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2018年2月18日 (日)

「いただきます おすし いろいろ」、そして「でべら」

 昨日のテレビ「ごはんジャパン」は、「静岡県 伊豆の国市」「イチゴの新品種・世界のパティシェが求める極上イチゴ」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/backnumber/0132/
 さがのほか、紅ほっぺ、あまおう、淡雪、とちおとめ
《ル パティシエ タカギ》東京・南青山、高木康政さん
 フレジエ、パリジェンヌ、タルトフレーズ
<堀井一雄さん>
*きらぴ香
 日中のハウス内の温度は、約27℃に設定
 2000匹のアマガエル:チビクロバネキノコバエが根の部分を食い荒らす。イチゴの根を好む害虫を食べてもらうため。
・静岡県農林技術研究所
 2014年誕生した新品種。紅ほっぺを改良し、生み出されたきらぴ香
 紅ほっぺと比べて、きらぽ香には、フラネオールという香り成分が約4倍、青りんごのような爽やかな香り(エチルイソバレート)が約15倍
※白ろう果:全体が赤く染まらず、白い部分が残ってしまう現象
  ↓
 根っこの水洗い:真水に浸し、根っこに蓄積した肥料の余計な養分を浄化
※二酸化炭素を葉っぱの近くに放出し、光合成を活発化
※天候に左右されやすいミツバチではなく、より活発なニホンマルハナバチを使用
★ガトーフレーズ・ショー・エ・フロアー
 2種類のイチゴ(きらぴ香、紅ほっぺ)×生クリーム×クッキーを重ね、ピスタチオのソースでアクセント
 周りをきらぴ香で囲み、きらぴ香のシャーベットをのせる。
 ホワイトチョコのドームを乗せる。
 きらぴ香と蜂蜜のソースをかける。
 イチゴは、電子レンジ(500W)、ラップをしないで45秒加熱。

 「おばあちゃんの台所」は、「鳥羽市相差町 寿美子おばあちゃんのいの貝のちらし寿司」。
https://www.webtsc.com/prog/obaachan/recipe/1436/
《民宿 なか川》中川寿美子
*いの貝(イガイ、ムール貝(ムラサキイガイ)とは別物
『材料』(10人分)
 いの貝 420g、ニンジン 3本、米 8合、すし酢(酢 100cc、砂糖 70g、塩 10g、うま味調味料 少々)
①いの貝を切る。
②沸騰したお湯に砂糖 100g、醤油 25cc、粉末だし 少々を入れる。
③切ったいの貝を入れる。ニンジン 3本を半月切りにして入れる。落とし蓋をしてニンジンがしんなりするまで煮る。ざるに上げて冷ます。煮汁はとっておく。
④ごはんに、すし酢を混ぜて冷ます。
⑤酢飯を器に盛り、いの貝とニンジンの煮汁を全体にかける。いの貝とニンジンを乗せる。
⑥飾りに、錦糸卵 適量、細切りにした大葉 20枚分、紅ショウガ 適量を散らす。

 「谷原章介の25時ごはん」は、第三十五話「元てれび戦士は年上にはたまらない!神の舌を持つグルメ女王(クイーン)だった」
http://www.tbs.co.jp/25jigohan/archives/20180208.html
*瑛茉(えま)ジャスミン
・ジャスミン焼酎のジャスミン茶割り
【目指せ!エマログ5.0!谷原特製ピリ辛手羽先】(563kcal)
『材料』(2人分)
 手羽先 8個、卵 4個、ブロッコリー 1房、ニンニク 1片
①下準備
 切れ目を付けた手羽先 8個に、すりおろしたニンニク 1片、塩 適量をまぶし、よくもみ込む。
 湯の入った鍋に卵 4個を入れ、6分間茹でる。
 ブロッコリーをひと口大に切る。ブロッコリーはさっと塩茹でし、流水で冷ます。
 卵も6分間茹でたら、さっと冷ます。
「食べログ」著名人
《こっこ鶏焼き》東京・恵比寿
☆白レバーの中華風マリネ 1030円(税込)
「神の舌」
・ミックスジュース
 バナナ、リンゴ、セロリ、みかん、トマト
②たれ作り
 ボウルに醤油、酒、みりん、砂糖 各大3、赤味噌 大1を混ぜ合わせる。
「夜のおとも」はんぺん
《手づくりはんぺん 政七屋》愛知県
・ハバネロはんぺん 3枚入り 420円(税込)
・パクチーはんぺん 3枚入り 700円(税込)
・3食具入りはんぺん 270円(税込)(チーズ、ウインナー。カレー)
③揚げ焼き
 手羽先はペーパータオルで軽く水分を取って、片栗粉 適量をまぶし、揚げ焼きにする。
 揚げ油(サラダ油+ゴマ油) 160℃
④仕上げ
 両面に焼き色が付いたら一度取り出す。
 きれいな油をひき直したフライパンに手羽先を入れ、赤味噌だれを加えて絡めていく。
 茹でたブロッコリー、茹でた卵を加え、全体に和える。
 器に盛り付ける。山椒をふる。白ゴマ 適量、糸唐辛子を添える。

