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2018年5月28日 (月)

「いただきます 初夏の和食」

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 ずるとかごまかしなどの不正行為は細菌のようなもので、人から人へと感染するものだそうだ
▼行動経済学者でイグ・ノーベル賞受賞者のダン・アリエリー教授の『ずる』(早川書房)の中にこんな実験があった。だれかに大勢の人の前でカンニングのような不正行為をやってもらう。監督官にはそれをとがめないよう頼んでおく。すると、それを見ていた他の大勢も、同じ不正行為をするようになるそうだ。ずるが感染している
▼ずるをやっても、それが見過ごされ、成功するのなら、自分だって…。そんな心理に陥るのか。この説でいけば、わが国における、大規模なずるとごまかしの大感染を疑ったほうがよいかもしれぬ
▼気の毒だが、政権中枢と中央官庁は既に菌にやられてしまったのだろう。国民に知られて困る記録は「ない」と隠す。政府の主張に沿った曲がったデータを国会に提出する。ここ数カ月の恥知らずなずるとごまかしの連鎖を見れば、その細菌は猛威をふるっている
▼政治行政にとどまらぬ。企業のデータ不正は後を絶たぬし、どこぞの大学アメフット部の前監督の不可解な説明を聞けば、ああこの方もと心配する。国中でずるを聞かぬ日がないとは、大げさではないかもしれない
▼教授の説が恐ろしい。「誰かの反倫理的な行動を目にするたびに私たちの道徳心もすり減っていく」という。このままだと…。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2018052802000097.html

 昨日のテレビ「バナナマンのせっかくグルメ!!」は、「宮城県 仙台市」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/mbs/47268/713154/
《村上屋餅店》
☆桜餅 195円(税別)
☆いちごミルク大福 290円(税別)
・づんだ餅 610円(税別)
《そばの神田》
・野菜かき揚げそば 370円(税込)
・冷やしわかめそば 390円(税込)
♪ 青葉城恋唄 さとう宗幸
《たんや 善治郎 仙台駅 駅前本店》
☆牛たんカレー 1,250円(税別)
☆厚切り牛たんラーメン 900円(税別)
・上撰極厚真中たん定食 3枚 2,400円(税別)
 たん1kgから50gの希少部位
★牛たんが入りすぎてる牛たんシチュー 1.5人前 300g 1,180円(税込)

 「ごちそうカントリー」は、「伊豆市 わさび」。
https://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=57889
*伊豆市筏場地区のさわび沢
<塩谷さん>
 畳石式
 パイプ栽培
 植石栽培
・ワサビロールケーキ
『材料』(1本分)
▽スポンジ用
・卵白・・・3個
・卵黄・・・3個
・薄力粉・・・60g
・ワサビの茎・・・適量
・砂糖・・・90g
・バニラエッセンス・・・適量
・塩・・・少々
・バター・・・30g
・抹茶粉・・・適量
▽クリーム用
・生クリーム・・・200g
・ワサビ(すりおろし・刻み)・・・お好み
・砂糖・・・20g
・レモン汁・・・少々
・かのこ大納言あずき・・・適量
『作り方』
~まずは生地作りから~
①卵黄にバニラエッセンス、卵白に砂糖を入れ、それぞれよくかき混ぜておく
②卵黄には溶かしバターを加え、再びよく混ぜる
③卵黄と卵白が混ざり、クリーム状になったモノを合わせ、再びよく混ぜ合わせる
④振るっておいた薄力粉をこの中に入れ、よく混ぜ合わせ、ケーキ生地の素を作る
⑤刻んで塩もみしておいたワサビの茎を入れ、よく混ぜ合わせる
⑥よく混ざり生地が馴染んだら、紙を敷いた天板に移し、平らにのばす
⑦オーブンで6~7分焼く
~クリーム作り~
①生クリームに、すりおろしたワサビと、細かく刻んだワサビをお好みの量入れる
②混ざったら、焼き上がった生地の上に載せ、万遍なく全体に塗り広げる
③大納言あずきを散りばめ、端の方から巻いていけば、ワサビロールケーキのベース完成
~仕上げに、お好みのデコレーションを~
①抹茶の粉で縞模様を描き、上に生クリームをらせん状にしぼる
②レモン汁とワサビのすりおろしで作ったソースを載せ、ワサビロールケーキの出来上がり!

