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2018年3月26日 (月)

「旨っ!カレーうどん」「サラダチキン」、そして「小田真規子のアイデアクッキング「春野菜とソーセージのソテー」」

 今朝の朝刊「くらし歳時記」より、「栗の新芽」の引用♪
 先週の雪には驚かされました。寒さにふるえつつ、暑さ寒さも彼岸までだから、と呪文のようにつぶやきながら「雪桜」を見に外にでましたが、みぞれまじりの雪帽子が重そうでした。
 さて、そのお彼岸も明けて、今日は七十二侯の「桜始めて開く」。今年のように早々と開花した年は無理とはわかっていても、新入生や新社会人の新しい生活の祝福に、4月まで花が持つといいのに、と祈るような気持ちになります。
 たくさんの人が桜の様子に気をとられている間に、もくもくと新緑の芽吹きにも勢いがついてきます。注意深く眺めて歩くと、ぐっと中にこもる力強さを感じるのが栗の新芽です。
 栗は田んぼに水を引き入れたり出したりして調節する場所、「水口」に田の神を祀るときの依代(よりしろ)としたり、古代、祭祀用の建物の材料に使われたりと、特別な力を持つと考えられた木でした。縄文時代からおいしい実を楽しませてくれる栗の芽吹きを、あらためてめで、お祝いしたい気分です。

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 昨日のテレビ「イチから住 ~前略、移住しました~」は、「群馬県 桐生市」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/backnumber/0133/
・ふきのとうの天ぷら
・ふき味噌
①ふきのとうを茹でてアクを抜く。
②刻んで、砂糖、みりん、味噌などで炒める。
・ふきのとう味噌
①ふきのとうを生のまま刻む。
②砂糖、みりん、酒を合わせた味噌ダレで和える。

①クラッカーにクリームチーズとふき味噌をのせる。
②ハチミツをかける
☆こんにゃくの天ぷら
☆田楽
☆こんにゃくソーメン
*こんにゃくいも 1kg 約300円
①こんにゃく芋を半分に切る。皮付きのままサイコロ状にカットし、30分ほどお湯で茹でる。
②串がささるほど柔らかくなったら、ザルに上げ、熱いうちに皮をむく。
③ミキサーへ入れ、ぬるま湯を加えてミキサーにかける。
④1時間寝かせる。
⑤炭酸ソーダを入れて固める。バットに移し、30分固めたら、ヘラで適当な大きさに切り分け、鍋に入れ、30分ほど茹でる。
⑥水で冷やす。
・こんにゃくステーキ
①こんにゃくに切り目を入れる。
②刻んだニンニク、醤油、砂糖、みりんを合わせたタレを絡め、フライパンで焼く。
・山ふぐ
①こんにゃくを薄くスライスして刺し身にする。
②辛子味噌で頂く。
・味噌田楽
①こんにゃくを三角に切って、かつおだしで5分煮る。
②味噌をつけていただく。

 「バナナマンのせっかくグルメ!!」は、「千葉県 勝浦市」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/mbs/47268/694066/
 勝浦漁港、日本三大朝市、金目鯛、カツオ
《勝浦港㊆市場食堂 勝喰(かっくらう)》
☆海鮮丼 1,800円(税込)
☆マグロのもつ煮 50円(税込)
・外房つり金目鯛のあぶり定食 2,500円(税込)
・カツオ刺定食 1,500円(税込)
*ごはんに勝浦産めかぶ、金目鯛、カツオをのせた丼
★カツオの竜田揚げ 800円(税込)
★角煮 500円(税込)
★刺身 1,500円(税込)
★なめろう 1,200円(税込)
(カツオ、味噌、生姜、長ネギを叩いて作る房総の郷土料理)
*ごはんの上にカツオの刺身をのせ、ネギ、わさび、海苔、ゴマをのせ、お湯をかける。醤油をかけて頂く。
《まんまる亭》
☆チキンカツチーズ焼き定食 950円(税込)
☆ハムカツ定食 900円(税込)
・ラーメン定食 950円(税込)
《旬彩厨房 喰家(ぐいや)》
☆ブリかまの塩焼き 800円(税別)
☆大金目の炙り 1,000円(税別)
☆マカジキのお造り 900円(税別)
・焼酎の水割り
・アカイカと菜の花のかき揚げ 800円(税別)
・キンメダイの煮付 2,800円(税別)

