« くらしの歳時記 1月「すき焼き」 | トップページ | 薪ストーブのある暮らし »

2018年1月26日 (金)

集合!あったかご当地鍋

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「駅近5分圏内 明大前駅 さんぽ」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/676062/
 「西松原駅」→昭和10年「明大前駅」
♪ 遠い世界に 五つの赤い風船(1969年)
《五十嵐商店》青果店
♪ HIROSHIMA NO YANKEE SAKEROCK(2010年)
《COOKING STUDIO Atelier Yuki》ケーキ教室
 季節のフルーツを使った本格的なお菓子作りができる。
・ノエル 2017 受講料 5,500円
<ハナムラ楽器>
・ハナ1弦ベンダー 5,000円~6,000円
・お経マシーン 70,000円
♪ KIDS(House ver.) 星野源(2017年)
<明治大学 和泉キャンパス>
♪ YAWARAKA-REGENT SAKEROCK(2014年)

 「昼めし旅」は、「岩手県 奥州市」。10/31の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1109398/
 前沢牛、お米、南部鉄器
<水沢公園>
・芋の子汁
 (里芋、野菜、肉を醤油で煮た汁。地域で味や材料が違う。)
 直径3.5m、重さ5tの日本一大きい南部鉄器の鍋「日本一のジャンボ鉄鍋」を用いた芋汁作りで、約100人が19mのまな板に並び、180kgの鶏肉、500kgのサトイモ、100kgのネギ、100kgのゴボウ、100kgのコンニャク、20升の醤油、17升の白出汁醤油を用い て6000人分の芋の子汁を煮出す。
《日本珈琲社》
 ブラジル、コスタリカ、エクアドルなどから生豆を仕入れる。
 自家焙煎のコーヒー豆を約30種類取り揃える。
・あんかけうどん
(鶏だしのスープにエビ、カニカマ、ワカメ、ネギ、タマゴ)
・おにぎり(ミョウガの酢漬けと白ゴマ)
・おにぎり(チーズと青菜)
<菅原さん>
・春菊のゴマ和え
(春菊、塩、砂糖、すりごま)
・芋の子汁
(サトイモ、ニンジン、ネギ、豆腐、麺つゆ)
・かぼちゃの煮付け
・キャベツとシラタキの炒め物

 2018年1月23日の朝刊に「泊まって食べて健康になろう 浜北の「森の家」新プラン」という記事が出ていた。
 浜松市浜北区の県立森林公園内の宿泊施設「森の家」が、豊かな緑や研修機能を生かし、宿泊と健康への取り組みを組み合わせた企画「森の癒しプラン」を始めた。先着2000人を募集している。
 旅行中に健康増進を図るヘルスツーリズムとして、健康を考えた食事を味わったもらうほか、帰宅後も続けるきっかけになるように健康づくりに関する体験イベントを催す。
 提供する食事は管理栄養士が考案。夕食は季節の野菜や果物、十五穀米など9品目の会席料理で、合わせて約850kcal。朝食はみそ汁、ヒジキなど5品目で約680kcalほど。
 有料のバードウォッチングや自然観察会への参加を促すほか、週末には肉体能力の維持や強化、健康保持をする運動のピラティスやヨガの体験講座を提供する。施設のスタッフが案内する無料の森林ウォーキングは午前8時半からあり、歩数計も貸し出す。
 1人1泊2食付き8,900円(休日前日は500円増)。申し込みは2人から。施設は公共交通機関の便が乏しいため、天竜浜名湖鉄道西鹿島駅から無料送迎する。タクシー代も施設が負担する。問い合わせは森の家=電053(583)0090=へ。
(宮沢輝明)

