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2018年12月 2日 (日)

「国の光」「茶遊里」、そして「矢堅目の塩」

 今朝のテレビ「所さんの目がテン!」は、「かがくの里2018 大収穫祭スペシャル」「里山犀星プロジェクト 家具作り」。
http://www.ntv.co.jp/megaten/backnumber/index.html
*ヤマザクラ:
 磨くと艶が出るため、テーブルの天板など家具材として人気
*クリ
*イタヤカエデ
<中野製材所>
<カリモク家具>
・テーブル(サクラ)
・食器
 ウッドターニング(木工旋盤に木を固定。彫刻刀のようなもので削っていく)
・バット(ホオノキ)<ロンウッド>
・アコースティックギター ※マホガニー(外国産の硬い木)
<原武さん>
 ホオノキ(ネック)、サクラ
「畑の恵みで作った料理!」
・ごはん(ゆうだい21)
・里の大豆から作った特製みそ汁(大豆:エンレイ)
※みそ作り
①生の大豆に3倍量の水を入れ、約1日漬ける。
②圧力鍋に入れ、蒸気が出たら20分。
③すり鉢に移して、すりつぶす。
④大豆500gに、米こうじ1kg、塩300gを加える。(米こうじの量を多くすると甘い味噌が作れる)
⑤みそ玉を握ってツボに敷き詰める。
⑥成熟中は、冷暗所に置き、カビが出たら取り除く。重石をのせる。熟成させる。
『みそ汁の具材』
 サツマイモ、冬瓜
・夏野菜のピクルス
「ピクルス作り」
①瓶を約15分煮て煮沸消毒する。
②切った野菜(ナス、ゴーヤ、ミニトマト)を茹でる。軽く茹でることで野菜がやわらかくなり、ピクルス液がよく染み込む。
※ピクルス液の材料
 お酢:砂糖=3:1、塩 少々
・パン
・野菜のジャム(カボチャ、ミニトマト、ナス)
①カットした野菜を低温でゆっくり加熱。
②ミキサーですりつぶす。
③ナスにみじん切りしたニンニクと玉ねぎを加える。(甘くないジャム)
・うな重《ウナギ専門店 鮒与》

 昨日のテレビ「ごはんジャパン」は、「宮城県 仙台市」「今年は豊漁!うま味がはじける旬の味 鮭・イクラ」。
https://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/sphone/backnumber/?f=0169
*子籠り鮭(こごも):
 仙台藩主・伊達家の正月料理で身に筋子を詰め、塩蔵された加工品。
*小林雄二《青華こばやし》
*佐藤義忠さん(福神丸、定置網漁)
 シロザケ、ブリ、スズキ
・鮭の竜田揚げ
・三平汁
★小林流 子籠り鮭
①鮭の皮を取り、三枚におろす。
②60~70℃のお湯で筋子をほぐしてm炭酸水で洗う。薄皮が浮いてくる。
③ほぐしたイクラに塩を振って、色を戻してからかつお出汁に漬ける。
④鮭の身は、半身を観音開きにして、厚さを均等にする。
⑤かつお出汁に漬けたイクラを乗せて包む。串に刺して、塩を振り、炭火で焼く。(炭を隅に置き、弱火で焼き上げる。アルミホイルで覆い、全体に火が回るように蒸し焼きにする)
⑥切り、笹の葉に乗せて、切り口に笹の葉を乗せイクラを隠して蒸し上げる。
★小林流 はらこ飯
①焼鮭をご飯と一緒に炊き込み、炊き上がったら、たっぷりのイクラ、カツオ節、大葉を乗せる。

 「もらい酒 みなと旅2」は、「港区 田町」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/68391/1212653/
《馬肉バル 跳ね馬》
※Bar(スペイン語でバル)食堂とバーが一緒になった飲食店。
☆豪華5点盛り 1,933円
☆馬肉屋のパテ・ド・カンパーニュ 745円
☆自家製 馬肉メンチカツ 734円
・白ワイン
・馬肉のレアかつ 1,609円
・馬モツのアヒージョ 853円
・馬肉のボロネーゼ 961円
・馬ミートソースのピザ 961円

