« 早うま!家ごはん「鶏のピリ辛から揚げ」、そして「ほっきめしの素・美味飯」 | トップページ | がんばりすぎない 毎日のおいしいごはん(1)「フライパンひとつで、大満足のおかず」 »

2018年5月21日 (月)

「ふねでしぼった、しだいずみ 志太泉」、そして「浜松の日本酒文化を盛り上げる仕掛け人「加藤 國昭」」

 今日は、5月21日、「小満」。
 二十四節気のひとつ。立夏ののち15日が過ぎた頃で、年により21日か22日になります。草木が勢いよく茂り、天地に満ち始めるという意味で、気候的には初夏。また、秋にまいた麦の収穫の頃でもあります。

 昨日のテレビ「イチから住 ~前略、移住しました~」は、「静岡県 三島市」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/backnumber/0138/
《兎月園》創業1936年
・ゆうすい水饅頭 福結び 880円(税別)
<山中城跡公園>
♪ 俺たちの朝 松崎しげる
<フードカルチャー・ルネサンス>鈴木さん
 スナップエンドウ、空豆
・スナップえんどうの素揚げ
・ズッキーニとイカのミント炒め
①ズッキーニをオリーブオイルで炒める。イカを入れる。
②ミントを入れる。

 「バナナマンのせっかくグルメ!!」は、「北海道 釧路」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tbs/46591/1164597/
《ラーメン屋 夏堀》
※釧路ラーメン:
 コクのある黒い醤油スープと極細縮れ麺
・ねぎラーメン(醤油)
・野菜ラーメン(塩) 850円(税込)
・味噌バターコーンラーメン 970円(税込)
《鮭番屋》
・縞ホッケ 800円(税込)
・イクラご飯
・サーモンハラス 380円(税込)
☆毛ガニ 1杯 7,800円(税別)
《泉屋》
・スパカツ(大盛り) 1,500円(税込)
・ピカタ(大盛り) 1,150円(税込)

 「ごちそうカントリー」は、「東伊豆町」。
https://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=57778
*ニューサマーオレンジ
<白鳥農園>
・炊飯器で作るニューサマーオレンジケーキ
『材料』
<生地>
・ホットケーキミックス・・・200g
・卵・・・1個
・牛乳・・・130cc
・ハチミツ・・・大さじ3
・バター・・・少々
<シロップ煮>
・ニューサマーオレンジ・・・2個
・水・・・100cc
・砂糖・・・大さじ2
『作り方』
①鍋に<シロップ煮>の材料を入れ、弱火で煮る
②ニューサマーオレンジの綿が透き通ってきたらOK
③大きなボウルにホットケーキミックスを入れる
④卵と蜂蜜を入れて、少しずつ牛乳を加えながらよく混ぜる
⑤炊飯器の内釜にバーターを塗り、(2)を底に敷き詰める
⑥生地を流し入れ、「炊飯」のスイッチを押す
⑦スイッチが切れたら竹串を刺し、生地がついてこなければ完成
・ニューサマーオレンジゼリー
『材料』(4~5個分)
・ニューサマーオレンジ(果汁)・・・200cc
・かんてん粉・・・4g
・グラニュー糖・・・50g
・ニューサマーオレンジ(皮)・・・適量
・水・・・300cc
『作り方』
①ニューサマーオレンジの果肉をくりぬき、果汁を絞る(果肉は入ってもよい)
②かんてん粉を300ccの水でとく
③(2)にグラニュー糖を入れ、火にかけて溶かしひと煮立ちさせる
④そこへ果汁を入れ、再度ひと煮立ちしたら火を止める
⑤ニューサマーオレンジの器に流し入れる
⑥ニューサマーの皮を散らし、冷やして完成

 「キリン」より、メール。「キリンビール大学生のビールライフがよくわかる。『ビールあた~るアンケート』開催中!」♪
 キリン一番搾り生ビール 350ml缶1ケース(24本入り)を抽選でプレゼント!
 さあ、アンケートいきましょう!
Q1:5月といえば新生活のみなさんはいよいよ落ち着き始めた頃でしょうか?落ち着くといえば馴染みのお店。みなさんは、行きつけのお店はありますか?
 ・ある
 ・ない
 ・その他(自由記入)
Q2:そのお店はどんなジャンルのお店ですか?
 ・料理のおいしい、こぢんまりとした小料理屋
 ・赤ちょうちんが似合う、気軽な居酒屋
 ・仲間が集まる立ち飲み屋
 ・季節によって味わいが違う屋台
 ・ビールのおいしい、イギリス風?パブ
 ・スタイリッシュにカウンターで楽しむバー
 ・ソフトドリンクでも長居できるおしゃれなカフェ
 ・マジックバーなどのエンタメ系のお店
 ・ビールの飲めるブックカフェ
 ・その他(自由記入)
 Q3:そのお店では、どんなビールを楽しむことができますか?(複数回答可)
 ・ジョッキでプハー、生ビール
 ・皆で注ぎ合うびんビール
 ・良心的な値段の発泡酒
 ・日本のクラフトビール
 ・種類豊富な世界のビール
 ・シャンディガフなどビアカクテル
 ・その他(自由記入)

