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2018年11月30日 (金)

「清香探撮(せいこうたんさつ)」より、「酒造り(5)搾り 一滴一滴が春まとい」

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「源泉数 本州1位!静岡県の温泉地さんぽ」「静岡県 土肥」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/769232/
<世界一の花時計>
 直径31m、平成4年にギネス世界記録に認定。
(《椿荘》1泊2食付き 7,884円~)
♪ 二人の世界 あおい輝彦(1971年)
*手湯:冷え性や神経痛に効果が期待できる。45度。
《土肥特産市 ありがとう》平成24年 開業
☆西伊豆の干物
☆紅大根 3本入り 118円(潮木 ひさ子さん)
*アケビ:主に山間部で自生する落葉樹。
<土肥金山>入場料 860円
 徳川幕府直轄、金の採掘場。江戸時代から昭和40年まで推定40トンの金を採掘。
・砂金採り体験
・約12億円分の金塊
※坑道の総延長 約100km
・山(さん)神社
 採掘作業の安全を祈願していた。
・黄金の泉
 金鉱の隙間を通って湧き出す泉にお金を浸すと金運UPするそう。
・坑内泉
 土肥温泉は金山発掘中に発見。坑内の癒しとして作業員が浸かっていた。
♪ わたしの青い鳥 桜田淳子(1973年)
※伊勢海老まつり:民宿で伊勢海老1匹がつく1泊2食付きプラン、12月20日まで9,720円~。
《食事処 さくら》昭和54年創業
・伊勢海老のお造り(時価)3,500円
・味噌汁
♪ 季節 星野源(2012年)
《たたみの宿 湯の花亭》
・野天畳風呂 入浴料 1,500円

 「昼めし旅」は、「新潟県 十日町市」。10/12の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1204219/
 日本三大峡谷 清津峡
<清瀧さん>
・山菜の酢漬け(ワラビ、キクラゲ、ショウガ)
・ゴーヤサラダ
①ゴーヤを切る。ツナ、マヨネーズと混ぜる。
・ミョウガのごま油かけ
①ミョウガを切る。醤油をかける。
②熱したごま油をかけ、かつお節をふる。
・神楽南蛮の佃煮
・ピーマンの肉詰め
<桒原さん>
*黒米
・モロッコ豆(平たく大きいインゲン豆の一種)とナスを、みりんと醤油で炒める。

 コシヒカリ3合に対し、黒米大さじ1杯
・フキノトウの味噌おにぎり
・ミョウガの味噌マヨ和え(シソとミョウガ)
・なます瓜の中華和え

 「居酒屋 ぼったくり」は、第5話「丑の日の孝行娘」
https://www.twellv.co.jp/bottakuri/archive/story005.html
《丸正食品》
・ミョウガの梅酢漬け(お通し)
・上馬ビール(へレス) 三重路
 AGEUMA BEER
HOSOKAWA BREWERY COMPANT. LIMITED
細川酒造株式会社
三重県桑名市多度町古野1474

https://www.twellv.co.jp/bottakuri/sake/bosake005.html
・小アジのアツアツ南蛮漬け
【鰻のちらし寿司】
『材料』
・合わせ酢
 酢 20cc
 砂糖 9g
 塩 9g
・鰻
・大葉 10枚
・卵 1個
・米 1合
・錦糸卵 適量
・桜でんぶ 適量
・イクラ 適量
・海苔 適量
①合わせ酢の材料を合わせてよく混ぜておきます。
②大葉の千切りと錦糸玉子を作ります。
③フライパンにウナギの蒲焼きを入れ、酒を振り、蒸し焼きにする。
④ゴマを炒る。3つ跳ねれば出来上がり。
⑤蒸し焼きにした鰻と煎った胡麻を大葉と一緒に酢めしに混ぜこみます。付属のタレも一緒に入れるのがポイントですよ。
⑥色どりで錦糸卵、桜でんぶ、イクラを乗せて、最後に海苔を散らして完成です。海苔は刻んでも手でもんでも美味しいですよ。
※ウナギは崩れやすいから、さっと入れて軽く混ぜる。

https://www.twellv.co.jp/bottakuri/ryouri/boryo005.html

 「島の人 礼文島の四季 北海道ギフト」より、楽天メール。”Shop of the year”が行われているんですね!!!
https://award.rakuten.co.jp/?menu=shop&s=198862&aid=101

 ケータイに「080 0080 5350」より、電話あり!!!すぐに切れた!!!何なんだ!!!
http://080.jisi.info/+/080-0080-5350.html

 年末になり、仕事が忙しくなってきたヨ・・・。他の人に仕事も手伝ったぞ!!!今の営業所は、この「他の人を気遣う」という姿勢ができていないんだよね・・・。自分の都合だけで、他人の仕事なんて考えていない!!!
 でも、仕事を定時に終え、帰宅。
「清香探撮(せいこうたんさつ)」より、「酒造り(5)搾り 一滴一滴が春まとい」

 「大根」を収穫しましょう!!!「種代」の100円の元はもう取れたよね。あれっ!こいだら、下の方が折れちゃったよ!!!・・・下の方が、太くなっているね。
 でも、「白菜」は、大きくならない・・・これじゃあ、元が取れないな・・・。
「清香探撮(せいこうたんさつ)」より、「酒造り(5)搾り 一滴一滴が春まとい」

 先日買った「秋刀魚」で一杯♪。あれっ?魚って、お頭が左の方がいいんだろうね。写真を撮り間違えちゃったよ!!!
 薬味は、当然、今日収穫した大根で「大根おろし」♪「ポッカ レモン100」で頂きましょう!

 〆は、先日の「鍋」からの「おじや」♪鍋をすると、おつまみが、長持ちするね!!!
 
 ここで、2018年3月10日の静岡新聞「清香探撮(せいこうたんさつ)」より、「酒造り(5)搾り 一滴一滴が春まとい」の引用♪
 丹精して育てたもろみがパイナップルを思わせる爽やかな香りを放つ。布の袋に入れてつり下げると、ろ過されたしずくがしたたる。志太泉(しだいずみ)酒造(藤枝市)が蔵元の威信をかけた大吟醸の搾りが始まった。
 白い液体になったもろみをこして、生酒と酒かすに分ける。ヤブタ式と呼ばれる自動圧搾ろ過器を使うことが多いが、いい酒は高い圧力をかけないよう布の袋にもろみを入れて重ねて搾る「槽(ふね)搾り」。もっといい酒は、自然にしたたり落ちる「しずく取り」で搾る。
 生酒は酸化が速い。「急いで、スピード」と杜氏(とうじ)の西原光志(こうじ)さん(44)が蔵人にハッパを掛けた。しずくはすぐに一斗(約十八リットル)瓶に集められる。
 西原さんが一合の猪口(ちょこ)に搾りたてをくんで社長の望月雄二郎さん(49)に手渡した。寒仕込みに明け暮れた約四十日の結果が出る。「花のような香り。口に含んでも香りがいい。味はフルーティーで全国新酒鑑評会でも戦える」。口にした瞬間、望月さんの目が輝いた。
(写真・文 立浪基博)
(「酒造り」編を終わります)

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/photograph/list/201803/CK2018031002000238.html

本日のカウント
本日の歩数:9,813歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.7kg、10.0%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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