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2019年4月21日 (日)

「タブレット aiuto AT701v2」、そして「キジ丸丼」

 最近、昨年度までの仕事をしている夢をよく見るんですけど・・・!?
 未練があるのかな・・・???

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 老人が早朝の浜辺を散歩していると、女の子が何かを海に向かって投げている。「何をしているんだい」。老人が聞くと女の子は「ヒトデを海に投げ返して助けてあげるの」と答えた
▼見れば大量のヒトデが打ち上げられている。老人は「こんなにたくさんいるんだから、意味がないんじゃないかな」。女の子は手につかんでいたヒトデを老人に見せてこう言った。「でも、この一匹のヒトデにとっては大きな意味があるわ」
▼ヒトデは英語でスターフィッシュ。そこから「星を投げる人」という題名がついている。オリジナルは米国の自然科学者、ローレン・アイズリーのエッセーだそうだが、内容を子ども向きに変えて、米国で語り継がれている
▼星を投げる女の子に共感する人は多いのではないか。なるほど、すべてのヒトデを海に投げ返すのは無理である。数匹か数十匹を投げ返したところで状況は変わらない。それでもたまたま手に取られ、海に戻ったヒトデにとっては生きるか死ぬか、大きな違いがある
▼意味がないように思えても女の子の姿にたくさんの人が賛同し、同じことをするようになることだってあるかもしれない。やはり星は投げるべきである
▼さてわれわれの話。本日は統一地方選の後半戦投票日である。みすみす干からびさせるにはもったいない投票権というヒトデが目の前に打ち上げられていませんか。 
https://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2019042102000116.html
 なんか、南米アンデスに伝わるハチドリの「クリキンディ」寓話に似ているね。

 今日は、4月21日、「イースター」。
【春野菜のオープンオムレツ】(1/3量で394kcal)
イースターをグッと楽しく、盛り上げて
『材料」(2~3人分)
・卵・・・4個
・サーモン(刺身用さく)・・・120g
・プロセスチーズ・・・30g
・ミニトマト・・・5~6個
・グリーンアスパラガス・・・3本
・グリーンピース(さや付き)・・・40g(正味20g)
・たまねぎ・・・1/4個
・A
 牛乳・・・大さじ1
 塩、こしょう・・・各少々
 サラダ油・・・適量
・飾り
 かたゆで卵・・・4個
 黒いりごま・・・少々
 にんじん(ゆでたもの)・・・少々
〔飾り〕ブロッコリー(ゆでたもの)4~5房
『作り方』
①飾りを作る。ゆで卵2個は小さめのナイフで上下の中心にギザギザの切り込みを入れ、白身の上部を除く。黄身に黒ごまとにんじんで目とくちばしをつけ、ひよこにする。残りの2個は、目、とさか、くちばしをつけ、親鳥にする(にんじんをつける時はナイフで小さな切り込みを入れると良い)。
②卵は溶きほぐし、Aを加えて混ぜる。サーモンは1.5cm角、チーズは1cm角に切る。ミニトマトはヘタを取り、横半分に切る。たまねぎは薄切りにする。アスパラガスは根元のかたい皮をむき長さ3cmに切る。グリーンピースはさやから出す。
③鍋に湯を沸かし、アスパラガスとグリーンピースを1分ほどゆでてざるに上げる。サーモンに塩少々(材料外)をふる。
④フライパンに油小さじ1を中火で熱してサーモンを入れ、上下を返しながら3分ほど焼く。たまねぎを加えて1分ほど炒め、しんなりしたら取り出す。
⑤フライパンをサッとふき、油大さじ1/2を強めの中火で熱し、卵液を流し入れる。大きく混ぜ、半熟くらいになったら弱火にし、4をちらす。チーズとミニトマト、アスパラガス、グリーンピースを彩りよくのせ、ふたをして30秒ほど焼いて器に盛る。1の飾りとブロッコリーを添える。
Memo:
 イースター(復活祭)は、イエス・キリストの復活を祝うキリスト教の祝日で、卵に彩色を施したイースターエッグを飾る風習があります。
http://cgc-kitchen365.jp/search/detail/5c73618a3ae0089d715f2479

