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2018年5月17日 (木)

旬の野菜で四季を楽しむ 漬物のススメ

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「新緑のある街 墨田区向島 さんぽ」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/709668/
<アサヒビール本社>
♪ テイタム・オニール スピッツ(2005年)
<東武博物館>入館料200円
☆鉄下 特急リバティ 550円
☆鉄下 日光詣スペーシア 550円
*5号蒸気機関車:明治31年製造、東武鉄道初の貨物用機関車を復元
*大正13年製造 デハ1形5号電車 東武鉄道初の木造電車
・電車の運転シュミレーター
《ブーランジェリートロワ》
☆ 桜葉あんの宇治抹茶とあずき 380円
☆塩あんカルピスバター 220円
☆いちごとミルク 260円
・梅バーガー 380円
・岩塩チョコとクランベリーナッツ 280円
♪ PAPERBACK WRITER THE BEATLES(1966年)
<向島百花園>
 1804年に造られた花園。骨董商だった町人が「民営花園」を造りたいと開園。
・柏
・春の七草
・芭蕉
・藤
・牡丹
・楓 新緑の赤 カエデ科青崖(せいがん)

 「昼めし旅」は、「秘境路線バス 終着に住む人の昼めし旅12」「長野県 小谷村」。3/2の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1142658/
 栂池高原スキー場
「千国口」
「月岡」
「下里瀬」
<北村さん>
・おはぎ
①もち米を潰す。
②丸めて餡をつける。きな粉をまぶす。

①青大根をする。
②ナメコを茹でて、酢を混ぜたものを和える。
・野沢菜
・自家製野菜のポテトサラダ(干し柿入り)

 『田舎暮らしの本』2017年10月号の「全国の市町村をご案内!ゆるナビ」第8回は、「栃木県 鹿沼市」。
 幼児の元気な泣き声を競い、健やかな成長と無病息災を祈願する伝統行事「泣き相撲」が行われる街。
 豊かな水や土壌が育んだ作物は全国で愛されるおいしさ!
・面積 490.6km
・人口 9万8690人(平成27年度国勢調査)
・鹿沼市シンボルキャラクター ベリーちゃん
・ソバ畑とヒガンバナ
 清流や朝晩の気温差に恵まれ、古くからソバの栽培が盛ん。9月には白いソバの花と赤いヒガンバナの美しいコントラストが楽しめる。
・にらそば
 ニラの産地としても有名な鹿沼のご当地フード!ニラの香りとシャキシャキとした食感が、そばのおいしさを引き立てている。
・生子(いきこ)神社の泣き相撲
 安産子育ての守護神が祭神の生子神社で、毎年9月19日以降の最初の日曜日に開催される伝統行事。今年は9月24日(日)に行われる。力士に扮した氏子が幼児を抱え境内の土俵に上がり、掛け声とともに幼児を頭上に持ち上げ、鳴き声を競う。以前は先に泣いた幼児が勝ちとされていたが、祝い事のため現在では両者勝ちとされる。国選択無形民俗文化財に指定。
・古峯神社古峯園(ふるみねじんじゃこほうえん)
 約2万5000坪の回遊式日本庭園。紅葉の人気スポットで、見ごろは10月下旬から。
・おこんにゃくプレート膳
 地域おこし協力隊が運営する「おこんにゃく茶屋」の人気メニュー。コンニャクのテイクアウトもある。
・とちおとめ
 冬の日照時間が長く、肥沃な土地と清流に恵まれた鹿沼の自然が育んだイチゴ。糖度が高めでほどよい酸味があり、鮮やかな赤色と円すい刑が特徴。贈り物としても大人気!
 旬は11月から6月ごろだよ!
鹿沼市の観光のお問い合わせ まちの駅 新・鹿沼宿
TEL 0289-60-2507
 ソバは鹿沼独自の在来種だよ!

 「メルシャンワイン」より、メール。「今月のおすすめレシピ」「たっぷり卵のスパイシー★目玉焼き」。
https://winesuki.jp/recipe/recipe_and_wine/3717/?utm_source=KIRIN&utm_medium=KIRIN&utm_campaign=KIRIN
https://drinx.kirin.co.jp/article/foodstuff/20/?utm_source=mercian&utm_medium=email&utm_campaign=own-mer-mn_180517&utm_content=1

旬の野菜で四季を楽しむ 漬物のススメ

 「今治タオル」・・・消え物の方が、個人的にはいいな・・・。
旬の野菜で四季を楽しむ 漬物のススメ

The NIPPON
 四国タオル工業組合独自の認定基準に合格した、高品質のタオル商品です。
 今治タオルは安心してお使い頂ける優しさ溢れるタオルです。
品質保証書
 この度は、弊社製品をご使用くださいまして誠にありっがとうございます。品質管理には万全を期しておりますが、万一製造方上の欠陥による不良にてご期待に添えなかった場合、お取り替えさせていただきます。恐れ入りますが、本票を添えて現品を当社宛にお送りください。
 尚、お気づきの点がございましたら、下記までご連絡下さいますようお願い申し上げます。
プルクラード橋口株式会社 商品課
大阪府門真市三ツ島1丁目4番27号

 今日の仕事・・・目の前ではなく、先を見通した指導が必要なんですよ!!!
 
