« 47都道府県・味めぐり「日本の鍋大全」② | トップページ | 「虚空蔵寺」、そして「難消化性デキストリンのうれしい働き」 »

2018年2月 9日 (金)

47都道府県・味めぐり「日本の鍋大全」③

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「海外の ガイドブックでさんぽ」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/680342/
「築地」
《築地場外市場》
♪ DANCING QUEEN ABBA(1976年)
《東京築地 まぐろや黒銀》
・黒銀名物 まぐロール 1,000円
・大間産本マグロ 1,500円
<浜離宮 恩賜庭園>入園料 300円
 1946年開園、元は江戸時代の大名庭園。
♪ Shooting For The Stars 藤田朋子(1990年)
・中島の御茶屋
・東京都観光汽船 690円(別途 庭園の入園料も必要)
♪ EBONY AND IVORY Paul McCartney&Stevie Wonder(1982年)
「お台場」
*台場:
 江戸時代末期に外国船から江戸を守るために築かれた砲台。
・自由の女神像:
 2000年にフランス政府公認、復刻像。別名”お台場の女神”。
<デックス東京ビーチ>
*台場一丁目商店街
*たこ焼きミュージアム
☆天王寺アベノタコヤキやまちゃん こぼれねぎ 600円
☆芋蛸 トロ玉 700円
*《たこ家 道頓堀くくる》
・大たこ入りたこ焼き 5個入り 420円

 「昼めし旅」は、「神奈川県 真鶴町」。11/15の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1113658/
 相模湾の恵み、カマス
「岩漁港」
<五十嵐さん>
・カマスフライ
①カマスを3枚におろす。毛抜きで中骨を取る。
②薄力粉、卵、パン粉をつける。油で揚げる。
③ソースかタルタルソースをつけて食べる。
・イサキのホイル焼き
①イサキに塩、コショウをして、バターとカボスをのせる。
②ホイルで包んで、蒸し焼きにする。
・ピーマンの肉詰め
・レンコンのきんぴら
・鶏団子のスープ
《松本農園》明治時代に創業
☆みかん狩り 540円(中学生以上)
 早生みかん、藤中
※草生栽培:草を残した状態で栽培。土の栄養を高める。
☆みかん蜂蜜 1,269円
・みかんハチミツカレー
(隠し味に、ココア・めんつゆ・コンソメ・ソース・野菜ジュースなどを加える。みかんのハチミツをかけて食べる、)
・手作りこんにゃくの田楽
「真鶴港」
《魚伝》創業140年、干物
・干物のアレンジご飯
(マッシュポテトのサバみりん干しのせ、アジの干物とキノコのキッシュ)
・イカの干物
・アサリ
・シラス
・キンメダイの煮付け

 「はま寿司」全店舗へのPepperno導入を記念して「総額100万円相当もらえる!Pepper体験しようキャンペーン」を実施するのですね!
 キャンペーでは、 2月 8日から28日までにソフトバンクのホームページ
https://www.softbank.jp/robot/special/hamazushi/
から応募した方の中から抽選で、Pepperとの生活を1ヵ月間体験できる権利を1人に、「はま寿司」の食事券(5,000円分)を200人にプレゼントします。
http://www.hamazushi.com/hamazushi/topics/180206_press_release.pdf

 『田舎暮らしの本』2018年3月号より、引用♪
「47都道府県 絶景案内」25「神奈川県湯河原町」
紅白の濃淡が斜面を彩る 梅が香の幕山(まくやま)

 約4000本、約30種のウメが咲き誇る湯河原梅林。海抜626mの幕山の斜面に位置する幕山公園内に広がり、湯河原温泉郷とともに「美しい日本の歴史的風土準100選」に選定されている。
 2月3日(土)~3月11日(日)は観梅イベント「梅の宴」を開催。狂言や和太鼓の演奏などの和のイベントや、事前申し込み制のハイキングなどが行われる。見ごろの2月24日(土)~3月4日(日)は夜間のライトアップが実施され、幻想的な風景を楽しめる。
所 神奈川県足柄下郡湯河原町鍛冶屋951-1
問 湯河原町観光課
TEL 0465-63-2111
 湯河原駅から幕山公園までバスで約15分、下車後、徒歩約5分。「「梅の宴」開催期間は、湯河原駅から随時直行バスが運行される。

