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2017年5月20日 (土)

Fresh Marche NEWS 5月「そら豆」「あじ」

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用!
 おととい生誕百五十年を迎えた知の巨人・南方熊楠(みなかたくまぐす)は、刑事被告人になったことがある。地元熊野の新聞に寄せた「人魚の話」が、新聞紙法が禁じる風俗壊乱とされたのだ
▼超人的な博覧強記の人らしく、人魚伝説を古今東西の文献・伝承を使い躍動的に論じた随筆だが、性的な伝承の紹介が罪にあたると告発された
▼裁判で南方は「風俗壊乱などは、こじつければどんなものでも罪になる」と恣意的(しいてき)な法の運用を論難したが、検事は開き直った。「事実が同一でも、見様(みよう)と手心とがある。その職にある者の手心によって罪になるのである」。そして、有罪判決が下された(『南方熊楠百話』)
▼この事件には裏があった。政府が進める神社統廃合のために聖なる森が伐採された。貴重な生物や村人の暮らしが損なわれる一方で、木材売却で役人らが甘い汁を吸っていた。それを暴露された当局が意趣返しで告発したとされるのだ
▼当局の恣意的な運用を許す法律がいかに危険かは、歴史が繰り返し教えるところだが、政府与党は、異論を封じ込めるかのように、「共謀罪」の導入を急ぐ
▼鶴見和子さんの名著『南方熊楠』によると、硬骨の人・南方もこんな言葉を漏らしたという。「中国との戦争はよくない…しかし、なにかいうとぶちこまれる。ぶちこまれると時間がおしいから、できるだけ官憲にはたてつかないことにした」

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017052002000116.html

 「アサヒビール」よりメール。「ウィルキンソン・ハード無糖ドライ」が6月20日に発売されるらしい。
http://www.asahibeer.co.jp/wilkinson_rtd/cp/170519-170529/

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「栃木県 宇都宮」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sanpomichi/
《来らっせ本店》
 ワンフロアで30店舗以上の餃子が楽しめる。
《松井精肉店》
・コロッケ (1個) 95円
・メンチカツ (1個) 135円
<うつのみや妖精ミュージアム>
 1916年、イギリスに住む2人の少女が5枚の妖精写真を撮影。
「オリオン通り」
*ミヤリーちゃん
 宇都宮のミヤと妖精のフェアリーから命名
*ハッピーちゃん
《アンテナショップ 宮カフェ》
 48年連続、いちご収穫量日本一!
・スカイベリー 600円
 大きさ、美しさ、美味しさが大空に届くように名付けられた。
・とちおとめ
・スカイベリーチップ 500円
・宇都宮カクテル
♪ ココモ ザ・ビーチ・ボーイズ(1988年)
《夢酒OGAWA パイプのけむり》カクテルの街
※小川信行さん:1988年、第15回 全国バーテンダー技能競技大会で総合優勝
・フローラ・オブ・ゴールド 900円
・スカイベリー朋子

https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/599698/

 それに「昼めし旅」は、「長野県 白馬村」。2/27の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
 1998年長野オリンピック、おひょっくり
<日下さん>シェアハウス
・鶏肉ともやしのオイスターソース炒め
①鶏もも肉を切る。
②フライパンで卵を焼き、塩、こしょう、鶏肉、もやしを入れる。
③オイスターソース、マヨネーズで味つけ。
「白馬さのさかスキー場」モーグルクラブ
<原家>SUNNY SIDE HUT
・手羽元に煮物
①手羽元、卵、ネギを砂糖、みりん、醤油で味付けする。
②油で揚げた春雨の上に盛り付ける。
・氷餅とサツマイモの団子
※氷餅:餅を和紙にくるんで2カ月間干す。
①氷餅を10分ひたし、ギュッと絞る。
②蒸してつぶしたサツマイモの中に入れ、混ぜる。団子にする。
③片栗粉をつけて180℃の油で揚げる。
・キッシュ(エビ、ほうれん草、シメジ)

