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2017年4月24日 (月)

「タケノコと手羽元の煮もの」「豆腐と野菜の揚げびたし」「フキの葉」「鶏肉とたけのこの焼きびたし」「豚肉とたけのこの炒めもの」「牛肉とたけのこのピリ辛炒め」「若竹煮のレシピ」

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 次の率直な文では人を傷つけてしまいます。もっと遠慮がちな文に改めてください。例題その(1)「彼はいやなやつなので、私は付き合いたくない」
▼「バカに見られないための日本語トレーニング」(樋口裕一さん・草思社)から引いた。かつての日本人といえば、本音と建前を巧みに使い分ける国民性で知られていたが、最近はそうでもないのか。とりわけSNSの短い文章に慣れた若い人はまどろっこしい婉曲(えんきょく)表現が苦手なようで、この手の指南本が重宝されているらしい
▼答えの例としてこんな言い換えがあった。「彼のような人物と付き合ったことがないので、うまくやっていく自信がない」。元からすれば、半分以上ウソになっている気がしなくもないが、確かにこの言い方ならさほど波風は立つまい
▼こっちは「本音」に関する話題か。米国のフェイスブックが指や声を使わず頭に思い浮かべただけで文字を入力する新技術を開発中と発表した
▼実現すれば、指より五倍速く入力できる。助かる人もいるが、頭に浮かんだだけでというところで例題その(1)を思い出し、ひるみもする
▼無論、頭の中で婉曲表現を使った文を作成すれば、よいのだろうが、感情むき出しのおそろしき文をつづることになるまいかと実用化のめどさえない研究に気をもんでしまう。実用化されてもたぶん永田町界隈(かいわい)では怖くて導入できないか。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017042402000108.html

 今日の朝刊の「くらし歳時記」より「夏ミカン胡椒」の引用♪
 冬の寒い時季から、だいだい色の実をたわわに実らせて、ぽっ、と明かりをともすように実っていた夏ミカンが食べ頃を迎えています。苦みのある夏ミカンはジャムやピールチョコなどにすると美味。甘いものが苦手な方でも楽しむ方法となると、夏ミカン胡椒がおすすめです。
 作り方は、夏ミカン1個分の皮の表面をピーラーでむいたものと、果汁大さじ2、一味唐辛子小さじ1、塩小さじ1弱を、食品を細かくするミルに入れて攪拌するだけ。
 一味唐辛子を、種をぬいた青唐辛子5本に代えてもよいです。ユズ胡椒と同様、お刺し身、麺類、汁物にほんの少しだけのせていただきます。中でも一押しは冷ややっこです。夏ミカン胡椒の風味をきちんと味わいたい人にちょうどよい感じです。
 独特の苦味は、攪拌する前に水や日本酒につけておいたり、煮こぼしたりして避けるのも手です。けれどもほんの少量ですもの、甘みばかりでなく、自然の苦味を楽しむ機会があってもよいのでは、と思うのです。

 昨日のテレビ「イチから住 ~前略、移住しました~」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/
「千葉県 南房総市」
《海辺の料理宿 民宿 政右ヱ門(まさえもん)》
《うちごはん 里海》
・アジのなめろう(お酢をつける)
・アジのさんが焼き
・冷酒 寿萬亀(じゅまんがめ)
・鯨のたれ
(鯨肉の赤身をしょう油ベースのタレに漬け込み、天日干し)
(・鯨ベーコン 800円)
(・鯨の焼肉 540円)
(・鯨の皮刺身 1050円)
「宮崎県 日南市」
<前田さん>
・ツワブキ

http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/backnumber/0096/

 「バナナマンのせっかくグルメ!!」は、「三重県 伊勢市」。
http://www.tbs.co.jp/sekkaku-g/
《おかげ横丁 豚捨》
・コロッケ 100円(税込)
・メンチカツ 150円(税込)
(・牛丼 1000円(税込)
☆牛鍋【桧】 3500円(税込)
《鉄饌(てっせん)》
(・松坂牛サーロイン(100g) 7,000円(税込))
(・松坂牛ランプ(100g) 3,600円(税込))
・松坂牛フィレ(150g) 12,000円(税込)
 和風ソース、赤味噌ソース
《川広》
・ひつまぶし(松) 2,700円(税込)
 1杯目:そのまま、2杯目:薬味のネギ、ワサビをのせて、3杯目:だし茶漬け、4杯目:お好きに
・うなぎ丼(花) 2,600円(税込)(伊勢丼)

