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2017年8月 5日 (土)

今がおいしい 旬の食材「夏野菜の揚げびたし」

 今日は、8月5日、「世界ビール・デー」。

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 <どこまでも、どこまでも/空。どこまでも、どこまでも海…/遠く、空の青、海の青のかさなり。/散乱する透明な水の/微粒子の色。晴れあがった/朝の波の色。空色。水色…>
▼二年前に七十五歳で逝った長田弘さんの『最後の詩集』(みすず書房)の冒頭を飾るのは、「シシリアン・ブルー」と題された鮮やかな詩だ
▼<どこまで空なのか、どこから海なのか。/見えるすべて青。すべてちがう青。/藍、縹(はなだ)、紺、瑠璃、すべてが、/永遠と混ざりあっている…>。読めば、淀(よど)み濁った心が、青く染め上げられていくようでもある
▼空、海、そして地球。その青を、私たちの目は、どんな仕組みでとらえているのか。なぜ私たちは、青を見ることができるのか。名古屋工業大学の神取(かんどり)秀樹教授らはそんな謎に十年がかりで取り組み、世界に先駆けて解き明かしたという
▼霊長類の視細胞にある「光センサータンパク質」を調べ上げ、構造を解析した。それで浮かび上がったのは、水の大切な働き。赤や緑を感じるタンパク質では水の分子が一つずつばらばらに働いているが、青を見分けるタンパク質では、三つほどの水の分子が集まって小さなかたまりをつくり、独特の役割を担っていると分かったそうだ
▼空の青、水の青を感じるため、私たちの瞳の奥でひっそりと働く水の分子たち。自然がくれた素敵な贈り物である。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017080502000123.html

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「横浜 伊勢佐木町」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sanpomichi/
<伊勢佐木町ブルース歌碑>
伊勢佐木町通り:
 ゆずが路上ライブをしていた場所
<美喜屋 獅子舞工房>
・獅子頭 15万円~
・お獅子キット 6,000円~(ボンド・彩色付き)
・お囃子レッスン(グループ) 週1回 2,500円
「横浜橋商店街」
 全長360m、約140店舗
<横浜橋市場>
 戦後に開業、細い路地に5店舗が営業
《南山家 キムチ(なむさんや)》
・ネギキムチ 500円
♪ 暑中お見舞い申し上げます キャンディーズ(1977年)
《和菜工房 灘谷》
・みょうがのたまり漬け 90円(1本)
・特製えば豆 120円(200g)
《魚範》
・タチウオ 500円(1パック)
《横浜カリー アルペンジロー》
・平日限定 鶏と豚のコラボ 1,080円(天国)

https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/623537/

 「昼めし旅」は、「茨城県 鹿嶋市」。5/18の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
 鹿島灘はまぐり、シラス
「鹿島灘漁協卸売市場」
☆シラス 1kg 約400円
<田谷さん>
・生シラス
・コウイカの刺身
「下津海岸」
<齋藤さん>
<コミュニティーストア ミズノ>
 ジャガイモ、タマネギ、ニンジン
・はまぐりカレー
①ハマグリを茹でる。身をとる。
②ニンジン、タマネギ、ジャガイモを炒める。
③ハマグリの煮汁を入れる。ハマグリの身を入れる。
④カレールウを入れる。
・はまぐりの味噌汁

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1062786/

 先日の「タモリ倶楽部」は、「驚異のストライク連発!ボウリングリボリューション「両手投げ」!」。
https://matome.naver.jp/topic/1Lwdi
・両手投げのポイント①
 指穴に親指は入れない。(安定してボールを開店させる)
・両手投げのポイント②
 ボールを右の手のひらにのせ、左手も添える。
・両手投げのポイント③
 投球ストロークを稼ぐため、姿勢を前傾にバックスイングする。
・両手投げのポイント④
 リリース時に右手首を曲げてボールに回転を加える。
・両手投げのポイント⑤
 ぺローンとボールをなでるようにリリースする。
・両手投げのポイント⑥
 5歩で助走する。
・両手投げのポイント⑦
 実際に「ぺローン」と言った方がいい。
・両手投げのポイント⑧
 5歩助走の3、4、5歩目が速い。
・両手投げのポイント⑨
 ボールにスピードをつけるため、3、4歩目をスキップのようにする。

 「昼どきっ!カレーの世界」は、第7回「お越しやす京都 ダシが決め手の和風カレー」
http://www4.nhk.or.jp/syumidoki/x/2017-07-27/31/126/1460377/
※カレーそばは明治の頃に日本生まれた。
*POINT
 カレー粉は味の邪魔をせず、香りを加える。
「京都・祇園」
*料理研究家:大原千鶴さん
《京のカレーうどん 味味香(みみこう)》
・刻みきつねのカレーうどん 885円
※スパイス
 ターメリック、レッドチリ、ガーリック、ナツメグ、シナモン、ブラックペッパー、クローブ、クミン、カルダモン、コリアンダー、オールスパイス
※出汁(宗田節、さば節、うるめ節、いわし節)
《中華そば・うどん・そば・皿盛 篠田屋(しのだや)》明治37年創業
・皿盛 650円
※利尻昆布、3種類のけずり節、砂糖、薄口醤油
*水野さんセレクト 日本のミックススパイス
 七味(七色):
 赤とうがらし、山椒、陳皮、麻の実、青のり、ケシの実、黒ごま
*POINT
 七味は日本のミックススパイス
「水野式!」【京都風 カレーうどん】
<出汁>
『材料』
 昆布 20g、削り節 25g、水 カップ4
①水に昆布を入れて、2時間ほど置いてから、中火にかける。
POINT
 カレーの風味に負けないよう、出汁を濃くとる。
②沸いたら、削り節を入れる。2分経ったら、ざるで濾す。
『材料』
 うどん 2玉(冷凍/1玉 200g)、鶏手羽中 8本(200g)、たまねぎ 1/2コ、生シイタケ 2枚、カレー粉 大さじ1、七味とうがらし 小さじ1/4、砂糖・しょうゆ 各小さじ2、ごま油 大さじ1/2、塩・こしょう 各適量
<水溶きかたくり粉>
 かたくり粉 大さじ1/2、水 大さじ1/2
①ごま油を熱する。たまねぎを5mmの幅で切り、2分ほど強火で炒める。
②塩、こしょうしておいた鶏手羽中を加える。
③生しいたけを加え、さっと炒める。
④カレー粉を加える。七味を入れる。
POINT
 途中で七味を加えて、全体に香りと辛味を広げる。
⑤出汁カップ4を加える。砂糖・しょうゆを加えて煮込む。鶏肉がやわらかくなって、骨がほろりと取れるくらいまで(30分)煮込む。
⑥水溶きかたくり粉を入れる。
⑦別の鍋でうどんを茹で、丼に入れる。
⑧⑦に⑥をかける。