 「ごちそうカントリー」は、「藤枝 ミツバ」。
https://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=56994
<(有)アグリ水耕農園>柘植 成文さん
【牛肉とミツバの丼】
『材料』(2人分)
・牛肉・・・200g
・ミツバ・・・1袋
・パプリカ・・・1/2個
・温泉卵・・・2個
・焼肉のタレ・・・適量
・ゴマ・・・適量
・ご飯・・・2杯
『作り方』
①牛肉を食べやすい大きさに切る
②フライパンにゴマ油を引いて切った牛肉を炒める
③パプリカは千切りに、ミツバは3cmくらいの長さに切る
④牛肉に火が通ったら、千切りにしたパプリカを加えて炒める
⑤パプリカがしんなりしたら、焼肉のタレで味付けする
⑥味がなじんだら火を止め、ミツバを入れて混ぜる
⑦ご飯に、みじん切りのミツバとゴマを混ぜ合わせて器に盛る
⑧炒めた牛肉とミツバをご飯の上にのせ、仕上げに温泉卵をのせて完成
【ミツバを使ったサラダ“アグリサラダ”】
『材料』(4人分)
・ミツバ・・・1袋
・レタス2種類・・・各3枚
・細ネギ・・・1/2袋
<ドレッシング>
 しょう油・・・大さじ1
 酢・・・大さじ1
 ゴマ油・・・大さじ1
 砂糖・・・小さじ1
 鶏がらスープの素・・・小さじ1
 ゴマ・・・小さじ1
 おろしニンニク・・・お好みで
『作り方』
①野菜を食べやすい大きさに切る
②ドレッシングを作り、切った野菜に和える
③皿に盛り付けて完成
【ミツバと大根の梅肉和え】
『材料』(4人分)
・ミツバ・・・1袋
・ダイコン・・・1/4本
・ちくわ・・・3本
・梅干・・・2個
・梅肉ソース・・・大さじ1
・ゴマ・・・適量
『作り方』
①ミツバは食べやすい大きさに切って、さっと茹でておく
②ダイコンは千切り、ちくわは輪切りにする
③ボールに、種を取ってたたいた梅干と梅肉ソースを入れて混ぜる
④ミツバ・ダイコン・ちくわを加え、よく和える
⑤皿に盛り付けて完成

 2/25の「相葉マナブ」は、「マナブ!雪下野菜祭り」。
http://www.tv-asahi.co.jp/aibamanabu/recipe/180225/
<杉本青果店>杉本 晃章さん
*越冬キャベツ「北海道 和寒(わっさむ)町」
<荒木 康博さん>
 収穫しやすいように根を切って、一箇所に寄せておく。
 野菜は収穫後も成長しようとする。芯が伸びると鮮度が落ちる。雪ノ下で、一定の温度で鮮度が保たれる。
 身を守るために、糖分が増え、特有の味に。
・生食
・ホイル焼き
①キャベツをくし形に切る。(1/16くらい)
②キャベツの上に、スライスしたにんにく 1/2片、オリーブオイル 大さじ1/2、塩・コショウ 各少々をかける。
③アルミホイルで包み、炭火で約20分焼く。
・キャベツの姿煮
①キャベツの芯をくり抜き、味が染み込むようにアイスピックなどで穴をたくさんあける。
②中華鍋にキャベツを入れ、半分浸るぐらいの量の油を注ぎ、中弱火にかける。お玉で油を全体に回しかけながら葉に透明感が出るまで20分ほど揚げる。
③深鍋にかつおだしを沸かし、生姜の千切り 1~2片、塩 大さじ1を加え、揚げたキャベツを入れ、落とし蓋をして30~40分煮込む。
④キャベツを皿に盛り、残りの煮汁に水溶き片栗粉 50g(片栗粉・水=1:1)で、とろみをつけ、キャベツにかける。
*雪下とろねぎ「福島県 会津若松市」
<佐藤 忠保さん>
・炭火で丸焼き
①外側が焦げるまで約25分焼く。
②焦げた皮をむいて食べる。
《福西本店 炭蔵》料理長 黒澤 俊光さん
・ねぎ天丼
①ネギ 2本は5cm幅で斜めに切り、天ぷら衣をつけ、170~180℃の油(ごま油とサラダ油1:1)で揚げる。
②ごはんにタレをかけ、天ぷら、タレの順で盛り付け、最後にかつおぶしを散らして完成。
<タレの作り方(1:1:0.5)>
①鍋に醤油 60ml、みりん 60ml、砂糖 30gを入れ火にかけ、沸騰させる。
*雪んこ人参「青森県 深浦町」
<黄金崎農場>小川 源太さん
・生食
・にんじんジュース
*山形赤根ほうれんそう
・根っこの天ぷら
①ほうれん草の根から3cm程度のところで切り落とし、縦半分に切って、土をきれいに洗い落とす。
②水気をふいて小麦粉をまぶし、天ぷら衣をつけ、170~180℃の油で揚げる。
③塩をかけていただく。
・葉先のしゃぶしゃぶ
①葉を昆布だしでしゃぶしゃぶする。
②ポン酢でいただく。

