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2017年8月14日 (月)

「真二郎のお手軽カフェごはん 夏バテ対策!ネバネバ料理」

 今朝の朝刊の「歳時記」より、「お盆のお供え」の引用。
 お盆は、ご先祖様やさまざまな精霊を家にお迎えし、もてなし、お見送りする行事です。今年、わが家では精霊舟にみたてた真菰(まこも)にお供え物をしつらえました。
 お盆のお供え物やお迎えの仕方は地域や時代、そして家々により異なります。たとえば、神奈川県のある所では、砂盛りといって、門のそばなどに砂の台をつくり、その上にナス牛やキュウリ馬などを置いてお供えをします。小さな階段がついているところなどに、お迎えする気持ちが表れています。
 また、灯籠を高いところに立てる高灯籠という飾りで迎える地域もあります。場所によっては何メートルもの高さに上げるところもあるのです。迷いやすい新仏のための目印で、丁寧にお迎えし、慰めるためのものです。
 このように多様なお盆のかたちを眺めながら感じるのは、目に見えないものに対する心配り。お盆は生きているものにとっても、大切な心の使い方を忘れないようにする機会にもなっています。

 昨日のテレビ「イチから住 ~前略、移住しました~」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/
「北海道 美瑛町」
《びえいふるさと市場》
 パセリ、オクラ、緑長ナス、天ぷら(ししとう、プチトマト)、スイカ
<大原牧場>
・じゃがマヨ
①じゃがいもを湿らせてラップで包み、電子レンジ(500W5分)チンする。
②十字に切り込みを入れ、マヨネーズ、塩、こしょうをかける。
・エビミソ風味の濃厚海鮮トマトパスタ
①エビの頭をニンニクで炒め、潰して、エビミソを出す。
②トマトベースのソースに入れて、パスタソースを作る。
・タラバガニ
・毛ガニ
・グラタン
(ホワイトソースにズッキーニ、ブロッコリーを入れる)
「長野県小諸市」
《そば七》
*蕎麦会
・弁天の清水(湧水)を使って蕎麦打ち
 クルミだれで食べる
・浅間嶽の本醸造 弁天の泉

http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/backnumber/0111/

 「ごちそうカントリー」は、「浜松市」の「」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
「浜松市・舘山寺」
・浜名湖遊覧船・舘山寺周遊コース 大人1,000円、子ども500円(税込み)
<宮野農園>
・幸水
*きょうのごちそう
 JAとぴあ浜松 梨ジャム 430円(税込み)

http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=53915

 「遠くへ行きたい」は、第2370回「納涼!東海道の名所めぐり -浜名湖~豊橋-」
http://www.to-ku.com/
http://www.ytv.co.jp/tohku/
《ライダースカフェ・はまなこ》
静岡県浜松市西区舞阪町弁天島2739-2
・うなぎもんじゃコロッケ 400円
<たきや漁>金原さん
※モリで獲物を突く、100年以上続く伝統漁。
・1隻(4名まで)30,000円(調理付き)
 ワタリガニ
* 《たきや亭(調理場)》
・タコの天ぷら
・ワタリガニの味噌汁

<豊橋駅>
《甘党トキワ》
愛知県豊橋市大手町7
TEL 55-6676
・三食氷(宇治金時クリーム) 350円
《大正軒》だんご焼き機
愛知県豊橋市新本町10
・みたらしだんご 1本 104円
<手筒花火>
<吉田城>
《きく宗》創業文政年間
愛知県豊橋市新本町40
・菜飯田楽定食 1,700円
<吉田神社>祭神 素戔嗚尊(すさのおのみこと)
・神輿(乱玉)

