« 「バンブルビー(BUMBLEBEE)」「酒呑童子 あらばしり 生酒 ひょうたんからこま」「うなぎサブレ チョコ」、そして「牛すじの炊いたん」 | トップページ | 「魚べい」、そして「土井善晴の料理は楽し」(1-4)「牡蠣フライ」 »

2019年3月25日 (月)

「無濾過 純米 開運」そして、「Calbee ポテトチップス ハントンライス味」

 昨日のテレビ「バナナマンのせっかくグルメ!!」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tbs/46591/1248559/
「石川県 金沢市」
《魚がし食堂 中央市場店》金沢市中央卸売市場
☆お刺身とトロホッケ定食 950円
☆お刺身とお魚尽くし定食 1,000円
・漁師丼 1,300円
(ブリ、本マグロ、真鯛、キハダマグロ、甘エビなど15種類の具材)
《川端鮮魚店 本店》
 カワハギ、のど黒、ブリ
☆地物にぎり(10貫) 2,500円(税別)
☆たい茶づけ 1,200円
☆さざえ つぼ焼(2個) 900円(税別)
・本マグロの中落ち 1,500円(税別)
・おにぎり 500円(税別)
・ブリしゃぶ 1,800円(税別)
《グリル オーツカ》
・ハントンライス 950円(税込)
(オムライス+エビ・マグロフライ)
《のど黒めし本舗 いたる》
・のど黒めし 3,000円(税込)
★のど黒めし+のど黒のスープ
「三重県 松阪市」
《あぐにぃ》
 錦爽鶏
・せせり(塩) 550円(税別)
・特製甘口キムチ
・若どり(味噌) 500円(税別)
・ライス
<オーディオラボ はせがわ>
《鯛屋旅館》
・松坂肉のすき焼き(並) 6,500円(税別)
《松阪 こいさん》
・極上松坂牛もつ鍋 2,600円(税別) ※雑炊付き、かつお節をのせる
《茂とん》
・みそ玉丼 880円

 「ごちそうカントリー」は、「焼津市」「志太トマト」。
https://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=62278
*大場 光
「おいしいをつくりましょ。」【トマトソースのパスタ】
『材料』(1人分)
・志太トマト・・・250g
・ニンニク・・・1片
・パスタ・・・1束
・オリーブオイル・・・60cc
・塩・・・適量
・イタリアンパセリ・・・適量
『作り方』
①トマトを湯むきする
②皮がはじけてきたら水に取り、皮をむいてざく切りにする
③ニンニクを薄切りにし、オリーブオイルでほんのり色づくまで火にかける
④切ったトマトを入れて塩で味をつける
⑤弱火で20分煮込む
⑥20分煮込んだら、茹でたパスタを入れてソースとよく絡めて器に盛り完成

 「ごちそうカントリー」の「志太トマト」に応募しなくては・・・!!!
http://group.ja-shizuoka.or.jp/

 「千原ジュニアに見てほしい!こんなに深いぜ静岡県!!」。
https://natalie.mu/owarai/news/323786
「網代漁港」
《和ダイニング あじあじ》熱海市網代
・日替わり定食(アジフライ) 2,500円=
 お刺身(ホウボウ、スルメイカ、マトウダイ、アジ)、アジフライ
・ビール
・日替わり定食(クロムツの煮付け) 2,500円~
・自家製塩辛
・日本酒(磯自慢)
・あん肝
・サザエの壺焼き
《小料理店 竹島》静岡市、葵区
※皇太子さまが飲まれたグラスで飲める
・日本酒(国香)
・マグロの漬け 時価

 「本気プリ」は、「名古屋、栄、大須でチーズ料理捜索!」。
https://hicbc.com/tv/magipri/
《チーズのお家》中区大須4-2-47
・赤ワイン
・牛肉のラクレット 1,600円
《まほろバル 栄店》中区栄3-3-30
・シカゴピザ 1,944円
《チョアチョアホットドック》中区栄3-12-18
・モッツァレラチーズハットグ 400円
《からあげ専門店 まる芳》中区大須3-20-14
・チーズドッグ(ソーセージ入り) 530円
《BANSHOJI STAND》中区大須3-30-40
・ブリュレチーズティー(ココア) 600円
《チェゴチキン》
・チーズチェゴチキン 2,548円
《ソロピッツァナボレターナ 大須本店》中区大須3-36-44
・クアトロフォルマッジ(4種のチーズのピッツァ) 1,134円
「マジ旅 in マニラ」
《バクラランマーケット》
・ピーナッツ(小) 約21円
・チキンブラッド 約21円(1串)
・スマホフィルム 約210円
・バイクタクシー 約422円 ※距離・人数で異なります。
https://twitter.com/hashtag/%E6%9C%AC%E6%B0%97%E3%83%97%E3%83%AA?lang=ja