「旨っ!カレーうどん」「サラダチキン」、そして「小田真規子のアイデアクッキング「春野菜とソーセージのソテー」」

 今日の昼食は、「beisia 旨っ!カレーうどん」♪
 もっちり太麺!コクとろっカレーつゆ
1食(86g)当たり371kcal
製造者 大黒食品工業株式会社
群馬県佐波郡玉村町藤川128
TEL 0120-231-178

「旨っ!カレーうどん」「サラダチキン」、そして「小田真規子のアイデアクッキング「春野菜とソーセージのソテー」」

 仕事を定時終え、帰宅して「サラダチキン スモークタイプ」で一杯♪
国内製造
SALAD CHICKEN
 国産山桜のチップで風味豊かに仕上げました
伊藤ハム
●サラダチキンスモーク 120g
そのまま食べられる!
 サラダのトッピングやサンドイッチにもそのまま使えて便利です。
100g当たり109kacl
製造者 伊藤ハム株式会社 豊橋工場
愛知県豊橋市藤並町字藤並73
TEL 0120-01-1186

http://www.itoham.co.jp

「旨っ!カレーうどん」「サラダチキン」、そして「小田真規子のアイデアクッキング「春野菜とソーセージのソテー」」

 頂いた「レタス」と「オニオンスライス」を添えて♪

「旨っ!カレーうどん」「サラダチキン」、そして「小田真規子のアイデアクッキング「春野菜とソーセージのソテー」」

 デザートは頂いた「子犬サブレ」♪
GINZA Cozy Corner
製造者 (株)銀座コーヒーコーナー B2
東京都中央区銀座1-8-1
TEL 0120-175257

 『ふれ愛交差点』2018年2月号の、「小田真規子の 旬をおいしく!かんたん アイデアクッキング」より、【春野菜とソーセージのソテー】(474kcal)の引用。
 そろそろ春野菜が登場してくる頃ですね。旬の野菜は焼くだけで甘みや香りが増すので、シンプルな料理でいただきましょう。肉汁たっぷりのウインナーソーセージと合わせれば、食べごたえもアップ!粒マスタードのソースは、野菜にもソーセージにもマッチします。
*おだまきこ/料理研究家
 料理の楽しさや大切さを多くの人に届けたいと、誰にでも作りやすいレシピを数多く発表。近著は『なんでも小鍋-毎日おいしい10分レシピ』(ダイヤモンド社)
*おいしさの決め手はコレ!
・スナップエンドウ
 歯触りがよく、豆の甘みが味わえる
  +
・コルドリーヴァ オリーブオイル エキストラバージン
 オリーブ本来の香りが楽しめる
  +
・日本ハム 豊潤あらびきウインナー
 豊かな香りと肉のうまみがたっぷり
『材料』(2人分)
・日本ハム 豊潤あらびきウインナー・・・1袋
・新じゃがいも・・・3~4個(200g)
・トマト・・・1個(150g)
・スナップエンドウ・・・10本
・A
 粒マスタード、酢・・・各大さじ1
 砂糖、オリーブ油・・・各小さじ1
・粉チーズ・・・大さじ4
・サラダ油・・・大さじ2
・塩・・・少々
『作り方』
①材料の下ごしらえをする
 新じゃがいもは皮をむき、1.5cmの厚さに切る。耐熱の皿に並べ、ふんわりとラップをして電子レンジで4分ほど加熱する。トマトはヘタを取り、横半分に切る。スナップエンドウは筋を取る。Aは混ぜ合わせる。
POINT
 ラップは、加熱時に出る蒸気が閉じ込められないよう、逃げ道をつくるようにふんわりとかけるのがポイント。加熱ムラができにくくなります。
②トマトとじゃがいもに粉チーズをまぶす
 トマトの切り口に粉チーズをまぶす。①のじゃがいもがまた温かいうちに、全体に粉チーズをからめる。
③トマトとじゃがいもを焼く
 フライパン(直径26cm)に油を中火で1分ほど熱し、トマトは切り口を下にして入れ、じゃがいもを並べる。そのまま4~5分焼き、焼き色がついたら返して2~3分焼いて器に取り出す。
④ソーセージとスナップエンドウを焼く
 ③のフライパンの油を少し残るくらいにふき取り、日本ハム 豊潤あらびきウインナー、スナップエンドウを入れて中火で2~3分焼き、返して2~3分焼く。③の器に盛りつけて、トマト、スナップエンドウに塩をふり、Aをかける。
POINT
 ソーセージに焼き色がつくまで焼くと、パリッと歯ごたえがよくなります。熱で煮汁も溶け、ジューシーさも増します。

本日のカウント
本日の歩数:5,505歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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