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2019年3月12日 (火)

「ビーフ竹牛」ブランド展開

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「世界的名所の周りをぐるり1周さんぽ」「京都 二条城」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/73317/1244849/
<京都・二条城 東大手門>
♪ なごり雪 イルカ(1975年)
<南門>
《格子家》
・どろぼう 450円
※おこしを黒糖に漬け込んだお菓子を「しゃんこ」という。
<神泉苑>1200年前に造られた天皇のお庭。
*行幸:天皇が外出すること。
 812年、日本で初めて桜の花見があ行われてた場所。
 863年、怨霊を鎮めるために、神泉苑で御霊会が行われた。のちに祇園祭になっていく。
♪ KYOTO JUDY AND MARY(1995年)
<京都府立朱雀高等学校>
<箏三絃胡弓教室>
<二条城>入城料 600円
*唐門
 唐門プロジェクションマッピング(3/21~4/14 18:00~21:00)
*二の丸御殿
  遠侍
  虎の間
  大広間一の間 二の間

 「昼めし旅」は、「静岡県 浜松市」。1/23の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1231958/
 ウナギ、遠州灘産天然とらふぐ
<浜松魅力発信館 The GATE HAMAMATSU>
☆レンタサイクル 4時間 500円~
*田畑政治:
 1932年、ロサンゼルス五輪で水泳日本代表監を務め、メダル12個を獲得。
 1964年に行われた東京オリンピックを招致した中心人物。
*《浜松餃子 まるいし》
☆白餃子 12個入り 777円
・煮卵丼
①美味鳥の皮(エサにお茶がらを与え、コクと甘みのある味がが特徴)、砂糖、たまり醤油、薄口醤油で1時間煮込み、3日間漬け込んだ煮卵をご飯の上に乗せる。
②タレをかける。ネギを散らす。
☆まるいし特製煮卵 2個 162円

http://oishii-hamamatsu.com/
《農+レストラン(ノーティス)》
*甘玉キャベツ
☆ランチコース 1,980円
 日替わり パスタ 甘玉キャベツと若鶏のクリームスパゲティ
 前菜 おでん大根のオランデソースがけ
 アミューズ カリフラワー×発酵サーモン
*ほうれん草:
 遠州のからっ風(冬から春にかけて日本海側から吹く強い季節風)
 冬に育つ野菜は畑で凍らないために、糖分やビタミンなどの物質を増やす。
・ミネストローネ
①ニンジン、自家製パンチェッタを切る。タマネギと一緒にオリーブオイルで炒める。
②紅芯大根、青大根の角切りを入れる。カリフラワー、ホールトマト、甘玉キャベツを入れ、10分ほど煮込む。
③白インゲンを入れて、塩で味をととのえる。
・自家製パン
浜松市浜北区四大地9-1178(カーナビには”北区都田町7807-66”と入力)
TEL 053-548-4227

https://notice-vegetable.storeinfo.jp/
《太助》1975年創業
 マゴチ、すっぽん、イセエビ、サザエ、とらふぐ、ヒラメ
☆てっさ 3,000円(1人前)
・浜名湖産カキの炊き込みご飯
①土鍋に浜名湖産カキ、醤油、ショウガで味付けし、炊き上げる。
・すっぽんの出汁巻き玉子
①すっぽんスープを加えた卵
・マグロ、カンパチ、ヒラマサのカマの煮付け
①魚のカマ、醤油、ショウガ

http://www.yamamototei.com/tasuke_menu.php

 「二軒目どうする ~ツマミのハナシ~」は、「目黒駅周辺」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/73577/1229155/
《うなぎ 鮪一本店》
《とり新》