 「海の幸なのにYAMATO」より、楽天メール。「天然!殻付きアサリ」が1kgで、1,580円♪
https://item.rakuten.co.jp/sfd-ymt/kai-00026/?scid=me_ich_pcn_301_20180528_6322996_033
 「ジビエと自然食材の専門店 北のグルメ」より、楽天メール。「北海道産 鹿しゃぶ(ロース肉、モモ肉)」1kgで3,580円♪
 「クラブツーリズム」より、メール。
◎「クラブログ」とは?⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*⌒*
 クラブツーリズムのツアー企画担当者、旅館やホテル、観光施設など現地の観光PRを担う皆さん、そして旅行情報誌「旅の友」編集部など、旅のプロが旬の情報を記事形式でご紹介!

https://clublog.club-t.com/?waad=awKXk3xn

 仕事を遅く終え帰宅。会議の段取りが悪いよね!!!会議が長引いた・・・管理職の指導が悪いんじゃないの・・・?????

「いただきます 初夏の和食」 

 帰宅して「マリナーラ ピザ」で一杯♪
いろんな料理といっしょに楽しめる
 SIMPLE PIZZA シンプ ピッツァ
トマトソース、ガーリック、ハーブでシンプルに仕上げたサクッと軽いピッツァ
 特製ガーリックオリーブオイル 小袋付き
Nipponham
 Roman crust and tomato sauce
いろいろな料理といっしょに楽しめる
 サクッと軽いクリスビーな薄焼きクラストにシンプルなトッピングで仕上げたピザシリーズです。
・トマトソースをベースとしたシンプルなピッツァ「マリナーラ」です。
・特製ガーリックオリーブオイル付です。
ピザ1枚(標準146g)当たり343kcal
オリーブガーリックオイル 1袋(5g)当たり45kcal
販売者 日本ハム株式会社
大阪市北区梅田2-4-9
製造者 日本ハム食品株式会社 桑名プラント
三重県桑名郡木曽根崎町大字三崎601-1
TEL 0120-029588

http://www.nipponham.co.jp

 2018年5月20日の「いただきます 初夏の和食」は、【豚肉と新ゴボウの黒酢炒め】(299kcal)。
『主な材料』(2人分)
・豚ロース肉(薄切り)・・・150g
・新ゴボウ・・・150g
・サヤエンドウ・・・10枚(20g)
・黒酢・・・大さじ1と1/2
『作り方』
①豚肉はひと口大に切り、しょうゆ。酒各小さじ1をもみ込む
②ゴボウは太ければ縦半分にし、斜め薄切りにして水にさらし、水気をきる。サヤエンドウは筋を取る
③砂糖大さじ1/2、黒酢、しょうゆ大さじ1/2を合わせる
④フライパンに油大さじ1/2を温め、豚肉を中火で炒める。肉の色が変わったら、ゴボウを加えて炒める。ゴボウに火が通ったら、サヤエンドウを加え、③を回し入れる。全体をよく混ぜる。新ゴボウは皮ごと使って風味を楽しむ。

 2018年5月21日の「いただきます 初夏の和食」は、【イサキのレンジ蒸し】(185kcal)。
『主な材料』(2人分)
・イサキ・・・1匹(300g)
・ショウガ・・・1かけ(10g)
・長ネギ・・・1/2本
・万能ネギ(小口切りにする)・・・3本
『作り方』
①魚はうろこ、えら、内臓を取る。洗って水気をふき、両面に2本ずつ切り目を入れ、塩小さじ1/2をふり15分おく。
②ショウガは皮ごと薄切り、長ネギは斜め薄切りにする。
③魚の水気をふき耐熱容器に入れ、ショウガをのせる。ラップをして500Wの電子レンジで4分加熱し、魚を皿に盛る。
④フライパンに油大さじ1を温め、長ネギを炒める。しんなりしたら酢大さじ2、しょうゆ・酒各大さじ1を加え、煮立ったら魚にかけ、万能ネギを散らす。

