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2018年6月17日 (日)

「父の日スペシャルメニュー」、そして「淡路島玉ねぎドレッシング」

 今日は、6月の第3日曜日、「父の日」。
お父さんへ感謝を伝える
 お父さんの大好物やお酒など、飲食のプレゼントが人気!気持ちこのもったお手紙やDVDなどを楽しみにするお父さんもいるようですよ。

 今朝朝刊のコラム欄より、引用♪「
 <母は舟の一族だろうか。/こころもち傾いているのは/どんな荷物を積みすぎているせいか>-。詩人吉野弘さんの「漢字喜遊曲」。なるほど、母と舟は親戚みたいに似ている
▼この詩はよく似た漢字を集めている。<幸いの中の人知れぬ辛(つら)さ/そして時に/辛さを忘れてもいる幸い>。辛と幸。<舞という字は/無に似ている>。無と舞。母という字の傾き方でその苦労や子への愛情を思うが、なぜか、あの詩の中には「父」の字について、触れられていない
▼「父の日」である。お疲れ気味の世の父親たちを慰めるのに、なにかないかとこじつければ、「釜」という字の中に「父」がいる
▼「おまえさん、しっかりしておくれよ。釜のフタがあかないじゃないかさ」。仕事をなまけたがる亭主に向かって気の強いおかみさんがこんなせりふで叱り飛ばす場面が落語なんかにはよくある
▼釜のフタをあけるとはもちろん、おまんまを食べられるようにする、暮らしを立てるの意。だとすれば、あの詩でいうと<釜のフタをあけるため金を大事に抱えた父がいる>となるか
▼よく見れば、「母」が苦労で傾いているように「父」はこころもち踏ん張っているようである。育児や家事での母たちからの評判はまだまだかもしれぬが、父親も辛さの中の幸のために踏ん張るか。「父の日」に幸あらんことを。そしてまた明日からである。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2018061702000106.html

 昨日のテレビ、「ごはんジャパン」は、「愛媛県 愛南 初鰹」「築地の鮨職人 愛媛の初夏を握る!」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/backnumber/0149/
*竹村隆一さん
※びやびやかつお
  びやびや→新鮮
「深浦漁港」
《築地青空三代目》前田康衛
<竹神丸>日帰りカツオ
 エサ:カタクチイワシ
※生きているうちに血を抜くのが鮮度を保つ秘訣。注文された数だけ血抜き処理する。
・刺身(ルビーレッドの身)
《黒潮 海閤》
 宇和島産 アジ、松山産 モンゴウイカ、宇和島産 カマス
・スマの握り(煮切り醤油)
・カマス昆布〆の握り(煮切り醤油)
・モンゴウイカの握り(スダチとショウガ)
・炙りマナガツオの握り
・アジのなめろうの手巻き
・びやびやかつおの握り(辛子醤油、青ネギと共に)
★初夏の香りのカツオの握り

 「博多華丸のもらい酒みなと旅2」は、「品川区 武蔵小山」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/68391/1166677/
《もんじゃ 満月》
TEL 03(3719)0993
☆ぶた玉 800円
☆ホルモン焼き 600円
☆とんぺい焼き 850円
・ハイボール
・海鮮盛り合わせ 980円
・すもんじゃ もちチーズ明太セット 1,600円
・鳥せせり塩焼lき 600円
《がぶ》ローストビーフ
☆がぶ丼 1,990円
・サンライズ(赤) 800円 チリワイン
・Dセット(ローストビーフとハヤシ) 1,440円

 「バービーのしずおかごはんが食べたい!
http://www.sut-tv.com/show/shizuokagohan/
《麺屋 花枇(はなび)》
藤枝市岡出山2-8-8
TEL 090-7861-0087
※朝ラーメン:
 お茶取引など早朝の仕事を終えた後の腹ごしらえにラーメンを食べたことが始まりと言われている。
 中太平打ち麺を使ったアッサアリ醤油味の志太系ラーメンが主流。
☆冷製煮干 900円
・味噌煮干 800円
《焼津さなかセンター》
《マルハチ村松》
焼津市城之腰108-1-1
TEL 054-628-4239
・善八 やきつべのだし 鰹 枯節 だしパック
《ぬかや斎藤商店》
焼津市城之腰109-1
TEL 054-628-4239
・ぬかや特製 なまり節 540円(醤油マヨネーズで)
・なまり節の新玉葱サラダ
・魚河岸シャツ
《小川漁港魚河岸食堂》
焼津市小川3392-9
TEL 054-624-6868
・黒はんぺん かつおへそフライ 500円
※かつおのへそ:おでん、味噌煮、塩焼きに
《青島酒造》
藤枝市上青島246
TEL 054-641-5533
 地下60mから汲み上げる南アルプスの伏流水。口当たりが良く、優しい軟水で酒造りに適している。
・喜久醉 純米吟醸 720ml 2,160円

