« 「淡竹のペペロンチーノ」、そして「竹づくしの宴会!」 | トップページ | <食卓ものがたり> 駿河湾の桜エビ »

2017年5月17日 (水)

「上賀茂名産すぐき漬」、そして「淡竹の味噌炒め」

 今日は5月17日、「お茶漬けの日」。

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「栃木県 佐野市」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sanpomichi/
《ぴのや》
・いもフライ 1本 80円
(フルーツソース)
<栗崎鋳工所>
※天明鋳物
・ベーゴマ
・デコベー 583円
<ぱるぽーと>
※佐野ラーメン
 手打ちちぢれ麺、鶏ガラ出汁のあっさりスープ
《ラーメン 太七》
・青ねぎラーメン 830円
「田沼町」
♪ 夢の途中 来生たかお(1981年)
*ねぎ坊主
<丸山工芸社>
 おばけ屋敷専門会社
・菊人形

https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/598746/

 「昼めし旅」は、「故郷帰省SP」「沖縄県 那覇市」。2/22の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
「国際通り」
*ハブ酒
「平和通り 市場本通り」
《フルーツ市場》
☆アテモヤ 1kg 2300円
 糖度20度を超え「森のアイスクリーム」と言われる。
♪ 安里屋ユンタ
「那覇市第一牧志公設市場」
☆きくらげ炒め
☆ゴーヤーキクラゲ(しそ風味)
☆チラガー(豚の顔)
☆スーチカー(豚バラの塩漬け)
《那覇市第一牧志公設市場 2階食堂》
*《がんじゅう堂》
★ゴーヤーチャンプルー定食 650円
①豚肉、島豆腐、コーヤを入れ、アグー豚の特性ダシを入れ、炒める。
②もやし、溶き卵を入れ、軽く火を通せば出来上がり。
「浦添市」
<宮川たま子家>玉城家
・タコの頭の肝和え
①茹でた島ダコの頭を切り、胃袋をとる。適当な大きさにカット。
②ネギを加え、肝とスミを和える。
・タコの刺身
(島唐辛子マヨネーズ、わさびマヨネーズ、しょうゆマヨネーズのいずれかを付けて食べる)
・もずくのスープ

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1038973/

 「クラブツーリズム」より、メール。「ボランティアツアー」の案内♪
http://youtu.be/0bEYk7EIECg
(1)まずは東北の今を見る
(2)そこで暮らす語り部のお話を聞く
(3)自分たちができることで復興支援!

http://www.club-t.com/ml/u/l?p=TMcEJc_oOckDLYZ-Y
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「父の日特集 2017」♪
http://www.rakuten.ne.jp/gold/suigodori/fathersday.htm?scid=rm_197493

 今朝の朝食は、4月末に買った「すぐき」・・・植物性乳酸菌が一杯入っているんだよね↑↑↑
 このメーカーの「すぐき」は、ちょっと硬めかな・・・「土井志ば漬本舗」の「すぐききざみ」の方がが柔らかいね。
http://www.doishibazuke.co.jp/cgi/websys.cgi?SUBMODULE=index
「上賀茂名産すぐき漬」、そして「淡竹の味噌炒め」

京名産 すぐき漬(刻み)
180g
稲荷すぐきや 浜田康隆
京都市伏見区深草稲荷中之野町63-5
TEL 075-642-1954
「上賀茂名産すぐき漬」、そして「淡竹の味噌炒め」

上賀茂名産すぐき漬
 すぐき漬は、酢茎(すぐき)かぶらを塩で漬け込み、室(むろ)という温室で乳酸発酵させた、伝統の京漬物です。植物性乳酸菌「ラブレ」を多く含んでおり、程よい酸味があるのが特徴です。
 四百年も前から、上賀茂の地に伝承されてきたすぐき漬は、専門農家でのみ栽培され、独特の製法と発酵技術で漬け込まれた、昔ながらの無添加・自然の発酵食品です。
植物性乳酸菌「ラブレ」
 すぐき漬から発見されたラブレ菌は、ガンに効果があると言われる、体内のインターフェロンの産生能力を高める働きが、パストゥール研究所により確認されました。強い酸性など厳しい環境下でも生きる数少ない乳酸菌で、生きたまま腸へ届き、腸の働きを整える作用があります。
□お召し上がり方
 すぐき漬をさっと水洗いし、かぶらの部分はいちょう切り、葉は細かく刻み、お好みで醤油や七味をかけてお召し上がり下さい。又、高菜のように油で炒めたりする食し方も有ります。
□保存について
 当店は樽出しのすぐき漬を自然のままパックしております。冷蔵庫で保存の上、お買い上げより1ヵ月間を目安に、なるべくお早目にお召し上がり下さい。又、袋から膨らんだり表面に白っぽい物が付着する場合がございますが、これらは乳酸発酵によるものですので、軽く洗い流してお召し上がり頂けます。
〒612-0807 京都市伏見区深草稲荷中之町63-5
稲荷すぐきや
TEL・FAX/075-1642-1954

http://guide.travel.co.jp/article/8467/

 今日の仕事・・・「個性尊重」って、「わがまま尊重」とか「無指導」になっていないかい???「合理的配慮」を、勘違いしていないかい!!!???・・・「教えるべきこと」は、しっかり教えるべきでしょう!!!
 「身代金ウィルス(ランサムウェア名:WannaCry)」の対策は、「2017-05 x86ベースシステム用Windows7向けセキュリティマンスリー品質ロールアップ(KB4019264)」の「Windows Update」をすることで、解消するのですか!???

 仕事を終え、帰宅して「淡竹の味噌炒め」で一杯♪
http://fmv2006.cocolog-tnc.com/fmv/2017/05/post-fc63.html
 スーパーに「国産 豚こま切肉」100g95円を買いに行こうという気もあったが、やめた!

「上賀茂名産すぐき漬」、そして「淡竹の味噌炒め」

 さらに「黒胡椒 カレービーンズ」♪
だんらん
 黒胡椒を効かせたカレー風味
ピリッとスパイシー
 揚げそら豆に寒梅粉をまぶして焼き上げ、カレーと粗挽き黒胡椒で味付けしました。

本日のカウント
本日の歩数:8,684歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

|

« 「淡竹のペペロンチーノ」、そして「竹づくしの宴会!」 | トップページ | <食卓ものがたり> 駿河湾の桜エビ »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/168928/65291228

この記事へのトラックバック一覧です: 「上賀茂名産すぐき漬」、そして「淡竹の味噌炒め」:

« 「淡竹のペペロンチーノ」、そして「竹づくしの宴会!」 | トップページ | <食卓ものがたり> 駿河湾の桜エビ »