http://kakaku.com/tv/channel=4/programID=166/page=771/

 3月12日のテレビ「★極上!★旅のススメ!」は、「今こそ行きたい熊本!うまかモン食べまくり旅」。
http://www.tv-asahi.co.jp/tabinosusume/
<熊本市電>
・大人 170円均一料金
*水前寺成趣園
 1636年に開園した桃山式の優美な回遊庭園
「うまかモン食べまくり①」熊本ラーメン
《天和(てんぽう)ラーメン》
・ラーメン 600円
第3位《大黒ラーメン》
TEL 096-352-7418
・ラーメン 600円
第2位《天外天》
TEL 096-354-8458
・ラーメン 700円
第1位《熊本ラーメン専門店 国亭》
TEL 096-352-1648
・肩ロース玉子入りラーメン 900円
・旨辛豚そぼろ入りラーメン 900円
・黒亭の豚そぼろ丼(小) 360円(黄身トッピング)
<熊本城>
 築城の名手 加藤清正
 城郭の中で長さ日本一 外塀 約242m 重要文化財
 宇土櫓(うどやぐら) 重要文化財
 武者返し 敵の侵入を防ぐ石垣
「うまかモン食べまくり②」馬肉
《かつ美食堂》
・ホルモン定食 960円
第3位《馬肉郷土料理 けんぞう》
TEL 096-356-8775
・馬刺し 2,376円
第2位《馬桜 銀座通り店》
TEL 096-354-5800
・桜せいろ蒸し 9,720円(2人前)
第1位《菅乃屋 銀座通り店》
TEL 096-312-3618
☆菅乃屋 馬刺し 盛り合わせ(7種盛り) 2,200円(1~2人前)
☆特選握り(6貫) 3,240円
・特選桜しゃぶしゃぶ 1万3,200円(4人前)
「上通」
《堤酒店+居酒屋 ナポレオン》
TEL 096-321-7122
・馬すじの煮込み 600円
「上乃裏」
《室(むろ)》
TEL 096-352-0727
・焼き豚足 648円
《小坊主》
TEL 096-352-9450
・一文字ぐるぐる 410円
(熊本では分葱(わけぎ)を一文字と呼ぶ)
「菊池温泉」
「山鹿温泉」
・八千代座 見学料金 520円
「黒川温泉」
・入湯手形 1,300円
(24軒の宿から3か所の露天風呂を自由に巡れる)
《いこい旅館》
TEL 0967-44-0552
・1万7,430円~ 1泊2食1名あたり(2名利用時)
*田の原川 竹灯り
・ヤマメ、刺身(馬肉・マス)、だご汁、大阿蘇鶏摘入れ鍋
  相手が一番
  自分が二番
      コロッケ

「阿蘇」
 火の国、水の国 2013年 世界農業遺産に認定
「うまかモン食べまくり③」あか牛
第3位《よかよか亭 あか牛館 宮地店》
TEL 0967-22-3330
・あか牛丼 1,620円
第2位《レストラン藤屋》
TEL 0967-22-0166
・ハヤシライス 1,300円
第1位《農家れすとらん 田子山》
TEL 0967-32-5070
・田子山コース 4,700円
(焼肉 ロース、ヒレ)塩でいただく
<阿蘇神社>
・御田植神幸式
 阿蘇山の噴火による農作物の被害を鎮める
・火振り神事
・重要文化財 桜門
 拝殿
 神殿 10以上の神様が祀られている。
「門前町商店街」
《阿蘇薬草園》
《阿蘇とり宮》
TEL 0767-22-0357
・馬ロッケ 180円

http://www.tv-asahi.co.jp/tabinosusume/backnumber/0038/

 「北国からの贈り物(北海道グルメ)」より、楽天メール。「山形県産 訳あり 桃」の案内♪
●桃の栄養・効果●
 疲労回復、夏バテ軽減、むくみ対策、整腸効果、美肌効果 、老化防止
 桃は水分が90%程で、高カロリーと思われがち。ですが!100gあたり40kcalと、意外と低カロリーなんです!桃には、体を温める効果もあり、冷え性の方や、夏バテ予防にもピッタリ!
★桃の簡単アレンジ★
【桃のコンポート】
『材料』(4人前)
 桃4個/水250ml/白ワイン50ml/砂糖140g/レモン汁10g
①桃の表面を洗い、うぶ毛を落とします。
②桃を半分にカットし、種を取ります。
③鍋に水、白ワイン、砂糖を入れ、沸騰させます。
④沸騰したら、皮を下にし、桃を鍋へ入れます。
⑤落とし蓋をし、三分間煮詰めます。
⑥レモン汁を入れ、桃をひっくり返して、二分間煮詰めます。
⑦火を止め、粗熱を取り、皮を取り除きます。
⑧冷蔵庫に入れて、冷やして完成です!
【桃のスムージー】
『材料』(2人前)
 桃1個/バナナ1本/牛乳80cc/蜂蜜適量
①前日に、桃とバナナを冷凍します。
※桃はそのまま、バナナは皮をむいて切ってください。
②冷凍した桃の皮をむいて、種を避けてカットします。
③カットした桃と、バナナをミキサーに入れます。
④牛乳、蜂蜜を一緒に入れて、ミキサーにかけて完成です♪
【桃のゼリー】
『材料』(4個分)
 桃2個/水250cc/粉ゼラチン1袋/砂糖10g/レモン汁15g
①桃の皮をむいて、種を取り、大きめにカットします。
②水で粉ゼラチンをふやかします。
③鍋に、桃、水、砂糖を入れて加熱します。
④沸々として砂糖がとけたら、(2)を入れます。
⑤かき混ぜて、全部とけたら、レモン汁を入れます。
⑥容器に移し、冷蔵庫で冷やしたら完成です♪

