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2017年11月18日 (土)

自然と歴史を満喫しませんか 井伊家ゆかりの渋川里山めぐり

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 これは、米国の政治小噺(こばなし)…。初めての子を授かったばかりの男性が、みんな顔を真っ赤にして泣いている新生児室を見つつ漏らした。「なんで、みんなあんなに泣いているのかな?」
▼それを聞いていた医師が、ひと言。「生まれてまだ間もなく、将来も分からず仕事もなく、それなのに政府の赤字が一人当たり数千ドルもあったら、あなたも泣きたくなるでしょう」
▼赤ん坊がそんな理由で泣くとしたら、この国の赤ちゃんは、どうなるか。わが国の借金は千八十兆円余で、国民一人当たり実に八百五十万円余である
▼少子高齢化で若者世代の負担は重く、さらに教育費の負担もずしんと重い。非正規雇用が多く、賃金は伸びない。そう聞かされたら、赤ちゃんは青くなって黙り込むかもしれない
▼きのうの所信表明演説で首相は「少子高齢化の克服に向けて力強く踏み出す時」と語り、幼児教育の無償化などを打ち出したが、財源はどうするか。借金まみれなのに、米政府の言うまま巨額の兵器を次々買い、兆の税金を注ぎ込んでもまともに動かぬ核燃料サイクル事業を続けて財政再建はできるのか
▼これも、米国の政治小噺…。小学生が、国の財政について作文を書いた。<未来の人たちが、ここにいないのは残念です。僕らが、彼らのお金で、いろいろ好きなことをいっぱいやっているのを、見せてあげたいと思うからです>

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017111802000112.html

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「荻窪 駅から徒歩5分 さんぽ」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/655692/
<荻窪東銀座>
♪ 風 はしだのりひことシューベルツ(1969年)
《さとうコロッケ》
・コロッケ 110円
・揚げシウマイ 70円
♪ ダンサー 星野源(2012年)
《榛名屋》
・しょうゆだんご 80円
<セブンスデー・アドベンチスト 天沼教会>
※荻窪:
 かつて「西の鎌倉 東の荻窪」といわれた別荘・住宅地だった。
<大田黒公園>入園無料
♪ コバルトの季節の中で 沢田研二(1976年)
 カワセミ
《春木家 本店》荻窪ラーメン 元祖
☆せいろ 600円
 創業した昭和6年はそばのみ。その後、昭和9年にラーメンを始めた。ラーメンを出す店としては荻窪で1番古いため、荻窪ラーメンの元祖といわれている。
・中華そば 850円
(《春木屋 荻窪本店》)

 「昼めし旅」は、「山梨県 上野原市」。8/29の放送分。
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1091587/
 酒まんじゅう
<中川さん><川口さん>
 アワ、キビ、ヒエ
・自家製きゅうりの味噌和え
①キュウリをスライス。自家製味噌を混ぜる。
・かぼちゃの煮付け
①かぼちゃを醤油、みりんで煮付ける。水分が飛ぶまでいじっちゃいけない。
・夕顔とワカメの味噌汁
・大豆とキビの混ぜご飯
《そば処 花の里》
<宇津木さん>西原縫製
 婦人服、エコバック、若者に人気のブランド「Phatee」
・餃子
①キャベツをみじん切りにする。ひき肉、ニラ、生姜、ニンニクを入れ、塩、こしょう、砂糖、醤油、ごま油で味付けし、混ぜる。
②餃子の皮で包む。焼く。
・自家製野菜のポテトサラダ
・せいだのたまじ
(じゃがいもが生の時に味噌を入れて、水がなくなるまで炒める)