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1040411/

 先日の「岐阜にイジュー」は、「第四話 鹿を狩りに行く」。
http://www.nagoyatv.com/gifuniiju/
・鹿肉のカレー
*巻き狩り猟
 勢子(せこ):犬を使って獲物を追い込む
 射手(しゃしゅ):待ち構えて獲物を撃つ

http://www.nagoyatv.com/gifuniiju/story/

 今日は、休日にも関らず強制の仕事・・・しかも無給!!!!こんなの、変でしょう????
 まあ、長くても11時には終わるだろうと思っていたらとんでもなかった・・・話が長すぎる!!!・・・12時になってしまった。

 帰宅して、昼食。
Fresh Marche NEWS 5月「そら豆」「あじ」

 今日の昼食は「CGC コク仕込み ビーフカレー」(中辛)
BEEF CURRY
 玉ねぎ、にんにく、チーズと牛肉の旨み
1人前200g 160kcal
販売者:株式会社シジシ-ジャパン
東京都新宿区大久保2-1-1
TEL03-3207-0704

http:/www.cgcjapan.co.jp
製造者:サンハウス食品株式会社
愛知県江南市高屋町西里77

 買い物に出かける
 「古紙のえき」に古着を出す。
 スーパーで、「あじ大葉フライ」10ヶ入り298円、「納豆」50円、「あじ」198円、「うどん玉」20円、「石川県産 するめいか」小4杯321円を買い帰宅。

Fresh Marche NEWS 5月「そら豆」「あじ」

 タケノコ掘りに行く。裏年という割には、たくさん出ているね・・・掘りきれないので、たくさん切り倒してきた!!!
 「酒&FOOD かとう」に寄り、ハチクを届ける。・・・もらっていただいてありがとうございます!!!

 2本持ち帰り、アク抜き。

 「ルッコラ」と「バジル」の種まき。

Fresh Marche NEWS 5月「そら豆」「あじ」

 夕方は、「あじ大葉フライ」で一杯♪
あじ
 大葉フライ

Fresh Marche NEWS 5月「そら豆」「あじ」

 ソースは、「カゴメソース ウスター」。
KAGO<E 醸熟
 野菜・果実・酢・スパイスからじっくり造りました。
ソースが決めて【ソース焼そば】

http://www.kagome.co.jp/sauce/recipe/
カゴメ独自の「醸熟」製法。
・野菜・果実をじっくり醸造し、酢・香辛料とあわせてたっぷり熟成しました。
・素材のもつうまみを十分に引き出して、深い味わいのソースに仕上げています。
100g当たり134kcal
カゴメ株式会社KGMEU
名古屋市中区錦3丁目14-15
TEL 0120-401-831

http://www.kameme.co.jp/sauce/

 それに「タマネギスライス」♪
Fresh Marche NEWS 5月「そら豆」「あじ」

 「花かつお」をかける↑↑↑
はごろも舞
Hagoromo
天女の舞の削りぶし
 国内産のかつお節をていねいに薄く削りました・
80g278kcal/袋
 かつお節の深みのある味と香りが活きています。だしを取ったり、料理にかけてご使用ください。
天女の舞の削りぶし「はごろも舞」
 はごろもフーズのある、静岡市清水区の「三保の松原」は、古くから天女の羽衣伝説がある土地です。美しく清らかに空に昇り舞う天女は、平和と繁栄に通じるイメージということから、当社の前身「後藤罐詰所」では、戦前から「羽衣」の商標を用いておりました。
 天女のようにひらりひらりと昇り舞う削りぶし「はごろも舞」のおいしさと香りをお楽しみください。
「おいしいだしの取り方」
①700mlの水を強火にかけ、沸騰したら本品約20gを入れます。
②弱火にして、2分程度煮出し、火を止めます。
③キッチンペーパーなどでこしてでき上がりです。
※おいしくだしを取るコツ
・煮出し過ぎないこと
・鍋のフタをしないこと
だしの
使用目安
・味噌汁 約3~4人分
・麺類のかけつゆ 約2人分
「おいしい召し上がり方」【かつお香るぶっかけうどん】(310kcal)
『材料』(2人分)
・本品・・・適量
・ゆでうどん・・・2玉
・かまぼこ・・・2切れ
・万能ねぎ・・・2本
・A
 だし汁・・・700ml
 薄口しょうゆ・・・大さじ1
 みりん・・・大さじ1
 塩・・・適量
『作り方』
①鍋にAを入れ強火にかけ、沸騰したらゆでうどんを入れて温めます。
②①を器に盛り、1cm幅に切ったかまぼこ、斜め切りにした万能ねぎと本品をトッピングします。
「あつめた合計点数に応じてオリジナルQUIカードをプレゼント!」。
応募締め切り2018年5月31日(木)
TEL 03-3436-3591
販売者:はごろもフーズ株式会社
静岡県静岡市清水区島崎町151
製造所:株式会社マルアイ(熱田工場)
愛知県名古屋市熱田区一番二丁目48番15号
TEL 0120-123620