https://item.rakuten.co.jp/snowland/307285?scid=rm_190841#307285

「真二郎のお手軽カフェごはん 夏バテ対策!ネバネバ料理」

 今日の昼食は「ボンカレーゴールド(中辛)」。電子レンジでチンできるから、楽なんです。それに、値段の割にはおいしい!
国産じゃがいも たまねぎ にんじん 使用
保存料・合成着色料不使用
 じっくり炒めたたまねぎのコクと旨み
180g 158kcal
 あめ色になるまで炒めてたまねぎの深い味わいをベースにビーフのコクと旨みがとけこんだカレー
ボンカレー公式webサイト

http://www.boncurry.jp/
大塚食品(株)
徳島市川内町平石若松108-4
TEL 088-665-7131

http://www.otsukafoods.co.jp/

 今日は、あまり動かなかったな・・・。
 仕事を定時に終え、帰宅して「豚の生姜焼き」で一杯♪

 『Clife』2017年7月号の「真二郎のお手軽カフェごはん」は、「夏バテ対策!ネバネバ料理」だった。
RECIPE01【オクラとエビのチリソース】
『材料』(2人分)
・むきエビ(背開き)・・・8尾
・塩・黒コショウ・・・適宜
・片栗粉・・・小さじ2
・卵・・・2個
・サラダ油・・・小さじ4
・A
 長ネギ(粗みじん切り)・・・1/2本
 ニンニク(みじん切り)・・・1片
・B
 水・・・150ml
 トマトケチャップ・・・大さじ3
 砂糖・酢・・・各小さじ2
 片栗粉・・・小さじ1
 塩、豆板醤・・・各小さじ1/4
 ショウガ(すりおろし)・・・小さじ1/2
・オクラ(小口切り)・・・8本
①エビは、塩・黒コショウ少々を振り、片栗粉をまぶす。
②ボウルに卵と塩少々を加えて混ぜる。
③フライパンにサラダ油小さじ2を中火で熱し、②を入れ、木べらで混ぜて半熟状にしていったん取り出す。
④フライパンにサラダ油小さじ2を足し、中火でAと①をサッと炒め、合わせたBとオクラを加える。1分ほど煮たら、③を戻し入れ、塩・黒コショウで味を調える。
POINT
 オクラの粘りを利用して、トロミ付けするよ。

RECIPE02【モロヘイヤのネギ塩やっこ】
『材料』(2人分)
・モロヘイヤ・・・1/2束
・A
 ごま油・・・小さじ1
 鶏がらスープの素(粉末)・・・小さじ1
 白いりごま・・・小さじ1
 ショウガ(すりおろし)・・・小さじ1/2
・大葉(みじん切り)・・・2枚
・万能ネギ(小口切り)・・・2本
・絹豆腐・・・1/2丁
・黒コショウ・・・少々
①モロヘイヤは、茎の太くてかたい部分を包丁で切って除く。耐熱容器にのせ、ラップをし600Wの電子レンジで1分30秒加熱する。水にさらしてアクを取り、軽く水気を切る。
②①をみじん切りにし、ボウルに入れ、A、大葉、ネギを加えて混ぜる。
③器に豆腐を盛り、②をのせ、黒コショウを振る。
POINT
 火を使わずに作れるので、暑い夏にオススメ!

RECIPE03【納豆と豚肉のサクサクチヂミ】
『材料』(2人分)
・ジャガイモ(中)・・・1個(100g)
・A
 卵・・・1個
 薄力粉・片栗粉・・・各大さじ2
 鶏がらスープの素(粉末)・・・小さじ1
・納豆・・・1パック
・ニラ(3cm幅に切る)・・・1/2束
・ごま油・・・大さじ1
・豚バラ薄切り肉(3cm幅に切る)・・・2枚
・塩・黒コショウ・・・少々
・酢、しょうゆ、ラー油・・・適宜
①ジャガイモの皮をむき、すりおろす。ボウルに入れ、Aを加える。よく混ぜたら、納豆と付属のタレ、ニラを入れて混ぜる。
②フライパンにごま油を弱火で熱し、豚肉を入れ、塩・黒コショウを振る。肉色が変わるまで炒めたら、①を流し入れ、ふたをして焼く。
③こんがりと焼けたら裏返し、ふたをして焼く。切り分けて器に盛り、酢、しょうゆ、ラー油を混ぜたタレを添える。
POINT
 記事にジャガイモのすりおろしを加えてもちもち食感に!

