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2018年10月 7日 (日)

「はま寿司」、そして「土井善晴の料理は楽し」(2-4)「手羽元のかつお節まぶし」と「まぐろ山椒とろ炊き」

 昨日のテレビ「昼めし旅」は、「静岡県 富士宮市」。8/10の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1187001/
*陣馬の滝
<植松さん>
・富士宮焼きそば
①キャベツと油かすを炒める。皿にとる。
②麺を炒め、水を入れる。キャベツを戻す。ソースをかける。
③魚粉・青海苔をかける。
・カブ漬け
・キュウリ塩漬け
*白糸の滝
<白糸ガーデン>昭和9年創業、福原さん
☆わさびソフト 350円(税込)
☆さかか富士 1600円~(税込)日本酒
・揚げナス
①ナスを縦1/4に切り、油で揚げる。
②皿に盛り、タマネギスライスをのせ、タレをかける。大葉をトッピング。

①ピーマン、ジャガイモを炒める。ベーコンとチーズを入れてふたをして焼く。

①インゲンを肉で巻き、焼く。
・トマトスライス
・キュウリ

 「ごはんジャパン」は、「霞ヶ浦」「シラウオ ワカサギ」。
https://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/backnumber/0163/
<なめがたファーマーズヴィレッジ>
☆おいも収穫体験 1800円
《天茂》東京・赤坂、高畑粧由里
☆キンシンサイ
*安部秀男さん ワカサギ・シラウオ漁師
※ひき網:30mの網を船で引いて魚を獲る。魚が逃げないように蛇行運転を繰り返す。
《安部水産》
・シラウオ ショウガ醤油
・ワカサギ煮干し(塩茹でして、天日干しする)食べる煮干し
「土浦魚市場」
 茨城産のレンコン、紅あずま(サツマイモ)、三つ葉、長ネギ、大葉、シジミ
★シラウオのつきだし
★ワカサギの天ぷら
★レンコンの海老はさみ揚げ
★ワカサギのかき揚げ(ワカサギの煮干し+長ネギ)
★サツマイモの天ぷら
★シラウオのかき揚げ天丼(シラウオ+三つ葉)
★シジミの味噌汁

 「TVチャンピオン極 ~KIWAMI~」は、「新チャイナタウン中華料理人選手権」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/82949/752846/
《東京多摩調理製菓専門学校》
◆QUARTER FINAL「チンジャオロースー早切り対決」
 1kgの竹の子、ピーマン、牛肉を細切りにするスピードを競う!
*秋葉原代表 坂野 秀起
*池袋代表 于 忠勤(ウー チュウキン)《永利》
*西川口代表 山田 慶忠
*亀戸代表 蔡 健政《叙香苑》・回鍋肉 680円
◆SEMI FIMAL「10分でスピードランチ勝負」
・坂野「麻婆豆腐定食」
・蔡「イシモチの甘酢あんかけ定食」
・于「ナスとエビのチリソース」
◆FINAL「頂上対決!王道メニュー対決」チャーハンと麺類をオリジナルの美味しい料理にする
*第一試合「チャーハン」制限時間15分
・蔡:海鮮あんかけチャーハン
 エビ、イカ、ホタテ、チャーシュー、蒸し鶏、チンゲン菜、椎茸、長ネギ、ニンジンで海鮮あんかけを作る。炒飯の上におこげをのせ、海鮮あんかけをのせる。
・イカ墨チャーハン
 イカゲソ、玉子、イカ墨でチャーハンを作る。形を筒状に整え、ブランデーでフランベする。
*第二試合「麺類」
・于:豚肉と野菜の中華風汁なし麺
 生麺を太めに切り、茹でる。水でしめる。ハム、キュウリ、ニンジン、ネギを切り皿に盛る。麺をのせる。ナス、インゲン、豚バラを炒める。塩コショウ、醤油、味噌などで味付け。タレをかける。
・蔡:ヘルシー焼きビーフン
 ワンタンの皮を揚げる。エビ、イカ、ホタテ、キャベツ、長ネギ、タマネギ、ニンジン、椎茸、玉子を炒める。ビーフンを投入。

