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2019年2月19日 (火)

「いただきます 野菜たっぷり鍋」【飛鳥鍋】

 今日は、2月19日、「雨水」。

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「春を探して!俳句さんぽ」「文京区 湯島」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/73317/1239078/
 春の季語:梅
<湯島天満宮>
 梅まつり
 湯島の白梅
♪ まつり 北島三郎(1984年)
※平安時代まで、花=梅
  梅が香に
  のっと日の出る
  山路かな  松尾芭蕉
♪ 亜麻色の髪の乙女 島谷ひとみ(2002年)
<心城院>
 柳の井 江戸名水の1つ。髪と心がきれいになると伝わる
<学問のみち>
 御徒町から湯島天神への道。2年前に命名
《舞い鶴》ぶどうパンとコーヒー
・ぶどうパン 大 700円
♪ 東京砂漠 内山田洋とクルー・ファイブ(1976年)
《十八割蕎麦》
・十八割蕎麦 1,800円
 白・・・十割そば
 黒・・・竹炭パウダー入り八割そば
 十割そばと八割そばを重ねて1枚の生地にする。
<旧岩崎邸庭園>
・入園料 400円
 明治29年、三菱財閥 3代目総帥の邸宅として、建築。
 イギリス人建築家のジョサイア・コンドル
 金唐革紙

 「昼めし旅」は、「石川県 能美市」。12/20の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1223358/
 九谷焼
 下開発町は全65世帯の7割が東・西・南・北・中さんという名字。元庄屋の杉本さんによると、変わった名字となった理由については、明治8年に平民苗字必称義務令が制定され、庄屋さんと村人が考えた結果、住んでいる方角にちなんだ名前にしたとのこと。
<北さん>
・丸いものすりおろし
①丸いも(能美市で生産が盛んな加賀野菜。1個1000円ほどで販売される高級食材)の皮をむき、すりおろす。
・茹で香箱ガニ
①香箱ガニ(メスのズワイガニ)をお湯に入れて茹でる。
②麺棒で押し出して、足から身を出す。
・おでん

 今日の仕事・・・今年は、バリエーションが豊富だね!

 仕事を終え、帰宅して「飛鳥鍋」で一杯♪これ、なかなかイケるよ↑↑↑
「いただきます 野菜たっぷり鍋」【飛鳥鍋】

 「鶏肉」は、先日、100g51円で買った「国産 若鶏ムネ肉」を使いましょう!
加工者 株式会社遠鉄ストアプロセスセンター
浜松市浜北区高薗1068-1

「いただきます 野菜たっぷり鍋」【飛鳥鍋】

 「じゃがいも」は、先日買ったもの。
「いただきます 野菜たっぷり鍋」【飛鳥鍋】

 「人参」も先日買ったもの。
「いただきます 野菜たっぷり鍋」【飛鳥鍋】

 「白菜」は、先日、1/2カット105円で買った「群馬県産」のもの。
「いただきます 野菜たっぷり鍋」【飛鳥鍋】

 レシピにはないけど、「豆腐」も入れましょう!
「木綿とうふ」
濃厚しっかり
 濃厚な豆乳で造った本格にがり仕立て木綿豆腐
内容量 320g
100g当たり 72kcal
販売者 株式会社ベイシア BEF22
群馬県前橋市亀里町900
TEL 0120-047-803

「いただきます 野菜たっぷり鍋」【飛鳥鍋】

 それに、先日買った「えのきたけ」もいれましょう!
 えのき茸は低温でじっくり栽培することで品質が高まります。
 日持ちが良く、歯ごたえのある食感にこだわりました。
【えのきの天ぷら】
『材料』(2人用)
 えのき・・1袋、天ぷら粉・・・適宜、水・・・適宜
『作り方』
①えのきは石突きの部分を切り、食べやすくスライスする。
②ボールに天ぷら粉・水を入れ、さっくりと混ぜる。
③①に②の衣をつけ、170度に熱した油で、カリッとするまでゆっくり揚げる。
※このえのきは、茎の部分がしっかりしているので、カリッと揚げると末広がりになります。
名称 えのきたけ
生産地 長野県
JA中野市
長野県中野市三好町1-2-8
TEL 0269-22-4015

http://www.ja-nakanoshi.iijan.or.jp/blog/

「いただきます 野菜たっぷり鍋」【飛鳥鍋】

 デザートは頂いたお菓子♪
はまかぜ
 hamakaze

 2019年2月3日の「いただきます 野菜たっぷり鍋」は、【イワシ鍋】(149kcal)。
『主な材料』(2人分)
・イワシ・・大4匹(200g)
・絹ごし豆腐・・・1/2丁(150g)
・白菜・・・200g
・春菊・・・50g
・ネギ・・・1本
・ポン酢しょうゆ・・・適量
・昆布・・・10cm
『作り方』
①土鍋に水800mlと昆布を入れ、30分以上つける
②イワシはうろこをとり、頭と内臓を取り除き、よく洗う
③白菜は4cm角のざく切り、春菊とネギは4cm長さに切る。豆腐は4等分に切る
④鍋を中火にかけ、沸騰したらイワシを入れ、あくをとる。③を適量入れる
⑤イワシに火が通ったら、煮えた野菜と汁を器にとり(野菜と豆腐は適宜加える)、ポン酢しょうゆをかけて食べる。好みでゆずこしょうを入れても。