 昨日のテレビ「ごはんジャパン」は、「神奈川県 三浦半島」「新顔野菜」。
https://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/backnumber/0011/
*片岡護《アルポルト》港区 西麻布
*青木紀美江(青木農園)
 三浦大根、キャベツ、カボチャ、スイカ
 新顔野菜(多品種少量生産)
*クリームニンジン
・クリームニンジンのスティックサラダ
 バーニャカウダソース
 ①ニンニクと牛乳・水を入れ、柔らかくなるまで煮たらザルにあける
 ②ニンニクとアンチョビを裏ごしして、オリーブオイルと合わせる
*ビエトラ
・ビエトラのサラダ
 さっと茹でたビエトラとニンジンを炒め、塩・オリーブオイル・レモン汁で味を整える。
*サボイキャベツ:フランスのサボイ地方発祥、別名チリメンキャベツ
*コールラビ:カブとキャベツの掛け合わせもの。皮が硬いので厚めにむいて使う
・コールラビのボリート
*ブロッコリーの一種 スティックセニョール
・スティックセニョールのパスタ
*黒丸大根、黒長大根
・黒丸大根のサラダ
《レストラン MARINE&FARM》深田一毅
☆青木農園ピエトロとモルタデッラハムのピッツァ
*米ナス くろわし
*とうがらし げきから
★春野菜としらすのパスタ
★三浦野菜と桜鯛のロールキャベツ
 サボイキャベツで桜鯛を巻く。野菜のだしで煮込む。
※野菜だし
 ニンジンや皮、ネギ、パセリの茎、セロリ、キャベツ、タマネギや皮、カブの皮、アスパラの皮や茎、コショウ、ベイリーフ
 適当な大きさに切った野菜クズを水から弱火~中火で煮込む。煮込む目安は40分。それ以上煮込むと雑味が出てくる。

 「相席食堂」は、「愛媛県 宇和島市」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/abc/91749/808606/
《大衆割烹 ほづみ亭》
・宇和島鯛めし 1188円
<中田水産>
・みかんぶり
 みかんの皮と果汁を混ぜた餌を3ヶ月与えると、ぶりからみかんの味と香りがする。
・みかんサーモン、みかん鯛
<濱崎さん>
・みかんぶりの刺身
・でこぽん
《大学食堂》
※国産ブラッドオレンジの9割以上が宇和島産。宇和島で最初にブラッドオレンジの生産を始めたのは児玉さん。
 《いわさ起》祇園
「百聞は相席にしかず」カレー粉
 極限状態のサバイバルで一番必要なものは「カレー粉」である。(高部 正樹)
*茸本 朗「野食」
 キウロコタケ、シダ、コケ、枝、シュロの木の皮、クレソン、サワガニ、ヘビトンボ、ふきのとう、むかご、サルノコシカケ

 「バカリズムのワンカット紀行」は、「長寿の里 沖縄・大宜味村(おおぎみそん)」。ちょっと前に見たよね!
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/onecut/
*大宜味村 長寿の秘訣①:みんなで遊ぶ事とお酒を飲む事
《大兼久共同売店》
*大宜味村 長寿の秘訣②:毎食食べる 運動する 人の瀬和をする 好きな趣味を楽しむ
・にんじんしりしり
 千切りにしたにんじんと卵を炒める手軽な沖縄の郷土料理。「しりしり」は、沖縄の方言で「千切り」のこと。
*大宜味村 長寿の秘訣③:ビタミン豊富なシークワーサーをよく食べる
*大宜味村 長寿の秘訣④:ネガティブな事は考えずポジティブに生きる
・沖縄料理 ジューシーメー
 豚バラ・ひじき・ニンジンを昆布出汁で炊き込んだ沖縄風炊き込みごはん
*大宜味村 長寿の秘訣⑤:テビチ・ミミガー・ランチミートなど、体にいい豚肉料理を食べる事
《民宿 シンナバマ》
*大宜味村 長寿の秘訣⑥:長寿のご婦人達が作る島野菜を食べる事
<大宜味村立大宜味村小学校>
*大宜味村 長寿の秘訣⑦:毎日、畑作業を行う事
*大宜味村 長寿の秘訣⑧:毎朝、ラジオ体操をする
・百歳節

