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2019年3月11日 (月)

遊び満載「竹王国」、「3・11復光」に地元の竹

 今日は、3月11日、「東日本大震災の日」。
【さんまとチーズのホットサンド】(411kcal)
ストックの缶詰とフライパンで作れます。
『材料』(2人分)
・食パン(8枚切り)・・・4枚
・さんまの蒲焼き(缶詰)・・・1缶(80g)
・きゅうり・・・1本
・スライスチーズ(溶けないタイプ)・・・2枚
・オリーブ油・・・適量
『作り方』
①さんまの蒲焼きは汁気をきる。きゅうりは長さを半分に切り、縦の薄切りにする。食パンの片面にオリーブ油を塗る。
②フライパンに食パン2枚をオリーブ油のついた面を下にして並べ、きゅうり、さんまの蒲焼き、スライスチーズの順にのせる。残りの食パン2枚をオリーブ油がついた面を上にしてかぶせる。
遊び満載「竹王国」、「3・11復光」に地元の竹

③耐熱の皿をのせ(写真a)、強めの中火にかけ、2~3分焼く。皿をはずして上下を返し、再び皿をのせ、弱めの中火で2分ほど焼く。
※皿で重石をしながら焼くと、こんがり焼ける。チーズもくっつきやすい。

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 <身の毛まで津波の記憶冬深し>は宮城県多賀城市在住の俳人高野ムツオさん。東日本大震災が起きた日はビルの地下で食事中だったそうだ。ビルから逃れ、津波の被害を目の当たりにした。横倒しになった数限りない車。震災忌が今年もめぐってきた
▼<身の毛>にまで刻まれた震災の記憶。冒頭の句は震災一年後の二〇一二年の句だが、それは一九年の今でもまざまざとよみがえってくる恐怖の記憶だろう
▼あの日の記憶はもちろん被災地と、他の場所では大きく異なる。被災者には<身の毛まで>の恐怖が忘れようとしても忘れられない。あの日以降、「時間が止まったまま」という声を被災地では今なお聞く。喪失感。悲しみ。前に進みたくとも進めないいらだちもあるだろう
▼「時というのは、人によってそれぞれの速さで進むのだよ」。シェークスピア「お気に召すまま」のせりふが浮かんでくる。復興は進んだかもしれぬ。が、被災地の心の時間はなかなか進んでいないのだろう
▼被災地以外での時間はどうか。残念ながら、忘却に向かって足早に過ぎている気がする。平成に起きた悲劇は平成が終わることで区切りをつけてしまい、もっと早く進むかもしれぬ
▼被災地より早く進む時間は震災の記憶を弱め、被災者の現在の痛みへの感覚を鈍らせることになっていないか。八年がたった。被災地と同じ時計を使いたい。

https://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2019031102000104.html

 今朝の朝刊の「くらし歳時記」より、「花粉団子」の引用。
 やっぱり今年も3月の訪れはあっという間でした。二十四節気は啓蟄へと変わっています。
 この頃は、暖かくなったと思っても天気予報は外れやすく、突如として舞い戻る寒さに驚かされます。
 それでもウグイスは朗らかに鳴いて、その音に促されるかのように動きだした小さな虫たちとの出合いが増えてきました。
 中でもいち早く羽音を聞かせてくれるのはミツバチです。彼らの羽音は、静けさ満ちる季節が明けて、にぎやかな季節がやってくる暦の合図です。
 せわしなく飛ぶ小さな彼らを追いかけるのはちょっと努力が必要ですが、目の焦点を変えることで初めて見えてくる景色もあり、新鮮です。
 ミツバチの足に黄色くてまあるいアクセサリーのようなものが見えます。これは花粉団子といって花粉を密で丸めたもの。集める花によって緑色を帯びたもの、赤みのあるものなど、さまざまな色みになるのだとか。すっかりミツバチの足を見る癖がついてしまいました。