http://m.kirin.co.jp/pg/cl.php?qIds=7VofCjmfkDd7fbOvCzOoW3iWDd&p
○○------お知らせ ------------------------○○
 <メール配信システムの変更に関する設定方法>
 ■現在ドメイン指定をされている方
 変更後のドメインでも引き続き受信が可能なため、設定変更は不要です。
 ■現在メールアドレス指定をされている方
 今後メールアドレスが変更となるため、継続受信ができなくなります。
 以下の「変更後メールアドレス」からの配信メールも受信できるよう、メールアドレス指定を設定していただきますようお願い申し上げます。
 変更前メールアドレス)

beerdaigaku@kirin.co.jp
 ↓ 変更後メールアドレス)
beerdaigaku@news.kirin.co.jp
 「キリン」より、メール。「一番搾りプレミアムも試せる!一番搾り お中元セット先行モニターキャンペーン」♪
http://www.kirin.co.jp/campaign/alc/IS20180508/index.html?utm_source=ismndm&utm_medium=email&utm_campaign=own-IS_ismndm_180521_a&utm_content=1

 仕事を終え、帰宅途中「酒&FOOD  かとう」に寄る。
 「ふねでしぼった、しだいずみ 志太泉」2,160円を伝票にて買う。普通酒らしい・・・。
 そして、「きす天ぷら」276円のところ192円をget!(かたじけない!)

「ふねでしぼった、しだいずみ 志太泉」、そして「浜松の日本酒文化を盛り上げる仕掛け人「加藤 國昭」」

 帰宅して「ふねでしぼった、しだいずみ 志太泉」で一杯・・・普通酒らしいが、これが、おいしいよ♪♪♪
 昔ながらの佐瀬式のふね(搾り機)で一枚一枚もろみを酒袋に入れてしぼりました。
 一切火入れをしない生原酒です。
生酒
原材料 米(国産)、米こうじ(国産米)
醸造アルコール
精米歩合 65%
アルコール分 19度
日本酒度 +5.0
酸度 1.3
杜氏 西原光志(能登)
製造者 株式会社 志太泉酒造
静岡県藤枝市宮原423番地22の1

http://shidaizumi.com/

「ふねでしぼった、しだいずみ 志太泉」、そして「浜松の日本酒文化を盛り上げる仕掛け人「加藤 國昭」」

 おつまみは、「きす天ぷら」♪♪♪・・・「かとうフーズのお惣菜」って、おいしいんです↑↑↑
にぎす(愛知県産)、国産小麦、鶏卵、圧搾一番菜種油(平出油屋)、食塩(海の精)
http://slowkato.hamazo.tv/

 ここで、2018年4月27日の朝刊「おはよう」より、「浜松の日本酒文化を盛り上げる仕掛け人 加藤 国昭さん(65)」の引用♪
全国108銘柄 堪能を
 浜松で日本酒文化の裾野を広げようと、全国の108銘柄を自由に試飲できる「日本酒大きき酒会」の実行委員長を務める。毎年11月に開かれるイベントは今年で9回目で、定員300人分のチケットを売り切る。
 イベントを始めた2010年ころ、世は焼酎ブーム。危機感から所属する日本名門酒会浜松支部が企画した。おちょこ片手に北海道から九州までの名酒を味わえ、近年は若いカップルや女性だけのグループも目立つ。「なんとか日本酒離れに歯止めがかかっている」と手応えを感じる。
 本業は酒屋の経営。酒の成分のうち、辛口、甘口を決める日本酒度のほか、酸度やアミノ酸(うま味)を見る選び方をおすすめする。例えば、ウナギのかば焼きには通常1.3ほどの両数値が、2.0程度の「ふわっと香りが広がり、うま味が強い」酒がよく合うという。祭りの季節。ついつい飲み過ぎる人も多いが「おいしい酒を丁寧に味わって」。浜松市西区。
(佐藤浩太郎)

「ふねでしぼった、しだいずみ 志太泉」、そして「浜松の日本酒文化を盛り上げる仕掛け人「加藤 國昭」」

 デザートは、頂いたお菓子♪

本日のカウント
本日の歩数:8,114歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.7kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

|

« 早うま!家ごはん「鶏のピリ辛から揚げ」、そして「ほっきめしの素・美味飯」 | トップページ | がんばりすぎない 毎日のおいしいごはん(1)「フライパンひとつで、大満足のおかず」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/168928/66744447

この記事へのトラックバック一覧です: 「ふねでしぼった、しだいずみ 志太泉」、そして「浜松の日本酒文化を盛り上げる仕掛け人「加藤 國昭」」:

« 早うま!家ごはん「鶏のピリ辛から揚げ」、そして「ほっきめしの素・美味飯」 | トップページ | がんばりすぎない 毎日のおいしいごはん(1)「フライパンひとつで、大満足のおかず」 »