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2017年4月13日 (木)

「土井善晴の料理は楽し」(1-5)「鶏手羽の煮込み」

 昨日のテレビ「朝の!さんぽ道」は「渋谷」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/sanpomichi/
<doob-3d 渋谷店>
 10cm~最大35cmまで、最短2週間で自分のフィギアが作れる
・10cm 10,584円
《渋谷桜丘 肉寿司》
・極上赤身 290円(2貫から)
・大トロ(イチボ) 580円
・和牛のロッシーニ 580円
(ロッシーニ:フォアグラやトリュフを組み合わせた料理)
<渋谷区文化総合センター大和田>
*コスモプラネタリウム渋谷 観覧料600円
♪ プラネタリウム 大塚愛(2005年)
 星空解説+季節ごとの番組(40分)
 自分の星座は、誕生日の3~4か月前、夜8時頃の南の空に見える。
《ガーリック×ガーリック》
※青森県田子(たっこ)産のニンニク
・タッコーラ 550円(200ml)
・ガーリック×ガーリックトースト(2本) 920円

https://tvtopic.goo.ne.jp/kansai/program/tvo/73336/588139/

 「昼めし旅」は、「鹿児島県 奄美大島」。1/23の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
 クマノミ、ウミガメ、奄美黒豚あかりんとん(架空食堂)、海鮮(居酒屋脇田丸)
《THE SCENE amami spa & resort》
☆2nd floor スタンダード 1泊2日 2食付き 1人 26000円
※シーズンごとに価格が変動します。
<冨田家>
・エラブチ(冬に旬を迎える奄美大島の定番食材)・長命草の天ぷら
・島豚・ダイコン・こんにゃくの煮物
・豚みそ
・いりこ出汁のうどん
<肥後染色>泥染
*大島紬:世界三大織物のひとつで約1300年の歴史を持つ
 シャリンバイという木の煮汁を揉み込む。
 泥水でさらに揉み込む。
・マダ汁(イカスミ・ミソ・昆布出汁のスープ)
・フルイキ(島豚と野菜を炒めた郷土料理)
①島豚、ニンジン、ネギ、厚揚げ、練り物を入れ、炒め、ニンニクの葉を投入。
②しょうゆ、酒、ミリン、砂糖などの合わせ調味料で味付け。全体をよくなじませる。
・豚レバーのミソ炒め

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1030542/

 「メルシャン」から、メール。「絶対もらえる!悪魔の晩餐グルメ」!
http://www.kirin.co.jp/products/wine/cyt/wines/diablo/index.html?utm_medium=mail&utm_source=me&utm_campaign=point2017_01&utm_content=memail_html02&agechk=1
http://akuma-wine.mercian.co.jp/index.php?page=c_info_top#_ga=1.69535576.914172581.1489654754
 「アサヒビール」より、メール。「『アサヒ ザ・ドリーム』6本が50名様に当たる!」♪
https://www.asahibeer.co.jp/web-service/asahibeer/park/game/0045/

 仕事を定時に終え、スーパーに向かう。
 「太平洋産トンボまぐろ」100g127円のところ3割引きで127円480gで427円、「明治ブルガリアヨーグルト」149円、「にがり寄せ木綿豆腐」41円、「くこの実」246円、「手羽先煮」341円のところ半額で170円を買い帰宅。

「土井善晴の料理は楽し」(1-5)「鶏手羽の煮込み」

 帰宅途中、「TOTO 7」と「LOTO 7」を買う。

 帰宅してまず、キャベツと新タマのサラダで一杯♪
「土井善晴の料理は楽し」(1-5)「鶏手羽の煮込み」

 そして、今日、半額で買った「手羽先煮」↑↑↑100g当たり138円、247円341円のところ半額で170円。
鶏肉(手羽先)、しょうゆ、砂糖、みりん、かつお削り節、ごま、香辛料、清酒
(株)ビッグ富士エブリデー入野店
浜松市西区入野町303-1

「土井善晴の料理は楽し」(1-5)「鶏手羽の煮込み」

 デザートは、頂いた「Cake」♪

「土井善晴の料理は楽し」(1-5)「鶏手羽の煮込み」

 それに「パイの実」♪

 ここで、2017年1月29日の朝刊「土井善晴の料理は楽し」は、【鶏手羽の煮込み】(423kcal)の引用。
ホロリと食べやすく
 時間をかけてしっかり煮ることで、骨から身がホロッととれて、手羽先が食べやすくなります。冷蔵庫に入れておけば、しばらくはおいしくいただけるお料理。多めに作るのがおすすめです。
『材料』(4人分)
・鶏手羽先・・・小20本(約1kg)
<煮汁>
 ショウガ・・・40g
 赤唐辛子・・・2本
 水・・・7カップ
 酒・・・1カップ
 砂糖・・・大さじ3
 しょうゆ・・・1/2カップ
・サラダ油・・・適量
①ショウガを切る
 ショウガは洗って、皮ごと薄切りにする。皮ごとのほうが香りがよく出る。
②鶏手羽を焼きつける
 フライパンにサラダ油大さじ1を熱して、手羽先を入れる。強めの火でじっくりと焼き、焼き色がついたら裏面も同様に焼いて、香ばしさを出す。2、3回に分けてすべての手羽先をしっかりと焼きつける。
③煮始める
 ②を煮込み鍋に移す。煮汁の材料をすべて入れて火にかける。
④1時間ほど煮る
 煮立ったらアクを取り、落としぶたをして、弱めの中火で約1時間煮る。煮汁がひたひた(鶏手羽が少し顔を出すぐらい)よりも、やや少なめになるくらいまで煮詰める。
 温かいうちに食べても、冷蔵庫に入れておき、煮汁の煮こごりと一緒に味わうのも美味。4、5日はおいしくいただける。
《食のこころ》
 揚げたり、焼いたりした手羽先は脂が強く感じられ、どちらかというと若い人や男性向きの食べ物のイメージだ。上手に食べられなくて、肉がまだついたままの骨が残ってしまう、後味の悪さもある。
 ところが、この手羽先は脂っぽさがみじんもなく、肉が面白いほどきれいに取れる。食べにくい軟骨のまわりの肉まで、すっかり全部取れて骨しか残らない。
 そして鶏肉の美味なこと!レシピ通りに作ってふるまったら、鶏好きはもちろん、鶏の苦手なお年寄りも、ホロリと取れた肉をおいしそうに味わってくれた。
 最初に手羽を焼きつける。両面に焦げ色をつけるためには時間が少々かかるが、香ばしさが生まれ、皮の脂が適度に落ちる大事な工程なのでていねいに行いたい。
 「温かいのもいいですが、冷蔵庫に入れると煮こごりができる。これがまたおいしい」と土井さん。炊きたてのご飯を煮こごりで!お楽しみはまだ続く。

本日のカウント
本日の歩数:8,229歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:57.0kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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