 昨日のテレビ「バナナマンのせっかくグルメ!!」は、「千葉県 南房総市」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tbs/46591/1244712/
 菜の花、キンセンカ、ストック
《白浜ひものセンター》
・鯨のたれ 680円(税込)マヨネーズ+七味唐辛子
 クジラの肉を塩水に漬け、天日干しにしたもの。
《松大丸》
☆なめろう定食 900円(税込)
☆海鮮丼 1,500円(税込)
・黒ムツの煮魚定食 1,300円(税込
・イカの刺身 時価800円~(税込)
・刺身盛り合わせ 時価1,300円~(税込)
 たくわん、菜の花のピーナッツ和え、フルーツ、菜の花の漬物、おから、サラダ、ワカメの酢味噌和え、ワカメの味噌汁
《道の駅 ちくら潮風王国》
★さざえカレー 1個550g 1,250円(税込)
《房州 華乃蔵》
・限定Aランチセット 1,000円(税込)醤油ラーメン、餃子

 「ごちそうカントリー」は、「掛川市」「紅ほっぺ」。
https://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=62065
*内山 智史さん
「おいしいをつくりましょ。」【掛川産紅ほっぺ お花のデコレーションケーキ】《西洋菓子 卯屋(うさぎや)》
『材料』(6人分)】
・市販のスポンジケーキ(15cm)・・・1個
・紅ほっぺ・・・14個
・イチゴピューレ・・・60g
<サンド用クリーム>
・生クリーム・・・200cc
・グラニュー糖・・・20g
<仕上げ用クリーム>
・生クリーム・・・90cc
・グラニュー糖・・・9g
・シロップ・・・25cc
・水・・・25cc
・キルシュ酒・・・適量
・アンズジャム・・・適量
『作り方』
①スポンジケーキの上部を切り、さらに2cmの厚みで2枚切る
②シロップを2枚とも両面に軽く塗る
③紅ほっぺ8個のヘタをとり半分に切る
④8分に泡立てた生クリームをスポンジにのばしその上に先ほどカットした紅ほっぺを隙間なく並べる
⑤紅ほっぺの上に生クリームをのばし、もう一枚のスポンジでサンドし、回転台の上にのせる
POINT
 生クリームを全体に薄く塗っておくとスポンジがはがれにくくなりきれいに仕上がる
⑥紅ほっぺをジューサーにかけてピューレ状にしたものと、9分に泡立てた生クリームを合わせケーキ全体にたっぷりと塗る
⑦ヘタを取って4等分した紅ほっぺを飾る
⑧最後にアンズジャムを紅ほっぺの中心に飾れば完成

 先日の「江戸前の旬」第5貫「心の架け橋 アジとイカ」。
https://www.bs-tvtokyo.co.jp/edomaenoshun/story/05.html
 新イカ:スミイカの子供、子イカとも呼ばれる
・新烏賊
・黄鯵

 「幕末グルメ ブシメシ!2」は、第五話「きのこまんぢうこわい」。
http://www.nhk.or.jp/jidaigeki/bushimeshi2/

 「釜庄」より、楽天メール。「バーベキュー BBQ食材特集」。
https://item.rakuten.co.jp/kamasho/c/0000000495/?scid=rm_192960
あつあつ フライ特集
https://item.rakuten.co.jp/kamasho/c/0000000443/?scid=rm_192960

 月曜日になると「09093040585」なるところから電話がよく来る!!!心当たりなし!!!今日は、3本も入っていた???
 挙句の果てに、「土曜日夜勤お願いしたいです代田近いので連絡お願い致します」などというショートメールが入っている???意味不明!!!差出人の署名も無し!!!
https://meiwakucheck.com/search?tel_no=09093040585
 「家政婦」って、どんな仕事をするの???
http://care-net.biz/13/hakujuji/

