« 「ヴァレリアン 千の惑星の救世主(Valerian and the City of a Thousand Planets)」、そして「あわびうに」 | トップページ | 「里味」、そして「香味野菜の代表格・シソを育てて暑い夏をもっと満喫!」 »

2018年4月 2日 (月)

「月の井」、そして「いただきます お花見のおともに」

 ココログに写真が遅れない・・・なぜだ?????

 昨日のテレビ、「ごちそうカントリー」は、「袋井市 スイートピュア」。
https://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/
*スイートピュア(高糖度トマト)
<前田さん>スイートピュア倶楽部
※ワンポット栽培:
 高糖度トマト周年栽培のために、JA遠州中央の指導のもと県内で初導入
・スイートピュアと牛肉のあんかけご飯
『材料』(4人分)
・スイートピュア・・・4個
・牛肉薄切り・・・400g
・タマネギ・・・1個
・ピーマン・・・4個
・パプリカ・・・1/2個
・ご飯・・・4人分
・サラダ油・・・大さじ3
<牛肉の下味用 調味料>
・水・・・大さじ3
・しょう油・・・大さじ3
・酒・・・大さじ1
・サラダ油・・・小さじ2
・片栗粉・・・大さじ2
・重曹・・・小さじ1/2
<煮込み用 合わせ調味料>
・水・・・3カップ
・塩・・・小さじ2
・しょう油・・・大さじ2
・酒・・・大さじ2
・酢・・・大さじ3
・オイスターソース・・・大さじ3
・砂糖・・・大さじ3
・トマトケチャップ・・・大さじ4
・ごま油・・・小さじ2
・片栗粉・・・大さじ6(水溶き用の水も大さじ6)
『作り方』
①牛肉は一口大に切り、下味用の調味料に1時間ほど漬けておく
②野菜はさいの目にカットし、大きさをそろえておく
③スイートピュアもさいの目にカットするが、湯剥きして、種を取り除いておくと口当たりがよい
④フライパンで、下味の付いた牛肉を、低温に熱した油でほぐしながら火を通していく(油通しする)。7~8割がた火が通ったら、いったんザルに上げておく
⑤野菜を炒め、少し火が通ったらスイートピュアを加え、再び軽く炒める
⑥ここで油通ししてザルに上げておいた牛肉を加え、合わせ調味料を注ぎ入れる
⑦全体がよく混ざる様に混ぜながらしばらく煮込む
⑧火が通ったら、最後に水溶き片栗粉を加え、とろみを付けたらあんの完成
⑨皿に盛ったご飯の上にあんを掛ければ完成!
・スイートピュアのロールケーキ
『材料』(1本分)
・スイートピュア・・・1個
・卵L・・・4個
・サラダ油・・・大さじ1
・小麦粉・・・60g
・トマトジャム・・・100g(生地用)
・トマトジャム・・・200g(塗る用)
・生クリーム・・・200cc
・クリームチーズ・・・100g
・砂糖・・・40g(卵用)
・砂糖・・・20g(クリームチーズ用)
『作り方』
①卵を卵白と卵黄に分け、ボールに入れる
②卵白を角が立つまで泡立てる(泡立てる時、卵用の砂糖半量を加える)
③卵黄に残りの砂糖を加え、白っぽくなるまで泡立てる(サラダ油とトマトジャムを入れ混ぜる)
④振るった小麦粉を入れ、混ぜながら泡立てた卵白を3回に分けて加える(泡を潰さないように)
⑤天板にクッキングシートを敷き、生地を流しいれる
⑥空気抜きをして180℃のオーブンで15分焼く
⑦クリームチーズに砂糖20gを入れ、よく混ぜる
⑧生クリームを角が立つまで泡立ててクリームチーズと合わせる
⑨スイートピュアを切り、水気を取っておく(コンポートにする)
⑩生地が冷めたら トマトジャムを塗る
⑪その上にクリームを塗り、スイートピュアを並べて巻く
⑫スイートピュアのロールケーキ完成!

