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2017年10月27日 (金)

<Life around the World> 旬を狩る、秋の味覚

 今日は、27日、「ツナの日」。
【ツナとマッシュルームのアヒージョ】(444kcal)
野菜にツナをからめていただきます。
『材料』(2人分)
・ツナ(缶詰・オイル漬け)・・・1缶
・マッシュルーム・・・2個
・パプリカ(赤・黄)・・・各1/4個
・ブロッコリー・・・5房
・じゃがいも・・・1個
・塩・・・ひとつまみ
・にんにく・・・1かけ
・ローリエ(あれば)・・・1枚
・オリーブ油・・・1/3カップ
『作り方』
①マッシュルームは半分(大きければ4つ)に切る。パプリカはひと口大に切る。じゃがいもは1.5cm角に切り、耐熱のボウルに入れてふんわりとラップをかぶせて電子レンジで1分30秒加熱する。
②スキレット鍋に①とブロッコリーを入れて塩をふり、ツナを油ごと全体にちらすようにのせる。にんにく、ローリエも加え、オリーブ油を回しかける。スキレット鍋より小さめのアルミ箔でふたをし、弱火で5~6分加熱する。

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「文化・芸術の秋 原宿さんぽ」。
https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/648801/
《カワイイ モンスターカフェ》
♪ RYDEEN YMO(1980年)
 スイーツ ゴー ラウンド、ミルク スタンド、メルティールーム
☆カラフルポイズンパフェ・エクストリーム! 2,480円
☆科ラルフポイズン CAKE(ケミカル) 3,020円
・ハロウィン限定!けむくじゃら CHOCOTTO モンスター(ドリンクセット) 1,810円
・カクテル・ノンドラッグ 実験 770円
<もじパラ>
♪ Lui-Lui 太川陽介(1977年)
・応援うちわ
♪ Emerald Music SAKEROCK(2014年)
<富士フィルム ワンダー フォトショップ>
☆レザーフレーム(リングタイプ) 999円(写真代+50円)
☆クッション(片面) 2,808円
☆スマホDECO 1,728円
・缶バッチ(大) 500円
・缶時計 2,980円
♪ 夢で逢えたら 吉田美奈子(1976年)
《ピンサ デ ローマ》
*ピンサ:
 ピザの元になった食べ物。紀元前、古代ローマ時代にあったとされ、5年前にイタリアでレシピが発見。
 ピザ生地=主に小麦粉のみ
 ピンサ生地=水分量80%の小麦粉、米粉、大豆粉
・イタリア産モルタデッラとピスタチオ 1,500円
・オレンジとチョコ 1,100円

 「昼めし旅」は、「いきなり里帰り・実家のご飯みて下さいSP」「富山県 富山市」。8/14の放送分
https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1087461/
 富山湾、豊富な海の幸、白エビ、白えび刺身丼スペシャル 4800円(白えび亭)、富山ブラック 中華そば 750円(西町大喜)
<山崎さん>
《つるや本店》大正12年創業
★ざるそば 800円
<田島ディレクター>
・焼き豚
・ナスの和風味噌炒め
①ナスを切る。フライパンにサラダ油を熱し、炒める。
②酒、みりんを加え、青なんばみそ(青唐辛子、味噌、みりん、砂糖、酒)を入れる。
③刻んだ大葉を入れる。
・なめこの味噌汁
・きゅうりの漬物
・夏野菜のサラダ

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 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「クリスマス特集2017」♪
https://www.rakuten.ne.jp/gold/suigodori/xmas-top.htm?scid=rm_197493

 「明治ブルガリアヨーグルト 夢と魔法のキャンペーン」の応募はがきをダウンロード!
http://www.meijibulgariayogurt.com/pc/special/campaign/dream/pdf/disney_print_2017_01.pdf

 「静岡県遠州地区で収穫された物産品を詰め込んだドレッシングをインターネット販売!」という広告を見つけた!
 浜名湖の青のり、遠州の大地の恵みいっぱいの野菜たちを風味豊かなドレッシングにしました。ほどよい酸味で素材の味がしっかりとわかるバランスの良さは、サラダやあえ物はもちろん、オリジナルメニュー作りにも活躍する逸品です。
・静岡 桜えびドレッシング
・遠州 トマトドレッシング
・遠州 玉ねぎドレッシング
・浜名湖 青海苔ドレッシング
・遠州 にんにくドレッシング
 各200ml 各410円(税込)
・新発売 うなぎドレッシング
 浜名湖のうなぎのパウダーを100%使い、蒲焼風味に仕上げました。
KK食品 合同会社
浜松市北区引佐町金指1557-5
TEL 053-570-7033
FAX 053-570-7033

http://kk-shokuhin.com/

 また、週末に台風が来ている・・・↓↓↓
「台風に関する基礎知識」
https://matome.naver.jp/odai/2138251296712811601