「全国の市町村をご案内!ゆるナビ」第13回「山形県 上山市(かみのやまし)」
 蔵王山のふもとに位置し、江戸時代から伝わる民俗行事「加勢鳥(かせどり)」が行われるまち。気軽に足湯が楽しめる温泉街や、味も香りも抜群なフルーツがいっぱい!
・面積 241km
・人口 3万889人(平成29年12月31日現在)
・アクセス
 東京から山形新幹線で役時間30分
 羽田空港から山形空港まで約1時間、山形空港から車で約50分
・上山市商工会青年部 上山市のイメージキャラクター カゼ坊
・紅柿の柿のれん
 市原産の紅柿。赤みの強い赤橙色が名前の由来。蔵王山から吹き降りる蔵王おろしの寒風が、甘くて濃厚な干し柿をつくる。
・かみのやまワイン
 市内に2カ所のワイナリーがあり、「かみのやまワインの郷プロジェクト」として、ワインによるまちおこしも行っている。
 干し柿とワインの組み合わせ、ぜひお試しを!
・加勢鳥(かせどり)
 名の語源は「稼ぎ鳥」の民俗行事。ケンダイという蓑をかぶった「加勢鳥」に扮した若者が、上山城から市街地へと「カッカッカーのカッカッカー」と掛け声をあげながら練り歩く。加勢鳥に勢いよく祝い水をかけ、五穀豊穣や商売繁盛を祈願する。2月11日(日・祝)に開催。
・足湯めぐり
 市内に5ヵ所の足湯が点在。景色を楽しみながら、足湯でくつろぎのひとときを!
・花咲山展望台
 2010年に県内初の「恋人の聖地」として認定。大切な人と一緒に鳴らすと永遠に結ばれるといわれる「幸せの鐘」がある。
*上山市の観光のお問い合わせ
 山形県上山市観光協会
TEL 023-672-1111
 (一社)上山市観光物産協会
TEL 023-672-0839

 今日の仕事・・・・。
 「そんなの知らなかった」というのが下りているよ!!!管理職は、「報・連・相(ほうれんそう)」なんてきれいごとを言っているけど、自分ができていない職場なんだよ!!!
 そんでもって、「なんでもベスト10
http://nandemobest10.seesaa.net/article/427547967.html
 ん~???出張するなら、やることを頼んで行けよ!!!連絡不十分!!!管理職からして、「報・連・相」ができていないから、下々のものまで「報・連・相」をしないジャン!!!???

 仕事が、またまた山場なんです・・・。
 会議で提案したハズのことが通っていない・・・!!!???何のための会議なんだ???時間を費やしたのは、形式的なもの???
 そんなわけで、仕事をちょっと遅く終え、帰宅!

47都道府県・味めぐり「日本の鍋大全」③

 帰宅して「ベーコン」で一杯♪
コクとうまみが味わえる
 標準枚数9枚(156g)
100g当たり197kcal
販売者 イオン株式会社
千葉県千葉市美浜区中瀬1-5-1
TEL 0120-28-4196)

47都道府県・味めぐり「日本の鍋大全」③

 さらに「京都祇園 安井亭の かりんとう」♪
匠菓
 黒糖・蜂蜜仕立て
黒みつ
32g
名称 油菓子
販売者 企画制作 福昌園N
代表者 柳 昌志
大阪府大阪市天王寺区四天王寺1-5-43-205

 「TLC」を「WAON」にしなければ・・・!
https://tlc.tokai.jp/

 ここで、『田舎暮らしの本』2010年2月号より、「47都道府県・味めぐり 日本の鍋大全」の引用、最終回!
「中国・四国」
【岡山県】
牛肉の産地ならではの「そずり鍋」
 岡山県美作地区で冬に食べられる「そずり鍋」。「そずり」とは一般に流通しない部位の肉で、牛(「炭火焼肉備山」では和牛)のあばら骨から「そずって」取ることからこう呼ばれる。1頭分で約2kgしか取れないその肉が地元の店に提供されたことから生まれた津山の郷土料理の一つだ。ハクサイ、キノコ、揚げ、豆腐などとともにしょう油ベースのだし汁でぐつぐつ煮込む。
炭火焼肉 備山
TEL 0868-22-7022
【鳥取県】甲羅や脚まで使った「カニすき」
 ズワイガニの雄、松葉ガニのうま味を存分に楽しめる「カニすき」。甲羅や脚の先でとっただし汁を煮立てしょう油とみりん、酒で味をつけ、カニミソを入れてコクを出す。その後、カニの身、ハクサイ、白ネギ、シュンギク、豆腐、キノコ、糸コンニャクなどを入れて最後は雑炊。家庭では安めの若松葉ガニを使うこともある。
問 鳥取県市場開拓局食のみやこ推進室
TEL 0857-26-7853

http://www.pref.tottori.ig.jp/
島根県】旬の魚を豪快に食べる「へか焼き」
 日本海を望む大田市波根町の波根旅館街では「へか焼き」を一年中食べることができる。「へか」とは農機具「すき」の先の金属部分のこと。これを鍋代わりに使ったことからこの名がついたと言われ、現在ではへか鍋(高さ4cmほどの専用の鉄鍋)を使う。しょう油ベースのだしで旬の魚と季節の野菜を煮て、豪快に食べる。
問 大田市観光協会
TEL 0854-89-9090