 2019年2月4日の「いただきます 野菜たっぷり鍋」は、【スタミナ鍋】(278kcal)。
『主な材料』(2人分)
・豚こま切れ肉・・・200g
・ニンニク・・・1片(10g)
・大根・・・100g
・白菜・・・200g
・シメジ・・・1パック(100g)
・あらびき黒こしょう・ラー油・ごま油・・・各適量
『作り方』
①肉は、薄切りにしたニンニク、しょうゆ・酒各大さじ2に20分つける。
②大根は薄いいちょう切り、白菜はざく切りにする。シメジは、根元を切り落としほぐす。
③鍋に水400ml、酒100ml、塩小さじ1/2を合わせ、大根を入れて火にかけ、煮えてきたら肉をつけ汁ごと加える。
④色が変わったら、白菜としめじを入れる。
⑤煮えたものから、こしょう、ラー油、ごま油をかけて食べる。

 2019年2月5日の「いただきます 野菜たっぷり鍋」は、【タラのみぞれ鍋】(113kcal)。
『主な材料』(2人分)
・生タラ・・・2切れ
・大根・・・300g
・ニンジン・・・30g
・セリ・・・30g
・昆布・・・5cm
『作り方』
①土鍋に水400mlと昆布を入れ、30分以上つける。
②大根はすりおろし、ざるにとって自然に水気を切る。ニンジンは皮をむき、短冊切り、セリは根元を落とし、6~7cm長さに切る。タラはひと口大に切る。
③土鍋を火にかけ、温まったらしょうゆ小さじ1、塩小さじ1/2で調味し、かたくり粉小さじ1、水小さじ2を合わせたものを加えてひと煮立ちさせる。
④とろみがついたらニンジン、タラを加え、2~3分煮る。セリ、大根おろしを加えてさっと煮る。

 2019年2月6日の「いただきます 野菜たっぷり鍋」は、【香菜とエビのエスニック鍋】(146kcal)。
『主な材料』(2人分)
・香菜・・・150g
・ニラ・・・1束(100g)
・白菜・・・200g
・ショウガ・・・1かけ(10g)
・無頭・殻付きのエビ・・・10g匹、
・ナンプラー・・・大さじ1と1/2
・レモン・・・1/2個
『作り方』
①香菜、ニラは4cm長さ、白菜は軸と葉に分け、それぞれ2cm長さに切る。ショウガは薄切りにする。レモンはくし形に切る。
②エビは殻をむき、背わたを取る。
③鍋に水800mlと酒50ml50、ナンプラー、中華スープのもと小さじ2、砂糖小さじ1を入れて火にかける。沸騰したら白菜とショウガを入れ、2分煮る。
④エビとニラを加え、エビの色が変わったら香菜を加える。器にとり、レモンを搾って食べる。

 2019年2月7日の「いただきます 野菜たっぷり鍋」は、【ネギと油揚げのごまみそ鍋】(238kcal)。
『主な材料』(2人分)
・長ネギ・・・2本
・油揚げ・・・2枚
・煮干し・・・20g
・みそ・・・大さじ2と1/2
・すりごま・・・大さじ4
『作り方』
①煮干しは頭とはらわたを取り、身を半分に裂く。水700mlに30分つける。弱めの中火にかけてゆっくり沸騰させアクを取り、弱火で2~3分煮る。ザルでこす。
②長ネギは3cm長さのぶつ切りにする。ネギの青い部分は小口切りにする。油揚げは小さめの三角形に切る。
③土鍋に煮干しだしを温め、長ネギのぶつ切り、油揚げとすりごまを加える。みそを溶き入れ、中火で10分煮る。長ネギの小口切りを散らす。しめにゆでうどんを入れて煮込み、一味唐辛子をふっても。

 2019年2月8日の「いただきます 野菜たっぷり鍋」は、【飛鳥鍋】(444kcal)。
『主な材料』(2人分)
・白菜・・・200g
・ジャガイモ・・・小1個
・ニンジン・・・50g
・タマネギ・・・1/2個
・鶏もも肉・・・1枚(250g)
・牛乳・・・300ml
・みそ・・・小さじ1
『作り方』
①白菜は軸と葉に分け、軸は3cm長さのそぎ切り、葉はざく切りにする。ジャガイモは4つか6つに切る。ニンジンは7~8mm厚さの輪切り、タマネギは1cm幅に切る。
②鶏肉はひと口大に切り、酒大さじ1/2をふる。
③鍋に水200mlと牛乳、中華スープのもと大さじ1/2、みそ、塩小さじ1/2を入れる。ジャガイモ、ニンジン、タマネギ、白菜の軸を入れて火にかける。
④煮立ったら、鶏肉を加える。白菜の葉を加えて弱火で5分煮る。
(ベターホームのお料理教室)

本日のカウント
本日の歩数:7,192歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.9kg、12.2%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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