旬の野菜で四季を楽しむ 漬物のススメ

 帰宅して、100g116円で買った「中国産インド洋刺身用びんちょうまぐろ」で一杯♪
 「おろし 生わさび」が付いている!
三和食品株式会社
群馬県太田市清原町1-7

旬の野菜で四季を楽しむ 漬物のススメ

 デザートは、頂いた「お饅頭」♪

 2018年5月11日の朝刊より「旬の野菜で四季を楽しむ 漬物のススメ」。
 おいしいけれど塩分が気になる漬物。自分で漬けると、時間や手間がかかって大変なイメージもある。しかし、スーパーで買うよりも安価だし、何より塩分や味を自分の好みにできる。四季を通じ、漬物がある食卓を楽しむ人たちに、「漬物のススメ」を聞いた。
 「今年初めてのぬか漬け。食卓に出すと、家族も『夏が来るなあ』って言います」。名古屋市南区の主婦塚田喜代子さん(70)は、ぬか床から鮮やかな緑色のキュウリを取り出した。いただくと、シャキシャキした食感に、わずかな酸味とぬかの香り。塩味はだいぶ控えめだ。
 「物足りなかったら塩の代わりに酢をかけたりと、実験しています」と、塚田さんは笑う。減塩を意識するようになったのは五年前。階段で転んで左足首を骨折し、二カ月間入院してから。糖尿病も患い、飲酒と喫煙をやめ、漬物も塩を控えたり、減塩タイプの塩を使ったりしている。
 漬物をほとんど食べない人もいるが、塚田家の食卓に漬物は欠かせない。「旬の野菜で安くおかずができるし、常備もできる」
 漬けるのが大変と、尻込みする人もいるが、塚田さんは「おいしいものを食べるのに、手間を惜しんではいけません」と笑う。自身、結婚した十九歳のころは、米のとぎ方も知らないほどだった。四人の子を育て、成長期にたくさんごはんを食べてもらおうと、見よう見まねで作ったり、テレビや新聞などのレシピを試したりして、バリエーションを増やしてきた。
 「初めての人には、すぐ食べられる漬物がおすすめ。塩昆布と適当に切った白菜をポリ袋に入れ、空気を抜いて冷蔵庫に入れておくと、常備菜になる」
 名古屋市社会福祉協議会(社協)は、塚田さんのほか、訪問介護サービスなどの利用者やヘルパーらのおすすめ漬物レシピ五十三点を紹介する「なごや漬け物語り」を中日新聞社から出版した。レシピには、漬ける人の思いやエピソードも添えた。企画した社協在宅福祉部の兼松宏紀さん(44)は、自宅で掲載されたレシピをいくつか試したという。「『適量』とあるのは、その人の感覚。材料も目分量を数字化しているので、自分の好みの味を追究してほしい。漬物には目分量が多いが、そこが面白いところでもある」と話す。
 B5判で百四十四ページ。千八十円。(問)名古屋市社協在宅福祉部=電052(731)9758
 (出口有紀)
【春キャベツのレモン漬け】
『材料』
 春キャベツ半玉、レモン1個、塩少々
『作り方』
①キャベツを3センチ四方のざく切りにする
②キャベツをボウルに入れて、塩を軽く振って置いておく
③キャベツがしなっとなったら、軽く水分を切る
④レモンを2ミリほどの輪切りにする
⑤漬物器にキャベツとレモンを交互に重ねて入れて漬ける。2日ほどで食べられる
【キュウリの一本漬け】
『材料』
 小さめの曲がりキュウリ適量、塩(キュウリの重さの5%ほど)、板ずり用の塩適量、鷹(たか)の爪適量
『作り方』
①キュウリのへたを落とし、ピーラーで何カ所か皮をむく
②塩少々をキュウリにまぶし、板ずりする
③水洗いし、水分をふき取り、容器に並べる
④鍋に水、塩、鷹の爪を入れ、ひと煮立ちさせる
⑤キュウリの入った容器に熱い漬け汁をひたひたに注ぎ入れる
⑥重しをして冷ます。半日ほどで食べられる

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2018051102000005.html

本日のカウント
本日の歩数:6,367歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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