 今日の仕事・・・。
「KKK」
http://bokyo-qualia.com/archives/5526
「WASP」
https://ja.wikipedia.org/wiki/WASP

 仕事を終え、帰宅して「豚汁」で一杯♪♪♪

<Life around the World> 旬を狩る、秋の味覚

 肉は、先日買った「国産もっちり 豚小間切れ」。

<Life around the World> 旬を狩る、秋の味覚

 味噌は、先日伝票で買った「信州味噌 山吹」を使う。
極醸 吟醸
品名 米みそ
材料名 大豆・米・塩
内容量 1kg
製造者 信州味噌 株式会社
長野県小諸市荒町1-7-11

<Life around the World> 旬を狩る、秋の味覚

 「油揚げ」を入れる。
旨味がぎゅぎゅっと 油あげ
 水・原料と製造工場に、マイナスイオンを取り込んでいます。素材の良さが十分に引き出され、味わい深く仕上がりました。
あさくら
8枚入り
製造者 有限会社 朝倉商店
愛知県豊橋市上野町字新上野12の2
TEL 0120-734-675

<Life around the World> 旬を狩る、秋の味覚

 大根も、先日買ったもの!

<Life around the World> 旬を狩る、秋の味覚

 豆腐は、「木綿とうふ」。
濃厚しっかり
 濃厚な豆乳で造った本格にがり仕立て木綿豆腐
内容量 320g
100g当たり 72kcal
販売者 株式会社ベイシア BEF22
群馬県前橋市亀里町900
TEL 0120-047-803

<Life around the World> 旬を狩る、秋の味覚

 コンニャクは「群馬のあく抜きこんにゃく」。
250g
100g当たり3kcal
・煮物やおでんに
・田楽や炒め物に
販売者 株式会社エムエムフーズ MF
群馬県甘楽郡甘楽町小幡204-1
TEL 0274-70-4805

