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2019年4月15日 (月)

「一太郎Tシャツ」「さつま 国分」、そして「三島名物ウナギ料理」

 昨日のテレビ「ごちそうカントリー」は、「浜松市天竜区春野町 わらび」。
https://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=62585
*溝口 慈子さん
「おいしいをつくりましょ。」【わらびのたまごとじ】
『材料』(※人数や味の好みによって調整してしてください)
・わらび(あく抜き処理済)
・たまご
・酒
・砂糖
・みりん
・しょう油
・顆粒だし
・油(炒め用)
『作り方』
①あく抜きをしたわらびを3~4センチほどに切り、油で炒める
②酒・砂糖・みりん・しょう油・顆粒だしなどの調味料を加え、わらび全体に味を染み込ませる
③溶きたまごを回し入れ、かき混ぜず、フライパンに蓋をし少し蒸らす
④20~30秒待ち、たまごが少し固まれば完成
・わらびのおひたし
・わらびの炊き込みご飯

 先日の「ガッテン!」は、「激あま!シャキシャキ!魅惑のたけのこ新世界」。
http://www9.nhk.or.jp/gatten/articles/20190410/index.html
 たけのこごはん、若竹煮
「福岡県北九州市 合馬地区」
 たけのこごはん、たけのこの刺身、焼きたけのこ、
「山形」
 孟宗汁
◆必見!竹の地下世界 大解剖プロジェクト
「福岡県 八女市」
*たけのこ博士 野中 重之
(京都市 洛西竹林公園)
・たけのこサンド
 たけのこの煮付けをパンに挟む
・大名焼き
*たけのこ作り名人 江口正道
①たけのこを掘り、植わったままのたけのこの周りにスギの枯れ枝をかぶせ、火をつける。
②枯れた竹の枝を入れて焼く。
③切って、カリカリの皮を開く。
・たけのこの天ぷら
◆激あが!シャキシャキ!進化した究極の水煮
《株式会社 主計物産》八女市
*水煮工場社長 主計(かずえ) 高広
①たけのこを皮のまま蒸気でボイルする。(70分)
②水に2日間さらす。(水は流しっぱなし)
③皮をむく。
④お湯を入れた1斗缶の中に入れる。
・山ゆでたけのこ
◆大発見!面倒なあく抜きのお手軽&時短技!
*米ぬか法:
 たっぷりの水が入った鍋にたけのこと米ぬかを入れて、1時間以上加熱。(吹きこぼれに注意)
 一晩置く。
*ガッテン流
*和食料理人 野崎 洋光《野﨑》
①たけのこの皮をむく。先に半分に切るとむきやすい。
②お好みの大きさにカット。
③大根は皮付きのまま、すっておろし汁をこす。2~30cmのたけのこに大根1/3本。
④おろし汁に同量の水と全体量の1%n塩を加える。
⑤切ったたけのこを入れ、1~2時間つけておく。
「熊本県 南関町」
*たけのこ農家 猿渡 一郎さん、淳子さん

 「地鶏広場 8010のとりやさん」より、楽天メール。
 みなさ~ん♪ こんにちは。8010のとりやさん吉岡です。 (#^.^#) 
 春の風物詩『たけのこ』が、土の中から頭を出しました。『掘り始めたら、お湯を沸かせ』と言われるほど鮮度が命のたけのこ !(^o^)
 見てもお分かりになるように豊富な繊維がありますよね!ただそれだけではないのが タケノコのすごいところ。!(^o^)
☆⌒☆⌒☆
・・・たけのこの栄養と効能♪・・・・
・食物繊維が豊富!便秘・むくみ改善・ダイエットにも!
・アスパラギン酸(アスパラにもある元気の素!)
・アミノ酸(グルタミン酸)!脳を活性化!やる気向上!美肌効果!
・ビタミンB1,B2
・カリウム(ナトリウム(塩分)を排泄する役割があり、高血圧に効果)
 などなど・・・
 うれしい効果がいっぱいですが・・・ヘルシーとはいえ 煮ても焼いても揚げても美味しいたけのこ!ついつい お箸が進みますが (^^;)くれぐれも食べ過ぎには 気をつけましょうね(o^∇^o)
 http://www.rakuten.co.jp/e8010/?scid=rm_191968&scid=rm_191968
 「日本酒ギフトおつまみのミツワ酒販」より、楽天メール。
 新元号 令和元年記念5月1日に乾杯 新潟の非売品の酒【令和元年】1800ml 3,380円
https://item.rakuten.co.jp/mituwa/koshi-1530-reiwa/?scid=rm_205145

 会社の決まりって厳しいね。だいぶ前にgetした、「一太郎Tシャツ」を着て出掛けましょう!
ICHITARO
 JAPANESE WORD PROCESSING SOFTWARE
https://www.justsystems.com/jp/

 7時を回ると、道が混んでいるね・・・でも、早く行ってもやることがないし・・・。

 会社のチャイムって、時間より、遅れていない??
 会社の指導者は、作業手順を教えなかったり、隠語を使ったりして教えるのが下手ですね。自分は、分かっているんでしょうけど、業界用語なんて知らないです!!!
 また、指揮系統がしっかりしていないので、統制がとれておらず、仕事の仕方が徹底できていない・・・。

 会社の昼食は、「いわきゅう」が入っているんじゃないのかな?厨房で作るようなスペースもないし・・・。
https://www.iwakyu.com/

 「健康保険」に会社のものに入るように言われた。
 でも退職の説明会で。「健康保険は前年度の収入にかかるから、継続した方がいいですよ」と言われた。もうお金も払ってある!!!???・・・どうなるんだろう???二重にお金を払ったら変でしょう!!!???

