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2018年7月25日 (水)

<食卓ものがたり> ビワマス

 昨日のテレビ、「朝の!さんぽ道」は、「今週末!隅田川花火の穴場探しさんぽ」「墨田区 両国」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/730529/
♪ 夏祭り jitterin'jinn(1990年)
《西彦商店》酒屋
<両国第一ホテルビル>
<清澄通り>
《両国テラス》
*旧安田庭園(無料開放)4大財閥の1つ安田財閥が保有していた庭園。
・アスリート食堂定食 970円
 アス米:胚芽米、押し麦など数種類の穀物を配合したオリジナルブレンド米。
 レバニラ炒め、山菜とわさび菜のサラダ
*芦屋体育大学:日本唯一の国立体育大学
《下総屋食堂》昭和7年創業
・1皿 200円~
※両国で行われていた花火大会(江戸時代~昭和36年)交通事情の悪化で現在の場所に変わった。
♪ 夢の外へ 星野源(2013年)
《あみ春》屋形船
♪ 打上花火 DAOKO×米津玄師(2017年)

 「昼めし旅」は、「福井県越前町」。5/21の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1164788/
 越前ガニ、赤カレイ、白ガレイ、アンコウ、ホタルイカ
<かねいち水産>中橋さん
・サゴシのたたき
①サゴシをさばく。
②塩を振り、皮をバーナーで炙る。
③氷水で締め、刺身にする。シソを刻み添える。
・トラエビのフライ
・ホタルイカの沖漬け
・トラエビの刺身
・活ヤリイカの造り
・フグ鍋
<武田さん>
*宮崎たけのこ
・たたきたけのこ
①茹でたたけのこのうす皮を串でむく。
②切って、叩く。(叩いて味を染み込みやすくする)
③炒りゴマをすり、自家製味噌、砂糖、みりんを入れよく混ぜる。
④タケノコを入れ和える。
・たけのこの刺身
・たけのこご飯
・ネギとたけのこのぬた
・焼き鯖とたけのこの煮物

 「浜ちゃんが!」は、「美味しいモノを見つけて弁当を作る!下町風情が残る砂山銀座商店街」。
http://sunamatiginnza-supporter.hatenablog.com/entry/sunaginn-tv-hamatyannga
《やきとり 竹沢商店》
☆もも肉 120円
《焼肉 スタミナ苑》
《総菜 なかふじ》
☆肉みそなす 1個 100円
☆揚げびたしなす 100g 120円
《肉のアンデス》
☆ハムカツ 110円
《餅菓子・おにぎり 伊勢屋》
《浅利めし、佃煮 あさり屋さん》
☆名物浅利めし 小 300円、大 500円
《増英蒲鉾店》
☆がんも 1枚 54円
☆中華揚 1枚 86円
☆うずら巻 1個 54円
☆エビボール 10個 108円
《日本橋焼餃子》
☆しょうが餃子パック 280円
《みどりのおかず》
《手づくりの店 さかい》
☆さくらエビ焼売 8個入り 700円
*砂町銀座商店街元気がんがんも弁当
《うなくり5》
・うなぎ蒲焼(中) 1300円
《みどりのおかず》
・肉じゃが 120円
《増英蒲鉾店》
・がんも 54円(1枚)
《総菜 なかふじ》
・揚げびたしなす 120円
・ごま塩ニンニク きゅうり 120円
《伊勢屋》
・あんだんご 90円 1本
*砂山銀座お年寄りファイト弁当 ~ずんだだんごを添えて~
《伊勢屋》
・五目いなり 120円
・すんだだんご 90円(1本)
《総菜 なかふじ》
・揚げびたしなす 120円
《焼肉 スタミナ苑》
・もやしナムル 150円
《みどりのおかず》
・肉じゃが 120円
《増英蒲鉾店》
・うずら巻 54円
<手づくりの店 さかい>
・さくらエビ焼売 700円
・ハムカツ 150円