集合!あったかご当地鍋

 2018年1月25日 14時43分の「朝日新聞デジタル」より、「駅に受験生への黒板メッセージ SNSで共感広がる」の引用。
受験生向けのメッセージ。文末にピンク色で「サクラ咲け!!」=郡山駅
 「夢の実現に向かって進み続けて」――。
 JR郡山駅構内で、受験生向けにこんなメッセージが掲げられている。今年度入社したJR東日本の女性社員が自らの思いを込めたという。
 大学入試センター試験初日前日の12日、在来線改札口の通路に桜の飾りをあしらった黒板が置かれた。「受験生のみなさまへ」と題したメッセージが白墨で丁寧に書かれていた。
 自分が数年前に友達と励まし合いながらセンター試験に臨んだ体験をつづる。そのうえで、「きっとみなさんには夢があると思います。目指す職業がある、学びたい専攻がある、一人暮らしをしてみたい、東京に出たい……何でも良いと思います。思い描くキラキラした夢をぜひ自分のものにしてください」。
 そしてこう続ける。「私自身、受験生の頃に持っていた夢は叶(かな)えられませんでした。しかし、大学に進学して、新しいことを学び、見て、沢山(たくさん)吸収できたのは自分の財産になっています」「みなさんの可能性は無限大です!!支えてくれた家族、友人、先生、最後は自分を信じて力を発揮してきて下さい」……。
 15日にメッセージの内容が変わった。「最後まで諦めず夢の実現に向かって進み続けて下さい」「郡山駅は、夢に向かって努力を続けるみなさんを応援しています!!」「サクラ咲け!!」。
 2月上旬まで掲示予定だ。郡山駅では一昨年にも受験生向けのメッセージを掲げたが、「私もぜひ応援したい」と今度は東北出身の新入社員が手を挙げたという。大勢の駅利用者が足を止め、SNSでは「凄(すご)く泣けますね」「感動~」といったコメントが寄せられている。(高田誠)

http://news.livedoor.com/article/detail/14208096/

○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。o○o。.。

 「サッポロビール」より、メール。
「ヱビス 華みやび」リニューアル!2月20日より全国で発売!
 100年以上続くヱビスの歴史で、初めて上面酵母を使用した「ヱビス 華みやび」。中身およびパッケージをリニューアルして、2月20日より全国で発売します。さらに磨きをかけた、フルーティーで華やかな香りとやわらかなコク。光沢感のあるパールホワイトをベースにした、上品なパッケージ。ぜひ手にとってお試しください!

http://d.sapporobeer.jp/c/agy1alaTkXi9yeac
 「ジビエと自然食材の専門店」より、楽天メール。「北海道産 鹿しゃぶ」1kg3,580円♪
https://item.rakuten.co.jp/kitanogourmet/shikashabu001/?scid=me_ich_pcn_301_20180125_6304056_003
 「ZENSHO」より、楽天メール。「すき家」の「牛丼」
https://item.rakuten.co.jp/zensho/c/0000000140/?scid=me_ich_pcn_250_20180126_6290770_007
 「アサヒ飲料」より、メール。
 抽選で777名様に「三ツ矢 エクストラリフレッシュ アップル」「三ツ矢 エクストラリフレッシュ レモン」「『Welch's』コンコードプレミアム」「味わう完熟白桃&『カルピス』」「ワンダ 極 超深煎りの極み 微糖」(各1本)計5本をプレゼントいたします。
http://www.asahiinryo.co.jp/entertainment/campaign/mail/180126/

 今朝は、雪が降ったね・・・それほど積もらなかったけど・・・。

 仕事を終え、お世話になった方のお通夜に向かう。遠い親戚になる・・・車がかかってよかったよ!!!
「イズモ葬祭 貴賓館」
http://www.izumo-sosai.jp/eastWP/ceremonyhall/hamamatsu/
 故人は、「大村屋」を思い出します。
静岡県浜松市西区庄内町432-2
TEL.053-487-0036
FAX.053-487-0321

http://oomuraya.com/

 帰宅途中「酒&FOOD かとう」に寄り、「瑞泉」43度3,240円を伝票にて買い帰宅。
http://slowkato.hamazo.tv/

集合!あったかご当地鍋

 帰宅して「ごはんに合う こくうま キムチ」で、一杯♪
国産白菜 100%使用
 熟うま辛いキムチ
 かつお魚醤・イカごろ 配合
 コクと旨さ
保存料を使用しておりません
内容量 320g+20g
100g当たり49kcal
製造者 東海漬物株式会社
愛知県豊橋市駅前大通り2-28
TEL 0120-623-336