 「JAF」より、メール。「初登場「たびゲーター」もお見逃しなく!!」♪
http://mr.jaf.or.jp/pg/cl.php?qIds=ivoBomXfbkdyvR4oQtoBomavdy&K&utm_campaign=yutai&utm_source=own_mail_2019032501&utm_medium=email&j
 「讃岐釜揚げうどん 丸亀製麺」「うどん&天ぷら 50円引き クーポン実施中!」
 美味しいうどんは「打ちたて・生」でこそ。丸亀製麺は、全国の店舗で粉からうどんを打ちます。いいうどんは水をよく吸い、小麦粉のいい香りが立ちのぼります。その食感は、「つるつる、もちもち」。ぜひこの機会にご賞味ください。
期間:3月31日(日)まで
http://mr.jaf.or.jp/pg/cl.php?qIds=ivoBomXfbkdy4ojQoB7PzvRkgm&O&utm_campaign=yutai&utm_source=own_mail_2019032501&utm_medium=email&j

ルンルン♪~♪ d(⌒o⌒)b ♪~♪ルンルン

 「ココログ」のブログの改行は、「Shift」+「Enter」だね!
 それにしても「メール」から「ココログ」が書けなくなった!!!

 今日の午前中の仕事は、片付け。
 門の工事の為、車を乗り入れられない・・・荷物を運べない↓↓↓


008_3


 今日の昼食は「ペヤング ソースやきそば」。
やきそば Big
 お湯の目安量:480ml
1食(120g)当たり544kal
製造者 まるか食品株式会社
群馬県伊勢崎市戸谷塚町49-1
TEL 0120-32-8189
1120F 08:13
http://www.peyoung.co.jp/safety/

 門を改築中で、車が乗り入れられない・・・門の外に車を停めて、荷物を積み込みましょう!!!道路には出ていないから、道路交通法違反じゃないよ!!!・・・それにしても、こんな年度末に門の修繕をしないでよ!!!管理職は、何を考えているんでしょう???

 ノートパソコンの中も整理しましょう!あれっ~???データがDVDに焼けない・・・???


002_3


 仕事を終え、帰宅して、頂いた「濾過 純米 開運」で一杯↑↑↑「開運」の蔵はハズレがないねぇ~!!!
アルコール分 17度
原材料名 米、米こうじ 山田錦100%使用
精米歩合 55%
内容量 720ml
全量国産米使用
製造者 株式会社 土井酒造
静岡県掛川市小貫633

 ここで、日本酒にまつわる記事の引用♪
 2018年3月10日の朝刊に「微発泡の日本酒 第6弾はレモン」という記事が出ていた。
花の舞酒造、発売へ
 花の舞酒造(浜松市浜北区)は、県内産の果実などを使った低アルコールの微発泡の日本酒「ぷちしゅわ ちょびっと乾杯シリーズ」のレモン酒を16日に新発売する。
 プレーン、イチゴ、メロン、ブルーベリー、ユズ酒に続くシリーズ第6弾。かんきつ系の新商品を検討していた花の舞酒造と、レモン販路拡大を目指す生産者のたちばなファーム(北区)を、農業系金融機関の静岡県信用農業協同組合連合会が引き合わせ、新商品開発につなげた。
 レモン酒は県産米と米こうじ、レモンだけを使用。日本酒とすりつぶしたレモンを混合して発酵させ、微炭酸を発生させた。米の優しい甘みとレモンの酸味のすっきりとした味が特長。アルコール度数は6%。300ml入り699円。
 県内を中心に東京、名古屋のスーパー、百貨店などで販売し、年間1千万円の売り上げを目指す。花の舞酒造の高田謙之丞社長は「甘酸っぱくてサワー感覚で飲めるので、若い層の日本酒需要を掘り起こしたい。浜松産レモンのPRにもつながれば」と話した。
(伊東浩一)

