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2018年9月11日 (火)

くらしの歳時記9月【栗と秋野菜のうま塩あん】

 今日は、9月11日、「二百二十日」。

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「京浜急行 駅名が気になる街5000歩さんぽ」「品川区 北品川駅」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/744935/
*鮫洲:
 鎌倉時代、品川沖に大きな鮫が浮かんでいて、お腹を割くと中から聖観音の木像が出てきた。
*生麦:
 江戸時代、徳川秀忠の行列が通る時、村人が水溜りに生麦を敷いた。
♪ ビューティフル・ネーム ゴダイゴ(1979年)
「北品川本通り商店会」
<丸屋履物店>
<尾張屋呉服店>
<アトリエパレット>着ぐるみ
《クロモンカフェ》
 こども食堂:月に4~5回開かれる。18歳まで200円
・ワンプレート定食 200円(大人 500円)
◆北品川のいい所①:憧れの景色を手に入れ、子どもたちに優しいお母さん
<屋形船 三河屋>
*鯨塚:1798年、品川沖に迷い込んだ鯨の供養碑。
◆北品川のいい所②:歴史に詳しい屋形船界初の女性船頭さん
《ロビンソンクルーソーカレーハウス》
♪ ロビンソン スピッツ(1995年)
☆北品川カレー(M) 880円
・焼カレーパン 160円(水・金曜限定)
◆北品川のいい所③:1万倍以上まで辛さを選べて、焼カレーパンも美味しいお店
《十三屋》おもしろメニュー
・世界初もんじゃコロッケ 600円
(キャベツ、ベビースター、餅などをカレー粉で味付け。ソースを入れ、フライパンで炒め、衣を付けて揚げる。)
・現代のセクハラ炒め 550円
(セロリ+鮭のハラス)
◆北品川のいい所④:ヘンテコな名前のメニューだけど、味はとても美味しいお店
※品川駅は港区、品川区内では北に位置するから北品川駅
♪ 赤い電車 くるり(2005年)
《シャン レサン》ワインバー
 衣料品店だった建物を旧東海道に合うようにアレンジ
◆北品川のいい所⑤:昔ながらの建物をを利用してオシャレにアレンジしたお店
<品川橋>
<荏原神社(えばら)>
◆北品川のいい所⑥:品川橋からの眺めが美しく、歴史と文化の散歩道がある
「北馬場参道通り商店街」
<品川神社>
 徳川家康が関ヶ原の戦いへの出陣の際に参拝。
・富士登山道 富士塚:標高15m
 江戸時代、簡単に富士山へ行かれない庶民のために作られた。富士登山と同じご利益があるとされた。
◆北品川のいい所⑦:品川神社に富士山に登ったのと同じご利益の富士塚がある。

 「昼めし旅」は、「岡山県 津山市」。7/12の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1179089/
 6/15収録、歴史とホルモンの街、森忠政築城 津山城、津山ホルモン研究会がB-1グランプリで団体2位を獲得
《MEAT & DELICA 山本精肉店》山本さん
☆山ちゃんコロッケ 140円(税込)
※津山:中世の頃から牛馬の流通拠点だった。
☆ヨメナカセ 200g 400円(仕込みが大変だから泣いていた)
 牛の血管、用途:焼き物や鍋物
☆干し肉 100g 570円(肉に塩を振って天日干し)
 用途:焼き物
☆煮こごり(小)340円、(大)670円
 牛すじ、アキレス腱の煮こごり
・貰い物のカレー
(醤油麹、ひよこ豆、鶏肉)
「城東重要伝統的建造物群保存地区」
 江戸時代の城下町として栄えた。
・虫籠窓(むしこまど)虫かごが由来の塗り壁の窓
・犬矢来(いぬやらい)小動物の防護柵
《焼肉 千恵》坂藤さん
・まかないホルモン
 そずり(ハラミの骨に残った部分)、タマネギ、牛タンの先、ハツ(牛の心臓)、スジ(横隔膜)を炒める。しょう油ベースのタレをかける。
・まかないホルモン丼

