« 「ばかうけ」、そして「萌えキャラ商品売り込め 富士発ビジネス、全国に拡散」 | トップページ | 「豆腐と豚バラのキムチ炒め」、そして「ふじのくに いきいきポークのトマト煮」「豆腐と豚肉のうま煮」「豚ヒレのピカタ」「豚と野菜のゴマ味噌スープ」 »

2017年6月15日 (木)

「ちゃんぽんですかい」「味すぐき」、そして「<食卓ものがたり> 三輪そうめん」

 今日は、6月15日、「生姜の日」。
 石川県の波自加弥(はじかみ)神社で、しょうがを祀る「はじかみ大祭」が行われる日だったことから制定されました。

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「群馬県 前橋市」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sanpomichi/
「中央通り商店街」
<黒田人形店>
<鈴木ストア>
<アツミレコード>
♪ 箱根八里の半次郎 氷川きよし(2000年)
♪ 君のひとみは10000ボルト 堀内孝雄(1978年)
《平野米穀店》
・雪ほたか 5kg 3,995円
《料亭 金光》
・上州和牛すき焼き 4,500円
<るなぱあく>
*遊具 10円・・・2種類、50円・・・8種類
 乗車券 1回50円、11回500円
・もくば館
 昭和29年、日本製、登録有形文化財 料金は10円

https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/607809/

 「昼めし旅」は、「春の鎌倉SP」。3/21の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
 鶴岡八幡宮、桜、源氏山公園、シラス
「長谷地区」
《八百芳商店》
☆たまご焼き(カツオ出汁、砂糖) 500円(税込み)
「腰越漁港」
 ワカメの名産地、メカブ、メカブ納豆
「鎌倉駅」
<正宗工芸美術製作所>
《T's Cafe》
★カレーライス
 ニンジンや大根の皮でダシをとる。
「葉山町」
 葉山御用邸、葉山マリーナ
<石井牧場>葉山牛
・豚汁
①シイタケ、マイタケ、ナバナ、ニンジン、大根、油揚げ
②味噌を溶く。
・餃子
①豚ひき肉を一晩麺つゆに漬ける。
②刻んだキャベツと混ぜる。
・大根とツナの煮物
・刺身(マグロの赤身、中トロ、鯛、平目)

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1046575/

 「アサヒビール」より、メール。「お酒に関するアンケートキャンペーン」。
 お答えいただいた方の中から抽選で50名様に選べる電子マネー「EJOICAセレクトギフト」1,000円分をプレゼント!
http://news.asahi-mailmagazine.jp/?4_--_1187857_--_301802_--_1
【EJOICAセレクトギフトとは】
 EJOICAセレクトギフトは、提携している各種電子マネー等(カード等)のラインナップの中から自由に選択し、ギフト金額を登録(交換)することができる電子マネーギフトです。
  詳しくは下記サイトをご覧ください。

http://news.asahi-mailmagazine.jp/?4_--_1187857_--_301802_--_2

「ちゃんぽんですかい」「味すぐき」、そして「<食卓ものがたり> 三輪そうめん」

 仕事を終え、帰宅して、頂いた「ちゃんぽんですかい」で一杯♪
JAL
 JAL SELECTION
海鮮の旨味
 JAL ORIGINAL NOODLE SNACK
1食(39g)当り172kcal
製造者:ラミーパスタ工業株式会社
群馬県渋川市中村1166
販売者:株式会社 JALUX(ジャルックス)
東京都港区南1-2-70
TEL 03(5460)7159

「ちゃんぽんですかい」「味すぐき」、そして「<食卓ものがたり> 三輪そうめん」

 さらに「味すぐき」(^^♪
 すぐきかぶらを漬け込んだ「すぐき」をこまかくきざみ、そのもち味を生かして、西利独自の手法でほんのりと味つけいたしました。
 あっさりとした酸味と歯ごたえをどうぞご賞味ください。
 お茶漬けにも最適です。
保存料・着色料は、一切使用しておりません。
 旬 おいしく、やさしく
京つけもの 西利
 京都・西本願寺前
 京都・四条祇園町
京つけもの 西利
京都市下京区堀川通七条上る西本願寺前
TEL 0120-2-81812
TEL (075)361-8181
製造者:株式会社 西利 NA
京都市下京区堀川通七条上る菱屋町150番地の1