Fresh Marche NEWS 5月「そら豆」「あじ」

 デザートは、戴いたお菓子♪
梅の香巻

 ここで、『くらし良好』2017年5月号の「Fresh Marche NEWS」より、引用。
「今月のPick Up」そら豆
→そら豆ってこんな野菜
・さやが上向きにつくので「空豆」、また、さやが蚕の繭に似ていることから「蚕豆(そらまめ)」とも書きます。
・さやから出すと鮮度がすぐに落ちるので、さや入りを買うのがおすすめ。調理直前にさやから出しましょう。
・保存する場合は、さやから出してかために茹で、冷凍保存を。
ちょちょいとレシピ!【そら豆の粉チーズ風味】
 そら豆、オリーブオイル、塩、こしょう、粉チーズ
①茹でたそら豆をオリーブオイルで炒めて、塩こしょうと粉チーズで味つけすれば、簡単おつまみの完成!
【そら豆とエビの白和え】(142kcal)
まろやかで繊細な味の豆腐の和え衣が、ほんのり甘いそら豆を包み込みます。
『材料』(2人分)
・そら豆・・・200g
・エビ・・・6尾
・絹ごし豆腐・・・1/2丁(100g)
・A
 すりごま(白)・・・大さじ1/2
 砂糖・・・小さじ1
 塩・・・小さじ1/4
・塩・・・適量
・クルミ(炒ったもの、粗く刻む)・・・適量
『作り方』
①豆腐は水切りし、フォークでつぶし、Aで味つけする。
②そら豆はさやから実を取り出して塩茹でし、薄皮をむく。エビは背わたを取って塩茹でし、殻をむく。
③②を①で和えて器に盛り、クルミを散らす。
「MarcheMEMO」
・豆に切り込みを入れる
 調理の前にさやから豆を出し、黒い部分に沿って切り込みを入れる。味がしみ込みやすくなり、茹でたときに薄皮もむきやすくなる。
・茹でるときは
 たっぷりのお湯に塩少々を入れ、約2分茹でる。ザルに上げ、そのまま冷ます。茹でるとふっくらとみずみずしい味わいに。
・焼くときは
 オーブントースターや魚焼きグリルで、さや付きのまま黒く焦げるまで焼く。ほっくりした食感になり、旨みもぎゅっと凝縮する。
*レタス
 一年を通して出回りますが、夏が旬。葉にハリがあってみずみずしく、ふんわりと巻いているものがおすすめです。
「MarcheMEMO」包丁で切らず手でちぎって
 刃物で切ると切り口が変色するので、洗って水けをきってから手でちぎって。手でちぎるとドレッシングの絡みもよくなります。
*グリーンアスパラガス
 ヨーロッパでは紀元前から栽培されていたとされる野菜。アスパラギン酸が多く含まれます。
「MarcheMEMO」根元と筋を取る
 根元の固いところは包丁で切り落とし、ピーラーで筋を取ると、口当たりが良くなります。
【レタスとチキンのサラダ】(81kcal)
母の日にもぴったり!包丁いらずで子どもも作れるサラダです。
『材料』(2人分)
・レタス・・・3枚
・紫タマネギ(スライサーで薄切りにする)・・・40g
・キュウリ(ピーラーで薄切りにする)・・・1/2本分
・ニンジン(スライサーで薄切りにする)・・・10枚
・サラダ用チキン(市販)・・・1/2枚
・イタリアンドレッシング(市販)・・・適量
『作り方』
①レタスはひと口大に手でちぎる。サラダ用チキンは手で裂く。
②器に①、紫タマネギ、キュウリ、ニンジンを盛り、イタリアンドレッシングをかけていただく。
【アスパラガスとあさりのバター酒蒸し】(127kcal)
あさりの旨みを吸ったグリーンアスパラガスがとっても美味!
『材料』(2人分)
・グリーンアスパラガス・・・5本
・アサリ(砂抜きしたもの)・・・200g