 履歴書を書いていて、気がついたら勤務時間が過ぎていた・・・。

遊び満載「竹王国」、「3・11復光」に地元の竹

 仕事を終え、帰宅して、「酸化防止剤 無添加 ワイン」で一杯♪
TOPVALU
 コクのある味わい 濃い赤
甘辛度  ②
渋味    ③
タイプ    ④
1500ml
100ml当たり88kcal
果実酒 輸入ぶどう果汁使用
販売者 イオントップバリュー株式会社
千葉県千葉市美浜区中瀬1-4
TEL 0120-28-4196
製造場 メルシャン株式会社 藤沢工場
神奈川県藤沢市城南4-9-1

遊び満載「竹王国」、「3・11復光」に地元の竹

 おつまみは、先日買った「ピザアポー!!」♪ハム、ソーレージのメーカーらしく、ソーセージが美味しいね♪
yonekyu
 サクッと薄生地とモッツアレラ、ゴーダチーズ配合のナチュラルチーズ使用
 お~い ソーセージ ピザだよ~♪
 御殿場高原 あらびきポーク使用 ごてあらポー!!
御殿場高原 あらびきポーク とは・・・
 お子様から大人まで、長年愛され続けている米久自慢のソーセージです。
1枚(169g)当たり414kal
「ごてあらポー」

http://www.yonekyu.co.jp/
販売者 米久株式会社 IHKB
静岡県沼津市岡宮寺林1259番地
TEL 0120-409109

遊び満載「竹王国」、「3・11復光」に地元の竹

 デザートは頂いた「チョコレート」♪
 THE CHOCOLATE、抹茶 ティラミス チョコ、イチゴ ティラミス チョコ

遊び満載「竹王国」、「3・11復光」に地元の竹

 それに「バターピー」♪
つまみにおやつに
 杏林堂は静岡県内の企を応援!
NET 400g
100gあたり 592kval
原産国 中国
加工者株式会社豆久商店
浜松市東区白鳥町638-2
TL 053-545-4989

 2018年12月29日の朝刊に「遊び満載「竹王国」という記事が出ていた。こんなところにも参加してみたいね・・・。
企業組合 浜名湖周辺に開設構想
 浜松市内で放置竹林を手入れする有志らが、浜名湖に突き出た庄内半島に竹のテーマパーク「ふじのくに竹王国」(仮称)を造ろうとしている。京都・嵐山のような観光竹林を築き、訪れた人を湖に浮かぶ「バンブー(竹)ハウス」に泊めるなど、ユニークな構想の実現に向けて今月、企業組合を立ち上げた。メンバーは「厄介者と見られがちな竹を宝の山に変えたい」と意気込む。
(鈴木啓紀)
一年中タケノコ狩り バンブーハウス宿泊
 構想では、休耕田や耕作放棄地を活用して美しい竹林を整備。成長時期が異なる竹を植えることで年中、タケノコ狩りができるようにし、夜はライトアップもする。採ったタケノコは竹で作った「バンブーバーベキュードーム」で味わえ、竹の棚で育てた舞阪産のカキもメニューに並べる。
 他にも、竹製の遊具を集めた「バンブーアスレチック」、竹製品を売る「バンブーショップ」を設けるなど、竹づくしの内容だ。
 中心となって動いているのは、有志団体「浜松里山竹クラブ」の代表で、竹を粉砕する機械を製造販売する「丸大」(東区)の大石誠一社長(67)と、クラブ事務局の国松秀行さん(60)。
 10年以上前から竹林を手入れする傍ら、伐採した竹やタケノコはクラブで利用できる契約を地主と結び、肥料やカキ棚の材料として販売したり、タケノコ狩りや流しそうめんなどの催しを開いたりしてきた。
 「竹王国」は、地元で採れるタケノコのおいしさをもっと知ってもらおうと、レストランの開設を考えたのがきっかけ。活動を通じて仲間となった地主や漁師らと語らう中で、レジャーも楽しめる施設にして観光客を呼び込もう-と夢が広がった。市内有数の観光地の舘山寺温泉(西区)に近く、集客が見込める庄内半島を候補地にした。
 県中小企業団体中央会の支援を受け、営利を追求しつつ社会貢献に取り組める企業組合を立ち上げる準備を進め、26日に創立総会を開催。名称を「ふじのくに竹王国企業組合」に決めたほか、定款や事業計画を承認した。
 市の認可を得た後、竹を大量に栽培するための土地の借り受けを進める。育った竹を飼料や肥料にして販売するなどして、4年目に売上高4億5千万円を目指す。「竹王国」は、その後に具体化していく考えだ。
 理事長に就いた大石さんは「竹を使った地域おこしのモデルを浜松で確立し、全国に広めていきたい」と先を見据える。
*静岡県内の放置竹林
 県の統計によると、1988年度は推計で3860haだったが、2017年度には2倍の7625haに拡大。カキ棚をはじめ、かつては竹を使っていた物が樹脂など他の素材に代替されたほか、中国産を中心に安価なタケノコが輸入されるようになり、消費が落ち込んだことが要因とみられる。