 「国産有名ブランド肉 プレゼント」が付いている!!!
・京丹波高原豚 焼肉用 バラ600g
・佐賀牛 すき焼き用 400g400g
・宮崎牛 ロースステーキ 150g×3枚
※外れた人の中から抽選(500名)平成29年度特別栽培米「島根県仁多郡コシヒカリ」1kg

集合!あったかご当地鍋

 さらに、「海鮮珍味」♪
おいしさ直送
 大自然からの贈り物 素材にも仕上げにも こだわりました 海の幸。
内容量 21g
製造者 株式会社 豆久商店
静岡県東区白鳥町638-2
TEL 053-545-4989

 そして、「白菜鍋」♪
集合!あったかご当地鍋

 豆腐は、「絹豆腐」!
富士山の伏流水 きぬ
400g
販売者 静流食品株式会社 MF
静岡県富士市大渕字元篤3800-50
TEL 0120-71-8323

 ここで、『JAF Mate』2018年2・3月号より、「集合!あったかご当地鍋」の引用♪
 日本の冬のごちそうといえば、やっぱり「お鍋」。定番の郷土鍋から比較的新しいものまで、各地のお鍋を10種、ご紹介します。
【きりたんぽ鍋】秋田県
 「たんぽ」は、潰した米を棒に巻きつけて焼いたもの。比内地鶏やゴボウ・舞茸などを煮た鶏ガラスープの鍋に入れて、いただきます。
 発祥地・鹿角市、本場・大館市周辺の家庭料理。
【石狩鍋】北海道
 味噌味のだし汁で、サケの身をぶつ切りとあら、キャベツやタマネギなどの野菜、豆腐、こんにゃくなどの具を煮込んだ鍋。最後に山椒を振るのが、発祥地・石狩市の本場「石狩鍋」。
【せり鍋】宮城県
 名取市は、ブランド野菜「仙台せり」の名産地。冬が旬のせりを、根っこから葉先まで使って、鴨肉や鶏肉が入っただし汁でしゃぶしゃぶ風に。名取市や仙台市周辺で、近年人気のお鍋です。
【あんこう鍋】茨城県
 骨以外捨てるところがない、と言われるあんこう。七つ道具(身、肝、皮、胃、卵巣、えら、ひれ)すべての部位を一度に味わえるのがお鍋です。
 県内130軒以上のお店で提供。
【ほうとう鍋】山梨県
 「ほうとう」という平打ち麺と、かぼちゃや根菜などの季節の野菜をいっしょに煮込む、味噌仕立ての鍋。武田信玄が陣中食として用いたのが始まりと言われる、山梨県の郷土料理。
【かに鍋】福井県
 北陸の冬の味覚、ズワイガニ。福井県沖の「越前がに」漁は、最も歴史が古いと言われています。多々ある調理法の中でも、かに鍋は、濃厚なうまみを余すところなく食べられる一品。
【飛鳥鍋】奈良県
 1300年以上前の飛鳥時代が発祥という、飛鳥地方の郷土鍋。鶏などのだし汁に牛乳を合わせたスープで、鶏肉や野菜、豆腐などを煮込んで作るクリーミーな鍋は、栄養もたっぷり。
【みかん鍋】山口県周防大島町
 みかんの産地の新グルメ。魚介の鍋に入るのは、鍋用みかん、みかんの皮を練り込んだつみれにみかん白玉!薬味もみかん胡椒!締めは、卵のメレンゲと黄身を加えた雑炊で。
【クエ鍋】高知県
 漁獲量が少なく「幻の魚」とも言われる高級魚クエは、本州中部以南の海にすむ、体長1mにもなる巨大魚。上品な味わいのクエ鍋は、締めの雑炊も絶品。
【水炊き】福岡県
 博多の代表的料理。ぶつ切りの骨付き鶏肉を白濁するまで煮込んだものや、鶏ガラスープで鶏肉や野菜を煮込むものがある。具はもちろん、まろやかなスープもごちそう。

本日のカウント
本日の歩数:8,531歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

|

« くらしの歳時記 1月「すき焼き」 | トップページ | 薪ストーブのある暮らし »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 集合!あったかご当地鍋:

« くらしの歳時記 1月「すき焼き」 | トップページ | 薪ストーブのある暮らし »