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2017年7月18日 (火)

「土井善晴の料理は楽し」(5-3)「烏賊豚」

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「東京の下町で!今と昔をめぐるさんぽ」「台東区 谷中」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sanpomichi/
<夕やけだんだん>
「谷中銀座商店街」
《》
・いか焼きスペシャル プレーン 230円
<邪悪なハンコ屋 しにものぐるい>
 好きな絵柄を選び、印鑑を作ってくれる。
・認め印 2,600円
※谷根千の名前の由来
 昭和59年創刊 地域情報誌「谷中 根津 千駄木」、その省略が谷根千。
《肉のサトー》
・谷中メンチ 200円
《三陽食品》
・ところてん 150円
♪ ハッとして Good 田原俊彦(1980年)
<築地塀(観音寺)>(ついじべい)
 土と瓦を交互に積み重ねた土塀。江戸時代の寺院に多く見られた。
《散ポタカフェ のんびりや》
・オムライス【黒】 850円
・パクチーぎょうざ 450円
<幸田露伴の居宅跡>夏目漱石、森鴎外
《ショコラティエ イナムラショウゾウ》
☆ブラックダンディ 480円
☆ドームショコラ 570円
・谷中 300円

https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/618028/

 「昼めし旅」は、4/25の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
「鹿児島県 阿久根市」
 阿久根大島(釣り、海水浴)、港(アジ、サバ、イワシ)
《尾塚水産》ウニの水産加工
※ムラサキウニ
☆クッキー
☆あわびうに
・地元定番 ウニの高菜漬け
(高菜とウニを混ぜたもの)
・ウニの贅沢野菜炒め
①ゆでたタケノコ、ニンジン、タマネギを炒める。
②しんなりしたら、砂糖、かつおダシ、みりん、醤油で味付け。
③ウニのクズ(ウニ割りの行程で出る殻に残ったウニクズ)を入れる。
・納豆とチーズのオムレツ
「栃木県 真岡市」
 真岡鐵道SL、イチゴ(とちおとめ)
<高山さん>ニラ農家
・ニラ入りソース焼きそば
①フライパンでニンジン、豚肉、モヤシを炒める。
②キャベツの代わりにニラを入れる。(火を通しても食感が残るよう大きめに切る)
③火が通ったら麺を入れ、仕上げにソースをかける。
・ニラ玉味噌汁
①ダイコンの味噌汁にニラ、溶き卵を入れる。
「東京都 檜原村」
《手造りこんにゃく 株式会社 井上食品》
・マグロ・玉子焼き・キュウリの巻き寿司
①ご飯に酢、砂糖、塩を混ぜ合わせ、酢飯を作る。
②マグロ、玉子焼き、キュウリを入れて巻く。(巻きすの代わりに調理用シートを使う)
・スティックキュウリ(八丁味噌で)

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1056217/

 「越前がに・とらふく「喰てみ亭」」より、楽天メール。「鱧しゃぶ鍋セット」が美味しそうだ♪
http://item.rakuten.co.jp/junjun/gift-otyuugenn05/?scid=rm_193917
 「アサヒビール」より、メール。「アサヒビール商品が50名様に当たる!【お酒に関するアンケート】」。
 今回のプレゼントは『アサヒスーパードライ』(缶350ml)6本!
http://news.asahi-mailmagazine.jp/?4_--_1224472_--_112370_--_2

 ここで『田舎暮らしの本』2017年8月号より、情報!
お仕事帰りにどうぞ!信州駒ヶ岳、仕事とくらしの相談会開催
 東に南アルプス、西に中央アルプスの山々を望むことができる信州駒ヶ根。美しい風景と高原の気候、そして地域で一体となった移住者の受け入れ体制がある。そんな駒ヶ根の仕事と暮らしぶりがわかるセミナーが東京で開催される、会場では、求人情報などの仕事情報や、駒ヶ根の気候や生活情報などの暮らしぶりを知ることができる。地酒と穫れたて野菜を味わいながら気軽に話ができるセミナー&相談会だ。ぜひ、足を運んでみよう。
日時:8月18日(金))17:30~20:30
会場:ふるさと回帰支援センター
東京都千代田区有楽町2-10-1 東京交通会館8階
問:駒ヶ根市商工振興課
TEL 0265-83-2111 内線436