・酒・・・1/4カップ
・しょうゆ・・・小さじ1
・バター・・・20g
『作り方』
①グリーンアスパラガスは根元の固い部分を切り落とし、皮をむき、4cm長さの斜め切りにする。
②アサリは殻をこすり合わせて洗う。
③フライパンを熱して半量のバターを溶かし、アサリ、グリーンアスパラガスを炒める。酒を加え、ふたをして蒸し煮にし、アサリの口が開いたら、しょうゆ、残りのバターで香りづけする。
「今月のPick Up」あじ
→あじってこんな魚
・一年を通じて出回りますが、春から夏が一番の旬です。
・あじ独特の「ぜいご」は、固く食べられないので必ずとるようにしましょう。
・旨みが強い魚。塩焼き、煮付け、フライなど幅広く利用でき、和風にも洋風にも合います。新鮮なものは刺身やたたきに。
ちょちょいとレシピ!【あじのカレー焼き】
 あじ、カレー粉、塩
①いつもの塩焼きの味つけに、カレー粉をプラスして焼くだけで新鮮な味わいに!
【あじと夏野菜の揚げ焼きマリネ】(381kcal)
揚げ焼きしたあじに、爽やかな味わいがマッチ。野菜でボリュームアップ!
『材料』(2人分)
・アジ(3枚におろしたもの)・・・2枚(1枚80g)
・ナス・・・1本
・ズッキーニ・・・1/2本
・パプリカ(赤・黄)・・・各1/4個
・サラダ油、小麦粉、塩・・・各適量
・A
 調味酢(市販)・・・1/4カップ
 しょうゆ・・・大さじ1/2
 オリーブオイル・・・大さじ1と1/2
・B
 タマネギ(薄切り)・・・1/4個分
 ショウガ(細切り)・・・5g
 レモン(輪切り)・・・4枚
『作り方』
①アジはひと口大に切り、塩をしてしばらくおき、水けをふく。小麦粉をまぶす。
②ナス、ズッキーニはピーラーで皮をしま状にむき、輪切りにする。パプリカはひと口大に切る。
③フライパンに多めの油を熱してアジを揚げ焼きし、熱いうちにAに漬ける。②の野菜も焼き、漬ける。Bの生野菜も一緒に漬ける。
「MarcheMEMO」初めてでもできるお頭付き
①ぜいごを取る
 うろこを取ったあと、尾の方から包丁をのこぎりのように動かし、固くとがった「ぜいご」を取る。
②エラを取る
 エラブタを開いて、エラのつけ根を刃先で切り離す。
 刃先で引っ張り出すようにして、エラを取り出す。
③内臓を取る
 腹に切り込みを入れる。包丁でかき出すように内臓を取り出し、水洗いする。
*かつお
 初夏と秋、旬が2回あるかつお。初夏に日本海を北上するものは「上りがつお」と呼ばれます。
「MarcheMEMO」上りがつおはアレンジいろいろ
 さっぱりとした脂が特徴で、クセが少なくアレンジしやすいのが魅力。部位でも味わいが異なり、背側はあっさりとした味、腹側は濃厚な味が楽しめます。
*生わかめ
 乾燥や塩蔵が出回りますが、生は春から初夏が旬。サッと茹でて、風味、歯ごたえを楽しんで。
「MarcheMEMO」必ず茹でて下処理を
 洗って熱湯で茹で、色が変わったらすぐに冷水に取ります。水けをしっかりきって小分けし、ラップをして冷凍保存も可能。
【トマトソースのかつおカツ】(443kcal)
サッと揚げるから、外はサクサクで中はレア。少なめの油で揚げられるのも◎。
『材料』(2人分)
・カツオ(たたき)・・・200g
・A
 小麦粉・・・適量
 卵・・・1個
 パン粉・・・適量
・塩、こしょう・・・各少々
・サラダ油・・・適量
・B
 トマト(7mm角に切る)・・・1個分
 黒酢・・・大さじ3
 しょうゆ・・・大さじ1と1/2
 砂糖・・・大さじ2
 オリーブオイル・・・大さじ1