 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「水郷どりのイタリアンロースト ~ローズマリーの香り~」の案内♪
https://item.rakuten.co.jp/suigodori/italian/?scid=rm_197493

 新聞の折り込みチラシより、
【派】①部品取り付け作業②組立作業③事務④軽作業
・仕事
①電子部品に部品を取り付ける作業
 A:8:00~17:00、B:12:50~17:00
 休日 土日(年間休日120日)
②部品取付、配線、穴あけ作業
 8:00~17:00(残業0~17h程度)
 休日 土日(年間休日121日)
③伝票に発行、入力、請求書作成等
 9:00~15:00(1時間程度短縮も可)
 休日 土日祝(長期休暇あり)
④組立て、はんだ付け、検査等
 8:00~16:45
 休日 土日(年間休日120日、年3回9日程度の長期休暇あり)
・資格
②組立経験者
・給与
①A.時給 1,100円 B.時給 1,000円
②時給 1,000円~1,100円
③時給 1,100円
④時給 1,200円~1,350円
 ②、④経験による
・待遇
 食事手当 月4,000円程度、ヤマハ健保、慶長金制度、交通費支給 ※各待遇規定有
・勤務地
①浜北区平口
②北区細江町
③東区積志町
④浜北区永島
「ヤマハモーターアシスト(株)」
浜松市中区旭町11-1 プレスタワー11F
TEL 0120-808-460(採用係)

http://www.ymassist.co.jp/

【期間従業員】
・月収例 241,944円~
・日給 9,600円~
・1日当たりの支給額(交替制勤務・深夜業手当含む)
 平常勤 (8:10~17:00/実働8h)9,600円
 1勤(7:00~15:45/実働8h)10,364円
 2勤(15:35~24:00/実働7h40m)11,494円
 3勤(23:50~翌7:10/実働6h35m)12,481円
「本田技研工業(株)トランスミッション製造部」
浜松市中区葵東1-13-1
TEL 0120-735-107(10:00~19:00)

http://www.honda-employee.com/

 今日は、準仕事・・・。
 しまった!座布団を忘れた!!!お尻が痛くなるよ・・・↓

「いただきます おすし いろいろ」、そして「でべら」

 今日の昼食は、「知久屋」の「お寿司」♪
健康と、おいしさ
TEL 0120-37-7555

http://www.chikuya.co.jp

「いただきます おすし いろいろ」、そして「でべら」

 「お茶」が付いている!
三年番茶
 知久屋(CHIKUYA)
 有機栽培茶葉使用
三年番茶のこだわり
 静岡県藤枝市の奥深い山間で、化学農薬や化学肥料を使うことなく大切に育てた向島園の茶葉を、じっくりと三年間熟成させました。
 熟成することでさらにやさしくなった「三年番茶」と、世界遺産「紀伊山地の零場と参詣道」として名高い高野山麓で汲み上げられた清冽な水を原水として使用しています。
500ml
販売者 株式会社 知久屋
浜松市西区桜台1丁目2-1
TEL 0120-37-7565

 ここで、「お寿司」のレシピの引用♪
 2016年2月28日の朝刊「いただきます おすし いろいろ」は、【牛肉とゴボウの五目ずし】(420kcal)。
『主な材料』(4人分)
・米・・・2合(360ml)
・すし酢・・・50ml
・牛肩ロース薄切り肉・・・120g
・ゴボウ・・・60g
・甘酢ショウガ・・・20g
・菜の花・・・1/2束(100g)
『作り方』
①米は洗って同量の水で炊き、すし酢を合わせる。
②ゴボウはささがきにし、水にさらして水気をきる。菜の花はゆでて、つぼみと軸に分け、軸は粗みじんに切る。甘酢ショウガは千切りにする。
③肉は1.5cm幅の細切りにする
④鍋に砂糖・酒・しょうゆ各大さじ1と1/2を温め、肉を2~3分煮てとり出す。続いて水50ml、砂糖・しょうゆ各大さじ1/2を加え、ゴボウを汁気がなくなるまで煮る
⑤すしめしにショウガ、葉の花、肉、ゴボウを混ぜて器に盛る。