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tbs/46591/1055735/

 「ごちそうカントリー」は、「東伊豆町 ニューサマーオレンジ」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
<太田農園>
【とろけるパンナコッタのニューサマーオレンジソースがけ】
『材料』
≪パンナコッタ≫
・粉ゼラチン・・・5g 
・水・・・50cc
・牛乳・・・300cc
・生クリーム・・・200cc
・砂糖・・・60g
・ラム酒・・・大さじ2
・バニラエッセンス・・・少々
≪ソース≫
・ニューサマーオレンジ・・・7~8個(約1kg)
・砂糖・・・300g(好みで加減)
『作り方』
①水に粉ゼラチンを入れて混ぜ、ふやかす
②鍋に牛乳、生クリーム、砂糖を入れて火にかける
POINT
 沸騰させない。沸騰させるとゼラチンが固まらなくなる。
③沸騰寸前で火を止め、先ほどふやかしたゼラチンを入れて余熱で溶かす
④ラム酒とバニラエッセンスを入れる
⑤氷水で荒熱をとり、器に流し入れて冷蔵庫で冷やし固める
⑥リンゴの皮をむくようにニューサマーオレンジの皮をむく
⑦むいた皮を太めの千切りにし水洗いしておく
⑧果肉は種と芯の部分を避けて削ぎ切りにする
⑨鍋に砂糖と皮と少しの果汁を入れて火にかけ砂糖が溶けたら果肉を入れる
⑩白いワタの部分が透き通るまで煮込めばソースの完成
⑪固まったパンナコッタに小さくカットしたニューサマーオレンジとソースをのせる
【ニューサマーオレンジのドレッシング】
『材料』
・オリーブ油・・・100cc
・ニューサマーオレンジビネガー・・・30cc
・ニューサマーオレンジの果汁・・・20cc
・黒コショウ・・・少々
『作り方』
①すべての材料をボールに入れてよく混ぜるだけ

http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=52447

「タケノコと手羽元の煮もの」「豆腐と野菜の揚げびたし」「フキの葉」「鶏肉とたけのこの焼きびたし」「豚肉とたけのこの炒めもの」「牛肉とたけのこのピリ辛炒め」「若竹煮のレシピ」

 今朝のモーニングコーヒーは、「NESCAFE GOLD BLEND レギュラーソリュブルコーヒー」♪
ネスレ日本株式会社
神戸市中央区御幸通5-1-15
TEL 0120-00-5916

http://nestle.fp/

「タケノコと手羽元の煮もの」「豆腐と野菜の揚げびたし」「フキの葉」「鶏肉とたけのこの焼きびたし」「豚肉とたけのこの炒めもの」「牛肉とたけのこのピリ辛炒め」「若竹煮のレシピ」

 仕事を終え、帰宅途中、野菜の無人販売で「春キャベツ」100円を買う。ここの無人販売の野菜は、美味しいですよ↑↑↑

 今日は「タケノコと手羽先の煮もの」で一杯♪♪♪
「タケノコと手羽元の煮もの」「豆腐と野菜の揚げびたし」「フキの葉」「鶏肉とたけのこの焼きびたし」「豚肉とたけのこの炒めもの」「牛肉とたけのこのピリ辛炒め」「若竹煮のレシピ」

 タケノコは、土曜日に掘って茹でておいたもの、鶏肉は、先日、100g51円で買った「国産若鶏手羽先」を使う。
 この時期は、やっぱりタケノコでしょう!!!