 2018年4月14日の朝刊に「切れ味鋭い純米大吟醸 日本刀プレミアム」という記事が出ていた。
花の舞酒造 飲食店向け、輸出も
 花の舞酒造(浜松市浜北区)は、業務用の純米大吟醸酒「日本刀プレミアム」を20日に発売する。日米で販売してきた純米吟醸酒「日本刀」を原料から見直してグレードアップした。5月から米国向けに輸出を始め、主に高級和食店で提供してもらう。
 「日本刀」は約15年前に米国で発売。「かたな」の愛称で親しまれ、8年ほど前から日本でも飲食店向けに販売している。従来は一般的な酒米を使っていたが、プレミアムは県産の酒米の代表格「山田錦」を使用。精米歩合も50%と10%多く磨き雑味をなくした。
 米国で「日本刀」を扱う販売代理店から「よりグレードの高い日本酒を提供したい」と要望されたのが製造のきっかけ。高田謙之丞社長は「滑らかでコクがあり、酵母も変えてより穏やかな味わいになった。和食の食中酒として飲みやすい」と胸を張る。アルコール度数は15.5度。価格は1.8L入りが3,500円(税抜き)、720ml入りが1,750円(同)。市販はせず、飲食店向けに販売する。
(久下悠一郎)

 2018年4月13日の朝刊に「独特の味 楽しんで」という記事が出ていた。
磐田小売酒販組合 季節の新酒販売
 磐田市小売酒販組合(太田泰彦理事長)は12日、袋井市産の酒米山田錦で醸造した特別純米・無ろ過生原酒「遠州てんこもり」の今季の販売を始めた。磐田と袋井、森の二市一町の組合加盟店約20店で数量限定で販売している。
 地域活性化のため3年前から製造し、毎年この時期に出荷している。フルーツのような香りと、やや辛口のすっきりしたのみ口が特徴で、冷で楽しむのがおすすめという。
 太田理事長は「例年よりもすっきりとした味わいに仕上がった。独特の味と香りを楽しんでほしい」と話している。
 720ml入り(1,500円)348本、1.8L入り(3,000円)126本を販売する。
問 同組合=0538(32)3545
(夏目貴史)

 2018年6月15日の朝刊に「マスカットの香りの純米酒」という記事が出ていた。
 花の舞酒造(浜松市浜北区)は15日、新商品「香る純米酒」を発売する。県内で醸造に広く用いられる静岡酵母ではなく、日本醸造協会が手掛ける高級酒向けの酵母を使いmマスカットのような果実を思わせる香りに仕上げた。
 原材料は県産米で、アルコール度数は15.5度。高田謙之丞社長は「口に含んだ時の香りはフルーティーだが、味は淡麗辛口。度数も低めで飲みやすい」と語る。ラベルには花の模様をあしらい、香りにこだわったことを表現した。価格は1.8L入りが2376円、720mlが1188円。遠鉄ストアなどで販売する。
https://craviton.com/products/detail/3568

 2018年7月13日の朝刊に「花の舞酒造が2年連続金賞」という記事が出ていた。
全国新酒鑑評会 志太泉酒造、土井酒造も金賞
 独立行政法人酒類総合研究所(広島県東広島市)主催の全国新酒鑑評会で、花の舞酒造(浜松市浜北区)の大吟醸が2年続けて最高の金賞を受賞した。同社の連続受賞は初めて。
 契約栽培している県西部の酒米「山田錦」と、県が共同開発した酵母を使用。同社の杜氏の青木潤さん(45)によると、今季の酒米は米の味が出やすく雑味も多かったため、手作業で米に吸収される水分量を秒単位で調整し、雑味を除いた。「派手さはないが、気品のある酒に仕上がった」という。
 受賞を喜ぶとともに、青木さんは「レギュラー商品の品質向上につなげたい」と意欲を見せた。受賞記念酒は3000本限定で販売しており、720ml入りで3780円。
 鑑評会には850点の応募があり、232点が金賞を受賞。県内では他に志太泉酒造(藤枝市)と土井酒造場(掛川市)が受賞した。
(宮沢輝明)