 「千原ジュニアのヘベレケ」は、「岐阜市」。
http://www.tokai-tv.com/hebereke/
《ニュータマミヤ》
岐阜市玉宮町1-6-2
・生ビール 518円
・飛騨・漬物ステーキ 620円
・おでん(大根・玉子・こんにゃく) 各97円
・どて焼 1本 97円
・串カツ 1本 97円
・郡上・けいちゃん 734円
・ニュータマナポリタン 734円
・ガーリックチャーハン 734円
・ハイボール
《花串庵 別館 旭日昇天》
岐阜市長住町4-2
☆おでんの盛り合わせ 1080円
☆どてカツ・串カツ 1本 108円
☆ゆばとろ5種盛り 1069円
☆串揚げ5本セット さくら 1069円
・晩酌セット 980円(税抜)
 ドリンク1杯、おでん2品(大根、タコ)、串揚げ3本、小鉢(ツナとハムのポテトサラダ)、キャベツ
《バル・バロッサ(BAR-BAROSSA)》
岐阜市金宝町1-12 PORT-A B1F
・自家製シャルキュトリー(肉惣菜)盛り合わせ 1706円
・カバ・モネガールセルダ・ブリュト.NV グラス 680円
・自家製ソーセージ盛り合わせ 1166円
・岐阜市産アスパラガスのグリュイエールチーズ焼き 1274円
・ジャガイモのスパニッシュオムレツ 961円
・岐阜名産肉厚しいたけと砂肝のアヒージョ 842円
・長良川 天然鮎と岐阜枝豆のパエリア 3542円
・長良川 天然赤ワイン グラス 486円~
・鶏ちゃん”ブラヴァス” 1058円
《お遊食 おせん》
岐阜市羽根町30-3 富士屋ビル2F・3F・4F
☆厳選飛騨牛 朴葉みそ 1680円
☆子持ちあじめどじょう唐揚げ 1380円
☆つけもんステーキ 620円
☆猪肉の自家製 味そつゆしゃぶしゃぶ 1人前 1280円
・射美(いび)日本酒
・ジビエプレート 1580円
《ぶらっ菜》
岐阜市住田町1-5
☆岐阜県産 葉付き枝豆 620円
☆せせりの西京焼き 840円
☆とろとろ牛すじ ひるがの大根 730円
・さつま白波 450円
・店長おまかせ5種盛 1700円
・奥美濃古地鶏の手羽先唐揚げ 730円
・極上A5等級 飛騨牛ランプステーキ おろしポン酢 2460円
・高山名物 飛騨牛ほうば味噌 1700円
・長良川天然鮎塩焼 1050円

 「MIRACLE CHE ミラクルチエ」より、楽天メール。「ポータブル電源 S270」12,980円の案内♪
 台風の影響により、電気もつかなくなった不安感を煽らないように、一台をお備えあれば憂いなし。
https://item.rakuten.co.jp/miraclechie/sku-227113503/?scid=me_ich_pcn_301_20181007_6409822_001
 「Kiryu エコShop桐生銀座」より、楽天メール。「コールマン55Wソーラー発電キット&kiryuバッテリーパック PVS-55WBN」が32,000円♪
https://item.rakuten.co.jp/kiryu-ginza/pvs-55wbn/?scid=af_pc_etc&sc2id=af_102_1_10000903#10000599
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「送料無料!クリスマス前のお味見SALE」♪
https://item.rakuten.co.jp/suigodori/sale005/?scid=rm_197493

「はま寿司」、そして「土井善晴の料理は楽し」(2-4)「手羽元のかつお節まぶし」と「まぐろ山椒とろ炊き」

 今朝の朝食のヨーグルトは「明治 ブルガリアヨーグルト LB81 カルシウムと鉄分」♪
内容量 400g
 100gで1食分のカルシウム+鉄分
100g当たり52kcal
独自製法でクリーミーなあじわいに仕上げました。
・まろやか丹念発酵 なめらか食感
・あじわいしっかり仕込み コクのあるあじわい
株式会社 明治
東京都中央区京橋2-2-1
TEL 0120-598-369

http://www.meiji.co.jp/

 草が、また生えてきたね・・・採らなきゃ・・・。
 でも、今日もムラのお祭りにもかかわらず、仕事・・・。いつ草を取ったらいいんだろう・・・?