 ここで、2017年5月6日の朝刊より、「<食卓ものがたり> 三輪そうめん(奈良県)」の引用↑↑↑
 天井から床まで、白い幕がまっすぐに垂れ下がる。風に揺れると向こう側が透けて見え、下がっているのが何本もの糸状のものだと分かる。
 ここは奈良県の三輪地方。白い幕の正体は、製造中のそうめんだ。
 真夏の食卓に欠かせないが、製造の主要な時季は冬。「冬の方が朝の気温や湿度が安定していますから」。県内のメーカー七十五軒でつくる県三輪素麺(そうめん)工業協同組合の池側(いけがわ)義嗣理事長(69)が教えてくれた。
 そうめんの工程は大まかに言えば、小麦粉と塩、水をこねて大きな団子状にしてから、幅十センチ、厚さ三センチのひも状に。包丁で切るのではなく、何度か熟成させながら引っ張って延ばし、細くしていく。高級品だと、その直径はわずか〇・三ミリ。そして、工場内に干して乾燥させる。
 三輪そうめんは、タンパク質を10%以上含む強力粉を使うため、細くてもこしが強い。そこで重要なのが、最初のこねる作業。延ばすのに必要な固さと粘り気になるように、塩や水を調節する。乾燥させる作業は翌日。だから、経験から翌日の気温や湿気も予想する。「こねるのがうまくいかないと、麺が延びず細くならない」と池側さん。
 そうめんは、高度成長期に百貨店がギフトとして取り扱い、需要が急拡大。だが、近年は食の多様化や産地間競争もあり、組合の年間出荷量はピークだった昭和三十~四十年代の七割ほどの百八十万キロに。冬場は連日作業が続いて休みにくいこともあり、後継者の確保に悩む組合員もいる。
 しかし、この三輪地方はそうめん発祥の地。三十歳で会社を辞して家業を継いだという池側さんも「大変な仕事」と迷ったが、「発祥の地で、この文化をなくすわけにはいかないという思いがあった」と振り返る。そうめんのこしのように強い思いが、歴史ある産地を支える。
 (文・写真、丸山崇志)
◆歩く
 三輪そうめんは、日本の麺の起源とされる。1200年ほど前、組合の事務所からほど近く、日本で最初の神社とされる大神(おおみわ)神社=写真=の宮司の息子が、飢饉(ききん)や疫病に苦しむ人々のために作ったのが始まりという。
 以来、神社と三輪そうめんの縁は深い。毎年2月5日に営まれる卜定祭(ぼくじょうさい)には、全国のそうめん製造、販売業者が参拝し、その年のそうめん相場が占われる。また、2011年から組合が設ける製造基準を満たす商品に添付できるラベルには、鳥居がデザインされている。

本日のカウント
本日の歩数:7,337歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

|

« 「ばかうけ」、そして「萌えキャラ商品売り込め 富士発ビジネス、全国に拡散」 | トップページ | 「豆腐と豚バラのキムチ炒め」、そして「ふじのくに いきいきポークのトマト煮」「豆腐と豚肉のうま煮」「豚ヒレのピカタ」「豚と野菜のゴマ味噌スープ」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「ちゃんぽんですかい」「味すぐき」、そして「<食卓ものがたり> 三輪そうめん」:

« 「ばかうけ」、そして「萌えキャラ商品売り込め 富士発ビジネス、全国に拡散」 | トップページ | 「豆腐と豚バラのキムチ炒め」、そして「ふじのくに いきいきポークのトマト煮」「豆腐と豚肉のうま煮」「豚ヒレのピカタ」「豚と野菜のゴマ味噌スープ」 »