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2018年10月27日 (土)

「まつや とり野菜 みそ煮込み らーめん」「ハゼの刺身」「丹波の黒豆 枝豆」、そして「エンディングノート」

 昨日のテレビ、「朝の!さんぽ道」は、「1か月連動企画 1日1区さんぽ」「練馬区」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/73317/1208023/
♪ やさしさに包まれたなら 松任谷由実(1974年)
<すずしろ農園>渡戸さん
*練馬大根:江戸中期に栽培が始まる。昭和30年頃から栽培量が激減。ほとんど市場に出回らない。
・白飯と大根の葉っぱ
<としまえん>
 江戸時代、練馬城があった場所に大正15年に開園。この地域を治めていた豊島氏から命名。
♪ サンキュ Dreams Come True(1995年)
・メリーゴーランド(1907年ドイツ製) 日本最古の遊戯機械。
<旧川越街道>
 練馬の由来:江戸時代に馬の訓練所があり、馬を慣らすことを練るといったことから。
《喫茶 ボタン》
*テーブル型ゲーム機
・ハニートースト(シナモン付き) 480円
<グランドハイツ>(昭和23年~昭和48年)現在の光が丘公園に建てられていたアメリカ空軍の家族宿舎。
♪ 秋桜 山口百恵(1977年)
《松本鮮魚店》
《野瀬商店》米屋

 「昼めし旅」は、「群馬県 榛東村(しんとうむら)」。9/4の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1193807/
《しんとうふるさと 夢工房》岸さん
 村おこしの一環として平成6年に完成
☆ボロニアソーセージ(1本) 680円(税込)
・炒飯
①ボロニアソーセージ、ロースハム、タマネギを炒める。
②ご飯を入れ、塩、コショウで味付け。
③炒り卵を絡める。
・トマト
・キュウりの浅漬け
《明正園》一倉さん
 巨峰、ピオーネ、シャインマスカット
・ホタテ焼き
①陸奥湾ホタテをフライパンで焼く。
・ワラビと豚肉炒め
①ワラビの塩漬けを豚肉と炒める。
②だし、醤油で味付け。
・冷やしうどん
 卵焼き、茹でたナスをトッピング

 先日の「タモリ倶楽部」は、「タンドリー秋刀魚を超えろ!!日本食材タンドリー化計画」。
https://matome.naver.jp/search?q=%E3%82%BF%E3%83%A2%E3%83%AA%E5%80%B6%E6%A5%BD%E9%83%A8&slot=4&sf=1
《サンサール 新宿店》
*タンドリーソース:ヨーグルト、塩、コショウ、ショウガ、ニンニク、クミン、コリアンダー。ターメリック、食紅
 シークと呼ばれる金串に刺し、タンドール窯へ。
・タンドリー秋刀魚
《アロマズ・オブ・インディア》神田
・タンドリー厚あげ
・タンドリーレンコン
《アヒリア 目黒店》
・タンドリーはんぺん
・タンドリーゴーヤ
《サティ―》渋谷
・タンドリー魚肉ソーセージ
・タンドリーきりたんぽ
<六角>
・タンドリーまんじゅう
<光浦>
・タンドリーたくわん
<タモリ>
・タンドリーラムチョップ
①ラムに塩、コショウ、タンドリーソース少々を塗る。
②卵と小麦粉を混ぜ衣をつけ、パン粉をつける。
③オリーブオイルをかけ、タンドリーで焼く。

 「忘却のサチコ」第1歩「食べて!忘れる!ごぼうビーフ!」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/boukyakunosachiko/
《お食事処 定食 三宝食堂》
・さば味噌煮
《近江 源氏》
・近江牛 すき焼き
 ざらめ、みりん、醤油で焼く。

http://www.tv-tokyo.co.jp/boukyakunosachiko/gourmet/181012_01.html

 「本能Z」の「辛ゾンドットコム」。今回のミッションは「マンゴーの王様プリン」(福井県鯖江市)
https://hicbc.com/tv/honnou-zi/
《中国料理 桜華》清須市
・にんにくラーメン半炒飯セット 980円
<清州城>入場料300円