 休日の仕事・・・こき使われるねぇ~!!!

「はま寿司」、そして「土井善晴の料理は楽し」(2-4)「手羽元のかつお節まぶし」と「まぐろ山椒とろ炊き」

 今日の昼食は「はま寿司」にて。
http://www.hamazushi.com/hamazushi/index.html
 回転寿司なのに寿司が流れていない・・・すべて注文なんだろうな。これなら、食品ロスがなくなるね!
 新聞の折り込みチラシに載っていたものを注文したかったが「握り寿司」のメニューに出てこない・・・売り切れかと思ったら「おすすめメニュー」のカテゴリーにあった!!!こんなの回転寿司のパワーユーザーしか分からないじゃない!!!注文しそしびれたよ!!!
「はま寿司」、そして「土井善晴の料理は楽し」(2-4)「手羽元のかつお節まぶし」と「まぐろ山椒とろ炊き」

・青森津軽風煮干し中華そば 380円+税
 かえしに老舗「ワダカン」の醤油を使用し、国産丸鶏・鶏がら・」3種の煮干しから抽出した出汁を組み合わせたコク深い濃厚な一杯。 
・特選漬けまぐろ
・活〆はまち(四国・九州産)
・つぶ貝
・静岡県産 戻り鰹たたき わら焼き 1本釣り
 上質な脂がたっぷりのった、旨味あふれる旬の鰹をたたきで堪能ください。
・さんま(北海道・北陸産)

 食べ終わって「会計」ボタンを押した。待っていても係員が来ない・・・画面をよ~く見たら、「支払い確定」のボタンがあった・・・!!!それを押して、レジに行くらしい・・・始めて使う人に優しくないシステムだ!!!
 新聞折り込みチラシの割引券を使って「寿司皿」100円引きと「青森津軽風煮干し中華そば」が54円引きで、788円を支払う。
 仕事に戻る。

 仕事を終え、帰宅して、まず「枝豆」で一杯♪1日中外にいたから、ビールが美味しいねぇ~!!!
 それから「手羽元と冬瓜の煮付け」♪

 2017年2月26日の朝刊「土井善晴の料理は楽し」は、【手羽元のかつお節まぶし】(179kcal)。
おしぼり用意 頬張って
 酢を使って煮ますので、身離れがよく、手羽元がとても食べやすくなります。これはぜひ、かつお節ごと召し上がってください。そこがおいしいのです。
『材料』(4人分)
・手羽元・・・12本
・サラダ油・・・大さじ1
・米酢・・・1と1/2カップ
・水・・・1と1/2カップ
・砂糖・・・大さじ3
・しょうゆ・・・大さじ2と1/2
・削りがつお・・・10g
①手羽元を焼きつける
 フッ素樹脂加工のフライパンにサラダ油をひいて強火にかける。手羽元を並べ入れ、強めの火で表面をよく焼きつける。
②調味料と水を加える
 いったん火を止めて、フライパンの余分な油をキッチンペーパーできれいに拭き取る。それから米酢、水、砂糖、しょうゆを加えて再び火にかけ、煮立ったらアクをとる。
③強火で20~30分煮る
 落としぶたをして、強火で煮汁がほぼなくなるまで煮詰める。フライパンの大きさ(表面積)によって水分の蒸発のスピードは異なるが、煮詰まるまでに20~30分かかるとみてよい。
④かつお節をまぶす
 削りがつおを鍋に入れて軽く炒り、水分を飛ばす。③の煮上がりにもみながら加え、手羽元にからめる。
《食のこころ》
 手が汚れるので、厚手のおしぼりを固く絞って食卓に用意しておく。そうして安心して手羽元を頬張ると、骨から肉がホロリと取れて、軟らかい肉と一緒に口に入るかつお節がなんともいえず美味なのだ。
 「鶏のうま味を含んだ甘酸っぱいタレを、かつお節が抱きかかえるのです。これがおいしい」と土井さん。
 かつお節をまぶす=全体を汚してしまうわけで、見た目の点でハレの料理にはなりにくい庶民派のおかず。だが、だからこそのとっておきのおいしさがある。これが家庭料理の素的(すてき)さだろう。
 手羽元は煮る前に、表面に焼きつける。フライパンにひいた油は、誘い水ならぬ”誘い油”で、しっかり焼くことで手羽元の余分な脂がフライパンににじみ出す。これをきれいに拭き取るのがポイント。油(脂)を除くことで鶏のクセやにおいがなく、タレがすっきりとした味わいとなり、手羽元に味がしみやすくなる。