 2016年2月29日の朝刊「いただきます おすし いろいろ」は、【カイワレの手巻きずし】(534kcal)。
『主な材料』(4人分)
・カイワレ大根・・・2パック(80g)
・アボカド・・・1個
・サーモン・・・100g
・イクラ・・・50g
・ツナ缶詰・・・100g
・マヨネーズ・・・大さじ1と1/2
・温かいごはん・・・640g
・すし酢・・・大さじ4
『作り方』
①ごはんとすし酢を合わせてすしめしを作る
②カイワレは根を切り落とす。アボカドは皮と種を除いてくし形に切る。サーモンは食べやすい大きさに切る。ツナは汁気を軽くきり、マヨネーズを混ぜる。のりは1枚を4つに切る。
③のりにすしめし、カイワレ、好みの具をのせ、巻いて食べる。
※のりは1枚を半分に切り、さらに斜め半分にして台形にすると、巻きやすい。

 2016年3月1日の朝刊「いただきます おすし いろいろ」は、【手まりずし】(282kcal)。
『材料』(4人分)
・刺し身の盛り合わせ(マグロ、タイ、甘エビ、イカなど3~4種類)・・・計16切れ
・温かいごはん・・・500g
・練りワサビ・・・適量
・シソ・・・適量
・甘酢ショウガ・・・30g
『作り方』
①酢50ml、砂糖大さじ2、塩小さじ2/3を合わせる。ごはんにじゃもじで切るように混ぜ、すしめしを作る。16等分し、軽く丸める
②ラップを15cm四方に切り、16枚用意する。1枚ずつ手のひらにのせ、刺し身、練りワサビ、すしめしを順に重ねる。ラップの端をしっかりしぼって丸く形を整える。タイやイカの刺し身の間にはシソを適当な大きさに切ってはさむ
③ラップをはずして器に盛り、甘酢ショウガとしょうゆを添える。

 2016年3月2日の朝刊「いただきます おすし いろいろ」は、【サラダ巻き】(428kcal)。
『主な材料』(1本分)
・温かいごはん・・・170g
・焼きのり・・・1枚
・卵・・・1/2個
・マヨネーズ・・・大さじ1/2
・キュウリ(縦割り)・・・14/本
・カニかまぼこ・・・2本
・プリースレタス・・・2枚
『作り方』
①砂糖大さじ1/2、酢大さじ1、塩小さじ1/4を合わせ、ごはんに混ぜてすしめしを作る
②卵に砂糖小さじ1/2、塩少々を加える。鍋に入れ、中火で混ぜながら加熱し、いり卵を作る。マヨネーズを混ぜる
③巻きすにのりを縦長に置き、のりの上端を少しあけてすしめしを広げる。手前を1~2cmあけてレタスを広げ、その上にキュウリ、かまぼこ、いり卵を並べる。具を軽く押さえて手前から巻く
④8等分に切る。

 2016年3月3日の朝刊「いただきます おすし いろいろ」は、【春の香りのおすし】(345kcal)。
『主な材料』(4人分)
・米・・・2合(360ml)
・すし酢・・・大さじ4
・フキ・・・2本
・ゆでタケノコ・・・50g
・だし汁・・・200ml
・桜エビ(釜揚げ)・・・30g
・卵・・・2個
『作り方』
①米は同量の水で炊く。ごはんにすし酢を混ぜる
②フキは塩小さじ1をふって板ずりをし、ゆでる。皮をむいて3cmの長さに切る。タケノコは薄切りにする
③鍋にだし汁、うすくちしょうゆ大さじ1、みりん大さじ1/2を合わせ、②を加えて3分煮る。火を止め、そのまま冷ます
④桜エビは酢・酒各小さじ1をふり、鍋でいる
⑤卵に砂糖大さじ1/2、塩少々を加え、いり卵を作る
⑥③の汁気を切る。すしめしに③と桜エビを混ぜて器に盛る。いり卵を散らす。

 2016年3月4日の朝刊「いただきます おすし いろいろ」は、【サーモンずし】(335kcal)。
『主な材料』(4人分)
・スモークサーモン・・・150g
・ショウガ・・・1かけ(10g)
・温かいごはん・・・600g
・いりごま(白)・・・大さじ1
・レモン(輪切り)・・・適量
・ケイパー・・・適量
『作り方』
①ショウガは皮をこそげ、千切りにする。酢50ml、砂糖大さじ1、塩小さじ2/3を合わせ、ショウガとつけて10分ほどおく
②ごはんに①とごまを混ぜる
③四角い容器にラップを敷き、スモークサーモンを広げて並べる。その上にすしめしをのせ、ラップで包み、皿など平らな重し(約400g)をのせる
④20分くらいおいてから、ラップをとって切り分ける
⑤レモンのいちょう切りにする。すしの上にレモンとケイパーをのせる。
(ベターホームのお料理教室)

 午後も、準仕事を頑張る・・・。
 協会の人数配分おかしいな・・・途中、人がいなくなって暇な時間ができたと思ったら、最後は5人のはずなのに、7人ぐらいあった・・???
 準仕事を終え、帰宅途中、スーパーに寄る。
 「松尾ジンギスカン マトン」734円、「国産もっちり豚 小間切れ」100g95円、453gで429円のもの、「和惣菜 わかさぎ唐揚げ」291円、「〆小肌」213円を買い帰宅。
 スーパーを出ようとしたら、オバチャンのがスーパーの通路のど真ん中を車で入ってくる・・・こちらは、止まる・・・迷惑な車だ!!!(迷惑なオバチャンだ!!!)