 先日の「将棋めし」は、第4食「ロコモコ丼にチャレンジ!」
http://www.fujitv.co.jp/shogimeshi/
《代官山 rinato KITCHEN》
東京都渋谷区代官山町16-2 2F
TEL:03-5459-3106

http://www.fujitv.co.jp/shogimeshi/story/index.html

 「タモリ倶楽部」は、「ギョー天!そっくり魚介料理大集合!?シーフードものまね王座決定戦」。
https://matome.naver.jp/topic/1Lwdi
 シシャモ←カラフトシシャモ
 アナゴ←マルアナゴ(ウミヘビの仲間)
《山陰海鮮 炉端かば 品川店》
*横浜丸魚株式会社 課長 齋藤 融 さん
*1回戦 スタンダードフィッシュ対決
・ビンナガマグロ←アカマンボウ(リュウキュウノツカイの仲間)
 ネギトロに加工
☆ステーキ
・ブリ←シルバー(かつて沖ブリと呼ばれていた)
☆照り焼き
*2回戦
・ギンダラ←メロ
☆西京焼き
・アワビ←ロコガイ(チリアワビ)
☆醤油煮込み
*3回戦 白身魚対決
・アマダイ←キングクリップ
☆塩焼き
・スズキ←ナイルパーチ
☆塩焼き

 「よなよなの里 エールビール醸造所」より、楽天メール。「冬の贈り物に!「よなよなの里 お歳暮ギフト」の案内♪
会話がはずむギフトを贈ろう♪
https://m3.rakuten.co.jp/yonayona/c/0000000235/%253fscid%3drm_100064%2523form/-/2/257k/bno3v/1/76mi0/
 「JAF」より、メール。「招待券プレゼント 〆切11/19(日)」♪
 アンデスの謎に迫る集大成!「古代アンデス文明展」は奥が深い。
http://mpse.jp/jafmw/c.p?12cvxXd1BCe

 最近、週末って雨ばかりだね・・・買い物に出掛ける。
 イーオンにて、「七味唐がらし」100円、「純正ごま油」462円、「木綿豆腐」60円、「納豆」48円、「こんにゃく」40円、「明治ブルガリアヨーグルト」149円、「ごぼう」213円、「たまねぎ」27円を買い帰宅。
 「納豆のタレ」を探したけど、なかった・・・↓

 明日の「協働センターまつり」のために器などの洗いものをする。

自然と歴史を満喫しませんか 井伊家ゆかりの渋川里山めぐり

 今日の昼食は、「CGC コク仕込み ビーフカレー」(甘口)。
BEEF CURRY
ココナッツミルクのまろやかさ
1人前200g 156kcal
販売者 株式会社シジシージャパン
東京都新宿区大久保2-1-1
TEL 03-3207-0704

http://wwwcgcjapan.co.jp
製造者 サンハウス株式会社
愛知県江南市高屋町西里77

 「マイナンバー 個人番号カード」にネットから登録。写真のサイズに規定があるのですね!20KB以上!!!案内書に明記しておいてほしかった・・・!
https://net.kojinbango-card.go.jp/

 包丁を研ぐ。

 「協働センターまつり」のために予約しておいたものを持ちに行く。
 「うどん」1玉20円、「ネギ」213円を買う。ネギの値段が高い・・・うどんと同じくらいの値段になってしまう!!!
 ついでに、「ミニフライドチキン」321円、「さんま」95円、「おでん袋」213円を買う。

自然と歴史を満喫しませんか 井伊家ゆかりの渋川里山めぐり

 帰宅して、ねぎを刻む。野菜が高いよね・・・「ダーチャ佐野」のネギを使えばよかったかな。タダだし・・・!
ザ ねぎ
静岡県産

自然と歴史を満喫しませんか 井伊家ゆかりの渋川里山めぐり

 夕方は、今日買った「ミニフライドチキンフィレ(骨なし鶏胸肉)」321円で一杯♪

自然と歴史を満喫しませんか 井伊家ゆかりの渋川里山めぐり

 デザートは、頂いた「あげせんべい 太陽の輝き」♪
1袋 約14g当たり82kcal
路のおまつり本舗 株式会社 もち吉
福岡県直方市下境2400番地 字餅米もちだんご村餅乃神社前
TEL 0120-12-6311