 「越前かに問屋「ますよね」」より、楽天メール。「はたはた干物」が美味しそうだ。
https://item.rakuten.co.jp/masuyone/y-h-hatahata20/?scid=rm_195745
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「サムゲタン」の案内♪
 なぜ夏バテになってしまうのかというと・・・
 急な気温変化に身体がついていかなくて、冷たいものを飲みすぎて、胃腸の働きが弱くなり、食欲がなくなってしまう。さらに、汗をかいてビタミンやミネラルが失われ、身体がだるくなってしまう。そうして、夏バテになっていきます。
 一番、夏バテの症状を感じる人が多くなるのが、疲労が蓄積されてくる8月。なので、それまでの食生活が本当に大事になってきます。
 そこで、食べてもらいたいのが・・・「参鶏湯:サムゲタン」
 サムゲタンは熱々のスープを楽しむ料理なので、冬の食べ物だと思っている方も多いようですね。でも、違うんです。韓国では夏の料理で、土用の丑の日の鰻のように、三伏[さんぷく]の日(7月中旬から8月中旬)に食べると、1年間、病気をせずに過ごせると言われています。だから専門店ではいつでも食べられますが、夏の間しか出さないお店も多いんですよ。
 そして・・・
 韓国薬膳料理の代表ともいえる『参鶏湯』は、使われる素材からも、特に薬膳効果が高いと言われます。
 当店の『参鶏湯』に入っている素材は、
・高麗人参
 不老長寿の薬として日本にも古くから伝わり、滋養強壮や体質改善、血圧調整など、たくさんの効能があります。4年物の最高級品を使っています。
・もち米
 消化吸収に優れ、体を温める効果があります。
・栗
 ビタミンCが豊富で、疲労回復・風邪予防、さらに美肌にも効果があります!また栗は「腎の果」といわれ、腎機能の働きを高める作用もあります。
・なつめ
 特に女性に喜ばれる効能を持つ「なつめ」。老化防止や婦人病、妊娠中の栄養補給にも最適です。
・にんにく
 風邪やガン、心筋梗塞などを予防すると言われ、さらに血圧を下げ、コレステロールを低下させる働きも。
・鶏肉
 必須アミノ酸が豊富で、脳の活動を活発にし、ストレス解消にも効き目があります。
 これだけでも、とっても元気になりそう♪
 そのこだわりの食材を使って、1羽1羽、完全に「手作り」している、「無添加」の参鶏湯~サムゲタン~。

https://m3.rakuten.co.jp/suigodori/samgetan/%253fscid%3drm_197493/-/2/48dx/bzzc4/3/76mi0/
 「アサヒビール」より、メール。「夏を楽しむおつまみレシピ」↑↑↑
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/special-recipe/summer/
【屋台のイカ焼き】
 おつまみにもおかずにもなる、しょうゆの香ばしさがおいしさをそそる一品。
『材料』(4人分)
・するめいか・・・2杯
・青ジソ・・・4枚
・マヨネーズ・・・適量
・七味唐辛子・・・適量
・A
 酒大さじ・・・1
 しょうゆ・・・大さじ3
 みりん・・・大さじ1
 おろしショウガ・・・1/2片
 砂糖・・・小さじ1/2
『作り方』
①するめいかはワタと軟骨、くちばしを取り除き、胴と足に分けてよく洗う。胴は表面に1cm幅の切り込みを入れ、足の吸盤は手でこそげ落とす。
②キッチン用ビニール袋の中にAを入れて混ぜ合わせる。(1)を入れて20分漬ける。
③(2)を魚焼きグリルで、漬け汁を塗りながら焼く。器に盛り、青ジソ、マヨネーズを添える。★お好みで七味唐辛子をふる。

 今日も暑かったね・・・。
 午前中は、WBGTが31に行きそうな雰囲気だったよ・・・でも、測る場所とか測るタイミングによって、若干変わるようだよ・・・何を信頼したらいいんだろう???