 「昼めし旅」は、「愛知県 田原市」。4/4の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1151676/
 貝と花の町、花の生産が盛ん、三河湾 あさり
《萬八屋》創業60年、上村さん
*大あさり(ウチムラサキガイ)2月~5月が一番おいしい
☆大あさり 700円
☆大岩ガキ 600円
・大あさりのフライ
①小さめの大あさりをさばき、塩、コショウで味付けし、衣をつけ、油で揚げる。
②マヨネーズやソースをつける。
・焼き太刀魚(おろし生姜を添えて)
・しらす丼
①釜揚げしらすをご飯にのせ、卵黄と海苔をのせる。
・あさりの味噌汁
《(有)浩漁水産》朽名さん
 あさり、白ミル貝、赤ナマコ、黒ナマコ、本ミル貝、大あさり
・あさりの押し寿司
①醤油、酒、砂糖、みりんであさりを昨晩から煮る。
②型に入れて、酢飯を入れ、型をはずす。
・あさりの味噌汁
①あさりの口が開いたら、自家製 豆味噌を溶く。
②仕上げに昆布だしを加える。
・白ミル貝の刺身
①白ミル貝に包丁を入れ、湯通しする。今回は、白ミル貝の肝は使わない。
②皮をむく。薄く切る
・赤ナマコの甘酢漬け

 「TVチャンピオン 極」は、「箱庭王決定戦」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/82949/719271/
<ジョイフル本田 千葉ニュータウン店>

 「くらし快援隊」より、楽天メール。「シャインマスカット」が2kg3,980円♪
https://item.rakuten.co.jp/auc-kurashi-kaientai/2020048-shine2kgkk/?scid=me_ich_pcn_301_20180617_6367039_001
 「九州のごちそう便」より、楽天メール。「牛すじカレー」が3食1,000円♪
https://item.rakuten.co.jp/kyushu-gochisoubin/gsk_3p_s/?scid=me_ich_pcn_301_20180617_6367045_001
 「馬刺し専門店 利他フーズ」より、楽天メール。いろいろなセットがあるね!!!No.1は「国産 赤身お試しセット」200g2,500円かな。
https://item.rakuten.co.jp/ritafoods/c/0000000114/?scid=me_ich_pcn_301_20180617_6367047_001
 「長崎旬彩出島屋」より、楽天メール。「えいひれ」180g1,000円♪
https://item.rakuten.co.jp/dejimaya/eihire-m-yk2/?scid=me_ich_pcn_301_20180617_6367051_001
 「どこにでもいる凡人のエッセイ漫画ブログ」の「カップ麺の調理で”やらかした”こと」。
http://bonjin-mame.blog.jp/archives/32217951.html

 今日は日曜日だけど、特にすることがなかったから、管理職に反抗してやらなかった仕事に行きました!管理職って、「忖度」ができないんだよね!!!「〇〇だから、やってもらわなきゃ困る」なんてとかいっても、指導をしていないんですよ。部下の指導をするのが、管理職の仕事でしょう!!!そんなんで、よく管理職をしているね???任命者は、どう考えているの???

 仕事は、午後まで続くらしいけど、午前中で仕事を終え、一旦帰宅。

 冷蔵庫が「三菱冷凍冷蔵庫 MR-CX33C-W」になった!!!
電動機定格消費電力 97/97W
電熱装置定格消費電力 140W/140W

「父の日スペシャルメニュー」、そして「淡路島玉ねぎドレッシング」

 「吉野屋」に行く。
「父の日スペシャルメニュー」、そして「淡路島玉ねぎドレッシング」

 「新味豚丼」350円(604kcal)を食べる。ゴマの香りが美味しいね♪・・・でも、肉の量が少ないような・・・!?
https://www.yoshinoya.com/menu/butadon/buta-don/

 「イーオン」に行く。「ねぎ」1束105円を買う。
 そして「TVラガービール」350ml158円を買う。
 フリーマガジンをもらって帰宅。

「父の日スペシャルメニュー」、そして「淡路島玉ねぎドレッシング」

 夕方は、「天ぷらうどん」で一杯♪
お手軽
 香ばしい天ぷら
麺楽 香ばしい天ぷらとのどごしのよい麺
製造者 藤本食品株式会社
和歌山県岩出市中島928
TEL 0120-88-7704
 