 2018年5月22日の「いただきます 初夏の和食」は、【新ジャガの甘辛煮】(159kcal)。
『主な材料』(2人分)
・新ジャガイモ・・・小6~8個(250g)
・グリーンピース・・・25g
・だし汁・・・150ml
『作り方』
①ジャガイモはよく洗い、水気をふく。
②グリーンピースは塩小さじ1/4をまぶし、熱湯で5~6分ゆでて、水気をきる。
③鍋に油大さじ1/2を温め、ジャガイモを加える。鍋をゆすりながら中火で3~4分、ジャガイモが色づくまで炒める。
④だし汁、砂糖・みりん各大さじ1/2、しょうゆ小さじ2を加えて火を強め、煮立ったらあくを取り、弱火にしてふたをする。ジャガイモが軟らかくなり、汁気がほとんどなくなるまで15~20分煮る。
⑤グリーンピースを混ぜる。

 2018年5月23日の「いただきます 初夏の和食」は、【そら豆とエビのかき揚げ】(262kcal)。
『主な材料』(2人分)
・そら豆(さや付き)350g(正味70g)
・無頭・殻つきのエビ(中)・・・6匹(約85g)
・ミツバ・・・25g
・天ぷら粉・・・40g
・揚げ油適量
『作り方』
①そら豆はさやから豆を出す。3~4分ゆでて、皮をむく。ミツバは根元を切り落とし、3cm長さに切る。
②エビは殻をむいて背わたを取り、ぶつ切りにする。酒大さじ1/2をふる。
③(1)と(2)を混ぜ、天ぷら粉大さじ1/2をふる。
④残りの天ぷら粉と水50mlを混ぜ、(3)を入れてからめる。
⑤揚げ油を170℃に熱し、(4)を1/4量ずつスプーンですくい、フライ返しの上にのせる。形を整えて油に入れ、約3分揚げる。塩少々をふって食べる。

 2018年5月24日の「いただきます 初夏の和食」は、【アスパラガスとエリンギの焼きびたし】(23kcal)。
『主な材料』(2人分)
・グリーンアスパラガス・・・4本(80g)
・エリンギ・・・1パック
・だし汁・・・50ml
・削りかつお・・・少々
『作り方』
①アスパラガスは根元の硬い部分を1~2cm切り落とし、根元の硬い皮をむく。エリンギは縦半分に切る。
②だし汁、薄口しょうゆ大さじ1/2、みりん小さじ1を合わせる。
③グリルを熱してアスパラガスとエリンギを入れ、全体に焼き色がつくまで焼く。アスパラガスは長さを2つか3つに切る。エリンギは縦に2つか3つに切り、熱いうちに(2)につける。
④器にアスパラガスとエリンギを盛り、汁を張る。削りかつおをのせる。こんがり焼いて、うま味を凝縮。

 2018年5月25日の「いただきます 初夏の和食」は、【カツオのたたき】(120kcal)。
『主な材料』(2人分)
・たたき用カツオ(さく)・・・150g
・大根・・・100g
・ショウガ・・・小1かけ(5g)
・ニンニク・・・小1片(5g)
・シソの葉(細切り)・・・5枚
・レモン汁・・・大さじ1/2
『作り方』
①カツオは塩小さじ1/4をふり、5分おく。
②大根、ショウガ、ニンニクはすりおろす。
③フライパンに油小さじ1を温め、カツオの各面に薄い焼き色がつくまで焼く。氷水にとってすぐに出し、水気をふく。
④カツオをラップで包み、冷蔵庫で30分ほど冷やす。
⑤カツオを1cm厚さに切って皿に盛り、シソ、(2)、レモン汁をかける。しょうゆ適量を添える。
(ベターホームのお料理教室)

本日のカウント
本日の歩数:9,051歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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