 ここで、今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「まぐろ山椒とろ炊き」(和歌山県)の引用♪
香り清々しい角煮
 マグロは日本人が大好きな魚の一つである。その漁獲量が全国有数の和歌山県南東部の勝浦漁港は、生マグロでは日本一の水揚げを誇る。
 マグロはクロマグロ、メバチ、キハダなど種類が多く、刺し身、すし種、山かけ、塩焼き、照り焼きなど食べ方も多様である。保存がきくので角煮も大いに好まれる。
 この那智勝浦町に隣接する鯨のまち太地で、31年前に創業の紀南水産の「まぐろ山椒とろ炊き」は同社の売れ筋商品。
 勝浦漁港からの獲れたての生マグロを冷凍、カットして一晩、醤油ベースのタレに漬け込み、じっくり炊き上げた角煮である。
 ほろっと砕ける食感のあとにマグロの旨みとスキッとした山椒特有の香りと辛みが甘辛く絡み合う。よくある角煮とはひと味違った清々しさが食欲を促す。
 とくに温かいご飯にのせて一緒に掻きこむと、角煮がまろやかにご飯になじんでいっそうおいしい。工場長の松岡妙子さんは「卵巻きや卵かけご飯との相性もいいですよ」という。
 粒が大きく、柑橘系の上品な香りと辛みの強いぶどう山椒は生産量全国一を誇る和歌山県の特産品である。
●(有)紀南水産
和歌山県太地町森浦汐入551の14
TEL 0735(59)3808
FAX 0735(59)3188
8時30分~17時
日曜、年末年始休
1個(150g)税込み648円
※常温便で宅送

http://kinansuisan.sakura.ne.jp/ks/

 さらに「旬の魚介 あれこれ」より、「サケ」の引用♪
シャケと呼びたい?
 白身魚なのに身が赤く見えるのは、抗酸化作用が期待される赤い色素のアスタキサンチンが多く含まれているからで、卵が赤いのもこの色素によります!
・科属:サケ目サケ科サケ属
・漢字名:鮭
・英名:chum salmon
 ニッポンの朝ごはんやおにぎりの具の大定番。北国を代表する魚で、アイヌの人々に愛され、ヒグマにも好まれてきた。といえば、鮭。日本人ならだれでも知っている魚だが、その名を口にするとき、少しためらってしまう。サケ?シャケ?
 シャケは江戸っ子の言葉、東京なまりだとばかり思っていた。だが、関東以外にも昔からそう呼ぶ地方があるというし、テレビから聞こえる声も多くがシャケ。心が揺らぐが、基本の名称は、やはりサケだろう。
 ギンザケやベニザケなど種類は多いが、単にサケといえば、主にシロザケのこと。60~70cmのずっしりとした魚だ。秋に獲れるものは、秋鮭や秋味とも呼ばれる旬の味覚。
 秋に川を遡って産卵。ふ化すると海に下り外洋で成長して、再び生まれた川に戻る習性が知られている。サケ漁は古代には行われていて、塩鮭や筋子はじめ、さまざまな加工も古くから施されていたらしい。平安時代には朝廷に貢納。江戸時代には一般にも塩引き鮭や新巻き鮭を贈答用にする風習が広まった。
 伝統的な珍味も多彩。凍らせた背身をそぎ切りするルイベや頭の軟骨の氷頭ナマス、背ワタの塩辛のメフンなど、酒肴に最高だ。だが塩鮭は、やっぱり白いご飯で味わいたい。新米と秋鮭の組み合わせは、日本の秋の幸せをしみじみ感じさせてくれる。

本日のカウント
本日の歩数:11,941歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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