 「地鶏広場 8010のとりやさん」より、楽天メール。
 こんにちは!8010のとりやさん 吉岡です+.d(・∀・*)♪゜+.゜
 毎年 お花見に行って持ち帰った 桜の葉を塩着けにして母と桜餅を作るのが我が家では、恒例になっておりまして。 (*´∀`*)
☆⌒☆⌒☆
・・・意外と簡単なプチ桜餅レシピをご紹介(20個分)♪・・・
①もち米を洗って、砂糖(大さじ2)と食紅を入れてご飯同量(2合)の水で炊きます。
②あんこ(400g)にゆかりを入れ 20等分にしておきます。
ポイント1!(^o^)
※ゆかりを入れることで ほんのりしその香りと 甘じょっぱくてとってもおいしいですよ!
③桜の葉は 少し塩分をとっておきます。
※水にさっと通せばOKです!
④もち米が、炊けたら炊飯器の中でお米を棒で荒くつぶし20等分に分けます。
※手水は(水40g+砂糖40g)で丸めます。
⑤もち米にあんこを包んで 桜の葉を巻けば出来上がりです!
※桜の葉の塩着けは1年以上保存が大丈夫ですよ!
 とっても簡単なので イベント事や子供の日にいかがでしょうか? (*・∀-)

┣<@)§)))*彡
┣<@)§)*彡
┣<@)§)彡


 一口サイズなので ついつい食べ過ぎてしまい 顔までふっくらのほっぺが ピンク色になりそうでした。(*^_^*)
http://www.rakuten.co.jp/e8010/?scid=rm_191968&scid=rm_191968
ダイエット、美肌、若返りなどうれしい効果も! 健康系ブロガーが教える低糖質&薬膳レシピ
http://staff.livedoor.blog/archives/51960233.html

 買い物に出掛ける。途中、アフラックの書類を投函。
 スーパーで売り出しの「春キャベツ」105円、「サーモントラウト」100g192円、それに「House 柚子こしょう」127円を買う。

 コンビニで書類をコピーしましょう!10円也。

 イーオンに行く。12,000円チャージ。
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 百均に行き、「CR-2032」と「スマートフォン 防滴ケース WIDE」を買う。
for smartphone SPLASH PROOF CASE
 水滴から守る2重チャック式
 長さ調節に便利ストッパ―付ストラップ
耐荷重 約350g
対応サイズ 縦16cm以下、横8cm以下、厚み1.2cm以下
START AJOURNEY
 Adventure
 MOUNTAIN
 since → 1987
発売元 丸七株式会社
新潟県燕市幸町1番9号
TEL 0256-63-9771
http://www.happystation.co.jp

 KALDIでコーヒーを頂きましょう。

 エデュオンに行く。昨日、下見をした「タブレット aiuto AT701v2」1,0778円を買いましょう!
 朝、通勤した後と昼休みの過ごし方が、まだうまくできないんです。メモ帳を使って、データ化できたらいいなと思って買いました。
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 クーポンで1000円割引で9778円。さらに、「吉野家」でもらった「Tポイント」100ポイント券で100ポイントを入れてもらいましょう!
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Android 6.0
 7型

 1000円以上買うと、福引ができる!ハズレで、「うまい棒」を頂いた。

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 一旦帰宅し、ゆっくりした後、タケノコ掘りに出掛ける。
 今年はタケノコが裏作と聞いていたが、その通り少なかった。でも、大きくなり過ぎたものは切り倒してきた。
 今は「孟宗竹」、連休開けは「ハチク」が楽しめます。竹の子を掘りたい方は、ぜひいらしてください。無料です。そして、掘った物はすべてお持ち帰り!