http://www.visit-ohda.jp/
金子旅館
TEL 0854-85-7130
【広島県】もとは酒蔵のまかない「美酒鍋」
 東広島市の名物「美酒鍋」。もとは灘や伏見と並ぶ酒どころ、西条町の酒蔵で寒い冬に作業する蔵人のためのまかない料理だ。鉄鍋で鶏モモ肉や砂ずり、豚バラなどの肉とニンニクを炒めて旬の野菜やキノコ類を加え、たぷり酒を注いで塩・コショウで味つけ。アルコールは抜けて酒のうま味だけが残るので、子どもや飲めない人も大丈夫。
問 東広島市観光協会
TEL 082-420-0310

http://www.hh-kanko.ne./jp/
【山口県】鮮やかな色の「周防大島みかん鍋」
 県内の生産量の80%を占めるミカンの島・周防大島の新しい郷土料理として生まれた「みかん鍋」。白だしにみかん胡椒を溶いたもので、ミカンの皮を練り込んだ地魚のつみれ、瀬戸内海の魚介類などとともに、ミカンも一緒に煮込む。ミカンは焼いて果皮の油分を飛ばし、えぐみを抑えるのがポイント。皮に含まれるいい成分も一緒にとれる。
 最後はメレンゲを入れふわふわのみかん雑炊でしめる。
問 (社)周防大島観光協会
TEL 0820-72-2134

http://www.suouoshima.com
【香川県】独特の食感を楽しむ「レタス鍋」
 香川県は全国有数の冬レタスの産地。サラダ以外でも食べてもらおうとJAが提案して広まりつつあるのが、レタスを入れた鍋だ。キムチ鍋のほか寄せ鍋などの仕上げに加えたり、ハクサイやキャベツの代わりに使ったりする。ほかの具材が煮えたころにレタスを入れ、少し軟らかくなったら食べころ。シャキシャキ感を楽しむ。
問 香川県農政水産部農政課
TEL 087-832-3395

http://www.pref.kagawa.jp/nousui/aji/2/z/003.htm
【徳島県】新鮮なハモが絶品の「ハモ鍋」
 徳島の近海は有数のハモの産地。太平洋の沿岸部などを中心にハモ鍋が食べられている。ハクサイやニンジン、サトイモ、シイタケ、長ネギ、エノキタケ、水菜などの好みの野菜や豆腐とともにハモをしょう油ベースのだし汁で煮て食べる。
問 徳島の活鱧ブランド確立対策協議会
TEL 088-636-0500
【高知県】阪本龍馬も愛した「しゃも鍋」
 阪本龍馬が盟友・中岡慎太郎とともに京都で暗殺されたとき、食べようとしていたのがこのしゃも鍋。今も二人の出身地である高知県以東の中芸地区の家庭で食文化として大切に受け継がれている。骨付きのしゃも肉を先に1~1時間半ほどよく煮てから、しょう油で味つけをし、タマネギ、長ネギ、ニンニクの葉などの野菜を入れて煮る。
 「慎太郎茶屋」をはじめとした飲食店で食べられている。
慎太郎茶屋
TEL 088-738-8444
【愛媛県】歴史ある秋の風物詩「いもたき」
 秋になると県内全域で食べられる「いもたき」。発祥の地、大洲市では秋の住民行事として約300年もの歴史を持ち、現在は観光客にも食べられる。サトイモと鶏モモ肉、油揚げ、コンニャク、シイタケなどを大鍋でぐるぐつ煮込み、みんなで食べるのが基本だが、大洲市ではとろけるような食感に仕上がる特産の「夏芋」を使う。
問 大洲市観光協会
TEL 0893-24-2664

「九州・沖縄」
【福岡県】
すっかり全国区の「博多もつ鍋」
 今や知らない人はいない「もつ鍋」。もつとは戦後の食糧難の時代に「もつ」を利用して考え出された郷土料理だ。しょう油または味噌ベースの汁でもつ、キャベツ、ニラ、トウガラシ、ニンニクなどを煮て、最後はちゃんぽん麺やうどん、ご飯などでしめる。全域で食べられるが、福岡市内は特に店が多い。
問 (社)福岡県観光連盟
TEL 092-472-1910

http://www.crossroadfukuoka.jp/
【大分県】小ねぎが主役「小ねぎしゃぶしゃぶ」
 宇佐市で人気なのが、宇佐市の小ねぎ「大分味一ねぎ」の豊かな甘味を生かした「小ねぎのしゃぶしゃぶ」だ。宇佐産のハモや、宇佐で育った「豊後牛」も一緒に巻いて、カボスポン酢で食べるとまた別のおいしさになる。しゃぶしゃぶには珍しく、最後は「宇佐地粉うどん」の乾麺を入れて、地元の恵みを最後の一滴まで楽しむ。
問 宇佐市商工観光課
TEL 0978-32-1111