 2018年8月5日の朝刊の「この人」より「東近江の酒蔵 9代目蔵元へ奮闘 喜多 麻優子さん(28)」の引用。
 1820年創業の「喜多酒造」(滋賀県東近江市)の長女で、次期9代目蔵元を目指す。「家業の歴史をつなぐ中に自分がいる。日本酒の裾野を広げたい」と奮闘。最近は書籍も出版するはど、精力的に活動する。
 大学卒業後、同じ醸造業で食酢メーカーの「ミツカン」に就職。営業職として2年半勤めた後、2015年に実家に戻った。10月から4月までは「蔵人」として酒づくりに、夏場には営業や企画に携わる。販路開拓のため米国まで行くこともある。
 6月に「蔵元の娘と楽しむ日本酒入門」を出版した。「同世代の女性に日本酒をより近い目線で味わってもらえるのは今だけかと思った」。飲み方や選び方などにつていもふんだんに盛り込み、「この本を持って酒屋さんに行こうと思ってもらいたい」と期待する。
 これまでは、家と酒の歴史をつなぐ役目を背負う重責から「何か新しいことをしなければ」と思っていたという。本の執筆が自身の考えに向き合う機会になった。「目新しさを追わず、今ある良さを生かしたらええんやって。柔らかな切り口から、日本酒の楽しさを知ってもらえたら」
(高田 みのり)
http://kirakucho.jp/

 2018年8月18日の朝刊に「風味豊か「ひやおろし」 花の舞酒造、きょう発売」という記事がでていた。
 花の舞酒造(浜松市浜北区)は、夏場に貯蔵した秋限定の日本酒「ひやおろし」を18日に発売する。
 ひやおろしは、春に仕込んだ酒を一度、加熱処理してから寝かせ、通常は行う二度目の過熱をせずに瓶詰めする。夏までゆっくりと熟成することで米のうま味や甘味を凝縮。再加熱しないため、風味を維持したまま出荷できるという。
 県産米と米こうじ、水だけで仕込んだ特別純米原酒は芳醇な味わいが特長で、アルコール度数は18.5度。価格は720ml入り1100円。醸造アルコールが入った特別本醸造はすっきりとした味わい。19.5度で、720ml入り1000円。いずれも県内を中心に酒屋、スーパーなどで10月下旬まで販売する。担当者は「秋にしか味わえない旬の酒を楽しんで」と話した。
(伊東浩一)

 2019年1月30日の朝刊に、「水泳ニッポンの父 田畑政治さんイメージ 飲み口スイスイ 純米吟醸」という記事が出ていた。
花の舞酒造 あす発売
 花の舞酒造(浜松市浜北区)は、NHK大河ドラマ「いだてん~東京オリムピック噺(ばなし)」の主人公の一人で、水泳ニッポンの礎を築いた浜松市出身の田畑政治(まさじ)さんにちなんだ純米吟醸酒「swim」(スイム)を三十一日に発売する。
 県産の酒米「山田錦」を100%使用。アルコール度数を通常より低い14・5%とし、軽快な飲み口に仕上げた。ラベルに水泡を描き、青色のボトルに入れるなど水泳をイメージしたパッケージを採用。市が制作したロゴマーク「水泳ニッポンの父 田畑政治 ゆかりの地 浜松」も外箱やボトルに付けた。
 七百二十ミリリットル入りで千六百二十円。県内のスーパーのほか、同市中区の浜松魅力発信館「ザ・ゲート・ハママツ」にも並べる。年間五千本の販売を目指す。高田謙之丞(けんのじょう)社長は「田畑さんの生家が造り酒屋を営んでいたという縁もあり、製品化した。冷やで飲むのがおすすめ」と話した。
 田畑さんは新聞記者の傍ら水泳の指導者や競技団体の役員として活躍。一九六四年の東京五輪実現に奔走し、開催決定後は組織委員会事務総長を務めた。浜名湾游泳協会の設立にも携わった。 
(鈴木啓紀)
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/tokai-news/CK2019013002000088.html