「タケノコと手羽元の煮もの」「豆腐と野菜の揚げびたし」「フキの葉」「鶏肉とたけのこの焼きびたし」「豚肉とたけのこの炒めもの」「牛肉とたけのこのピリ辛炒め」「若竹煮のレシピ」

 デザートは、3月に買った「しるこサンド」♪懐かしい味だね↑↑↑
「タケノコと手羽元の煮もの」「豆腐と野菜の揚げびたし」「フキの葉」「鶏肉とたけのこの焼きびたし」「豚肉とたけのこの炒めもの」「牛肉とたけのこのピリ辛炒め」「若竹煮のレシピ」

 パッケージが、表と裏でデザインが違うんだね!
「タケノコと手羽元の煮もの」「豆腐と野菜の揚げびたし」「フキの葉」「鶏肉とたけのこの焼きびたし」「豚肉とたけのこの炒めもの」「牛肉とたけのこのピリ辛炒め」「若竹煮のレシピ」

matsunaga SINCE 1938
 名古屋港水族館
愛知生まれのしるこサンド
 愛知県名古屋市にて創業。現在は小牧市に本社を置く松永製菓株式会社が製造・販売しているビスケット菓子。
 北海道産あずきとリンゴジャム、はちみつなどを練ったあんをビスケット生地で挟んで焼き上げた、三層構造のお菓子です。
 昭和41年に発売してからのロングセラー商品。地元の人々に愛され続けているお菓子です。
「タケノコと手羽元の煮もの」「豆腐と野菜の揚げびたし」「フキの葉」「鶏肉とたけのこの焼きびたし」「豚肉とたけのこの炒めもの」「牛肉とたけのこのピリ辛炒め」「若竹煮のレシピ」

50g×6袋
50g当たり255kcal
製造者:松永製菓株式会社DN
愛知県小牧市大字西之島330
TEL 0568-72-1219
販売者:株式会社 長登屋
名古屋市西区城西一丁目5番7号

http://www.matsunaga-seika.co.jp/

 ここで、タケノコ料理の引用↑
 2015年4月1日の「いただきます 山菜を食卓に」は【タケノコと手羽元の煮もの】(101kcal)
『主な材料』(2人分)
・ゆでタケノコ・・・150g
・鶏手羽元・・・2本
・ワカメ(塩蔵)・・・20g
・だし汁・・・200ml
・木の芽・・・4~5枚
『作り方』
①タケノコは、穂先は2~3cm幅のっくし形に、根元は1cm厚さの半月切りにする
②ワカメは洗って、水に5分ほどつけて塩を抜く。湯を沸かし、ワカメをさっと通して水にとり、水気をきる。4~5cm長さに切る
③鍋にだし汁、しょうゆ・酒・みりん各大さじ1、塩少々を合わせ、手羽元とタケノコを入れる。ふたをして、中火で約15分、あくをとりながら煮る
④ワカメを加え、2~3分煮て火を止める
⑤器に盛り、木の芽を散らす
(ベターホームのお料理教室)

http://www.betterhome.jp/

 4月30日の「いただきます フライパンで和食」は【豆腐と野菜の揚げびたし】(313kcal)。
『主な材料』(2人分)
・ゆでタケノコ・・・50g
・カボチャ・・・80g
・グリーンアスパラガス・・・2本
・木綿豆腐・・・1丁(300g)
・めんつゆ(3倍濃縮)・・・50ml
・揚げ油・・・適量
『作り方』
①豆腐は8等分に切る。ペーパータオルに包んで、500Wの電子レンジで1分加熱する。
②タケノコとカボチャは3mm厚さに切る。アスパラガスは根元のかたい皮をむき、3等分に切る
③深めのバットにめんつゆと水100mlを合わせる
④フライパンに深さ1cm程度の揚げ油を入れて温め、野菜を揚げ焼きにする。取り出して③につける
⑤豆腐にかたくり粉大さじ1をまぶし、時々返しながら揚げ焼きにし、③につける。


 2015年4月20日の朝刊「くらし歳時記」より「フキの葉」
 お花見の勢いに圧倒されるような日々も静まり、ほっとするころ。春の優しげな雨を受け止めるかのように、丸い葉を広げるのはフキです。今年、フキノトウを食べ損ねてしまったという方はもちろん、フキの煮つけを食べたいけれど下ごしらえを考えると二の足を踏んでしまうという方にお薦めなのは、葉のショウガ炒めです。
 フキの葉を塩ゆでし、水に30分~1時間ほどさらしてから細かく刻み、ショウガのみじん切りと一緒に油で炒め、しょうゆをたらします。梅やゴマ、みそなどあえるものを替えてもよいですし、白いご飯がすすみます。ショウガとの抜群の相性に、路地のフキの葉を見る目が変わるかもしれません。