<食卓ものがたり> ビワマス

 今日の昼食は、「マルちゃん 鯛だし うどん」♪
トリュフ香る
Truffle Flavor
 トリュフの香りと鯛の風味豊かな味わい
1食(90g)当たり369kcal
製造者 東洋水産
東京都港区港南2-13-40
TEL 0120-181-874

 午後は、「スプリングクラー」の値段を調べに行く。
 スプリングクラーを普通に買うと、7万3,000円もするんだね!
 ホームセンターで揃えると安く上がるな。
 ふう~ん、「ランネート」って500g3,380円+税なんだね!農協とどっちが安いんだろう???

 スーパーで売り出しの「CGC 森のちからたまご」149円、それに「木綿豆腐」62円を買いましょう!

<食卓ものがたり> ビワマス

 夕方は、先日100g203円で買った「チリ産 サーモントラウト 刺身用」で一杯♪

 ここで、2018年7月7日の朝刊より、「<食卓ものがたり> ビワマス(滋賀県米原市)」の引用♪
 淡水魚というと淡泊な味わいを想像するが、琵琶湖にのみ生息するビワマスはマグロのトロのように脂が乗ってとびきりうまい。そんな話を聞き滋賀県米原市の県醒井養鱒(さめがいようそん)場を訪ねた。
 一八七八(明治十一)年にビワマスの稚魚を増やして放流する「増殖」を目的に設立された日本最古の養鱒場だ。鍾乳洞から湧き出た清流が養殖池を満たす。
 養殖課長の西村哲也さん(47)の案内で、ニジマスやイワナなどが泳ぐ養殖池を横目に見ながら、上流へと進む。最上流にあるのがビワマスを育てるふ化場で、防鳥ネットに囲われた養殖池には千匹ほどが群れて泳いでいた。
 水温一五度程度と、冷たい水を好むサケ科のビワマスの天然物は、琵琶湖の水深一五~二〇メートルに生息する。完全養殖する技術は約四十年前に開発されたが、他の川魚より時間がかかった。警戒心が強く人が近づくと餌を食べなかったり、傷が付きやすかったりと、さまざまな課題があった。「近くを通るたびに少しずつ餌をやるぐらいがちょうど良いと教わったぐらいです」と西村さん。
 現在は、養殖用に改良した品種を育てており、安定的に稚魚を養殖業者に出荷できるようになった。場内で育てる成魚は近隣の飲食店向けで、体長四〇センチ、七〇〇グラム程度まで育てる。
 天然物の味の良さは折り紙付きで、四十都道府県の漁協が参加した二〇一六年の地魚料理のコンテストで、刺し身に、しょうゆ漬けした卵を乗せた「天然ビワマスの親子丼」が淡水魚としては初めてのグランプリに輝いた。養殖物も年々品質が向上。「脂の乗り具合など味は天然物にはかなわないが、かなり近いところまで来た」と場長の岩崎治臣(はるとみ)さん(73)は話す。
 天然物は近年、年間二十~三十トンの漁獲高があり、養殖物の出荷高も年々近づいている。とはいえ、希少であることは変わらず、味わうには滋賀県内に足を運ぶ必要がある。岩崎さんは「滋賀県のブランドとして定着させるためにも、安定的な生産を続けていきたい」と力を込める。
◆味わう
 隣接する「養鱒センターきたがわ」で、養鱒場産のビワマスの姿造り(5940円)=写真=を食べた。サーモンピンクの身にしょうゆを付けて口に運ぶと、トロッととろけるような舌触り。臭みはない。
 経営する北川良太郎さん(47)は「さばいてから1、2日、冷蔵庫で寝かせた方が、さらにまったりとした舌触りになってうま味も増すんです」。ビワマスのほか、イワナとニジマスも合わせたコース料理(4200円)もある。料金はいずれも税込み。(問)同店=電0749(54)0318
 (文・写真、稲田雅文)

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2018070702000005.html

本日のカウント
本日の歩数:12,323歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:52.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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