 2019年3月7日の朝刊に「ワイン酵母醸した生酒 花の舞酒造が10日発売 若手社員企画」という記事が載っていた。
 花の舞酒造(浜松市浜北区)は、ワイン向けのブルゴーニュ酵母を使った生酒「Abysse(アビス)」を10日に発売する。若手社員が企画やデザインを担当。同社は「日本酒を飲まない若い世代にも手に取ってもらいたい、社の柱に育てたい」としている。
 ブルゴーニュ酵母は白ワインのシャブリなどに使われる。県産酒米と合わせたアビスは、ワインのような柔らかな酸味と、コメ由来のうま味や甘さが同時に楽しめる。火入れをしていないため、グレープフルーツのようなフレッシュな後味も特徴という。
 十分に冷やして生がきやカキフライを合わせるのがおすすめ。常温近くまで温度を上げると、コメのうま味が際立ち肉料理との相性も良くなるという。
 ラベルには同社の象徴である桜の花びらに白い酒米を重ねたデザインを採用し、「伝統と革新」を表現した。
 同社は2016年に若手社員を中心とするプロジェクトチームを結成し、若者に手に取ってもらえる商品づくりを模索してきた。
 チームの一員で蔵人の山口晃さん(28)は「酵母が違うので、通常の日本酒造りとは違う仕込み方をした」と苦労を振り返る。デザイン室の小林由佳さん(36)は「シンプルさとかっこよさを追求した」と語った。
 アビスは仏語で「深海」を意味する。720ml入で1620円。全国の飲食店に販売するほか、直営店や百貨店にも並べ、年間5000本の販売を目指す。
(鈴木啓紀)

 おつまみは、「焼きうどん」♪あっれ??フライパンをしっかり洗ったはずなのに、に「イワシ」の風味が残っている・・・???
 昼と夜と「焼き焼き」だね!
 豚肉、ニンジン、タマネギ、キャベツ、それに先日買った「もやし」も入れましょう!
006_3


TOPVALU BESTPRISE
長野県産 緑豆もやし
【緑豆もやしとにらの豆腐中華サラダ】
『材料』(3人分)
・緑豆もやし・・・200g
・絹ごし豆腐・・・1丁
・にら・・・1束
『作り方』
①もやしは熱湯でさっとゆがき、ざるに取る。にらは同じ熱湯で色よくゆでて冷水に取り、水けをしぼって3~4cmの長さに切る。豆腐は1cmくらいの厚さの食べやすい大きさに切り、器にもやしとにらを敷き、豆腐を盛り付け冷蔵庫で冷やす。
②お好みのドレッシングをかける、(中華ドレッシングがよく合います。)
内容量 200G
100g当たり14kcal
販売者 イオン株式会社
千葉県千葉市美浜区中瀬1-5-1
TEL 0120-28-4196


004_3


 デザートは「Calbee ポテトチップス ハントンライス味」♪このシリーズ、味が変わっていて美味しいね♪
石川の味 47都道府県の味
 ケチャップとタルタルソースが決め手のハントンライス味
JPN
 掘りだそう、日本の力。
C2013石川県ひゃくまんさん #0715
地元の味を愛すれば、日本がもっと好きになる。
 ポテトチップス47都道府県の味、今年も発売!地元のみなさんのアイディアを商品に
賞品が当たるキャンペーンはこちら
http://www.calbee47cp.jp
ハントンライスとは、
 ケチャップライスの上に薄焼き卵と魚のフライを乗せ、ケチャップとタルタルソースをかけた金沢発祥の洋食です。和のイメージが強い石川県ですが、実は洋食も美味しいのです。
石川県観光PRマスコットキャラクター ひゃくまんさん
 ひゃくまんさんが紹介する石川の魅力(ひゃくまんさん公式ホームページ)
http://hyakumansan.jp/
製造所固有記号
 C:北海道、NU:栃木県、Y:埼玉県、G:岐阜県、b:滋賀県、M:広島県、K:鹿児島県
製造固有記号+ G
66671 1NW29
内容量 55g
1袋(55g)当たり304kcal
じゃがいも丸ごとプロフィール あなたのポテトチップスは?
 カルビーでは、じゃがいもの生産地や生産地区などの情報を公開しています。
http://www.calbee.co.jp/jagaimo/
カルビー株式会社
東京都千代田区丸の内1-8-3
TEL 0120-55-8570
http://www,calbee.co.jp/

本日の歩数:9,111歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.3kg、13.3%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

|

« 「バンブルビー(BUMBLEBEE)」「酒呑童子 あらばしり 生酒 ひょうたんからこま」「うなぎサブレ チョコ」、そして「牛すじの炊いたん」 | トップページ | 「魚べい」、そして「土井善晴の料理は楽し」(1-4)「牡蠣フライ」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




« 「バンブルビー(BUMBLEBEE)」「酒呑童子 あらばしり 生酒 ひょうたんからこま」「うなぎサブレ チョコ」、そして「牛すじの炊いたん」 | トップページ | 「魚べい」、そして「土井善晴の料理は楽し」(1-4)「牡蠣フライ」 »