 「相葉マナブ」は、「包丁王子 春の銚子で寿司を握る!~春の銚子編~」。
http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/story-backnumber/180401/
 冬は脂を楽しむ、春は香り・酸を楽しむ。
《銀座 九兵衛》今田景久さん
*クロマグロの握りに挑戦 ☆☆☆
*メジマグロ:
 3歳以下や20kg以下のマグロの事
・マグロを捌く① すき引きでウロコを取る
 頭を落とす。
 背ビレをとる。身をえぐらずにウロコだけキレイの削ぐ。背びれの周りに切れ込みをしっかり入れる。
・マグロを捌く② 5枚に下ろす
 身を開かずに、包丁の「しのぎ」を骨に当てる。
 「しのぎ」を中骨に当てて骨を感じる。
・マグロを捌く③ 柵取り
 腹骨を取る。
 赤身から柵取り。血合いを取る。赤身を柵取り。大トロを柵取り。
・マグロを捌く④ 切りつけ
 指2本分の幅、高さ5mm程に切る。
・赤身を漬けにする
 5分程漬けしょう油につける。
・赤みを握る
 右手でシャリを転がす
 シャリの量は親指大。右手で転がしながら形を作る。右手で硬さを決めて手数は最小限。
・中トロの握り
 皮を残して身のみを切る。皮に当たれば包丁の角度を変える。
・大トロ炙りの握り
 皮を残して切る。にんにくしょう油に漬けると大トロが香ばしくなる。バーナーで炙る。
*今が旬 サヨリの握りに挑戦!
*サヨリ:
 3月から5月が旬の高級魚
・サヨリを捌く① 腹開きで2枚に下ろす
 中骨の上に刃先を当て、包丁を立てて切る。
 身を切らないように中指で感じる。
・サヨリを捌く② 三角骨を取る
 三角骨の下に包丁を斜めに入れる。骨が平らになると包丁を水平に。
 腹骨を切る。身を取りやすくするために、ひっかけて骨を起こす。
 塩を当てる。
 起こした骨と皮を剥す
・サヨリを捌く③ 切りつけ
 身を切らない様に中骨に沿って、包丁を一気に入れる。
 隠し包丁を入れ、切りつける
※握るポイント:
 間に刻んだネギを挟む。香りが良くなり、食感も良くなる。
 ショウガをのせる。

 「三代目 ちゃんぽん」より、楽天メール。「純正ちゃんぽん麺」の案内♪
https://item.rakuten.co.jp/chanponsaraudon/10000102/?scid=me_ich_pcn_301_2018402_ranking_010

 新年度が始まった!
「月の井」、そして「いただきます お花見のおともに」 今日の昼食は「色彩御膳」♪お花見弁当みたい!
「月の井」、そして「いただきます お花見のおともに」

 白米(国産米)、エビ、鶏肉、茄子、豚肉、サバ、卵、みつば、里芋、さつま芋、人参、エンドウ、ブロッコリー、ジャガイモ、筍、枝豆、ゆかり、トマト、生姜、椎茸、蕨、調味料
「月の井」、そして「いただきます お花見のおともに」

有限会社 竹泉 浜北店
浜松市浜北区内野4257
TEL 053-586-5123
FAX 053-586-6046

 仕事を定時に終え、帰宅途中「酒&FOOD かとう」に寄る。
http://slowkato.hamazo.tv/
 「むぎ焼酎 壱岐」40度3,240円、「月の井」3,218円、それに「天ぷら盛合わせ」257円のところ170円を伝票にて買い帰宅。

「月の井」、そして「いただきます お花見のおともに」

 帰宅して「月の井」で一杯♪「和の月」の蔵だよね↑↑↑
 ちょっと、苦味強いかな。
純米 五百万石 精米歩合 60%
無濾過生原酒
「今宵、旬の肴と夢を一献」
 酒造好適米五百万石を60%まで磨き、全量を那珂川水系水系の清冽な伏流水で仕込み手間と時間をかけて醸しました。
 南部杜氏の熟練の技により、濃醇でありながらもキレのある旨口の酒に仕上がりました。
 炭を使わず、水を加えず、火も入れない、酵母が生きているお酒です。
 必ず冷蔵庫に保管し、開封後はお早めにお召し上がりください。
原材料名 米(国産)・米麹(国産米)
減量米 五百万石100%
精米歩合 60%
アルコール分 18度
株式会社 月の井酒造
Tsukinoi Sake Brewery Co., Ltd
茨城県東茨城郡大洗町磯浜町638

http://www.tsukinoi.co.jp
「月の井」、そして「いただきます お花見のおともに」

 おつまみは、今日買った「天ぷら盛合あせ」。
下足天、桜海老入かき揚げ天、国産小麦粉、鶏卵、食塩(海の精)

「月の井」、そして「いただきます お花見のおともに」

 デザートは頂いたお菓子♪
フランス銘菓
 Madeleines マドレーヌ

 2018年3月25日の「いただきます お花見のおともに」は、【ソラ豆のオムレツ】(316kcal)。
『主な材料』(2人分)
・卵・・・3個
・ベーコン・・・1枚
・ソラ豆(さやなし・皮つき)・・・150g
・タマネギ・・・1/4個(50g)
・粉チーズ・・・大さじ1と1/2
・牛乳・・・大さじ2
①タマネギはみじん切りにする。ベーコンは5mm幅に切る。ソラ豆はゆでて皮をむく
②卵は割りほぐし、粉チーズ、牛乳、塩・こしょう各少々と混ぜる
③フライパンにオリーブ油大さじ1/2を温め、タマネギ、ベーコンを中火で約2分炒める。②に入れ、ソラ豆も加えて混ぜる
④フライパンにオリーブ油大さじ1/2を足して③を流し入れ、ふたをして弱火で3~4分焼く。食べやすい大きさに切り分ける。