・生ビール 520円
・もつ煮込み 420円
*ツマミのハナシ①:区画整理のため、現在の場所に移動し、リニューアル。40年間変わらない味付けが人気の秘密。
*ツマミのハナシ②:父の代から3兄弟に渡り、同じ味を引き継ぐ。現在も仕込は父と長男が交代で担当。
*ツマミのハナシ③:ちなみに3兄弟は、小さい頃から生粋の野球少年。
・おまかせもつ焼き(5本) 580円 青のりをつけて
・ガリチー厚揚げ串 180円
・芋焼酎水割り 450円
・芋焼酎ソーダ割り 450円
・麦焼酎お湯割り 590円
・麦焼酎お湯割り(梅干し入り) 590円
《駒人 目黒さんまセンター》
☆炙りさんま 730円
・日本酒 900円
・日本酒 1000円
・芋焼酎水割り 510円
・芋焼酎ソーダ割り 510円
・さんま塩辛 510円
*ツマミのハナシ④:イカの塩辛を2日間寝かし、さんまを加えてさらに3日間。完成するまでに約1週間かかる。酒に合う最高の珍味。
・さんまなめろう 810円
・さんま塩焼き 730円
(頭を落とし、開いて内臓と骨を取る。大根おろしをのせ、醤油をかける。開いた身を閉じ、醤油をかける)

 「JAF」より、メール。美味しいものが食べたいな!
http://www.e-jafshop.jp/?utm_campaign=ashiya&utm_source=own_mail_2019031102&utm_medium=email&j
 「キリン」より、メール。「★新・一番搾りを当てよう★」の案内♪
https://www.kirin.co.jp/products/beer/ichiban/campaign/osakini/?utm_source=ismn&utm_medium=email&utm_campaign=own-IS_ismn_190312_a&utm_content=1&agechk=1

 モーニングコーヒーが切れているのに、持って行くのを忘れたよ↓
 床屋に電話するが、昨日と今日は、休みらしい・・・。
 「09093040585」なるところから、ひっきりなしに電話が来る・・・1ヵ月くらい前に、電話の操作を誤って出てしまったのがいけなかったのか???・・・「有限会社 白十字看護婦家政婦紹介所」なんて知らないよ!!!関係ない!!!そんな電話、出ないよ!!!プンプン!!!
http://care-net.biz/13/hakujuji/

 今日の仕事・・・時間の見通しが甘いな・・・1時間以上超過しているんじゃないのかな???・・・時間をたくさんかければ、すごいことができるのは当たり前だよ!!!限られた時間でどれだけ、効率を上げられるかが腕だよ!!!

「ビーフ竹牛」ブランド展開

 仕事を終え、先日買った「あらびき ウインナー」を、タマネギ、ジャガイモ、ニンジンと焼いて、トマトケチャップと辛子を付けて、一杯♪
丸大食品 beisia
 やわらかうす皮タイプ
内容量 500g
レンジでOK!
100g当たり285kcal
製造者 丸大食品株式会社
大阪府大槻市緑町21-3
TEL 0120-338845
製造所 丸大食品株式会社 静岡工場
静岡県掛川市高御所1006-1

「ビーフ竹牛」ブランド展開

 デザートは、頂いた「バウムクーヘン」♪

 2017年9月22日の朝刊に「「ビーフ竹牛」ブランド展開 竹の微粉末で育てる黒毛和牛」という記事が載っていた。「竹炭」とか「竹発電」とか「」なんかの、竹の有効利用を考えないといけないよね!!!放置竹林が大変なんですよ!!!
浜松の十八農産など発表会
 放置竹林の解消などを目指し、微粉末にした竹を飼料に混ぜて黒毛和牛を育てている十八農産(浜松市西区呉松町)と関係者がタッグを組み、「ビーフ竹牛(たけうし)」のブランドで普及を図ることになった。20日夜、同市中区で発表会があった。
(松本浩司)
 十八農産の新村博道さん(61)は5年前から地元のモウソウ竹を活用して牛を育て、月に4頭出荷している。今年7月には、JAとぴあ浜松による「第28回牛枝肉共励会」で優秀賞を射止めた。
 「ビーフ竹牛」は脂がくどくなく、甘みがあるといった特徴がある。竹に多く含まれる乳酸菌で発酵させることで、それを食べた牛の腸内環境が活性化されるという。新村さんの印象では、竹の粉末を添加すると毛のつやが良くなり、病死する割合が低くなった。
 竹をパウダー化する特許技術を持ち、里山の保全に向けた事業を展開する丸大(東区有玉北町)が粉末を提供。食肉卸のニクセン(磐田市宮之一色)が牛を購入し、販売する。
 発表会では、オークラアクトシティホテル浜松の和食店でブランド名が披露された。飲食店経営者やシェフら約20人が焼き物や蒸し物の創作料理を楽しんだ。

本日のカウント
本日の歩数:6,356歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.0kg、13.7%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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