 「TVチャンピオン極 ~KIWAMI~」は、「外国人漢字王決定戦」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/82949/769958/

 先日の「やまと尼寺 精進日記」は、「霜月 もらって作って ミソづくし」。
https://www.nhk.or.jp/docudocu/program/4069/2043595/index.html
 ギンナン、シイタケ、ヒラタケ
・五平餅
①ご飯を潰して、串に付ける。
②炭火で焼き、タレを付けて焼く。
※タレ①:ごまをすり、砕いたクルミ、すりおろしショウガを入れる。味噌を入れ、混ぜる。
 タレ②:乾燥青海苔とピーナッツを砕き、味噌を入れ、混ぜる。
「大淀町 上比曽」
*たたきワラ(上比曽いのこ)
  ここの嫁さんいつもろた
  三月三日の朝もろた
  いわし三匹 酒五合
  新米ワラで祝いましょう
・みそ作り
①大豆を茹でる。少し冷ます。
②塩500g、こうじ2kgを混ぜる。
③冷ました大豆をミンチ機でつぶし、塩とこうじを混ぜる。
④ボールにして空気を抜く。壺に投げ入れ、押しつぶし空気を抜く。
<服部孝志さん>
*二胡(にこ):中国の楽器
・朴葉焼き
①味噌に砂糖とみりんを入れ、混ぜる。
②朴の葉の上に塗り、キノコ、ギンナン、厚揚げ、コンニャクを乗せ、火で焼く。
・酢の物
①ヒラタケを手でさく。セロリを切る。葉も入れる。柿をスライス。
②鍋に酒、みりん、梅干しを入れ、煮詰める。(いり酒)
③野菜にいり酒で味付け。カボスを搾る。
・ぎんなんご飯

 「山田養蜂場」より、楽天メール。「冬の贈り物」の案内♪
https://item.rakuten.co.jp/yamada3838/c/0000000597/?scid=me_ich_pcn_301_20181201_6435060_001
 「越後の海鮮問屋 見田元七商店」より、楽天メール。「銀だら越後漬・鮭塩こうじ漬 詰合せ」の案内♪
https://item.rakuten.co.jp/moto7mita/10000001/?scid=me_ich_pcn_301_20181201_6435071_001/#10000001

 持ち帰り仕事をする・・・去年までは、「早朝出勤禁止令」が出ていなかったので、持ち帰り仕事なんてなかったのにね!!!

 病院にお見舞いに行きましょう!

 帰宅途中、「杏林堂」に寄る。
 「カップヌードル」が、売り出しで116円なので、「北海道ミルクシーフー道ヌードル」も売っていないかな、と思ったからだ・・・でも、なかった。
https://www.nissin.com/jp/news/7413
 「丸守 生とうふ 遠州きぬ」2割引きで49円を買う。

 「イーオン」に行く。WAONに、1,000円チャージ!
 「KALDI」にて、コーヒーをもらい、ウィンドウショッピング。
 「百均」に行く。キーホルダーを買うためだ。キーホルダーを選びレジに並ぶ・・・レジが混んでいた。「BLACK PASS」の5%引きの券が使えなかった!!!・・・したがって、108円也。
「国の光」「茶遊里」、そして「矢堅目の塩」