 今日の午後の仕事も、半日外です・・・もう、干乾びちゃうよ・・・。
 速攻で帰宅して、「とりあえずビール」♪
 そして「スルメイカの肝焼き」で一杯♪玉ネギとナスも一緒に焼いてみた↑↑↑付け合わせに、ルッコラ(^^♪
「スルメイカのアルミホイル焼き」
http://fmv2006.cocolog-tnc.com/fmv/2017/07/post-073c.html

「土井善晴の料理は楽し」(5-3)「烏賊豚」

 さらに、先日買った「から付き 落花生」↑↑↑
可食部100g当たり585kcal
株式会社 豆久食品株式会社
静岡県浜松市東区白鳥町638-2
TEL 053-545-4989

 ここで、2016年5月15日の「土井善晴の料理は楽し」より、【烏賊豚】(366kcal)の引用。
失敗なしの最強タッグ
 烏賊と豚は味がしっかりとしたものどうし、よく合います。濃いめの味つけのコクのある煮物は、ご飯がすすみます。どなたが作ってもおいしくできるお料理です。
『材料』(4人分)
・スルメイカ・・・1杯(350g)
・豚バラ肉(かたまり)・・・200g
・しょうゆ・・・大さじ2/3
・長ネギ・・・1本
・ショウガ・・・30g
・サラダ油・・・大さじ1
・黒コショウ・・・適量
<煮汁>
 酒・・・1/2カップ
 水・・・1と1/2カップ
 砂糖・・・大さじ3
 しょうゆ・・・大さじ1
①下ごしらえをする
 豚バラ肉は2cm厚さの一口大に切り、下味のしょうゆをまぶしておく。スルメイカは水洗いし、ワタと軟骨を抜いて、2cm幅の輪切りにする。足は2本ずつに切る。
 長ネギは2~3cm幅に切る。ショウガは洗って、皮付きのまま薄い輪切りにする。
②豚肉に焼き色をつける
 中華鍋にサラダ油を熱し、豚バラ肉を入れて強火で炒め、こんがりと焼き色をつける。
③イカなどを加えて強火で煮る
 長ネギ、ショウガ、スルメイカを加える。次いで煮汁の酒と水を入れ、強火のまま煮立てる。
④調味料を加え、落としぶたをして中火で煮る
 鍋中が沸いたら、砂糖、しょうゆを加え、落としぶたをして、中火で25~30分煮る。
⑤煮汁をからめて仕上げる
 落としぶたを取り、水分を飛ばしながら煮汁を煮詰める。照りの出た煮汁をイカと豚にからめ、黒コショウをふって仕上げる。
《食のこころ》
 この料理の魅力は、なんといっても組み合わせの妙にある。
 「沖縄にもイカ墨の入る豚の汁物がありますし、中国料理でもイカと豚を炒め合わせたりする。イカと豚はとても相性がいいのです」
 どちらかが強いと、相手の食材が負けてしまうが、その点、歯応えも味の強さも互角。豚バラ肉のうまみがイカにしみ込み、スルメイカの甘い香りが豚がまとう。
 「イカブタという料理名のゴロのよさもいいでしょう?」と土井さん。ベーコンとジャガイモを炒め煮にする土井さんの”べーじゃが”は本欄でも紹介したが、愛称ののような料理名がつくと、おかずとしてさらに親しみが湧く。
 豚バラはかたまり肉を求め、厚めの棒状に切る。イカも胴は太めの輪切りに、足も切り分けるだけでゴロンと大きいまま。そのほうが歯応えが楽しめ、噛むたびにうまみが口の中に広がる。材料に火が通り、味がまとまればできあがり。失敗がないのも◎。

本日のカウント
本日の歩数:10,958歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:53.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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