 「サトイモ」と「ゴボウ」も入れたよ♪

 ここで、2017年10月21日の朝刊「<Life around the World> 旬を狩る、秋の味覚」の引用♪
 秋が深まり、森や畑、市場に食の恵みがあふれてきた。野菜や果実、狩猟の獲物など旬の味覚は、文化や歴史を伝え、地域の絆も深めている。
※海外特派員が世界各地の暮らしぶりをリポート。第3土曜に掲載します。
◆米国 どれにしようかな?
 秋の青空の下、畑にオレンジ色のカボチャがごろごろと転がっている。大きいもので直径四十センチ、重さ二十五ポンド(約十一キロ)くらいはありそう。
 米ニューヨーク中心部マンハッタンから車で南西に約一時間の東部ニュージャージー州イースト・ブランズウィック。ハロウィーン(三十一日)を前に、恒例のカボチャ狩りが最盛期を迎えていた。
 あらかじめへたが切られたカボチャを一ポンド当たり六十九セント(約七十八円)で購入。表面を好みの顔の形にくりぬけば、ハロウィーンでおなじみのランタン(ちょうちん)の出来上がりだ。
 同州出身のブライアン・キーナンさん(46)と妻のリサさん(47)は、長男ジェームズ君(6つ)とカボチャ選びに夢中だ。ブライアンさんは「私も親に連れられてきた。毎年続く伝統。子どもに植物の成長過程を教えることもできる」とにっこり。
 ハロウィーンは紀元前から欧州に定着していた古代ケルト人の行事とされ、十九世紀に米国に伝わった。悪霊よけのため怖い顔をしたランタンはカブで作られていたが、米国で広く栽培されていたカボチャに切り替わったとの説もある。
 今やハロウィーンは米国発の文化として世界に浸透し、日本でも若者らが仮装パーティーを楽しむ。農園を経営するジム・ジアマリースさん(62)は「カボチャは先住民から栽培を教わったもので、ハロウィーンはとても米国的な行事だ。日本人にもカボチャを買いに来てほしいね」とおどけてみせた。
(ニューヨーク・東條仁史、写真も)
◆フランス 冬を告げるイノシシ
 長く三度吹かれた角笛が、獲物がイノシシだと告げる。「出たぞっ」「そっちだ」。朝露にぬれ、静かだったフランス・パリ近郊、サンレジェール・アン・イブリーヌの森がにわかに活気づく。遠くで響く猟犬の鳴き声と銃声。角笛が短く何度も吹き鳴らされた。「仕留めたな」。勢子(せこ)たちの顔がほころんだ。
 九月中旬、猟期が始まった。普段は個人で行くが、初日は別だ。集落の十四人ほどが集団で繰り出す。「成果より、みんなでやることが大事なんだ」とグループの代表フランソワ・マリさん(59)。誰が勢子を務め、誰が待ち構えて撃つか。息を合わせた連携プレーは、地域の絆も強くする。
 この日、八十キロのイノシシを仕留めたのは、仲間のディディエ・カヌさん(58)。「俺に向かって突進してきたのが運の尽きだな」と豪快に笑った。「フランスはどこも同じだけど、クリやドングリを食べているからうまいんだ」とか。
 解体した獲物を参加者で均等に分けた後は、イノシシやウサギのパテをつまみながら大宴会に。「上々の滑り出しだ」とマリさん。笑い声とシャンパンの開く音が、何時間も続いた。
(パリ・竹田佳彦、写真も)
◆ロシア 酸っぱい実、冬の備え
 時折、膝まで沈む湿地を進むと、たらいやバケツを手にした人たちに出会う。お目当ての果実は、ぼーっと突っ立ったままじゃ見つからない。腰をかがめ、足元の葉やつるを手で払うと赤いビーズのような姿をのぞかせる。
 ここロシアで「クリュークワ」と呼ばれるクランベリーはビタミンC豊富で、長い冬を乗り切るための貴重な栄養源だ。近くにいた女性に手渡された二、三粒をかみつぶすと、思わず唇をすぼめたくなる強い酸味が広がった。
 情報化された時代でも、足を運ばないと分からない。モスクワ中心部から車で西へ一時間ほどのこの場所も知る人ぞ知る。二年前から通うイリーナさん(46)もその一人。「キノコ狩りに行く途中でバケツを持った人たちが、森へ入っていくのを偶然見かけたのよ」
 秋に収穫したクランベリーは冷凍保存され、多彩に用いられる。ロシアの家庭やレストランに置かれる定番飲料「モルス」はつぶしたクランベリーに水、砂糖や蜂蜜を加えてつくる。乳製品やパイのトッピングにもなれば、肉料理のソースの材料にもなる。
(モスクワ・栗田晃、写真も)
◆中国 紹興酒と相性は抜群!
 中国江蘇省蘇州市の太湖(たいこ)にある上海ガニの養殖場で、カニが仕切りのネットをよじ登っている。
 「秋風起、蟹脚痒(秋風が吹くとカニの脚がかゆくなる)。せかせかとよじ登る様子が、かゆい脚を自分でかいているように見えるでしょう」と養殖業者の陳さん(46)が教えてくれた。食いしん坊にシーズン到来を告げる風物詩だ。
 湖畔の市場は活気にあふれていた。
 「隣より安いよ。うちのは新鮮さが違う」。おじさんの売り込みがしつこい。値段は雄雌一対で三十元(約五百円)から。海外でも有名な陽澄湖(ようちょうこ)産の上海ガニだと、上海のスーパーでは百五十元はする。「本物のカニ好きは陽澄湖産にはこだわらないんだよ」とおじさんは自信ありげだ。
 上海ガニは、タラバガニやズワイガニのように豪快にかぶりつくものではない。小さく、決して食べやすくないため、日本人には好き嫌いが分かれるところだろうが、口いっぱい広がるミソの風味は濃厚で、紹興酒との相性も抜群だ。
 この地域でカニを食べる習慣は、五千年もの歴史があるとか。ただ中国全土の人が食べるようになったのは、改革・開放政策が進んだ一九九〇年代半ばから。産地偽装も止まらない。
(上海・浅井正智、写真も)

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2017102102000004.html

本日のカウント
本日の歩数:7,124歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:56.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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