ロック式 B L
KARABINDER KEY HOLDER
 カラビナキーホルダー
ネジ式ロック付きで しっかりホールド!
 登山や車の牽引などには使用できません
サイズ 約3.5×6.5cm
品番 22-117
品名 ネジ式ロック付カラナビ キーホルダーL(Bタイプ)
材質 アルミニウム、鉄、鉛
Designed by Seiwapro Japan
MADE IN CHINA
発売元 株式会社 セイワ・プロ
大阪府松原市別所2丁目3番20号

http://www.seiwapro.com/

 「お酒コーナー」に行く。
 「YEBISU 薫るルージュ」を買いたかったが、なかった・・・。
http://www.sapporobeer.jp/yebisu/rouge/
 「サッポロ黒ラベル」6缶1,099円を買う。ここも、「BLACK PASS」の5%引きの券が使えなかった!!!ほとんどのところで、5%引きが使えないジャン!!!???
 食料品売り場に行く。5%引きは、ここで活躍するしかないでしょう!ということで、余計な出費をしてしまった!
 「TV ローストチキン切落」割引きで168円、「蒸し焼きそば」割引きで28円、「もやし」20円、「コンニャク(糸)」97円、「こんにゃく(板)」97円、「じゃがいも」(4個)105円を買う。「BLACK PASS」で、5%引きでした。
 フリーマガジンをもらい、帰路に就く。

 もう1軒スーパーに寄り、売り出しの「アボカド」105円、それに、おつとめ品の「エリンギ」108円を買い帰宅。

「国の光」「茶遊里」、そして「矢堅目の塩」

 一旦帰宅してから、「こぎく」に行く。先日のお祝いの「お返し」を買うためだ。
「国の光」「茶遊里」、そして「矢堅目の塩」

 「茶遊里(さゆり)」151円28個、「国の光」3個セット972円を2箱買い、6,177円なり。
 「いちご友の会」のシールをくれた。200円ごとに1枚シールをくれ、60個貯まると、600円分の買い物ができるという。
明治から平成まで、各時代を華やかに彩ったこぎくの代表菓子の共演です。あの頃の懐かしい味と今のモダンな味をお楽しみください。
・明治「国の光」1袋324円
 明治43年 ロンドン日英博覧会 金碑受賞
 ピーナッツの和風クッキー。ロンドン博覧会で金賞を受賞した国の誉れ!
・大正「小菊饅頭」黒餡9個入り540円、白餡9個入り540円
 大正時代、皇后様に献上。「可愛らしくてこぎくのようだ」とのお言葉から弊社屋号に!
・昭和「ベビーシュークリーム」12個648円
 昭和30年誕生のロングセラー。あまりの人気にパッケージイラストは当時のまま!
・平成「茶遊里(さゆり)」152円
 生菓子ランキング 楽天1位
 こぎくの一番人気商品。地元産の煎茶・抹茶に十勝小豆の驚きの美味しさ!
創業明治二十年 御菓子司 こぎく
浜松市中悪神田町550-2
TEL 053-441-0550

http://www.goo-kogiku.com/

 昼食を食べる気にならなかったので、先日頂いた「コーヒー」を飲みましょう!!!あれっ??消費期限が「18.10.16」になっている・・・??
「国の光」「茶遊里」、そして「矢堅目の塩」

おめでとう
和樂謹製 ロイヤルブレンド

 夢をかなえるあなたに
「おいしい淹れ方」
①開ける
 バッグ上部のミシン目部分を矢印に沿って切り取ってください。
②開く
 左右のクリップを広げてください。コーヒー粉がこぼれないよう注意してください。
③掛ける・押し込む
 カップのフチにクリップを掛け、バッグの注ぎ口が一番大きくなるようクリップを広げながらセットし、そのあとに上部を押し込んでください。(カップは前もって温めてください。)
④注ぐ
 熱湯を少量注ぎ10~20秒程蒸らします。粉がこぼれないように2~3回に分けて熱湯を注いでください。ゆっくり注ぐとより濃く抽出できます。
 抽出後のバッグはクリップ部をつまっみ、しずくを切って捨ててください。
 お好みで砂糖、ミルクをご使用ください。
SGM17H
内容量 10g
販売者 代表者 松浦佳樹 BW(焙煎元 和樂)
香川県さぬき市志度365-9
TEL 0120-756-578

