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2017年5月18日 (木)

<食卓ものがたり> 駿河湾の桜エビ

 きのう「すぐき漬け」を食べたせいか、ウンチの調子がいい!さすがラブレ菌!!!

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「栃木県 佐野市」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sanpomichi/
《佐野洋菓子研究部》
・濃厚ベイクドチーズケーキ(2005年チーズケーキ博覧会第3位)
<エプロン くぼ>
・エプロン 1着 1,900円~
♪ Wake Up 財津和夫(1979年)
《味噌まんじゅう 新井屋》
・味噌まんじゅう 1個97円
・味噌ぷりん 1個259円
《天狗屋養蜂店 吉水店》
*巨大な切り株
*南極の第7次観測隊で活躍した作業車「ウニモグU411」
・超高級みかん 617円~
・超高級ひまわり 1,132円~
<出流原弁天池>
 日本名水百選に指定された湧き水
《丁庵》
♪ 君は天然色 大滝詠一(1981年)
・とうふ
・ゆば
・豆乳 100円

https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/599057/

 「昼めし旅」は、「山形県 大蔵村」。2/23の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
 月山、特別豪雪地帯
「 四ヶ村集落」四ヶ村棚田
<石川建設>
<>
・米の粉の天ぷら
<長南家>
・セリのおしたし
・玉コンニャク
①玉コンニャクを醤油、カツオ出汁で煮る。
・地酒(一生幸福)
・自家製カブの漬け物

https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/68530/590764/

 「メルシャンワイン」より、メール。「ワインに合うレシピ」が美味しそうだ♪
https://winesuki.jp/recipe/recipe_and_wine/92/?utm_source=KIRIN&utm_medium=KIRIN&utm_campaign=KIRIN
 「チリからやってきた コスパワイン」もいいね↑
http://www.kirin.co.jp/products/wine/cyt/pudu/?utm_medium=mail&utm_source=mail_me&utm_campaign=me_mail_170518#
 「アサヒビール」よりメール。「アサヒビール商品が100名様に当たる!【季節のアンケート5月号】」↑↑↑
 今回のプレゼントは『アサヒスーパードライ』(缶350ml)6本!
http://news.asahi-mailmagazine.jp/?4_--_1158725_--_24827_--_1

 差出人が「ss-aps@ybb.ne.jp」からメールが届いた。「15.5.17.68350.doc」なんていう添付ファイルも付いている。迷惑メールだ!!!
運行・車両管理部
ご担当者様
お疲れ様です。
駐車違反の報告書を添付してます。
ご確認の程、宜しくお願い致します。

 「竜田揚げ」と「から揚げ
・「から揚げ」は鶏肉以外にも牛肉や豚肉、野菜などを素揚げや薄く小麦粉を付けてあげる料理。
・「竜田揚げ」は醤油ベースのタレに肉や魚をじっくり漬け込み、独特の臭いを取り除き、片栗粉で揚げる料理。野菜は使わない。
 醤油による肉の赤い色と衣の白い色の混ざった様子を、紅葉の名所である奈良県の竜田川の白い波に浮かぶ紅葉に見立てたもの。
「チガイダンス」

http://chigai.dance/food/karaage/

 仕事を定時に終え、帰宅して、スーパーに向かう。
 売り出しの「コク仕込みビーフカレー」84円、「国産 若鶏手羽元」100g62円、372gで232円のもの、「緑豆もやし」19円、「さくら海老」100g842円で403円のところ20%引きで323円のもの、「村上臓器 豚味付ホルモン」386円のところ40%引きで231円を買う。
 「酒&FOOD かとう」に寄り、「むぎ焼酎 壱岐」40度3,240円を伝票にて買い帰宅。

<食卓ものがたり> 駿河湾の桜エビ

 帰宅して、暑くなってきたから、枝豆&ビールで一杯といきましょう!!!
「おいしい缶ビールの注ぎ方」
①泡づくり
 少し高めの位置からグラスの中心に注ぎ、グラスの黄色のライン位まで泡ができたら一旦止めます。
②注ぐ
 グラスを斜めに持ち、缶の注ぎ口をグラスの縁に密着させ、泡の下をくぐらせるようにビールを注ぎます。
③泡を持ち上げる
 徐々にグラスの角度を起こし、泡を持ち上げるように注ぎます。
④仕上げ
 8分目まで注いだら、グラスをテーブルに置き、グラスの2~3割が泡になるように調整してできあがりです。