http://www.city.usa.oita.jp
【佐賀県】温泉水でつくる「嬉野温泉湯どうふ」
 長い歴史を持つ嬉野温泉で、江戸時代から好評なのが「嬉野温泉湯どうふ」。豆腐を温泉水で煮ることでにがりが溶け出し、豆腐が滑らかな食感に。白濁したスープはそのまま豆乳としても飲め、ご飯に入れて雑炊にしたり、野菜を入れて豆乳鍋にするなどの楽しみ方もある。ほのかに甘い嬉野産大豆を100%使った豆腐自体のおいしさや安心感も魅力。
問 嬉野温泉観光協会
TEL 0954-43-0137

http://kankou.spa-u.net
【長崎県】おもてなしの鍋「ひきとおし」」
 県内の離島、壱岐では各家庭で地鶏を飼ってハレの日やおもてなしに使う習慣があり、「ひきとおし」は「奥の座敷にひきとおして食べていただく」のが語源の地鶏の鍋。地鶏とゴボウを炒めてしょう油と砂糖、酒で味をつけ、ハクサイやシイタケ、エノキタケ、壱州豆腐などを煮る。最後にゆでたそうめんを軽く煮込んで食べる。
問 壱岐市観光協会
TEL 0920-47-3700

http://www.ikikankou.com
【熊本県】天草のウツボを使った「きだこ鍋」
 天草地方では「きだこ」と呼ばれ、郷土料理の食材として親しまれているウツボ。この地方では、冬場やお正月のお祝いで「きだこ鍋」を食べる。ウツボのアラを水から煮てだしをとり、ウツボの切り身やジャガイモの団子、シイタケ、シメジ、タマネギを入れて味噌で味をつける。タマネギの甘味もおいしい鍋だ。
問 熊本県農林水産部農村・担い手支援課
TEL 096-333-2378

http://cyber.pref.kumamoto.jp/chisan/Content/Aso/syoku/meijin_list.asp
くまもとふるさと食の名人 宮木ユリ子さん
【宮崎県】地元で人気の「地鶏のすき焼き鍋」
 刺身、炭火焼き、チキン南蛮など、鶏肉料理が多い宮崎県。鵜戸神宮の前にある「三ツ和荘」では、地元の鶏肉をおいしく食べてもらおうと、一年を通して「地鶏のすき焼き」を出している。スライスした地鶏、ハクサイ、ゴボウ、うどんを割り下とともに鍋に入れて煮る。観光客はもちろん地元の人も食べにくる一番人気メニュー。
 「地鶏すき焼き」を含む定食もあり、手ごろな価格で地鶏を味わえる。
三ツ和荘
TEL 0987-29-1131
【鹿児島県】地元の味覚満載の「ぼっけ鍋」
 ブタの名産地、霧島市。おいしい豚肉を生かそうと考えだされたのが「霧島神話ぼっけ鍋」だ。豚肉、豚足、豚軟骨と山芋団子、サツマイモ麺、旬の野菜を、高千穂の峰をかたどった鍋で煮込む。市内22軒のホテルや旅館、飲食店で一年中食べることができ、味つけは豚味噌味、地元の鮎だしのしょう油味、豆乳味など。
問 霧島市商工会
TEL 0995-42-2128

http://kirishima.kashoren.or.jp/
【沖縄県】豚肉が沖縄らしい「沖縄おでん」
 沖縄のおでんの歴史は戦後からだが、豚肉や葉物野菜を入れて夏でも食べるのが特徴。「おでん専門 おふくろ」では、一般的な具のほか、2日がかりで処理したチマグ(豚足の足先)とテビチ(豚足のすね)を20年間足し続けている秘伝のだしで煮込み、別鍋でさっと煮た季節の沖縄の葉物野菜を合わせて盛り付けている。
おでん専門 おふくろ
TEL 098-868-6721
SHOP紹介サイト 沖縄空感

http://okinawakuukan.com/

本日のカウント
本日の歩数:9,952歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

|

« 47都道府県・味めぐり「日本の鍋大全」② | トップページ | 「虚空蔵寺」、そして「難消化性デキストリンのうれしい働き」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/168928/66375210

この記事へのトラックバック一覧です: 47都道府県・味めぐり「日本の鍋大全」③:

« 47都道府県・味めぐり「日本の鍋大全」② | トップページ | 「虚空蔵寺」、そして「難消化性デキストリンのうれしい働き」 »