http://www.baisenmoto-warakku.com/

「国の光」「茶遊里」、そして「矢堅目の塩」

 夕方は、昨日、40%引きで買った「大分県産 ほんまぐろ あら(養殖)」の煮付けで一杯♪

「国の光」「茶遊里」、そして「矢堅目の塩」

 デザートは、今日買った「茶遊里(さゆり)」♪
JAPANESE MODERN SWETS お茶しぐれ「さゆり」
 浜松茶と十勝小豆の ほろり とろける しぐれ菓子
有限会社 グーこぎく
浜松市中区神田町550-2
TEL 053-441-05550

http://www.goo-kogiku.com

 ここで、今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「矢堅目の塩」(長崎県)の引用♪
苦みなく まろやか
 食べ物の味付けや保存に欠かせない塩は、素材の旨みや甘みを引き出すなど重要な調味料である。人体には必須の物質だが、高血圧や心臓病予防などに減塩が強く叫ばれながら、良質の食塩が求められる時代でもある。
 平成9年に専売制が廃止され、海水から塩分を採取する製塩法で、瀬戸内海や五島列島、能登半島など各地で塩づくりが盛んになった。なかでも人気銘柄に五島列島・中通島の(株)やがためが製造販売する「矢堅目の塩」がある。
 「矢堅目の岩がそびえる奈摩湾に満潮時に流れ込む清冽な海水を汲み上げ、平釜に移し、薪で4日間たき上げ、塩分濃度20%にした海水(鹹水)を仕上げ釜で4日間たき上げて結晶化させる」と社長の川口秀太さんが語る、伝統の製法に基づいて時間と手間をかけたミネラル十分の上質な天然塩である。
 雪にも勝る純白でキラキラ、サラサラした結晶は、苦みがなく、塩辛さに角がなく実にまろやか。どこか甘みさえ感じられる。
 魚の塩焼き、天ぷらのつけ塩、おにぎりはもとより、ほんのひとつまみでも肉や魚、野菜などの旨みを引き立てる。キッチンやテーブルに常備したい逸品である。
●(株)やがため
長崎県新上五島町網上郷688の7
TEL 0959(53)1007
FAX 0959(1008
9時~17時、無休
1個(250g)税込み594円
※常温で発送、送料別途

http://www.yagatame.jp/inn/

 さらに、「旬の魚介あれこれ」より、「カキ」の引用♪
生食文化 欧米から
 カキの栄養成分で突出して多いのが亜鉛。100g当たり13.2mgと、あらゆる食品の中でトップ!豚レバーの倍近くも含んでいます。
・科属:イタボガキ科マガキ属
・漢字名:牡蠣
・英名:oyster
 数ある海の幸の中でも、カキはユニークな存在だ。まずはその栄養価の高さが群を抜いている。豊富なグリコーゲンに加え、さまざまなミネラル分やタウリンなどもたっぷり含んでいて、海のミルクと称されるほど。
 食感や風味も独特だ。ぷっくりつるりとした乳白色の身は、深い旨みをたたえ、磯の香もさわやか。好き嫌いは人によってはっきり分かれる。時に食あたりの原因になることもあるが、それでも好物という人は多い。
 欧米から生食文化が伝わったというのも珍しい。古来、日本では、カキは加熱して味わうものだったという。反対に欧米では生食が一般的。フランス人の生がき好きは有名だし、北米や英国、豪州でも、生がきを味わうオイスターバーは盛んだ。
 旬は冬。あるいは英語のスペルのRが付く月、すなわち9月から4月までとされる。だが、近年それが揺らいでいる。
 最も多く食べられているマガキは、晩春から夏には産卵期を迎え食用には不向きとされてきた。だが養殖技術の進化などで、それが変わってきているらしいのだ。イワガキの存在もある。夏が旬とされる品種だ。
 とはいっても、やっぱりカキは冬の風物詩。クリスマスシーズンを迎え、パーティー料理に殻付き生がきはうれしい。焼きガキや土手鍋など、寒い時期ならではの料理も楽しみたい。

本日のカウント
本日の歩数:10,853歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.9kg、9.5%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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