 「アサヒ」より、メール。「2018 ボージョレ・ブーヴォ現地レポート9月号」♪
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/wine/beaujolais/news/
 「ボージョレ・ヌーヴォ レシピ」♪
【ホットプレートチーズフォンデュ】
 お好きな具材をホットプレートに並べて、簡単チーズソースをつけて食べるチーズフォンデュ。みんなでワイワイ楽しむのにぴったり!家飲みパーティにおすすめです。
『材料』(4人分)
<具材>
 ウインナーソーセージ、ジャガイモ、ブロッコリー、カリフラワー、バゲットなどの他、お好きな具材を用意します。
<チーズソース 材料>
 とけるチーズ 200g
 にんにく 1片
 白ワイン(または牛乳) 50~100cc
 片栗粉 小さじ1
『作り方』
①<下ごしらえ>
 ウインナーソーセージや、一口大に切ったバゲットなどお好みの具材を用意。ジャガイモは皮つきのまま、一口大にカットする。ブロッコリーやカリフラワーは小房に分け、塩(分量外)をいれ沸騰させたお湯でサッと茹でる。
②<チーズソース>
 にんにくを半分に切り、香りをつけるため、小さな深めの耐熱皿に押しつけるようにしてにんにくをぬる。ここにとけるチーズと白ワイン(または牛乳)、片栗粉を入れ、ラップをかけ、電子レンジで加熱する(600Wで2分)。1度取り出し、よく混ぜて、もう1度600Wで1分加熱して完成。
③用意した具材とチーズソースの入った耐熱皿をホットプレートで温めながら、チーズソースをつけていただく。
※ワンポイントアドバイス
 バゲットや野菜、ウインナーソーセージの他に、唐揚げやぎょうざ、たこ焼き、焼き鳥もおすすめ!オリジナルチーズフォンデュで盛り上がること間違いなし。
▲ 白ワイン(または牛乳)をやや多めにすると、トロトロに!まずは50ccから、様子を見ながらお好みの固さにしましょう。
【手羽先のハーブグリル】
 大人数のパーティでも取り分けやすい手羽先のグリル。バルサミコ酢としょうゆを合わせた特製のタレが、ワインのおいしさを引き立てます。
『材料』(4~6人分)
・手羽先 6~8本
・タイム 2~3枝
・バルサミコ酢 小さじ2
・しょうゆ 小さじ1
・塩・胡椒 少々
・オリーブオイル 適量
『作り方』
①手羽先に塩・胡椒をまぶし、タイムは葉をこそげて半量ふりかける。
②フライパンを中火で熱し、オリーブオイルを薄く敷いて手羽先の両面をこんがりと焼く。
③バルサミコ酢としょうゆを混ぜたものをまわしかけ、残りのタイムをふってさっと焼く。
※ワンポイントアドバイス
 ハーブはタイムのほか、ローズマリーもおすすめ。しょうゆにバルサミコ酢を合わせることで、ワインパーティ向きの華やかな味になります。
▲ 手羽先は皮目から焼いて、しっかり焦げ目がついてから裏返して。手羽先は骨がついていて火が通りにくいので、パリッとさせつつ中までちゃんと火を通すことが大切。
【生ハムとマンゴーのプチタルティーヌ】
 手軽につまめて見た目もきれいなタルティーヌはパーティの人気者。クリームチーズや水切りヨーグルトをぬれば、さらにリッチな一品に。
『材料』(4~6人分)
・バゲット 1本
・マンゴー 1個
・生ハム 10枚
・ルッコラ 適量
『作り方』
①バゲットは1cmの厚みにカットして、軽くトーストする。
②1にルッコラ、マンゴー、生ハムをのせる。
※ワンポイントアドバイス
 マンゴーは赤のフィリピンマンゴーを使用しましたが、ペリカンマンゴーやアップルマンゴーでもおいしくできます。
【魚介のアヒージョ】
 エビやタコのほかトマトの赤や、パセリのグリーンが、彩り華やかなひと皿。トマトを入れることで、オイルの風味が格段にアップ。漂うにんにくの香りに食欲が高まります。
『材料』(4~6人分)
・魚介(エビ6尾、ホタテ4個、タコ(足)1本、あさり1パック(200gくらい)などお好みで)
・プチトマト 5個
・オリーブオイル 50cc
・サラダ油 50cc
・にんにく(みじん切り) 大1片分
・塩 小さじ1
・赤唐辛子 1本
・イタリアンパセリ 適量
・バゲットやカンパーニュなど 適量
『作り方』
①エビは殻をむいて背わたをとり、尾もとる。ホタテは半分に、タコは一口大に、プチトマトは半分にカットする。あさりはよく洗ってしっかりと水気を拭き取る。
②鍋にオリーブオイル、赤唐辛子、にんにくを入れて弱火にかけ、にんにくの香りがほんのり立ってきたら、魚介とトマトを入れる。
③魚介に火が通るまで時々上下を返しながら2分ほど煮る。
④塩で味を調えたら火からおろし、イタリアンパセリをちぎってのせる。パンを熱々のオイルに浸しながらいただく。
※ワンポイントアドバイス
 魚介はタラなど、淡泊な白身魚を合わせても美味。旨みがとけこんだオイルは、ぜひパンにつけて味わって。

https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/wine/beaujolais/recipe/recipe02/
 「日本酒ギフトおつまみミツワ酒販」より、楽天メール。「究極の【ほたて焼き貝柱】」の案内♪
https://item.rakuten.co.jp/mituwa/yakihotate-hasira1/?scid=rm_205145