 仕事を定時に終え、帰宅。
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 帰宅して、M氏から頂いた「鹿児島焼酎紀行」で一杯といきましょう!
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 ショットグラスが付いている!!!「酒飲み」ではなく、「酒好き」のセットだね!ストレートで飲んでから、チェイサーだね。美味しいウイスキーは。ストレートとチェイサーで飲むよね↑↑↑
鹿児島焼酎紀行 本格焼酎 呑みくらべ
・里の曙
 長期熟成
 町田酒造/大島郡龍郷町
 黒麹 白麹仕込
・さつま国文
 黄金千貫 白麹仕込
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さつま国分
 本格焼酎
原材料 さつまいも・米麹(国産米)
内容量 180ml
国分酒造株式会社
鹿児島県霧島市国分川原1750

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 おつまみは、先日買った「うなぎの蒲焼き」に日本酒をかけ、ラップをして電子レンジでチン!これで、うなぎが美味しくなるんです!!!

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 デザートは頂いたお菓子♪
Cu Bette
 Ibu pru de tout
・オレンジ
・キャラメル
・さくら
キュベットボックス キャラメルセット
販売者 M&Kインターナショナル(株)MK2
横浜市緑区長津田みなみ台1-1-15
TEL 045-985-9410

 ここで、2019年2月10日の朝刊より、「イチ推し 三島名物 ウナギ料理」の引用♪
臭み消し 旨み凝縮 富士の水
 三島市はウナギ料理が名物として広く知られている。三島のウナギのおいしさの秘密は何だろうか。この疑問を解くため、週末になると行列ができる一八五六(安政三)年創業の人気店「桜家(さくらや)」(広小路町)を訪れた。
 炭火で焼き上げられたウナギのかば焼きは、背開きで蒸してあるのが特徴の関東風。口に入れるとふっくらとした軟らかい食感で、白米との相性は抜群だ。ウナギには独特の臭みがあるとされるが、全く感じられなかった。
 「おいしさの一番の理由は富士山の伏流水です」。六代目店主の鈴木潮(うしお)さん(57)はこう明かし、ウナギをおけに入れて水を掛け流す立て場を見せてくれた。
  富士山の伏流水は酸素が多い活水とされる。ウナギは主に県内や九州地方から仕入れた国産で、地下四十メートルからくみ上げた井戸水に三~四日間さらされる。これにより、ウナギの生臭さや泥くささを消し、栄養素であるタンパク質を減らすことなく余分な脂肪がとれるため、身が締まっておいしくなるという。
 ウナギを蒸したあとの焼く作業にも強いこだわりがある。鈴木さんは黙々とうちわであおぎながら、金串に刺したウナギを回すように何度もひっくり返して白焼きを作り、甘辛いたれを付けてさらに焼いてかば焼きを仕上げた。「最高の状態で提供できるよう、経験に基づき火加減や焼き方は一枚一枚調整しています」と胸を張る。
 「桜家では飽きのこない、また食べたくなるような味を目指していて、それを『かるみ』と表現しています」と鈴木さん。取材でいただいたうな重はボリューム満点だったが、くどくて重たいと感じることなく食べ進められた。味のおいしさはもちろん、「かるみ」という巧みな言葉遣いにも思わず舌を巻いた。
 桜家の営業は午前十一時~午後八時(売り切れ次第終了)。水曜休み。(問)桜家=055(975)4520
三嶋大社の池に「神の使者」 薩長の兵が食べ“転機”に
 三島市の三島商工会議所によると、三島の人々がウナギを広く食べるようになったのは、明治維新の頃からだという。
 江戸時代、三嶋大社の神池にすむウナギは三嶋大明神の使者とあがめられ、捕獲が禁じられてきた。神罰が当たるとされ、三島の人々に食べる習慣はなかった。二代将軍徳川秀忠が三島に泊まった際、神池のウナギをかば焼きにして食べた家臣をはりつけにしたとの逸話もある。
 しかし、明治維新の頃、言い伝えを知らない薩摩と長州の兵隊が三島に滞在した際、ウナギを捕まえて食べてしまった。それでも何の神罰も当たらなかったため、三島の人々も食べるようになったという。
 *佐久間博康記者(三島通信部)
 名古屋市出身の34歳。ウナギを使った名古屋のご当地グルメひつまぶしは好物だ。取材では三島のウナギのおいしさの秘密とユニークな小話を知り、ウナギのことがさらに好きになった。
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/shizu_area/ichioshi/list/2019/CK2019021002000095.html

本日のカウント
本日の歩数:6,682歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.5kg、11.1%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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