RECIPE04【ウナギとろろそうめん】
『材料』(2人分)
・キュウリ(薄切り)・・・1/2本
・塩・・・少々
・ウナギのかば焼き(2cm幅に切る)・・・1尾
・酒・・・大さじ1
・そうめん・・・160g
・めんつゆ(ストレート)・・・適宜
・長芋(すりおろし)・・・120g
・A
 ミョウガ(千切り)・・・適宜
 大葉(千切り)・・・適宜
 梅干し、白いりごま・・・各適宜
①キュウリに塩を振って5分置き、ペーパータオルで水気を拭く。
②ウナギをアルミホイルにのせ、酒を振り、魚焼きグリルで温まるまで焼く。
③そうめんを袋の表示通りにゆでたら、水で締めて水気を切る。
④器にそうめんを入れ、めんつゆを注ぎ、長芋をかける。①・②・Aをトッピングする。
POINT
 ウナギに酒をかけて温めるとふっくら食感に!!

 ここで、昨日の朝刊「全国旨いもん」より、「鯖の甘露煮」(千葉県)の引用♪
箸を入れると身がほろほろ
 多くの漁港があり、海の幸に恵まれた千葉県南房総市は、イセエビやアワビ、アジなど、自慢の魚介がめじろ押し。同市を含め県全体の漁獲量が全国五位を誇るサバもそのひとつだ。鮮魚のほか地元味処では欠かせない食材になっているが、加工品も多彩。
 なかでも評判を呼ぶのが「鯖の甘露煮」。社長が漁師出身という食品会社・アルガマリーナの代表商品で、ゴマサバを丸々一尾、骨まで食べられるようにやわらかく仕上げたものだ。
 業界ではこれまで、味噌煮は作るものの甘露煮はなく、「当社が全国で初めて商品化。魚体を煮る際に、こすれて皮がはがれないよう工夫を重ね完成しました」と、社長の金高武夫さん。昨年、国内各地の魅力ある食を選んで、海外のシェフとコラボし料理を競う「にっぽんの宝物グランプリ」シンガポール大会で、最優秀賞に輝いた優れものである。
 身が締まりずっしりとしているが、箸を入れるとほろほろと崩れ食べやすい。またサバの旨みが引き立つよう、甘さ控えめに煮込んでいるのもいい。ほぐして料理のトッピングにも使える。ほかに「さば山椒」「いわし煮」「なめろう団子」などが好評だ。
●(有)アルガマリーナ
千葉県南房総市和田町海発196の1
TEL 0470(47)5477
FAX 0470(47)5488
鯖の甘露煮(1尾140~220g)税込み400円(送料別途)

https://www.algamarina.jp/

 さらに「旬のフルーツ もの思い」より、「スイカ」の引用♪
縁側でガブリ 日本の夏
 「西瓜」は中国名からきています。原産地はアフリカとされ、西からの「瓜」ということですね!
・科属:ウリ科スイカ属
・漢字名:西瓜
・英名:watermelon
 スイカは最もニッポンの夏を感じさせてくれる果物だ。
 田舎の夏休み、縁側でがぶりつく赤いスイカ。井戸でほどよく冷やされた果肉は甘く、しぶきが弾ける。タネを庭に飛ばそうと顔を上げれば、ヒマワリの向こうに青空と白い入道雲-。
 だれもが思い描くような光景だが、実際に体験した人は、もうあまりいないのではないか。家々からは縁側が消えつつあり、庭に井戸を見ることもない。
 日本人の生活は大きく変わり、おかげでスイカも変わってきた。冷蔵庫に入れやすいように、少人数でも求めやすいようにと、小玉スイカの開発が盛んになり、扱いやすいラグビーボール型も広まっている。
 色柄も多彩になり、果皮が黒や黄色のもの、果肉が黄色いものもよく見かけるようになった。店頭には手頃なカット・スイカや、一口大にカットしたカップ入りスイカが並ぶ。
 季節感も徐々に薄れつつあるようだが、それでもやっぱりスイカは夏に食べたい果物だ。水分たっぷりで、果糖やブドウ糖をほどよく補給でき、ほてった体を穏やかに冷やしてくれる。
 利尿作用も強くて、むくみ防止に最適。カリウムやリコピンに加え、アミノ酸の一種シトルリンも効果を発揮し、代謝や血流を整えてくれるという。
 何より、おいしくて楽しい夏の風物詩。大切にしていきたい。

本日のカウント
本日の歩数:3,194歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.6kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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