「まつや とり野菜 みそ煮込み らーめん」「ハゼの刺身」「丹波の黒豆 枝豆」、そして「エンディングノート」

 雨も上がったので駅伝のお茶を持っていく。応援に行きましょう!
抹茶入り 緑茶
 まろやかな緑茶の旨味と抹茶のコク深い味わい
国産茶葉100%使用
 低温でじっくり淹れることにより、お茶本来の風味を損なわず、深い味わいに仕上げました。
 抹茶のにごりとまろやかな味わいをお楽しみください。
販売者 株式会社カインズ
埼玉県本庄市早稲田の杜1-2-1
TEL 0120-87-7111

「まつや とり野菜 みそ煮込み らーめん」「ハゼの刺身」「丹波の黒豆 枝豆」、そして「エンディングノート」

 途中、雨が降ってきた・・・そして、また上がった。
 駅伝の1区は、駆け引きだよね!!」

 帰宅途中、スーパーに寄る。売り出しの100g116円の「刺身用びんちょうまぐろ」473円、354円、286円のもの、「昆布ぽん酢」600ml213円、それに「白菜1/4カット」105円のところ73円、「とり野菜みそ煮込みらーめん」288円のところ半額の144円を買う。

「まつや とり野菜 みそ煮込み らーめん」「ハゼの刺身」「丹波の黒豆 枝豆」、そして「エンディングノート」

 昼食は、今日買った「まつや とり野菜味噌煮込み らーめん」♪
八番麺工房
 のどごし・歯ごたえ・麺のこし。
 お鍋ひとつで90秒煮込むだけ!
生 まつや とり野菜みそを20%使用(みそに占める割合)
2食入 スープ付
1食当たり(めん110g、スープ50g)391kcal
製造者 株式会社ハチバン 本社工場
石川県能美郡川北町字田子島308-1
TEL 076-272-8118

http://www.hachiban.co.jp/

「まつや とり野菜 みそ煮込み らーめん」「ハゼの刺身」「丹波の黒豆 枝豆」、そして「エンディングノート」

 今日買った「白菜」と冷凍してあった豚肉を入れる。
長野県産 白菜カット

 「ぺんきやのおっちゃん」が「ハゼ」を届けてくれた。(ありがとうございます)
http://pennkiyasan.hamazo.tv/

 病院にお見舞いに行く。

 「酒&FOOD かとう」に借金を払いに寄る。17,128円也。ついでに「日本酒大きき酒会 in HAMAMATSU 2018」2,000円と「焼きそば」802円のところ213円を買う。
http://slowkato.hamazo.tv/
「まつや とり野菜 みそ煮込み らーめん」「ハゼの刺身」「丹波の黒豆 枝豆」、そして「エンディングノート」

 2018年10月26日の「静岡新聞」より、「全国の日本酒楽しんで」の引用♪
2日、中区 108銘柄超集めきき酒会
 県西部の酒屋など約20店でつくる日本名門酒会浜松支部は11月2日午後6時半から、浜松市中区のプレスタワーで「日本酒大きき酒会」を開く。全国108銘柄を超える日本酒を用意し、若者にも日本酒の魅力をPRする。
 9回目を迎えた今回のテーマは「和酒de絆」。宮崎、鹿児島、沖縄県を除く北海道から九州までの44都道府県の蔵元が造った日本酒を並べる。全銘柄を利き酒した参加者には特製の認定証を贈る。
 目玉として、仕込み水の代わりに純米酒を使う「貴醸酒」を全国の蔵元に先駆けて造ってきた榎酒造(広島県)の「醞(しおり)」を用意した。若竹(島田市)、一ノ蔵(宮城県)、大山(山形県)、大七(福島県)。司牡丹(高知県)の蔵元関係者が訪れ、酒の説明も行う。
 同イベントは11月11日の「立ち飲みの日」に合わせて2010年から開催している。加藤正昭実行委員長は「11月の風物詩として定着してきた。日本酒業界と浜松の経済が元気になれば」と話した。定員300人。チケットは前売り2,000円。当日2,500円。問い合わせは加藤実行委員長<053(485)3536>へ。

 今日も、草取りをする。また、生えてきている・・・↓
「まつや とり野菜 みそ煮込み らーめん」「ハゼの刺身」「丹波の黒豆 枝豆」、そして「エンディングノート」

 春菊が発芽したようだ!
「まつや とり野菜 みそ煮込み らーめん」「ハゼの刺身」「丹波の黒豆 枝豆」、そして「エンディングノート」

 「丹波の黒豆」を収穫。だいぶ大きくなったね!

