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2017年4月12日 (水)

個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」を知ろう

 今日は4月12日、「パンの記念日」。
 1842年に日本で初めて本格的にパンを製造した日を記念して、1982年にパン食普及協議会が制定した。

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は、「渋谷区 代々木上原」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sanpomichi/
《そらとくもと》
※季節の食材を使用したベーグルは昼過ぎには完売。
・ころ柿と和くるみ 302円
・二代目みかんさん 302円
《ミ・チョリパン》
*チョリパン:粗挽きの牛肉と豚のタンのソーセージをパンに挟んだモノ
・カスタムチョリパン(パクチートッピング) 1,250円
 チミチュリ(酢と油に香辛料を混ぜたソース)、トマトなどの野菜を自分好みにトッピング
<ハイナイン ノート>
 パーツが選べる、印刷会社のノート店
♪ 恋のロープをほどかないで 新田恵利(1986年)
 リング 200円、表紙(表・裏) 400円、丸タック・ヒモ 150円、封筒 100円、角R加工(2箇所) 100円、箔押し(5文字以内) 500円
《キッチン 富ヶ谷》
・キーマカレー 800円
・鶏ハムラーメン 700円

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/73317/1052166/

 「昼めし旅」は、「福井県 大野市」。1/20の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
<大野城>天空の城
<武家屋敷 旧内山家>
・ダイコンと油揚げの煮物
・玉子焼き
「寺町通り」
<誓念寺>
*鐘楼門
<誓念寺保育園>
・ホウレン草とモヤシの胡麻和え
・煮込みうどん
「七間通り」
《山元醤油味噌醸造元》昭和3年創業
☆はまなみそ
☆蔵出し醤油 1L 490円(税込)
☆名水みそ 1kg 640円(税込)
・サトイモのころ煮
①上庄サトイモを水、醤油、砂糖、お酒で落としぶたをして甘辛く炊く。
・ほろふきダイコン
(柚子味噌、はまなみそ)
・味噌汁
・唐揚げ

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1029717/

 「アサヒビール」より、メール。「本格芋焼酎 金黒」のプレゼントの案内↑↑↑
https://www.asahibeer.co.jp/park/campaign/

 今日の仕事・・・。
 何なんですか!!!営業1課の仕事・・・指導も点検もできていない!!!おかげで営業2課と営業3課が迷惑したんだよ!!!
 あなたがたは、仕事のできる方々なんでしょう???・・・それが仕事のできる方々の仕事なんですか???きちんと仕事をしてくださいよ!!!

 午後の仕事は、懐かしい仕事だったな・・・ちょっと昔を思い出した。
 そんなわけで、仕事をちょっと遅く終え、帰宅。
 帰宅して、「キャベツと新タマのサラダ」で一杯♪
 そして「鶏の唐揚げ」♪

個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」を知ろう

 デザートは、頂いた「桜チョコクッキー」♪
-うす紅色の花の舞-
Sakura Choci Cookie
 Airashii usumomoiro no Sakura ga Haru no otozure wo tsugete imasu.  Chiisana kawaii hanabira ga harukaze ni yurete Fuwari to maiagari masu.

 ここで、2017年3月31日のオマケの新聞より「個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」を知ろう --これからの年金は自分で増やす賢い選択」の引用↑↑↑
個人型確定拠出年金「iDeCo(イデコ)」を知ろう

 法改正により、今年1月から基本的に60歳未満の誰もが加入できるようになった「iDeCo~イデコ~」。どんなメリットがあるのでしょうか?今話題の新たな私的年金について、一緒に考えてみましょう。
いろいろある年金制度 イデコは私的年金です
 親しみやすくイデコと名付けられ、今年1月からスタートした確定拠出年金とは、「月々の掛け金を運用し、老後の資金を増やす」金融商品のこと。今までの個人型は加入対象者が限定されていましたが、法改正に伴い、20歳以上60歳未満の専業主婦(夫)、企業年金のある会社員、公務員、個人事業主など、誰でも利用できるようになりました。
※厚生年金保険に加入する15歳以上の会社員も可。
 国民の義務として納める国民年金・厚生年金などは「公的年金」で、イデコは60歳から受け取り可能な「私的年金」。老後の資金にプラスアルファで備えるために月々積み立てし、資金を将来受け取るマネー商品の1つです。月々の積立金運用は自己責任。受け取る額が運用成績によって変動する点は、ほかの金融商品と同様となります。
積立や受け取り機関も税制優遇が受けられる
 イデコのメリットとして、次の3つの税制優遇措置が受けられます。
①掛け金が全額控除
 毎月の掛け金が仮に1万円の場合は全額が所得控除の対象に。所得税(20%)・住民税(10%)が年間3万6000円軽減されます。
※金融機関の口座管理手数料を除く
②運用益は非課税
 通常、金融商品は運用益に課税されますが、イデコは非課税です。
③受け取り時にも大きな控除が
 年金または一時金、その併用としても受け取り方法は自由です。年金として受け取るのであれば公的年金等控除、一時金として受け取るなら退職所得控除の対象となります。
 早めに備えればたくさんのメリットがあることから、「イデコ」は今、脚光を浴びているのです。生き生きと暮らすにはやはり、お金も必要。不安は早めに解消しておきたいものです。
5000円からスタート 受け取り方法自由に設定
 月々5000円から始められ、それ以上は千円単位で自由に設定ができるイデコは、「元本確保型」や「投資信託」など、将来のニーズに合わせたプランを選ぶこともできます。会社員から専業主婦(夫)など、立場が変わっても資産への影響はありません。
 受け取りは原則60歳から。退職の一時金として、公的年金受け取りまでの資金にしたり、公的年金のように定期的に受け取ったりと、給付方法も選択できます。ご自身がどんなライフスタイルを送りたいか、どのタイミングで資金が必要かなど、老後の資金計画を見直してみましょう。イデコ加入への検討が、良いきっかけになるはずです。
資金運用にはリスクも 留意点も頭に入れて
 イデコは将来、私的年金を得るための金融商品。運用管理は自身で行うことや、60歳まで中途解約・引き出しはできないこと、加入時の手数料や毎月の口座管理費などの各種手数料がかかることなど、注意点もあります。
 また、企業型確定拠出年金加入者は、勤務先企業の規約でイデコ加入が認められているのかの確認も必要です。そのほか、掛金の限度額や通算加入者等期間による受け取り可能年齢など、人それぞれ異なってきますので、「自分の場合は?」と事前にしっかりとチェックを。以上のことを理解した上で、資金運用にトライしてみてください。
加入までの第一歩はコールセンターへの相談
 少しでも興味をお持ちなら、運営管理機関(金融機関)のウェブサイトをご覧になるか、コールセンターへ相談してみましょう。イデコは運営管理機関を通じて申し込めます。運営管理機関ごとに手数料や運用商品が異なりますので、よく比較しましょう。信用金庫や地方銀行など、運営管理機関一覧は以下のサイトからも確認できます。
「イデコガイド」
 iDeCoの実施主体である国民年金基金連合会の特設サイト

http://www.ideco-guide.jp/
「イデコダイヤル」
 一般的な相談や問い合わせ
ナビダイヤル
TEL 0570(086)105
※050ではじまる電話でかける場合は、045-330-8120(一般電話)
出典:厚生労働省ホームページ

http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/kyoshutsu/ideco.html

本日のカウント
本日の歩数:11,057歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:57.5kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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