 2019年1月13日の朝刊に「「3・11復光」に地元の竹」という記事が出ていた。
「3・11復光」に地元の竹 常葉大生ら 放置竹林の利活用にも
 一万個のろうそくをともし東日本大震災で亡くなった人を追悼する催し「3・11復光キャンドルナイト」が三月十一日、浜松市中区のアクト通りで開かれる。八回目となる今回は、ろうそくを入れるケースの一部に地元の竹を用い、温かみのある光を演出する。大学生でつくる実行委員会が十二日、市内で放置された竹林の利活用を図る団体の協力を得て、同市西区内の竹林で作業を始めた。
 催しは、震災のあった翌年の二〇一二年から毎年三月十一日に開催。ろうそくの入った円柱形のプラスチックケースを並べ、追悼の意を示してきた。今年も常葉大の学生を中心に、十七人の実行委員が準備を進めている。
 竹を使うことにしたのは、ある学生の提案だった。プラスチックのケースは回を重ねるごとに破損し、数が少なくなってきたため、「せっかくなら温かみのある雰囲気を」と竹を使用することにした。竹の入手先は常葉大の教員を通じ、竹の利活用を進める有志団体「浜松里山竹クラブ」の大石誠一代表(67)に協力を求めた。
 同クラブは放置竹林を手入れし、伐採した竹を資源として有効活用する活動を続けてきた。学生の提案は、活動に貢献する側面がある。使用後の竹は砕いてチップ状にし、農業用のほか、家畜のふんに混ぜて竹林の土壌を豊かにする肥料にする。そうすることで、竹林の手入れも合わせると、タケノコの収穫量が増えるなどの効果があるという。
 大石さんは「被災者を追悼する意義のある活動に竹を使ってくれるのはありがたい。来年以降も継続してもらえれば、手入れの行き届いた竹林が生まれることにつながる」と期待した。
 この日は、副実行委員長で常葉大三年の柴本航汰さん(21)ら四人が、竹を切る作業をした。倒した竹の切り口を斜めに、約二十センチの長さになるようにのこぎりを動かした。今後は、他の実行委員やボランティアの力を借り、千個を目標に竹筒を作る予定だ。
 当日夜は、一帯をキャンドルが彩る。中央には「灯」の漢字一文字を二千~三千個のろうそくで形づくり、来場者とともに追悼する。柴本さんは「震災から月日がたち、風化してきてしまっている部分もある。当日は来てくれた人と一緒に、原点に戻って祈りをささげたい」と話した。
(坂本圭佑)

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20190113/CK2019011302000013.html

