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2017年7月 3日 (月)

<食卓ものがたり> ビアグラス

 今日は、7月3日、「七味の日」「ソフトクリームの日」。

 昨日のテレビ「バナナマンのせっかくグルメ!!」は、「兵庫県 明石市」。
http://www.tbs.co.jp/sekkaku-g/
 明石海峡大橋
「明石浦漁港」
 明石だこ、明石鯛、穴子
《ふなまち》創業49年
☆タコソバ 450円(税込)
☆タコ玉 450円(税込)
・玉子焼(明石焼き) 550円(税込)
(関西風薄口しょうゆ出汁)
《ながさわ 明石江井ヶ島酒館》
☆たこのバター焼き 650円(税別)
☆たこシューマイ 650円(税別)
・びっくりたこドン定食 1,380円(税別)
・たこ飯 1,000円(税別)
 1膳目はそのまま、2膳目は薬味と、3膳目は出汁をかけてお茶漬け
《菊水鮓》創業明治30年
☆上ちらしずし 2,700円(税別)
☆エビ箱ずし 1,100円(税別)
・赤うに 800円(税別)
・蒸し穴子 500円~(税別)
・焼き穴子 500円~(税別)
・タコ 400円(税別)

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tbs/46591/1075653/

 「ごちそうカントリー」は、「掛川市 旧大東地区」の「小玉スイカ」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
<大東温泉シートピア>
<二村農園>目揃え会
 小玉スイカ
【栄養満点!スイカスムージー】
『材料』(2~3杯分)
・凍らせたスイカ・・・100g
・バナナ・・・1/2本
・黄キウイ・・・1/4個 
・牛乳・・・150cc
・はちみつ・・・小さじ1
※キウイは黄色のほうがきれいな色に仕上がります
『作り方』
①小玉スイカはサイコロ状にカットし、種を除いて冷凍しておく
②キウイ、バナナは適当な大きさに切る
③スイカ、キウイ、バナナをミキサーに入れる
④続いて牛乳、お好みで蜂蜜も入れてミキサーにかける
⑤器に入れて完成
※リコピン(赤色)
 トマトよりスイカのほうがリコピンが多く含まれる。抗酸化作用があり、生活習慣病の予防に期待できるといわれている。

http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=53347

 「よなよなの里」より、楽天メール。「超宴」の案内。
http://yonasato.com/ec/otameshi/
 「よなよなエールの超宴」とは、よなよなエールファンとヤッフーブルーイングスタッフで創り上げるBIGなイベント!
 よなよなエールを通した、新しい出逢いや発見がつまった超!HAPPYな宴です。

https://yohobrewing.com/cho_utage2017/

 「ごちそうカントリー」の「小玉スイカ」に応募♪♪♪スイカが食べたいんだよね↑↑↑
http://group.ja-shizuoka.or.jp/

<食卓ものがたり> ビアグラス

 出なかったね、・・・「TOTO BIG」の「夏トク」1等・・・。

 仕事を終え帰宅。
<食卓ものがたり> ビアグラス

 「ダーチャ佐野」に「落花生」が生えているぞ!!!だれが蒔いたのだろう???
<食卓ものがたり> ビアグラス

 「ヤマイモ」も生えていた。これは種子がどこからかか飛んできたのだろう。

 帰宅して、とりあえずビール!!!暑いからビールが美味しいよね↑↑↑
 おつまみは「焼きうどん」♪

<食卓ものがたり> ビアグラス

匠のおいしさ うどん
 なめらかで腰があり、煮くずれや茹でのびしにくい特徴ともつ麺です。
200g
藤本食品株式会社
和歌山県岩出市中島928
TEL 0120-88-7704

 ここで、2017年7月1日の朝刊より、「<食卓ものがたり> ビアグラス(群馬県みなかみ町)」の引用♪
 グラスの底が緑色に盛り上がり、側面には白い綿のような模様。一見すると何のデザイン? でも、ビールを注ぐと、夕焼け空に緑の山が浮かび上がった。黄金色の麦汁が夕焼け、底面の盛り上がりが山、綿模様が雲を表現しているというわけだ。
 手の込んだデザインのビアグラスの名前は「夕焼けのやま」。群馬県みなかみ町のガラス製品メーカー「上越クリスタル硝子」で年間二千個を売り上げる看板商品だ。
 商品一個にかけられる製作時間は五分以内。一四〇〇度で熱したガラスが、冷めて形が安定する前に整えないといけないからだ。そのわずかな時間で、職人たちは白いガラス棒で「雲」を描き、緑色に着色した底部を先のとがった金属棒で押し込み、「峰」を作る。手作りのため一個一個違った仕上がりになる。「見た目重視だから、技術だけでなく感性も必要。一人前に作れるようになるには五年はかかる」と工場長の倉田弘樹さん(43)は話す。
 商品化のきっかけはちょうど二十年前。地元の旧月夜野町の姉妹都市だったチェコ・ウヘルスキーブロッド町から醸造技術を学び、会社が経営するテーマパーク「月夜野びーどろパーク」内のレストランで地ビールの販売を始めたことだった。
 その際、ビールの本場、欧州にならって、銘柄ごとに専用グラスも作ろうと、同社が発案。利根川源流の地元の原風景をイメージしながら、ピルスナービールならではの黄金色をデザインに落とし込んだのが「夕焼けのやま」となった。
 当初はレストラン内だけで使う非売品だったが、ビール好きの間で話題を呼び、一般販売するようになった。「一日の疲れを癒やす一杯。見た目にも涼んでほしい」と倉田さん。グラスの中で輝く黄金色に思わず目が奪われたのは、夏本番が近いからだけではなさそうだ。
 (文・写真、添田隆典)
◆買う
 「夕焼けのやま」=写真=は約420ミリリットルが入るグラスで、価格は5940円(税込み)。「月夜野びーどろパーク」内の直営店やインターネット通販「アマゾン」などで販売している。地ビールは定番のピルスナーや苦味を抑えたエールなど4種類。群馬産の麦芽を使い、自然豊かな地元の水で醸造しているのが特徴だ。地ビールも通販などで取り扱いがある。
 同社敷地内にあるパークでは、職人による作業を見学できるガラス工場や、ガラス作品が作れる体験工房もある。(問)同パーク=フリーダイヤル(0120)027862、地ビールは月夜野クラフトビール=電0278(20)2033。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2017070102000002.html

本日のカウント
本日の歩数:6,834歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.1kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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