「まつや とり野菜 みそ煮込み らーめん」「ハゼの刺身」「丹波の黒豆 枝豆」、そして「エンディングノート」

 夕方は、ハゼは、刺し身にして一杯♪
「まつや とり野菜 みそ煮込み らーめん」「ハゼの刺身」「丹波の黒豆 枝豆」、そして「エンディングノート」

 そして「焼きそば
原材料:国産小麦粉太焼きそば、とんきい豚肉、いか、低農薬キャベツ、無農薬人参、無着色紅生姜、高知県産青のり、ソース、食塩、こしょう
酒&FOOD かとう
浜松市西区神ヶ谷町7873-1
TEL 053(485)3536

 さらに「丹波の黒豆の枝豆」♪

 ここで、『 やすらぎ通信 』 第678号 2018.3.13より、「エンディングノート」の引用!
 3月11日、東日本大震災から7年。この日は「生きる」ということを嫌でも考えさせられます。私の岩手の実家は、大津波で流されてしまいました。僕で5代目になる大沢家の実家や畑、昔、父がやっていた食堂、代々作り続けられていた、味噌蔵・・・。すべて、きれいさっぱり流されてしまいました。
 幸い、家族は無事で、使っていない小さな古屋があったので、避難所生活もせずに生活できました。
 今はもう、新たな生活で、すっかり落ち着いて暮らしているので、3月以外は忘れていることも多くなりました。
 多くの命が失われた中で、家族の命が救われ、生かされているのを当たり前と思わないようにしたい。東北であった出来ごと、という他人ごとではなく、自分ごととしてとらえられるような、何か・・・・。
 そんなときに、養生館の小針先生が、大杉漣さんの死をきっかけに、エンディングノートを紹介していたのを目にし、これだと思ったのです。毎年、3月になったら、自分のエンディングノートを更新していこう。死を自分ごととしてとらえることで、今の生をしっかり見つめ直し、自分が、本当に大切にしたいものは何か?そんなことを考える月にしようと思いました。ちょうど3月は、自分や子供たちの誕生日もあるので、生と死、親と自分と子供達に向き合う、いいタイミングです。
 しかし、これは僕だけの話ではなく、ゲストのみなさんも、普段の忙しい毎日では、自分の終わりと向き合う時間もないという人が、多いのではないでしょうか。そこで、今週滞在しているゲストのみなさんにも、エンディングノートをすすめてみました。日常から離れて、たっぷり時間のある滞在中に、自分と向き合うひとつの手段として、エンディングノートを書き始めてみるといいと、いいのでは思ったからです。
 実際に書き込んでみると、自分がいかに、自分のことを整理できていないのか、というのを痛感させられます。養生館のスタッフでも書き始めている人がいて、「断捨離をして、身軽にならないと」そう感じたと言っています。なんとなく過ぎ去っていく毎日に、区切りをつける意味でも、エンディングノートをつけてみませんか?
 一番売れているのは、コクヨ製の「Living & Ending Notebook」。漫画で分かりやすく、エンディングノートの必要性を教えてくれます。
 ネットでダウンロードできるエンディングノート

https://seniorguide.jp/article/1000744.html
 無料で利用できるので手軽ですが、誰にも知られずにPCの中に埋もれないように、プリントアウトして、ファイルしておくといいですね。
■ 小針先生の養生ブログ

http://www.y-sato.com/youjoublog/21064.html

【2】本館移転オープン2周年!
 2016年3月13日、やすらぎの里・本館が、浮山温泉郷から、現在の桜並木の場所に移転してオープン。本日で2周年を迎えます。
 施設もプログラムもコツコツ見直し、小さなバージョンアップを繰り返しています。バスで散歩コースまで出かけたり、日の出ツアーも人気のプログラムになりました。
 寒い時期は岩盤浴も大人気で、みんなしっかり温まり、汗をかいてすっきりしたと喜んでいます。
 今日から3年目に突入。これからはプログラムを深めることに、力を注いでいこうと思っています。
 新館を利用したことがないリピーターのみなさん、熟成を深めている、本館に来てみてください。
■ やすらぎの里・本館について

http://www.y-sato.com/about.html

本日のカウント
本日の歩数:11,088歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.7kg、9.9%
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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