『作り方』
①カツオに塩、こしょうをし、Aのフライ衣をつける。
②フライパンに多めの油を熱してカツオの表面を揚げ焼きにする(中は生の状態)。切り分けて器に盛り、好みの生野菜を添え、Bをかける。
【生わかめと豚肉の煮浸し】(221kcal)
さっぱりしているのに、旨みたっぷり。食欲がない時にもおすすめです。
『材料』(2人分)
・生ワカメ・・・60g
・豚肉(ロース、しゃぶしゃぶ用)・・・120g
・ミニトマト・・・10個
・A
 だし汁・・・1と1/2カップ
 しょうゆ、みりん・・・各大さじ2
・B
 ショウガ(すりおろし)、青ネギ(小口切り)・・・各適量
①ワカメは洗って熱湯にサッとくぐらせ、冷水にとり、ひと口大に切る。
②鍋にAを煮立て、豚肉、ミニトマトを煮、生ワカメを加えてサッと煮、火を止める。そのまま冷まして味を含ませる。器に盛り、Bをのせる。
*ラム
 生後1年未満の子羊の肉がラム肉。良質なタンパク質が豊富。脂肪を燃焼させるとされるカルニチンを含みます。
「MarcheMNEMO」常温にしてから焼く
 ラムチョップは冷蔵庫から出してすぐに焼くと焼きムラの原因になるので、焼く30分前には冷蔵庫から出しておきましょう。
・香りのものと相性抜群
 香草や薬味野菜など香りのものを使うとラムのクセを活かしておいしくいただけます。
・ラムと相性のよい香りのもの
 にんにく、みそ、しょうが、ローズマリーなどのハーブ
【ラムと春野菜のみそマヨ炒め】(532kcal)
ラム肉にしっかりみそ味が好相性。さらにマヨネーズでコクをプラス!
『材料』(2人分)
・ラム(薄切り)・・・160g
・ショウガ(薄切り)・・・5g
・新タマネギ・・・1/2個
・春キャベツ・・・150g
・ニンジン(短冊切り)・・・30g
・スナップエンドウ・・・8本
・A
 みそ・・・大さじ1
 マヨネーズ・・・大さじ2
 はちみつ・・・大さじ1/2
・サラダ油・・・適量
・いりごま(白)・・・適量
『作り方』
①タマネギはくし形に切り、キャベツはひと口大に切り、スナップエンドウは筋を取る。Aの調味料を混ぜ合わせる。
②フライパンにサラダ油を熱して、ショウガを炒め、香りが出たらラムを炒め、肉の色が変わったらタマネギ、ニンジン、スナップエンドウの順に炒めて、Aで味つけし、器に盛り、いりごまをふる。
【ラムのオーブングリル】(632kcal)
味つけしたらオーブンで焼くだけ!おもてなしにもぴったりな一品。
『材料』(2人分)
・ラムチョップ・・・4本(1本70g)
・A
 ニンニク(薄切り)・・・1かけ分
 ハーブ(ローズマリーなど)・・・2本
 オリーブオイル・・・大さじ3
・新タマネギ・・・1/2個
・新ジャガイモ・・・150g
・B
 フルーツソース(ブルーベリー市販)・・・大さじ2
 酢、オリーブオイル・・・各大さじ1
・塩、こしょう・・・各適量
『作り方』
①ラムチョップは強めに塩、こしょうし、タマネギはくし形に切り、ジャガイモは皮つきのままひと口大に切り、それぞれAをまぶす。
②Bを混ぜ合わせ、塩、こしょうで味をととのえる。
③天板に①を並べ、220℃に熱したオーブンで約25分焼く。
④器に盛り、好みの生野菜を添え、Bのソースをかける。

本日のカウント
本日の歩数:8,433歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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