http://www.mochikichi.co.jp/

 秋は行楽シーズンですよね。2017年11月10日のオマケの新聞より、「自然と歴史を満喫しませんか 井伊家ゆかりの渋川里山めぐり」の引用。
 ゆったりドライブ&ウォーキングにぴったりな季節、引佐町渋川へ出掛けませんか。今年、テレビドラマの放映で一気に脚光を浴びた井伊家。既に大河ドラマ館や井伊谷周辺を訪ねた人も多いと思いますが、渋川エリアにも井伊家ゆかりのスポットがたくさんあります。
井伊直虎の許婚 直親ゆかりのスポット
 中でも渋川エリア(浜松市北区引佐町)は、井伊直親にまつわる話題が多い場所。簡単に解説すれば、亀乃丞と呼ばれていた幼い頃、父である直満とその弟の直義が謀反の疑いで殺され、息子である亀乃丞にも命の危険が及びました。そのとき、山中を越えてここ渋川の寺に身を隠し、さらに信州へと逃げ延びました。その十年後、井伊谷へ戻るとき、救われたお礼にと寺野の氏神様に納められたのが「青葉の笛」。きっと、当時の亀乃丞も渋川の景色を眺めながら笛を奏でていたことでしょう。
 渋川内には直親の墓として祀られている場所が2カ所。ひとつは渋川のボダイジュのそばに、渋川井伊氏の主要メンバーと並び、もうひとつは東光院の高台墓所にあります。また、亀乃丞は逃げる際に、渋川内で弓矢で襲撃を受けたため、戻った時にその犯人探しをして、弓の名手として知られた右近次郎(おこのじろう)が成敗されたという話も伝えられています。ドラマ内では描かれていない、地元だけに伝わる逸話に出逢えるのも、その土地を訪ねてこその楽しみです。
地元の人との触れ合いで まち巡りの楽しみが倍増
 渋川へ自動車で向かう人は、三遠南信道を利用すると便利。北へ向かう途中の渋川・寺野ICで降りれば、地元に伝わる民俗芸能「寺野のひよんどり(毎年1月3日開催)」が行われる「寺野三日堂(宝蔵寺観音堂)」や「寺野六所神社」がすぐ近く。観音堂の扁額には「直笛山」とあり、まさに青葉の笛の里であることを実感します。
 車でなく公共交通機関で行くにも渋川は便利な場所。浜松駅から渋川行きに乗車し、「渋川大いちょう前」で下車すれば、町のシンボルともいえる大樹が出迎えてくれます。樹齢推定は約600余年。昔、乳飲み子を抱えるお母さんが、この樹に願うと乳の出がよくなると伝えられる木です。
 木の近くには、フランス積みといわれるアーチ状のレンガ造りが特徴の凱旋記念門や渋川六所神社、稲荷神社もあります。さらに井伊家の御初代様である井伊共保の墓は、地形自体が要塞になっていて、昔は殿さまが拠点にしていたという場所に鎮座。先述したボダイジュ脇の井伊家の墓群や、東光院、親水公園を巡っても、のんびり徒歩一時間ほどで周ることができます。
 とはいっても里山めぐりの楽しみは、やはり地元の方との触れ合い。そんな人は「てんてんゴーしぶ川」を目指しましょう。ここは長年キャンプや食事を楽しむ人たちに愛されている場所で、店の方との会話から地元の旬な話題をたくさん知ることができます。今ならしいたけ狩り体験も人気。旬の味わいとともに満喫してみてください。
 また事前に相談すれば、地元の「渋川歴史と文化を守る会(昭和53年発足)」のメンバーが丁寧にガイドをしてくれるので、じっくりと一日、家族や友人と「歴史と文化の里山・渋川」を巡ってみてはいかがでしょう。
*取材協力
渋川歴史と文化を守る会
TEL 090(4859)1695 伊藤さん

本日のカウント
本日の歩数:5,809歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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