 掘ったタケノコの大部分を「酒&FOOD かとう」に届け、1本のみ持ち帰る。
https://slowkato.hamazo.tv/
 帰宅して、アク抜き。

 草取りができない・・・。まあ、GWにやろう・・・。

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 夕方は、今日買った「チリ産 サーモントラウト 刺身用」で一杯♪
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 それに、昨日、半額で買った「まるろく 丸六」蒲鉾」♪
植物性乳酸菌 100憶個入り
内容量 80g
製造者 丸六食品株式会社
静岡市駿河区さつき町5番3号
TEL (054)283-1313
TEL 0120-311-314

 ここで、今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「キジ丸丼」(高知県)の引用♪
希少な山の幸、手軽に
 カツオなど、豊かな海の幸で知られる高知県。だが、四国山地につながる県の北部から北西部では、魅力的な山の幸が少なくない。山菜や野菜、かんきつ類はもちろんだが、梼原町(ゆすはらちょう)のキジも知る人ぞ知る名産である。
 この地では、昔から狩猟の獲物として食べてきたが、一帯の原野が山林に整備されるにつれ生息数が減少。なじみある食材のキジ肉を残したいとの思いから、「ならば繁殖させよう」と、35年前に梼原町雉生産組合を組織。「標高700mの地に広い鶏舎と平飼い場を造成。露地栽培野菜などをエサに、放し飼いでのびのびと育てています」と、営業の小森雄介さん。それを、いちばん脂がのる最も寒い時期に扱い、鮮度そのままに急速冷凍し全国に届ける。
 高級キジ肉セットや、キジすき焼きなどが贈り物に喜ばれているそうだが、組合員が考案した商品も好評という。特に人気は、旨みを生かすように少し厚めにスライスした肉と、タマネギ、ニンジンを、キジのだしをベースに、しょうゆと砂糖で煮込んだ「生地丸丼」。温めてご飯にのせれば簡単な丼ものになる。
 このほか、米と一緒に炊くだけで炊き込みご飯ができる「キジ釜飯の素」も売れ筋だ。
●梼原町雉生産組合
高知県梼原町六丁62
TEL 0889(67)0831
FAX 0889(67)0832
キジ丸丼(130g×3人前)1080円、キジ釜飯の素(3合炊き)1320円(いずれも税込み、送料別途)ほか
https://www.kiji-kumiai.com/

 さらに、「旬の魚介 あれこれ」より、「シジミ」 の引用♪
古来、ホッとする味
 シジミの名の由来は、小さく縮んでいるように見えることから、「ちぢみ」が転じたものだそうです。そして、その名をもらったのが「シジミチョウ」。地味な絵柄の小さな蝶です。
・科属:マルスダレガイ目シジミ科
・漢字名:蜆
・英名:brackish water clam
 日本で親しまれている二枚貝といえば、忘れてならないのがシジミ。1~2cm、大きくても3cmほどの小さくて地味な貝なのに、存在感はとても大きい。
 縄文時代からよく食べられていたようで、各地の貝塚からは大量のシジミの殻が出土している。江戸時代には庶民の味として定着。毎朝、長屋を回るシジミ売りの話は有名だ。
 シジミの健康効果も、古くから伝えられてきた。中国の薬学書「本草綱目」には、酒毒や黄疸に効くといった記述があるという。それは酒好きの江戸っ子たちの間でもよく知られ、今も受け継がれている。
 オルニチンなど肝臓によいとされるアミノ酸を多く含み、ビタミンB12やミネラル類も豊富。旨み成分のコハク酸もたっぷりで、味噌汁にするとよりおいしく味わえる。
 日本古来のシジミは三種類とされるが、出回るのはほとんどがヤマトシジミ。広く全国の汽水域に生息し、産地としては島根県の宍道湖や青森県の小川原湖などが有名だ。ほかに淡水性のマシジミと、琵琶湖の固有種セタシジミがある。
 旬は主に春から初夏とされる。ただし「土用シジミ」「寒シジミ」という言葉があるように、夏や冬が旬という説も。いずれにせよシジミ汁は、いつでもホッとさせてくれる、日本の大事な伝統食といえるだろう。

本日のカウント
本日の歩数:8,366歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.2kg、12.5%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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