 2019年3月6日の朝刊より、「東日本大震災8年 非常用袋を再点検 家族構成に合わせ選択」の引用。
携帯バッテリー必需品/小銭役立つ
 昨年は大阪府北部地震や西日本豪雨、北海道地震と災害が相次いだ。首都直下地震や、南海トラフ地震などは「いつ発生してもおかしくない」といわれる。11日で東日本大震災から8年。その間の度重なる被災を教訓に防災グッズは進化したり、見直されたりしている。家族で必要なものを話し合いながら、非常用袋の中身を点検、更新してみよう。
 (長壁綾子、五十住和樹)
 「大きな災害を何度も経験し、日本では防災に対する考え方が変わった」。東日本大震災の被災体験を基に、ライフスタイルを考慮した備えを訴えているNPO法人「ママプラグ」(東京)の理事、宮丸みゆきさん(44)はこう話す。非常用袋の中身は以前、平均的な大人を想定した内容だったが、「3・11」以降、家族の人数や年齢層などに応じて必要なものをそろえるという考えに変わった。
 防災グッズを点検、更新する場合、被災者の体験が参考になる。昨年の北海道地震の被災者からは「インスタント麺は湯が沸かせないと調理できない」「乾パンは食べるとのどが渇いて使いにくい」などの声もあった。一方、そのまま食べられ、栄養があるドライフルーツや、ビタミンが豊富な野菜ジュースなどがいいという声もあった。連絡手段の確保と情報収集に不可欠なスマートフォンなどのため、モバイルバッテリーは今や必需品だ。
 被災した北海道新十津川(とつかわ)町の飲食店従業員の女性(29)は電気とガスが復旧するまでの間、冷水で体や髪の毛を洗い、つらい思いをした。そんな経験を踏まえ「(洗い流さなくていい)ドライシャンプーやアルコールを含まないウエットティッシュが役に立ちます」とアドバイスする。また、停電していると、スーパーなどのレジやATMが使えないことがある。札幌市の女性(54)は、日頃からためている小銭が役に立った。「千円札十枚と小銭約一万円を用意すると安心」と話す。
 二〇一六年の熊本地震で被災した会社員男性(30)は、後日実家に送ってもらったカセットコンロに助けられた。お湯を沸かして体や髪を洗ったり、食事を作ったりした。ガスは電気や水道に比べ復旧が遅れがち。男性はこんろを手に入れ、地震後に生まれた長男のためオムツ、レトルトの離乳食なども備えている。
 東京都がまとめた冊子「東京くらし防災」では、女性、子ども、高齢者向けのグッズを紹介。ペットを受け入れない避難所もあるので、必要品と注意事項を盛り込んだ。ママプラグの宮丸さんは「そろえた防災グッズは試食したり、必ず事前に試したりすることが大切です」と話している。
【防災グッズのリスト例】
「非常用袋に入れよう」
□非常用ブランケット
□タオル
□携帯ラジオと乾電池
□ヘッドライト
□手間なく食べられる食品(ドライフルーツ、野菜ジュースなど)
□歯ブラシ
□レジャーシート
□折りたたみ式ヘルメット
□小銭を含む現金
□携帯用トイレ
□500mlの水1~2本
□ごみ袋
□雨がっぱ
□ビニール袋
□ウエットティッシュ
□保険証のコピー
□使い捨てマスク
□モバイルバッテリー
「女性向けには」
□鏡
□ポーチ
□生理用品(ナプキン、ショーツ、ビデなど)
□身支度グッズ
□防犯ブザー
□自分の好きな香りのグッズ(アロマオイル、香水など)
「未就学児には」
□必要な情報が書かれたメモ(緊急連絡先、持病、薬、アレルギーの有無)
□携帯おまる
□お気に入りのおもちゃ(電池を使わない物も)
□おやつ
「お年寄りには」
□必要情報が書かれたメモ(緊急連絡先、持病、薬、アレルギーの有無)
□常備薬
□お薬手帳と処方薬
□入れ歯・入れ歯洗浄剤
□電動車いすや補聴器の予備バッテリー
「ペットには」
□フードや水
□常備薬
□トイレ用品など
□お気に入りのおもちゃ
□ケージやキャリーバッグ
※「東京くらし防災」を参考に作成

https://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2019030602000002.html

本日のカウント
本日の歩数:7,790歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.5kg、11.5%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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