http://mitsuneta.com/?p=2170

 「地鶏広場8010のとりやさん」より、楽天メール。「丹波県産 若どり【時短 お惣菜シリーズ】7商品が 新登場!」。
 ★店頭売れ筋ランキング★
1)バジル   ★オリーブオイルで焼いて今夜は、イタリアンで決まり!
2)レモンペッパー ★レモンの爽やかな風味で鶏肉一枚ペロリ!!
3)青しそ    ★爽やかなシソの香りが、食欲をそそります!
4)タンドリー ★本場スパイスの効いた!カレー風味が激ウマ!!
5)ねぎ塩ダレ ★ご飯が進むこと間違いなし!
6)みそ味     ★甘味噌が、お肉に絡んで めちゃくちゃ旨い!
7)てりやき  ★もも肉と当店秘伝の照り焼きソースが絡み合う自慢の一品

http://m3.rakuten.co.jp/e8010/c/0000000244/%E3%80%80%E3%80%80%253fscid%3drm_191968/-/2/444g/bij6p/7/76mi0/

 「JAF Mate」の「十和田湖・七戸町名産品プレゼント」に応募♪
http://www.jaf.or.jp/jafnavi/driveguide/local/aomori_towada.php?_ga=2.111178500.105598903.1501907709-1902493264.1490511299#present-anchor

 雨が降ったり止んだり・・・変な天気だね・・・。
 買い物に出掛ける。
 銀行にもよったよ!
 スーパーの駐車場は混んでいたね。
 売り出しの「串つきフランク」11本入×2袋626円、「サッポロ黒ラベル」6缶1131円、「釜揚げしらす」100g192円で270円のもの、「群馬県産キャベツ」95円、それに「明治ブルガリアヨーグルト」149円を買う。

 夕方は、「ナス」と「メークイン」の天ぷらもどきで一杯♪
今がおいしい 旬の食材「夏野菜の揚げびたし」

 それから今日買った「遠州灘産 釜揚げしらす」で「しらす丼」♪安いだけあって、小ぶりだね!!!

 っこで、『ふれ愛交差点』2017年8月号の「今がおいしい 旬の食材」の引用♪
夏野菜の最盛期です
 なす、トマトは夏野菜の代表選手です。大きさや品種も豊富。料理に合わせてお好みのものを選びましょう。
おいしい下ごしらえ
・なす
 なすは、切ってすぐに調理すればアクは出にくいので、水にさらす必要はありません。調理の直前に切るようにしましょう。
・トマト
 トマトが余りそうな時は冷凍しましょう。ヘタをくりぬき、冷凍用の保存袋へ。カレーに入れたり、すりおろしてめんつゆに入れたりして使えます。
・オクラ
 おくらのヘタは切り落とさず、包丁でそぎ取るとガクも取れて口当たりよく食べられます。
【夏野菜の揚げびたし】(242kcal)
 夏野菜は多めの油で揚げ焼きにすると、油のコクで野菜がよりおいしくなります。作りおきにもぴったり!
『材料』(4人分)
・なす・・・3個
・かぼちゃ・・・300g
・ズッキーニ・・・1本
・パプリカ(黄)・・・1個
・ミニトマト・・・12個
・サラダ油・・・大さじ4
・A
 だし汁・・・1と1/2カップ
 酢・・・1/3カップ
 しょうゆ・・・大さじ3
 砂糖・・・大さじ1と1/2
『作り方』
①なすはヘタを取って縦半分に切る。皮に5mm間隔で斜めの浅い切り込みを入れ、長さを半分に切る。かぼちゃは長さ4~5cm、幅1cmに切る。ズッキーニは幅1cmの輪切りにし、パプリカはひと口大の乱切りにする。バットにAを混ぜ合わせる。
②フライパンに油を中火で熱し、①の野菜を入れる。なすとかぼちゃは上下を返しながら5~6分、ズッキーニは3~4分、パプリカは2分ほど焼く(一度に入りきらなければ2回に分けて)。油が足りなくなったら適量(材料外)を加える。
③フライパンの余分な油をペーパータオルでふき、ミニトマトを入れて皮がはじけるまで炒める。Aを混ぜたバットに入れてからめ、味をなじませる。
 15分以上おくとおいしい。

本日のカウント
本日の歩数:4,443歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.9kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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