【鶏肉とたけのこの焼きびたし】
『作り方(材料4人分)』
①鶏もも肉160gはひと口大に切り、塩少々をふる。たけのこ(水煮)200gの根元は輪切りに、穂先は縦に切る。
②熱したフライパンにサラダ油大さじ1をひき、①を入れてこんがりと焼き、焼き色がついたら割烹白だし1/2カップ、水2カップを加え、中火で5~6分煮含める。
③ゆでた菜の花1/2束を②に加え、ひと煮立ちさせて器に盛る。

【豚肉とたけのこの炒めもの】(162kcal)
豚肉に下味をつけて片栗粉をまぶすと旨みを逃さずしっとり仕上がります。
『材料』(4人分)
・豚肉(薄切り)・・・200g
・ゆでたけのこ・・・300g
・サラダ油・・・大さじ1
・桃屋塩だしつゆ・・・大さじ3と1/2
・片栗粉・・・適宜
・さやえんどう・・・8枚
『作り方』
①豚肉は食べやすい大きさに切り、だしつゆ大さじ1/2で下味をつける。
②たけのこは5mm幅の薄切りにする。さやえんどうはサッとゆでる。
③豚肉に片栗粉を薄くまぶし、サラダ油を熱したフライパンに入れて炒める。
④豚肉の色が変わったらたけのこを加えて炒め、焼き色がついたらさやえんどうを加え、だしつゆ大さじ3を回し入れ炒め合わせる。

【牛肉とたけのこのピリ辛炒め】(251kcal)
 牛肉は下味をつけ軽くもみ込んでおきましょう。たけのこの大きさは均一にすると火の通りと見た目がよくなります。
『材料』(2人分)
・牛切り落とし肉・・・100g
・たけのこ・・・100g
・絹さや・・・30g
・A
 酒・・・大さじ1/2
 塩・こしょう・・・各少々
 片栗粉・・・大さじ1/2
・ごま油・・・大さじ1
・にんにく(みじん切り)・・・1かけ
・豆板醤・・・小さじ1
・B
 酒・・・大さじ1と1/2
 しょうゆ・・・大さじ1と1/2
 タカラ 本みりん・・・大さじ1と1/2
『作り方』
①牛肉は食べやすい大きさに切り、Aで下味をつける。
②たけのこは長さ4cm厚さ5mmの細切りにする。絹さやは筋を取る。
③フライパンにごま油とにんにく、豆板醤を熱し、香りがしたら牛肉を加えて炒める。
④牛肉の色が変わったらたけのこと絹さやを加えて絡め、Bを回し入れ炒め合わせる。

 「やすらぎのレシピ」より、【若竹煮のレシピ】
 調理スタッフ浜田です。
 季節は巡り、また竹の子の季節がやってきました。
 私がこのブログを担当し始めた頃(ちょうど一年位前になりますが)、竹の子が出始めた時でした。 
 今年の初物は、いつもやすらぎの里に干物を届けてくれる山幸ひもの店さんが届けて下さいました。 
 山幸さんはお野菜なども作っていて、春菊、チンゲン菜、レモンなど取りたての無農薬のお野菜を分けて下さいます。 
 掘りたての新鮮竹の子は、早速、茹でて、若竹煮になりました。
 これから、竹の子スープ、竹の子ごはん、炒め物など、色々な料理になってゲストの方に、召し上がって頂けると思います。
『材料』(作りやすい分量)
・竹の子(下処理をしたもの) 1本分
・出汁      500cc
・白醤油     大さじ1.5
・薄口醤油    大さじ1
・ワカメ     お好みの量
*調味料は目安ですので、好みで調整してください。
『作り方』
①味をつけた煮汁の中に竹の子を入れ、7分位煮る。
②ワカメは色が変わりやすいので、盛り付ける時にサッと温める。 
■ 体で覚える食養生

http://www.y-sato.com/diet.html

本日のカウント
本日の歩数:7,644歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:56.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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