<食卓ものがたり> 駿河湾の桜エビ

 そして、今日買った「駿河湾産 生 さくら海老」で「桜えび丼」↑↑↑
地産地消
 ふるさとの味

<食卓ものがたり> 駿河湾の桜エビ

 デザートは、頂いたお菓子♪
味ごのみ
 ブルボン おいしい彩り8種類
みんなのおやつ・おつまみ
・羽衣あられ
 もち米を香ばしく焼きあげ、塩味でさっぱりと仕上げたあられ。
・焼きえびせん
 香ばしいえびの香り漂うせんべい。
・やわつぶ
 カリカリ感覚が特徴的なピリ辛醤油仕立てのあられ。
・ピーナッツあられ
 刻みピーナッツを練り込んだ揚げあられ。
・揚げ餅
 甘口醤油仕立ての揚げあられ。
・海苔醤油豆
 ピリ辛醤油と海苔の風味がマッチした豆菓子。
・汐いか豆
 刻みいかを練り込んで焼き塩で味付けした豆菓子。
・ごまいりこ
 甘辛蜜で味付けしたかたくちいわし。

 ここで、2016年6月4日の朝刊より、「<食卓ものがたり> 駿河湾の桜エビ(静岡市)」の引用♪
 昔、かき揚げやお好み焼きの中にピンク色のつぶつぶを見つけると、とっても得した気分になった。つぶつぶの正体こそ紅ショウガ…ではなく桜エビだった。その桜エビが一面に敷き詰められている。背後には残雪わずかな初夏の富士山。何とぜいたくな光景か-。
 静岡市清水区の富士川河川敷。東京ドーム二個分の広さの天日干し場だ。近くの由比港に水揚げされた桜エビを、加工業者がその日のうちに干し上げる。最初透明の身は次第に色づき、辺りは桜色のじゅうたんとなる。よく見ると、一匹一匹は体長四センチほどと想像より大きい。「駿河湾に流れ込む滋養豊かな富士山の雪解け水で育つから。国内で桜エビが水揚げされるのは駿河湾だけ。干しエビには一キロ三万円になる高級品もあります」。高柳昌彦・静岡県桜海老加工組合連合会長(60)が教えてくれた。
 これまで桜エビと思っていたのは、安いアキアミなどの加工品だったよう。試食した「本物」は、香ばしさの中に交わる甘みと塩気が絶妙でその差は歴然だ。
 本場の桜エビの食べ方は無論これにとどまらない。はやる心を抑え同区内の専門料理店「開花亭」へ。刺し身やかき揚げ、すき焼き風の煮込みを賞味した。
 刺し身は「世界で唯一静岡でしか味わえない」(同市広報課)との触れ込み。十匹ほどを丸ごと頬張り、頭や殻をシャリシャリとかみしめると、とろけるような甘い身が飛び出す。かき揚げは全体がピンク。桜エビのみの塊で、またまた従来の価値観がぶっ飛んだ。
 産卵期の夏と季節風が強い冬を除く春、秋二回の漁期がある桜エビ。由比港漁協の望月武専務理事(73)によると、今年は計一千トンの漁獲を見込む「豊漁の年」。春漁はそろそろ終了。ようやく真価を知った往年の桜エビファンとしては、十月からの秋漁も待ち遠しい。
(文・白鳥龍也、写真・立浪基博)
◆歩く
 静岡市の代表的観光スポット、日本平。その丘の中腹に広がる市立日本平動物園は、旭山動物園(北海道旭川市)にひけを取らない動物の行動展示で知られる。
 中でも注目はレッサーパンダ。国内で飼育されるレッサーパンダの血統管理を担う園として繁殖に力を入れており、立ち姿で話題をさらった風太(千葉市動物公園)もここの生まれ。現在は8頭が、風太同様に愛嬌(あいきょう)を振りまいている=写真。
 生肉にかぶりつくライオン、トラの食事風景やホッキョクグマの水遊びをガラス越しに眼前で観察できる猛獣館なども人気。入園料一般610円。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2016060402000007.html

