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2018年10月 1日 (月)

だるい…食欲ない…秋バテかも 入浴、食事で体温めて

 もう、中部電力の嫌がらせとしか思えない・・・。何で、停電になるの???
 昭和40年代後半から、「ループ配電」にしたんでしょう!!!1本の電線が切れても、他の線から配電できるんでしょう???だから、停電しなくなったじゃないですか!
 それが、2011年の3.11からすぐに停電にするようになった。「電気がないと困るでしょう・・・原発がないと電気がこまりますよ~!」とアピールしているように思えてならない。どうして、電力会社は原発を再起動させたがっているんでしょうねぇ~???原発が止まっていても、電力は賄えているじゃないですか!!!
 昔は、台風が近づいたら「水」「ろうそく」「懐中電灯」を用意したんだよね。「水」はポンプで地下水をくみ上げていかたら、だよ。今は、上水道が通っているから、断水しなくてよくなったよね。

 朝起きたら、停電のまま・・・家の外に出て、被害状況を見る。家は大丈夫なようだ。
 しかし、「ダーチャ佐野」の大根や白菜の葉が枯れかかっている・・・塩害か???台風が塩水の雨を降らしたのか?丹波の黒豆やネギも東側に倒れて、塩害を受けている!!!
 雑草は枯れていない・・・雑草は塩害には強いのか?

 出勤したら、外回りの安全を命じられ、外回りを回る。ビニールハウスなどがつぶれているところがある。
 周りを見渡しても電線が切れているところはない・・・なぜ、停電しているんだ!???もう復旧しているところがあるという。どういう順番で復旧させていくのだろう???
 そもそも、中電は、どこが停電ってどうやってわかるのだろう???

だるい…食欲ない…秋バテかも 入浴、食事で体温めて

 今日の昼食は、そんな関係で「金ちゃんヌードル」。
KINCHAN NOODLE
 熱湯3分でOK!!
スープとかやくを入れてお湯を注いで3分間
1食(85g)当たり388kcal
製造者 徳島製粉株式会社
徳島市南二軒町3丁目1-8
TEL 088-622-9186

 仕事を定時に終え、帰宅して、塩害の作物に水をかけて洗い流す・・・朝にやればよかった・・・白菜はもう枯れていた!
だるい…食欲ない…秋バテかも 入浴、食事で体温めて

 夕方は、「鹿児島県産 かつお あら」の煮付けで一杯。冬瓜も入れましょう!
 停電なので、氷がない。常温の水割りで一杯・・・悲しいね↓
 ろうそくで食事をするとそのまま寝ちゃったりして、火事になるといけないから、懐中電灯とランタンで明かりを取る。
 ちっと先の家は電気がついている。停電しているのは、この辺りだけ・・・↓↓↓

 温水器は灯油だけど、電気が来ていないとお湯が沸かせない・・・そんなわけで、お風呂に入れず就寝。 

 2018年10月2日の朝刊より、「だるい…食欲ない…秋バテかも 入浴、食事で体温めて」の引用♪
 記録的な猛暑となった夏が終わり、ようやく過ごしやすい季節となったが体がだるい、食欲がないといった不調を感じている人もいるのでは。こうした症状は、夏の疲れを引きずって起きる「秋バテ」かもしれない。猛暑で奪われてしまった体力を取り戻すにはどうしたらいいか。生活の中でできる対策を専門家に聞いた。
 愛知県豊橋市の主婦(64)は夏からの不調が今も続く。夏の間はエアコンの効いた室内にいるようにしたが、外に出れば経験したことがないほど暑く、その温度差で体調を崩した。「足先は冷えているのに体は火照るような状態」。九月に入ってその症状は治まったものの、体のだるさが残り「夕方は座っているのもつらい」と話す。
 「夏バテに連続して秋バテを起こしている」とみるのは、総合内科専門医で東京有明医療大教授の川嶋朗(あきら)さん(60)。「体力がないと自律神経をうまく切り替えられない。猛暑で奪われた体力が今も戻っていないと考えられる」と話す。
 川嶋さんによると、夏バテは、暑さに対応するため体温調節にエネルギーを使い、体力が落ちる。暑気あたりとも呼ばれ、以前は涼しくなれば回復したが、回復せず「バテたまま」の人が増えているという。
 健康に関する情報を発信する「ウーマンウェルネス研究会」(事務局東京)が昨年、二十~五十代の男女約八百五十人を対象に行った調査では、秋に不調を感じる人は四割に達した。症状は、だるさが最も多く▽疲れが取れない▽首・肩の凝り▽頭痛▽集中力低下▽便秘・下痢-と続いた。
 秋バテの原因の一つが、夏場の冷房による冷え。室内で体が冷えると今度は熱をつくるためにエネルギーを使う。さらに冷たい飲み物を飲んだりすると体を内側から冷やす。「こうしてエネルギーを消耗していくと、もともと体力がない人は回復しづらくなる」と川嶋さん。猛暑の今年は屋外と室内の温度差が大きく、冷たい飲み物を飲む機会も増え、消耗が大きかった可能性がある。
 「夏は持ちこたえたのに秋になってバテる人も少なくない」。低気圧が通過する秋は気圧が下がって自律神経のバランスが崩れやすい。ぜんそくなど持病の症状が出てきたり、気分の落ち込みにつながったりすることもあるという。
 消耗が大きいと熱をつくりにくくなり、体が冷えた状態になる。秋バテだと感じたら「体を温めてエネルギーの消費を抑え、体力の回復を目指して」。入浴はぬるめがポイント。寝る直前でも湯冷めせず、体温がゆっくり下がるため寝付きも良くなる。末梢(まっしょう)血管を拡張して血流をよくする炭酸ガス入り入浴剤もお薦めだ。
 入浴以外でも、動脈が通る首や手首、足首、大きな筋肉があって血管の多い太もも、内臓に近い腰回りを温めるとよい。座ることが多いなら湯たんぽ、立ち仕事なら温熱シートが便利。食材は冬が旬のもの、寒冷地で育つもの、地中に伸びる根菜などが体を温める。
 「夏バテや秋バテの根本的な原因は運動不足」と川嶋さん。体の中で最も熱をつくるのは筋肉のため、筋力をつけることが重要だという。バテから回復して体が動かせるようになったら運動を始める。「『ちょっと嫌だな』と思う程度がちょうどいい。それでも負荷はかかり、少しずつ体力がつく」と話す。
だるい…食欲ない…秋バテかも 入浴、食事で体温めて

秋バテ」と感じたら・・・
①ぬるめの入浴で体を温める。
 ・38~40度の湯に10~30分漬かる
 ・全身浴で(心臓疾患がある場合は半身浴)
 ・夜、寝る前だと寝付きも良くなる
②服装に注意する
 ・首、手首、足首を外気にさらさない
 ・首や腰、おなか、太ももは湯たんぽなどで温める
③食事や食材を工夫する
 ・冷たいものは避け、温かいものを取るようにする
 ・ショウガやさんしょう、シナモンなど香辛料を取り入れる
 ・よくかんで食べる(内臓脂肪が燃え、体温も上がる)
④回復したら運動で体づくり
 ・歩く速度を上げる、階段を使うなど適度に運動して筋肉をつける
 (小中寿美)

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2018100202000002.html

本日のカウント
本日の歩数:10,644歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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