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2018年11月28日 (水)

「清香探撮(せいこうたんさつ)」より、「酒造り(3)こうじ室 付きっきり「子育て」」

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「源泉数 本州1位!静岡県の温泉地さんぽ」「静岡県 西伊豆 堂ヶ島」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/73317/1216857/
 伊豆の松島、夕陽 日本一宣言
♪ いつか街で会ったなら 中村雅俊(1975年)
<堂ヶ島マリン>
☆洞窟めぐりコース(所要時間20分) 1,200円
 堂ヶ島という島はなく、約2kmの海岸線の総称。
♪ 海 その愛 加山雄三(1976年)
*青の洞窟
<海女さん>
・イヤリング 6,800円
*天窓洞:長い年月をかけ、波による浸食で出来た。
《魚季亭(ときてい)》干物
☆桜海老のアヒージョ 1,300円
☆塩鰹茶漬け 1,100円
 鰹を丸ごと塩漬けにし、乾燥させた保存食。
*アロエ
《喜久屋食堂》昭和40年創業
☆アロエのイケ麺 780円
・イカスミ焼きそば 海賊焼 680円(平成24年 経済産業大臣賞 受賞)
<沢田公園><沢田公園 露天風呂>町外 600円
♪ 渚 スピッツ(1996年)

 「昼めし旅」は、「千葉県 御宿町」。10/10の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1203679/
 伊勢えび(外房イセエビ:身がしまって濃厚な味わいが特徴)、月の砂漠記念像
<おんじゅく伊勢えび祭り>9/1~10/31
☆伊勢えび 100g 800円 炭火焼き
《丸十水産》石井さん
TEL 0470-68-2226
☆刺身 540円
☆塩辛 1パック 324円
・アジのなめろう
①アジを3枚におろし、細かく切る。タマネギを入れたたく。大葉、ショウガを入れ、たたく。
②合わせ味噌を加え、粘りが出るまでたたく。
・マグロの漬け丼
①自家製ダレ(醤油、ニンニク、生姜)に30分漬けたマグロをご飯にのせる。
②大葉、ゴマをかける。
・刺身(戻りガツオ、マダイ、イシダイ)
・伊勢えびの味噌汁
《おんじゅく 大野荘》
TEL 0470-68-5511

http://www.oonoso.co.jp
☆1泊2食付き 1人 10,800円~
☆伊勢えびまいう~御前 4,968円
・地魚のかき揚げ
①タイ、金目鯛、タコ、アオリイカをぶつ切りにし、タマネギ、三つ葉を加え、天ぷら粉をまぶす。
②水で溶いた天ぷら粉に入れてよく混ぜ合わせる。
③170度の油で揚げる。表面がある程度固くなったら、裏返す。5分ほど揚げる。
・伊勢えびフライ
①頭をとった伊勢えびに小麦粉、卵、パン粉をつけ、油で揚げる。
・酢の物(ゴーヤ)
・ひじきの煮物

 「本能Z」の「辛ゾンドットコム」。
https://hicbc.com/tv/honnou-zi/
《おにぎりコロコロ くるわ町店》岐阜・大垣市
TEL 81-3348
・ハンバーグ弁当 290円
《魚しげ》岐阜・関ヶ原町
・ひつまぶし 3,888円→うな丼 梅 代2,052円

 「松屋」より、楽天メール。「牛丼」が1食当たり、約189円!!!
https://item.rakuten.co.jp/matsuya/us15-kare15/?scid=me_ich_pcn_301_20181128_6398307_001
 「クラブツーリズム」より、メール。「旬到来!「幻のカニ」と「蟹の恩返し」」。
 京都にもとっておきの産地があります。ブランド名は「間人(たいざ)ガニ」。丹後半島の間人漁港で水揚げされる松葉ガニです。漁場が港から近く、カニ漁としては珍しい日帰り操業をするので、鮮度は抜群。たったの5隻の船で漁をするそうで、その希少性から「幻のカニ」といわれています。
 ところ変わって、場所は京都の南部に位置する木津川市。平城京造営用の木材を、川から陸揚げするための港があったことから、「木」の河港、つまり木津と呼ばれるようになった地です。田畑の広がるのどかな風景の中に、ぽつんとたたずむお寺があります。その名も「蟹満寺(かにまんじ)」。
 創建は奈良時代よりも古い白鳳時代(7世紀)といわれています。お察しの通り、「カニ」にご縁のあるこのお寺。もともとは紙幡寺(かむはたじ)と呼ばれていましたが、平安時代に『今昔物語集』などの「蟹の恩返し」縁起で有名になりました。
 「蟹の恩返し」、皆さんはご存じですか。村人にいじめられていたカニを助けた娘が大蛇に襲われそうになった際、カニたちが大挙して押し寄せて娘を助けるという故事です。
 この縁起に基づき、蟹満寺に大勢の人がカニの供養に訪れるようになりました。そして今から40年ほど前にはじまったのが、蟹供養放生会です。毎年4月になると、有名なカニ料理のチェーン店の方や、カニ漁の網元、民宿など、丹後半島や山陰地方だけでなく、遠く北海道からも人々が供養に訪れるそうです
 蟹満寺を訪れたら、ぜひ拝んでいただきたいのが、ご本尊の釈迦如来像です。像高2m以上、重さ2tの大きな坐像です。造立は奈良時代以前と考えられていて、1000年以上も動かない、「不動の釈迦如来坐像」として、人々の信仰を集めています。

https://www.club-t.com/special/bus/kani/index4.htm?waad=rlluZq7C&rd=area

 今日の仕事は、忙しかったね・・・。
 仕事を終え、帰宅。今日はたくさんしゃべったから「とりあずビール!」。
 おつまみは、「フランクフルト」「ジャガイモスライス 玉ねぎスライス」を添えて。ケチャップとからしで頂きましょう!!!
 それに、「」の汁で作った「おじや(雑炊)」♪
「清香探撮(せいこうたんさつ)」より、「酒造り(3)こうじ室 付きっきり「子育て」」

 デザートは頂いた「」♪

 ここで、2018年3月7日の朝刊より、「酒造り(3)こうじ室 付きっきり「子育て」」の引用♪
 寒気にさらされる志太泉(しだいずみ)酒造(藤枝市)の軒下で蒸された酒米が、こうじ室に入った。こうじ菌を振りかけ、二昼夜と半日かけてこうじを造る。室内は気温三〇度以上で湿度も高い。たちまちカメラのレンズが白く曇った。
 酒米が布に巻かれて二十二時間。杜氏(とうじ)の西原光志(こうじ)さん(44)が切りくずしを始めた。固まりのようだった米が、ぱらぱらとほぐれていく。木箱に少量ずつ移され「盛り」という作業に入った。子どもの頭をなでるようにして均等に広げられた。
 それからさらに三十~四十時間後、こうじ室を出る頃には、酒米は蒸し米の匂いから、クリのような香りに変わる。
 酒造りは「一こうじ、二もと、三造り」と言われる。人で言うなら「三つ子の魂百まで」。大事な時期の子育てと同じだ。ちょっと過保護だが、熱が上がれば冷まさなくてはならず、こうじ菌が繁殖する間は、蔵人が付きっきりで世話をする。仕込みは酒の味を左右する勝負どころに差し掛かった。
写真・文 立浪基博

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/photograph/list/201803/CK2018030702000259.html

本日のカウント
本日の歩数:8,876歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.9kg、11.3%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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