 「相席食堂」は、「熊本県 天草」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/abc/82706/725825/
《天草 海鮮蔵》
・てんこ盛り 海鮮丼 1,620円
(キビナゴ)
《味千ラーメン苓北店》
・チャンポン 780円
*おっぱい岩
《珊瑚礁》
・あぶり天草大王カレー 1,000円
<ヤキトリマンファーム>養鶏所、田中さん
*天草大王
《ヤキトリマン》
・大手羽先 475円
・ふりそで、ソリ

 「バンビツアー」より、メール。「秋旅」の案内♪
http://bambi.entetsu.co.jp/

 大雨で大根の苗が倒れてしまっているのがある・・・土寄せをしましょう。
 ついでに、白菜の苗の発育が悪い所に、いいものを植えましょう!

 今日は世話になった人のお葬式ため、有給で中抜け。
 喪主と息子さんに認知していただけたようだ。
 ついでに、筋向いの杏林堂に寄り、売り出しの「キッコーマン 特選丸大豆しょうゆ」267円、「明治ブルガリアヨーグルト」138円を買う。
 帰社途中、信金に寄り、御前崎の旅行代6,500円を入金。

 仕事を終え、「ゆで卵」と「タマネギと大葉のかき揚げ」、「サツマイモの天ぷら」で一杯♪
くらしの歳時記9月【栗と秋野菜のうま塩あん】

 デザートは、もらった「うまい棒 めんたい味」♪
パワーアップ
 Bomm
6g
製造者 リスカ株式会社 RS2
茨城県常総市蔵持900
販売者 株式会社 やおきん
東京都墨田区横川5-3-2

http://www.yaokin.com

 ここで、『ふれ愛交差点』2018年9月号の「くらしの歳時記」より、引用。
「旬の食材」
・野菜、果物 秋の味覚が到来
 きのこ、ぶどう、栗
 一年を通して見かけるきのこも、本来の旬は秋。ビタミンや食物繊維が豊富です。たっぷり食べましょう。果物はぶどうが甘みを増してきます。生栗は今だけのお楽しみです。
魚介 最も脂がのっておいしい時期
 さんま
 さんまは秋の魚介の代表格です。身が太く、脂がのった旬のさんまは、DHAやEPAなど、体に良い成分もたっぷり含んでいます。
【栗と秋野菜のうま塩あん】(229kcal)
 旬の具材をふんだんに使った、この季節ならではのごちそうです。栗のやさしい甘みを味わえます。
『材料』(4人分)
・栗・・・12個
・えび(殻付き)・・・8尾
・さつまいも・・・1/2本(120g)
・にんじん・・・1/2本
・エリンギ・・・2本
・さやいんげん・・・10本
・しょうが・・・1かけ
・サラダ油・・・大さじ2
・A
 鶏がらスープ(顆粒)・・・大さじ1/2
 塩・・・小さじ1/2
 こしょう・・・少々
 水・・・3/4カップ
・B
 片栗粉・・・小さじ2
 水・・・大さじ2
・ごま油・・・小さじ1
『作り方』
①耐熱ボウルに栗を入れて熱湯をかけて少しおき、さわれるくらいまで冷めたら包丁で鬼皮と渋皮をむき(2018年9月8日参照)、水につける。さつまいもは皮付きのまま幅7~8mmの輪切りにし、水につける。
②えびは殻をむいて尾と背わたと取る。にんじんは幅2~3mmの輪切りにし、木の葉の抜き型で抜く。エリンギは長さを半分に切り、四~六つ割りにする。さやいんげんは長さ3cmに切る。しょうがは5~6mm四方くらいの薄切りにする。
③フライパンに油を弱めの中火で熱し、①の水気をふいて並べ、こげないように注意して上下を返しながら5~6分焼く。
④強めの中火にしてしょうがを加え、香りが立ったらえび、にんじん、エリンギ、さやいんげんを加えて2分ほど炒め、Aを加える。
⑤煮立ったらBを混ぜて加えてとろみをつけ、ごま油をふる。

本日のカウント
本日の歩数:10,240歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.1kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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