七味唐がらし」が付いている!
原材料名:一味唐辛子、陳皮、白ごま、黒ごま、青のり、山椒粉、しそ
株式会社 平郡商店T
神戸市西区高塚台6丁目19-17

 ここで『ふれ愛交差点』2018年6月号より、「父の日スペシャルメニュー」の引用♪
THANK YOU FATHER いつもありがとう!
 6月の第三日曜日は、父の日です。
 いつもがんばってくれるお父さんへ、日頃の感謝を込めてごちそうをプレゼントしましょう。
※肉好きなお父さんに
【ひと口ステーキ】(463kcal)
レンジで作る本格ソースが味の決め手
『材料』(2人分)
・牛肉(ステーキ用)・・・200~250g
・バター・・・大さじ1
・ミックスベジタブル・・・100g
・塩、こしょう・・・各適量
・サラダ油・・・小さじ1
<ステーキソース>
 たまねぎ(粗いみじん切り)・・・1/4個
 にんにく(みじん切り)・・・大1かけ分
 みりん・・・大さじ2
 しょうゆ・・・大さじ1
 塩・・・小さじ1/4
『作り方』
①ステーキソースを作る。耐熱の容器に材料を入れ、ラップをふんわりとかけて電子レンジで1分加熱する。
②牛肉は常温に戻し、2.5cm角に切る。
③フライパンのバターを中火で溶かし、ミックスベジタブルをサッと炒める。塩、こしょう各少々をふり、取り出す。
④フライパンをサッとふいて油を強めの中火で熱し、牛肉に軽く塩、こしょうをふって入れ、転がしながら3~4分、お好みの加減に焼く。器に盛り、①をかけ、③を添える。
※魚好きなお父さんに
【まぐろのゆずこしょう漬け丼】(421kcal)
わさびとは違う辛さがまぐろによく合う
『材料』(2人分)
・まぐろ(刺身用さく)・・・250~300g
・A
 みりん・・・大さじ2
 しょうゆ・・・大さじ1
 ゆずこしょう・・・小さじ1/2~1
・焼きのり(全形)・・・1/3枚
・かいわれ菜・・・適量
・温かいごはん・・・300g
『作り方』
①Aのみりんを耐熱の容器に入れ、ラップをかけずに電子レンジで20秒加熱し、Aの残りの材料を加えて混ぜる。
②まぐろはそぎ切りにし、①に5~10分漬ける。
③丼にごはんを盛り、のりを小さくちぎってちらす。まぐろをのせ、かいわれ菜を添える。

 さらに、今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「淡路島玉ねぎドレッシング」(兵庫県)の引用♪
サラダが引き立つ甘み
 洋食、和食を問わず、野菜サラダは今や食卓に欠かせない一品である。それに伴いドレッシングもさまざまな原材料を使って、フレンチ、ゴマ、和風、中華風など多種多様に作られている。
 なかでもお薦めの一品に淡路島玉ねぎ工房(株)善太の「淡路島玉ねぎドレッシング」がある。淡路島産玉ねぎをふんだんに使ってオリーブオイルと上質な醤油がみごとにマッチ。月に1万本のロングセラー商品だ。
 甘みと旨みがまろやかに溶け合ったやさしい味ながら、香りもよくて、サラダがスキッと引き立つ。食欲減退の夏にぴったりである。代表の清水くみ子さんは「ローストビーフや唐揚げなどのソースとしても絶好ですよ」と言い添える。 淡路島玉ねぎは甘みが強く、やわらかくて、みずみずしさが特徴で、淡路島は全国屈指の名産地として知られる。とくに新玉ねぎ限定商品は4月~5月が収穫期の早生を使っているので、甘くてやわらかくて味もいい。
 糖度の高い淡路島フルーツ玉ねぎと小豆島産本醸造醤油を使用した「たまねぎ娘」(和風)は、さらにマイルドで、野菜嫌いからもこれならイケると好評だという。
●淡路島玉ねぎ工房(株)善太
兵庫県南あわじ市広田広田33の3
TEL 0799-45-0520
FAX 0799-45-1561
9時~17時、水曜休
玉ねぎドレッシング1本税込み650円、玉ねぎ娘1本税込み680円 ※常温宅送

https://store.ponparemall.com/awajitamanegi/

 そして「旬の魚介 あれこれ」より、「ホタテガイ」の引用♪
北の海の宝物
 「片側の貝殻を立てて、帆かけ船のように進む」という俗説が名の由来ですが、敵が近づくと貝殻を力強く開閉して泳いで逃げるアグレッシブな貝なのです!
・科属:イタヤガイ科ホタテガイ属
・漢字名:帆立貝
・英名:Japanese scallop
 日本の食卓で最もなじみ深い貝といえば、ホタテガイだろう。ほぼ通年味わえて、サイズも大きく、食べ方も和洋中と多彩。流通も盛んで、冷凍物やボイルホタテは全国どこでも出回る。
 これだけ広まっているのに、産地は限定されている。全国の漁獲量の約9割を北海道と青森県で占めているのだ。
 天然物なら北海道が多いが、養殖では青森県のほうが、収量が多かったりする。特に陸奥湾の平内町は「ほたて養殖発祥の地」として力を入れている。
 北海道の佐呂間町や旧常呂町、豊浦町にも、ホタテガイの養殖発祥の地を謳う石碑がある。北海道では稚貝を放流して地撒きで育てる養殖も盛ん。ホタテガイは北の海に生きる人々が大事に育んできた海の宝なのだ。
 天然物のほうが、身が締まって味が上とも聞くが、養殖物もやわらかくて美味。特に6月から7月は、甘みのもとグリコーゲンが増えておいしいという。
 季節的に貝毒が少々心配だが、ホタテガイの場合はウロ(中腸腺)の部分に蓄積されるので、そこをとれば、ほぼ大丈夫。
 この時季、北海道や青森の鮮魚市場を訪れると、大きなホタテガイがピュッと水を噴き出す光景が見られる。そんな新鮮なものなら、やはり刺し身で味わいたい。とろける食感と甘みは格別だ。もちろん旨みが凝縮される貝殻焼きも捨てがたい。

本日のカウント
本日の歩数:9,589歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.5kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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