリアル 横瀬工場>昭和45年創業、セメント工場

 「昼めし旅」は、「千葉県 木更津市」。3/19の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1247097/
 潮干狩り、農業(菜花、ふきのとう、イチゴ)
<平野さん>
 菜花、春菊、ホウレン草、里芋、レタスを栽培
・自家採れ野菜のサラダ
①ブロッコリーを食べやすい大きさに切り、蒸す。
②水菜、サニーレタス、ミニトマト、キュウリと共に盛る。
・里芋、ちくわ、さつま揚げの煮物
・ホウレン草のゴマ和え
<中川さん>
 春レタス
・春レタスのツナ炒め
①ゴマ油で、レタスを軽く炒める。
②ツナ缶を投入。だし醤油で味付け。
・豚汁
・大根とこんにゃくの味噌田楽風

 「日本サプリメントフーズ」より、メール。「クラチャイダム」って、始めて聞くね!
https://www.rakuten.ne.jp/gold/krachaidam/?scid=me_ich_pcn_301_20190510_6490448_001

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       ∴\∨/∴
       ->*<-  どーん           ひゅるるるぅ
  ∴l∴  ∵/∧\∵           ∴l∴ 
 ∴\∨/∴  ∵│∵           ∴\∨/∴
 ->*<-                ->*<-
 ∵/∧\∵                    ドーン    ∵/∧\∵
  ∵│∵                                 ∵│∵ 

 今日の仕事・・・。
 職場、暗いな・・・。部品を保護するために暗くしているのかな???作業している目に悪いよね。
 それに、仕事のやり方に統一感がない!!!自分の分担を勝手にやっている感じ!!!ルールは、ないのか???
 統制がとれていないから、止める人が多い循環が早い会社なのかな・・・。
 でも、老後を働かせてくれる会社って、あまりないんです。贅沢は言えないんです・・・↓↓↓
 部門のトップ1は、分かっていたけど、トップ2が分かった気がする・・・お局様もいるみたいだ・・・。

 帰宅して、【かつおのおかずサラダ】(189kcal)で一杯♪これが、なかなかイケる↑↑↑
かつおとよく合うにんにくが隠し味です
『材料料』(2人分)
・かつおのたたき(刺身用さく)・・・200g
・パプリカ(黄)・・・1/3個
・ベビーリーフ・・・70g
・A
 オリーブ油・・・大さじ1
 しょうゆ・・・大さじ1
 にんにく(すりおろし)・・・少々
『作り方』
①かつおは幅7~8mmに切り、パプリカは縦に薄切りにする。Aを混ぜ合わせる。
②ベビーリーフとパプリカを混ぜて器に盛り、かつおをのせ、Aをかける。
http://cgc-kitchen365.jp/search/detail/5caff14d3ae00884764395dd

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 使った「かつお土佐造り」は、先日、100g105円で買ったもの。
炭焼き たたき
 美味しさは「鮮度」と「焼き」にあり

  ここで、2019年4月26日の朝刊より、「不便、不自由を楽しもう「キャンプ」」の引用♪
自然の中で親子の絆育む
 自然の中にテントを張って過ごすキャンプ。近年は親子で楽しむ人も増えている。自分たちでおこした火を使って料理をしたり、寝袋にくるまって寝たりといった非日常の経験が防災教育に役立つだけでなく、親子で力を合わせて1つのことをやり抜く体験ができる点も人気の秘密。新緑のまぶしいこれからの季節。家族で出掛けてみよう。(河野紀子)
 「子どもたちは森の中を走り回り、見たこともないほどはしゃいでいた」。横浜市の女性(44)は、家族4人で初めてキャンプをした3年前を弾んだ声で振り返る。当時、2人の子どもは5歳と2歳。スイッチ1つで電気がつき、蛇口をひねれば水も出る。そうした便利な生活に慣れた子どもたちが、災害などライフラインが断絶したときに命を守れるようにと思い立ったのが、キャンプだった。
 参加したのは、初心者向けの2泊3日のキャンプ教室だ。それまでアウトドアの遊びといえば海に行く程度。自宅のこんろはIHのため、子どもたちは炎を見るのも初めて。ゆらゆら揺れるたき火を興味深そうに眺めていたという。
 初日は雨だったが、子どもたちはテントにたまった水を落としたり、どろんこ遊びをしたりとうれしそう。共働きで普段は忙しい女性も夫も「風に揺れる木をただ眺めるだけの時間を過ごし、リフレッシュできた」と話す。今は年1回のキャンプが家族の楽しみだ。
 わざわざ不便な場所へ行き、不自由な時間を過ごすのがキャンプの醍醐味(だいごみ)。「自然が相手なだけに、突然の雨降りなど思い通りにいかないこともある。完璧を求めず、何事も楽しむ気持ちが大切」。情報サイト「親子キャンプ.com」の編集長で、2017年から初心者向けの親子キャンプ教室を主宰する寄金(よりかね)佳一さん(39)=横浜市=は言う。
 寄金さんによると、最低限必要な装備は、寝袋と地面に敷くエアーベッド、レインウエア、懐中電灯、アウトドア用の食器。レインウエアは雨に備えて防水、かつ汗を逃がしてくれるものがお薦めだ。多くの人が悩むテントは、最近はほとんどのキャンプ場でレンタルが可能。家族用だと、大きさや性能によって数万~数十万円する上に、使用後は十分に乾かすといったメンテナンスも必要だ。まずは、借りて使い勝手を試した上で、家族に合ったものを探すのが現実的という。
 火は、昔ながらの火おこしをしなくても、空気の通り道を考えながら薪を組み着火剤を使ってつければ十分。料理には携帯用のガスこんろを使ってもいい。3食全てを手作りすると大変なので、レトルト食品をうまく使おう。無理しすぎないのがポイントだ。
 大事なのは自然の中で思うように過ごすこと。「危ないからと何でも禁じるのではなく、親が見守りながらいろいろ挑戦させて」と寄金さん。寄金さんの教室では保育士の資格があるスタッフやベビーシッターが同行、子どもが自由に遊べるようサポートしている。
 脳科学に詳しい東北大加齢医学研究所の滝靖之教授(48)によると、脳の発達に必要なのは好奇心、運動、人とのコミュニケーションの3つ。「キャンプはその全てを備えている。自分で課題を見つけて、解決法を考え、やり抜く力も養える」と魅力を話す。周りの人や物に興味が芽生える2歳ごろからが、連れていくには効果的という。
(2019年4月26日)
https://opi-rina.chunichi.co.jp/topic/20190426-1.html

本日のカウント
本日の歩数:10,798歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.8kg、9.9%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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