 2018年3月26日の「いただきます お花見のおともに」は、【枝豆コロッケ】(514kcal)。
『主な材料』(2人分)
・枝豆(冷凍)・・・150g
・ジャガイモ・・・1個(150g)
・ハム・・・1枚(20g2)
・溶き卵・・・1/2個分
・パン粉・・・15g
・揚げ油・・・適量
『作り方』
①枝豆は解凍してさやから出し、フォークで粗くつぶす。
②ジャガイモは洗い、ぬれたまま500Wの電子レンジで約2分加熱する。上下を返してさらに約2分加熱する。熱いうちに皮をむいてつぶし、塩・こしょう各少々をふる。
③ハムは2~3mm角に切る。
④(1)~(3)を混ぜて8等分にし、丸める。
⑤溶き卵を水大さじ1と合わせる。(4)に小麦粉大さじ1、卵水、パン粉の順に衣をつける。
⑥揚げ油を180度に温め、色よく揚げる。好みでケチャップをつけて食べる。
 

 2018年3月27日の「いただきます お花見のおともに」は、【ゴボウのごま酢あえ】(56kcal)。
『主な材料』(2人分)
・ゴボウ・・・1/2本(100g)
・すりごま・・・大さじ1
『作り方』
①ゴボウは皮をこそげて10~15cm長さに切る(太い部分は縦二つ割りにする)。酢水(水200ml、酢大さじ1/2)に約5分さらし、水気をきる。
②鍋に湯300mlを沸かし、酢大さじ1/2を入れてゴボウを約4分少し歯ごたえが残る硬さにゆでる。水気をきり、熱いうちにめん棒などでたたき、太ければ割れたところから縦にさく。4cm長さに切る。
③ボウルにすりごま、砂糖・しょうゆ・酢各大さじ1/2、塩少々を合わせ、ゴボウをからめる。冷蔵で4~5日保存できるため、まとめて作っておくと便利。

 2018年3月28日の「いただきます お花見のおともに」は、【タンドリー風やわらかチキン】(246kcal)。
『主な材料』(2人分)
・鶏むね肉・・・1枚(250g)
・白ワイン・・・小さじ1
・プレーンヨーグルト・・・50g
・カレー粉・レモン汁・マヨネーズ・・・各大さじ1/2
・ニンニク・・・小1片(5g)
『作り方』
①鶏肉は1cm幅に切り、塩小さじ1/3、こしょう少々、白ワインで下味をつける。ニンニクはみじん切りにする。
②ポリ袋にヨーグルト、カレー粉、レモン汁、マヨネーズ、ニンニクを合わせる。肉を入れて袋の外側からよくもみ約30分おく。
③フライパンに油小さじ1を温め、(2)の肉をたれをつけたまま並べて入れる。焦がさないように気をつけながら、弱めの中火で両面を約8分焼く。ヨーグルトの効果で、やわらかな仕上がりに。

 2018年3月29日の「いただきます お花見のおともに」は、【ツナ巻き寿司】(299kcal)。
『主な材料』(2人分)
・温かいごはん・・・150g
・いりごま(白)・・・大さじ1と1/2
・ツナ缶詰・・・80g
・キュウリ・・・1/2本(50g)
・タマネギ(みじん切り)・・・10g
・マヨネーズ・・・大さじ1/2
・焼きのり・・・1枚
『作り方』
①酢大さじ1、砂糖小さじ1と1/2、塩小さじ1/6を合わせ、温かいごはんに混ぜる。
②キュウリは両端を切り、縦に8等分する。ボウルにタマネギ、ツナ、マヨネーズ、しょうゆ少々を合わせる。
③巻きすにラップを広げてのりを置き、のりの全面に酢めしを広げる。ごまを全体にふり、ラップを上からかけてひっくり返す。
④のりの面のラップをとって(2)をのせ、ラップをずらしながら巻く。

 2018年3月30日の「いただきます お花見のおともに」は、【チーズ卵サンド】(341kcal)。
『主な材料』(2人分)
・サンドイッチ用食パン・・・4枚、
・バター・・・10g
・練りがらし・・・小さじ1/4
・卵・・・2個
・ピザ用チーズ・・・30g
『作り方』
①バターは室温に戻す。練りがらしを混ぜてパンに塗る。
②ボウルに卵を割り入れ、ピザ用チーズ、塩・こしょう各少々を加えて混ぜる。卵焼き器に油小さじ1/2を温め、中火にして卵液の半量を流し入れる。全体を混ぜ、半熟になったら弱火にして裏返し、両面しっかり焼く。同様に卵焼きをもう1個作り、冷ます。
③パンに卵焼きをはさみ、ラップで包んで落ち着かせる。2組作る。食べやすい大きさに切り分ける。チーズの風味がアクセント。
(ベターホームのお料理教室)

本日のカウント
本日の歩数:4,886歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.3kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

|

« 「ヴァレリアン 千の惑星の救世主(Valerian and the City of a Thousand Planets)」、そして「あわびうに」 | トップページ | 「里味」、そして「香味野菜の代表格・シソを育てて暑い夏をもっと満喫!」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/168928/66568550

この記事へのトラックバック一覧です: 「月の井」、そして「いただきます お花見のおともに」:

« 「ヴァレリアン 千の惑星の救世主(Valerian and the City of a Thousand Planets)」、そして「あわびうに」 | トップページ | 「里味」、そして「香味野菜の代表格・シソを育てて暑い夏をもっと満喫!」 »