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2017年11月10日 (金)

脱定番で秋を味わう「サツマイモ料理」

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「見頃!紅葉シーズン 那須さんぽ」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/653190/
♪ 虹をわたって 天地真理(1972年)
《UNICO》
・UNICOバーガー 1,600円
♪ 冷たい雨 ハイ・ファイ・セット(1976年)
《エヌカカオチョコレート》チョコレート専門店
・リーフ 680円
・ヘーゼル 750円
・チョコレートソフトクリーム(ビター) 400円
♪ ばらばら 星野源(2010年)
《CHEESE GARDEN》
・御用邸チーズケーキ 1,280円
・栗チーズケーキ 1,380円
<那須サファリパーク>入場料 2,800円
・エサ(1袋) 1,000円
・レンタカー 2,000円~
 ホワイトライオン、アミメキリン、シマウマ、ラマ、エランド、アカシカ

 「昼めし旅」は、8/22の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1089669/
「群馬県 甘楽町」
 こんにゃく芋の生産量日本一、こんにゃくパーク(15種類のこんにゃく料理 無料で食べ放題(こんにゃく焼きそば、レバ刺し風こんにゃく))
<堀口農園>
・ナスの味噌田楽
・天ぷら(大葉、オクラ、ナス)
・麻婆ナス
・イカフライ、タラのすり身フライ
「甘楽町小幡」
 織田信長の次男 織田信雄が治め栄えた城下町
<中重さん>宮大工
・パパ特製 繊細たまご焼き
①卵10個、塩、顆粒だしを混ぜる。
②ネギを刻んで入れる。
③フライパンで焼き、巻く。
・ママ特製 豪快鶏わさ
①鶏ささみを湯通しし、スライスする。
②大葉、ミョウガ、アサツキ、三つ葉を散らす。
・ナスの揚げびたし
「青森県 弘前市」
 りんご収穫量日本一
<桑田さん>
・ご飯、昆布の佃煮
・キュウリ、トマト、ちくわ(味噌マヨネーズ)

脱定番で秋を味わう「サツマイモ料理」

 仕事を終え、帰宅して、先日買った「太平洋産 かつお土佐造り」で一杯♪「ビッグ富士」のは、小ぶりなんだよね・・・大きい方が美味しいと思うんだけど・・・。
炭焼き たたき
 美味しさは「鮮度」と「焼き」にあり。

 薬味は「タマネギスライス」と「柚子こしょう」・・・これが美味しいんです↑↑↑

 ここで、2017年10月18日の朝刊より「脱定番で秋を味わう サツマイモ料理」の引用♪
 サツマイモのおいしい季節。子どもと一緒に料理してみては。4歳から小学校低学年の子どもと挑戦しやすいサツマイモを使ったレシピを、東京都内で親子向け料理教室を主宰する金田恵子さん(56)に教わった。
 「ふかし芋や天ぷら、大学芋もおいしいけれど、たまには定番ではないものに挑戦したい」。金田さんには、秋になるとこんな声が寄せられる。
 金田さんのお薦めは、イモの自然な甘みが楽しめる「お団子」、お弁当にもなる「サツマイモのツナサラダ」、季節の果物を使った「水ゼリー」の三品。「つぶしたり丸めたり、子どもが大好きな作業が中心。蒸したサツマイモを使うので、まとめて下ごしらえをして、三品を作り分けることもできます」
 (今川綾音)
【お団子】
『材料』(12個分)
・サツマイモ 中1本(200グラム)
・片栗粉 大さじ4
・牛乳 大さじ3
・A ごま塩(白いりごま大さじ1、塩小さじ1/3)
・B きな粉(きな粉大さじ1、砂糖小さじ2)
・C 抹茶(抹茶大さじ1、砂糖小さじ2)
『作り方』
①サツマイモを蒸し、皮をむき、粗めにつぶす。
②(1)に片栗粉と牛乳を入れ、混ぜ合わせる。
③(2)を12等分し、丸める。
④沸騰したお湯に(3)を入れ、中火で5分ゆでる。
⑤トッピングABCの各材料を混ぜ、(4)に付ける。
POINT
 食感が残るようにイモは粗めにつぶす。片栗粉と牛乳をつなぎに入れることで、とろみが出て食べやすくなる。

【ツナサラダ】
『材料』(4人分)
・サツマイモ 中1本(200グラム)
・ツナ 1/2缶(35グラム)
・タマネギ 1/3個
・A(マヨネーズ大さじ2、ヨーグルト小さじ2、牛乳小さじ2、塩少々、こしょう少々)
『作り方』
①サツマイモを蒸す。
②スライスしたタマネギを水にさらし、水を切る。
③(1)の皮をむき、マッシャーでつぶす。
④粗熱が取れたら(3)にAと(2)とツナを入れ、混ぜ合わせる。
POINT
 イモの皮を厚めにむく。繊維ごとむくと食感もなめらかになる。ヨーグルトの酸味がイモの甘味とよく合う。

【水ゼリー】
『材料』(4個分)
・サツマイモ 小1本(120グラム)
・黒豆(甘煮) 20粒
・柿 3/4個
・梨 1/3個
・A(水360グラム、砂糖大さじ2と1/2、レモン汁小さじ1と1/2、ゼラチン7グラム)
『作り方』
①サツマイモを蒸し、冷めたら飾り用に2センチ分を切り分け、残りを1センチくらいの角切りにする。
②柿と梨の皮をむき、1センチくらいの角切りにする。
③鍋にAを入れ、沸騰直前まで加熱する。
④器に(1)の角切りと(2)、黒豆を入れる。
⑤(4)に粗熱の取れた(3)を注ぎ、冷蔵庫で冷やし固める。
⑥(1)で残したサツマイモを花形にくりぬき、4枚にスライスして(5)に飾る。
POINT
 果物は今の季節ならブドウ、夏ならモモやパインを使ってもおいしい。今回は黒豆を飾り、色と味のアクセントにした。
◆作り方の動画公開
 作り方は動画で見られます。QRコードをスマホなどのアプリで読み込んでください。または「中日新聞・電子編集部」で検索。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2017101802000002.html

本日のカウント
本日の歩数:9,157歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:56.1kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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