 2016年11月2日の朝刊より、「サクラエビ豊漁に沸く 由比で初競り」の引用。
◆初日水揚げ 例年の3倍
 駿河湾特産のサクラエビ秋漁が十月三十一日夜に解禁となり、静岡市清水区の由比漁港で一日早朝、初競りがあった。二十四日解禁予定だった今季の秋漁は、海が荒れ一週間遅れて百二十隻の船が出漁。初日は例年の約三倍の水揚げとなり豊漁に沸いた。漁は十二月二十五日まで続く。
 サクラエビの体長は四センチ前後。漁港内ではピンク色に染まったかごが並び、解禁を待ちわびた仲買人たちが次々に競り落とした。
 由比港漁協によると、初日の水揚げは由比漁港が六百九十五杯(一杯約十五キロ)、大井川港(焼津市)は三百二十六杯。重さにすると両港で約一五・三トンになり、前年の秋漁初日より約九・八トン多かった。
 由比漁港の一杯当たりの平均落札額は四万三千四百四十九円で前年秋漁初日を七千七百六十七円下回った。最高落札額は四万九千八百八十円だった。
 由比港漁協の宮原淳一組合長(75)は「この夏生まれたサクラエビが大きくなり、秋特有のおいしさを味わえる。ぜひ食べてほしい」と話した。
(立浪基博)

http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20161102/CK2016110202000096.html

 2017年3月25日の朝刊より、「身ふっくら 甘みも豊か サクラエビ春漁」の引用♪
身ふっくら 甘みも豊か サクラエビ春漁
 駿河湾特産のサクラエビ春漁が23日夜に解禁され、由比漁港(静岡県清水区)と大井川港(焼津市)で24日早朝、初競りが行われた。両港から計120隻の漁船が出漁し、2隻1組で網を引いて水揚げした。市場にはみずみずしいピンク色のサクラエビが並び、仲買人が品定めして価格を記した紙を箱に入れると、漁協関係者の競り落としの大きな声が場内に響いた。
 初日の水揚げ量は由比が約8.6トン、大井川が約4トンで計約12.6トン。7年ぶりの豊魚だった前年より約15トン少ないが例年並みの量。1ケース(15キロ)当たりの平均落札価格は由比が41,587円、大井川が30,603円。由比の初日平均値は前年より2,174円高く、ご祝儀相場で最高値は46,530円がついた。
 昨年の水揚げ量が多かったため、産卵数も多いとみて漁は例年より10日ほど早く始まった。体長は3.5cm前後とやや小ぶりだったが、由比港漁協の宮原淳一組合長(76)は「小さくても身はふっくらとしていて甘みが多い。桜が散るころに水温が上がり、海のサクラも本格的になるだろう」と話していた。春漁は6月6日まで続く。
(立浪基博)

 ここで「サクラエビ レシピ2種」の紹介♪
【桜えびのかき揚げ】(133kcal)
 由比漁港で春と秋に水揚げされる桜えびは、体長4~5cmくらいで美しい透明な桜色をしています。かき揚げにすると、桜色の身が赤く衣に透けて、ねぎの緑とあわせて色鮮やかにできあがります。生の桜えびなら色鮮やかに、乾燥品を使えば香りよく仕上がります。
 日本で桜えびが獲れるのは駿河湾のみ。
『材料』(2人分)
・生桜えび・・・60g
・ごぼう・・・1/4本(30g)
・たまねぎ・・・1/4個(30g)
・葉ねぎ・・・2~3本(10g)
・小麦粉・・・大さじ3
・とき卵・・・大さじ1
・塩・・・少々
・水・・・適量
・揚げ油・・・適量
『作り方』
①ごぼうは笹がき、たまねぎは薄切り、葉ねぎは小口切りにする。
②ボウルに小麦粉、とき卵、塩、水を入れ、混ぜておく。
※桜えびに水分があるので、衣は硬めに作っておく。
③②に、桜えび、ごぼう、たまねぎ、葉ねぎを入れ、混ぜ合わせる。
④③をまとめてしゃもじにのせ、熱した油(180℃)の中に形がくずれないように入れ、3~4分くらい揚げる。
※なるべく、平らにして入れる。


【えびとえのきのかき揚げ】(394kcal)
『材料』(2人分)
・むきえび・・・100g
・えのきだけ・・・1/2袋(50g)
・三つ葉・・・2本
・天ぷら粉・・・大さじ1
・A
 天ぷら粉・・・30g
 水・・・1/4カップ
・揚げ油・・・適量
『作り方』
①えびは背わたを取って2~3つに切る。えのきは根元を落として半分に切り、ほぐす。三つ葉はざく切りにする。
②ボウルに①を入れて天ぷら粉をまぶし、合わせたAを加えて小分けにし、170℃の揚げ油でカラッと揚げる。
※お好みで大根おろし、おろししょうが、青じそを添え、塩や天つゆをいただく。

本日のカウント
本日の歩数:8,628歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:56.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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