「いただきます おすし いろいろ」、そして「でべら」

 帰宅して、「〆小肌」で一杯♪
黄金小肌
名称 魚介類加工品
 コノシノ(国内産)、数の子卵(オランダ産)、醸造酢、砂糖、食塩/甘味料(ステビア)、調味料(アミノ酸等)、着色料(アナトー、クシナシ)
内容量 160g
製造者 千なり水産 水野博偵
愛知県蒲郡市大塚町鎌倉33-1

「いただきます おすし いろいろ」、そして「でべら」

 さらに「和惣菜 わかさぎ唐揚げ」♪
わかさぎの唐揚げ
有限会社 マルセイ
浜松市浜北区内野975-1
TEL (053)586-0644

 ここで今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「でべら」(広島県)の引用♪
寒さ厳しいほど おいしく
 四国へ通じるしまなみ海道の起点である。瀬戸内の広島県尾道市。風情あふれる家並みが残ることでも知られるが、豊かな海の幸もこの町の魅力だ。
 なかでも11~2月にとれる「でべら」は、土地の人々にとって欠かせない食材。デベラとは、タマガンゾウビラメのこと。尾道周辺の呼び名だが、他の地域ではデビラ、ベベラとも呼ぶ。大きくても20cmほどの魚で、3、4日かけて干物にするのが、江戸時代初期からの伝統という。
 これを木槌などで叩いて軟らかくし、軽く焼いて味わうが、そのまま食べるもよし、お茶漬けや天ぷらのネタにするのもいい。さらに燗をした日本酒に入れ、ヒレ酒ならぬデベラ酒にしても楽しめる。
 漁の中心となるのは市内の吉和漁港。ここでいちばんの出荷量を誇るのが、昭和10年代に創業した漁師兼干物製造業のでべらのささいだ。「水揚げしたらすぐに、うろこや内臓を取り、水洗いして、えらの部分から荒縄に通して天日で乾燥。刺し身でも食べられるものを使いますが、寒さが厳しいほど、おいしい干物になりますね」と、同店の笹井淳二さん。醤油ベースの自家製タレに、焼いたでべらを漬け込んだ「焼きでべら」も好評。
●でべらのささい
広島県尾道市正徳町16の2
TEL 0848(22)8712
FAX 0848(23)2280
でべら 1000円袋(中サイズ縄通し10枚)(税込み、送料別途)ほか
※希望の金額や枚数で注文できる

 さらに「旬のフルーツ もの思い」より、「キンカン」の引用♪
小さな実に秘めた力
 丈夫なので栽培は意外とカンタン。夏に咲く白い花、熟した甘い果実、一年中楽しめます。
・科属:ミカン科キンカン属
・漢字名:金柑
・英名:kumquat/cumquat
 冬枯れの景色の中、こんもりした緑葉にオレンジ色の粒をちりばめたようなキンカンの木は、温もりを感じさせてくれる。
 ミカン科の中でもちょっと異質のキンカン属に属し、果実1個の直径は2~3cm、重さ15~20gという極小サイズ。寒い季節に溢れんばかりに実をつけ、何やらおめでたくもある。
 中国原産だが、江戸時代には日本に到来。南九州を中心に全国各地に広まり、庭木としても親しまれてきた。果皮のほうが中身より甘く、丸ごと食べられる手軽さが魅力。生食のほか、砂糖漬けや甘露煮もおいしい。
 小さくても、そのパワーはなかなかのものだ。果皮に含まれるシネフリンという物質には咳止めや気管支拡張の効果があるとされ、昔から咳・声・喉の民間薬としてよく知られている。
 同じく果皮にはポリフェノールの一種スペリジンが含まれ、抗酸化作用や抗炎症作用はじめさまざまな効能が期待できる。果皮ごと食べるキンカンだからこそ、健康効果もより高いというもの。ほか水溶性、脂溶性両方のビタミンも豊富だ。
 中国南部では春節のお祝いに、金運の縁起物としてキンカンの木を飾る風習があると聞く。春節、すなわち日本でいう旧正月。2月半ばの風邪がはやる寒い時期、金運だけでなく栄養効果に期待して、キンカンを食べて元気に乗り越えたいものだ。

本日のカウント
本日の歩数:3,537歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.1kg
本日の割箸使用量:1本
本日の餃子消費量:0個

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