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2017年3月 9日 (木)

「梅じそ風味のあじのさんが焼き&なめろう」「あじの粒マスタードマリネ」「鮎の塩焼き」「鯛ときゅうりのからし酢味噌がけ」「鯛とあさりの酒蒸し」

 今日は、3月9日、「雑穀の日」「酢酸の日」。
 雑穀のおいしさ、栄養価の高さを伝えていく日として、日本雑穀協会が制定した記念日。
【雑穀ごはんと鶏ひき肉のガパオ風】(578kcal)
今日は「雑穀の日」。エスニックな味つけが雑穀ごはんにぴったり
『材料』(2人分)
・鶏ひき肉(もも)・・・150g
・れんこん・・・80g
・にんじん・・・1/3本
・小松菜・・・80g
・サラダ油・・・大さじ1
・にんにく(みじん切り)・・・1かけ分
・A
 ナンプラー・・・大さじ1
 オイスターソース、酒・・・各大さじ1/2
 しょうゆ、砂糖・・・各小さじ1
・バジルの葉・・・10枚
・雑穀ごはん・・・300g
・卵・・・2個
『作り方』
①れんこんは薄いいちょう切りにし、酢水(分量外)に5分ほどさらして水気をきる。にんじんは薄切りにして1cm四方に切る。小松菜は長さ1cmに切る。
②フライパンに油、にんにくを入れて中火にかけ、香りが出てきたら①の野菜を炒める。しんなりしてきたらひき肉を加えて炒め、ポロポロになったらAを順に加えて炒め合わせる。バジルの葉を小さめにちぎって加え、炒め合わせて火を止める。
③器に雑穀ごはんを盛り、②をかける。目玉焼きを作ってのせ、バジルの葉やレモン(各分量外)を添える。

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 二百五十人の難民が乗るという船からイタリアの沿岸警備隊に悲痛な救助要請が届く。「助けてくれ」「現在位置を」「神様…」「現在位置を」「助けてくれ、頼む」「現在位置は?…聞こえますか…もしもし…応答どうぞ」。それきり応答は、ない
▼いま、上映中の『海は燃えている』は、イタリア最南端の島ランペドゥーサの人々の静かな暮らしぶりと、その沖でくり広げられる難民救助の現実を、見事なコントラストで写し撮ったドキュメンタリー映画だ
▼島民にとっては豊かな海の幸をもたらす海が、難民には数千数万の命を奪う場となっている。監督のジャンフランコ・ロージさんが「この映画は答えよりも質問を生む映画」と言っている通り、この作品はずんと重い疑問符を心に残す
▼日本にとっては「遠い国の出来事」にみえる難民問題だが、この列島にも目をそむけられない現実が、潜んでいるようだ。難民申請者を「福島での除染作業に従事すれば、滞在許可が延長される」とだまし、働かせていた業者がいることが明らかになった
▼わが国への難民申請者は昨年は一万一千人近くいたのに、認められたのは、二十八人。祖国に帰れず、難民とも認定されぬ。そういう人々が食い物にされていたのだ
▼難民問題に、わが国はどう向き合うのか。「現在位置は?」と立ち位置を問われているのは私たちかもしれぬ。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017030902000116.html

 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」は、「長崎県長崎市 外海(そとめ)地区」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
<黒崎教会>
 1920年に完成した外海のキリシタン文化の象徴
<サン・ジクン枯松神社>
《ヴォスロール》
*マルク・マリー・ド・ロ:1878年にフランスから赴任した宣教師。貧困にあえぐ村民に私財を投じ、農業や医療技術を伝えた。
 74歳で亡くなるまでの35年間を村人と共にし、この地で眠る。
 ド・ロ様パスタ、ド・ロ様そうめん
・ド・ロ様そうめんの地獄炊きスープ
・ド・ロ様パスタ定食 1,000円
<旧出津(しつ)救助院>国指定重要文化財 入場料 300円
 作業所跡
 味噌や醤油を醸造
<長崎市遠藤周作文学館>観覧料 360円
 代表作「沈黙」:江戸時代初期のキリシタン弾圧に置かれたポルトガル人祭司を描いた。隠れキリシタンの里だった外海地区がモデルに。
<ハウステンボス>1DAYパスポート 6,700円
 100万本のチューリップ 4/17(月)まで開催
 全国イルミランキング4年連続1位「光の王国」
♪ ねえ!気がついてよ 桜田淳子(1976年)
*<ショコラ伯爵の館>
 チョコレートドリンクの出る蛇口
 伯爵とおちる恋のVR
 VR(ヴァーチャル リアリティ)眼鏡とヘッドフォン
*<ナインチェ>
 ミッフィーの故郷オランダでは「ナインチェ」と呼ばれている
*<ホテル ヨーロッパ>
 チェックインは船
・デザイナーズルーム デラックスツイン 1泊朝食付き 29,500円
*《チーズワーフ》
・バラエティフォンデュ 1名 2,150円 ※注文は2名分より
 スイス産を使用「チーズの王様」エメンタールとグリュイエールをブレンド
*<世界最大級のイルミネーション「光の王国」>

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/1042840/

 「昼めし旅」は、「群馬県 中之条町」。12/9の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
「お蚕さんの里 六合赤岩(くにあかいわ)養蚕農家群」
<赤岩ふれあいの家>赤岩重伝建案内所 湯本さん
※昭和30年頃まで、葉酸が盛んに行われていた。
 蚕の繭、生糸
※中之条町 赤岩地区:平成18年、重要伝統的建造物群保存地区に指定
☆花いんげん 300g 1000円(税込)
☆天然はちみつ 150g 700円(税込)
☆そば粉 1kg 1000円(税込)
・いなり寿司
・カブの浅漬け
・ピーマンとパプリカの炒め物
<関家>築350年
*かかあ天下
 ・働き者の女性を敬う
 ・「うちのかかあは天下一」と自慢

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1018616/

 「地鶏広場 8010のとりやさん」より、楽天メール。「焼き鳥味比べセット」の案内♪
・丹波地鶏もも肉焼き鳥用串35g×5本(兵庫県産)
・紀州うめどりもも肉焼き鳥用串35g×5本(和歌山県産)
・若鶏もも肉焼き鳥用串35g×5本(国産)
・軟骨入りつくね串5本
・自家製焼き鳥のタレ50g×2本(8010産・・笑)
・大和肉鶏もも肉焼き鳥用串35g×5本(兵庫県産)オマケ付♪☆゜・*:.。.☆

http://m3.rakuten.co.jp/e8010/10000001/%253fscid%3drm_191968/-/2/444g/bbccb/28/76mi0/

 「ぶらっく企業だいありー」なんてページがあった!!!
http://zangyogirl.blog.jp/
 「おひとりさまの1ヶ月食費2万円生活」って、ページがあるんだね!
http://odumariko.blog.jp/archives/18971174.html

 今日の仕事・・・
 「在中」って、どう書くのだろう?「 」も書くのだろうか???
「封筒の添え書き(添え字)の書き方例」
http://letter.sincerite-shop.com/huutou_ichiran/hutou_soegaki.html

 「えきから時刻表」なんていうのがあるんだね!
http://www.ekikara.jp/top.htm

「梅じそ風味のあじのさんが焼き&なめろう」「あじの粒マスタードマリネ」「鮎の塩焼き」「鯛ときゅうりのからし酢味噌がけ」「鯛とあさりの酒蒸し」

 仕事を終え、帰宅して、100g116円で買った、「太平洋産刺身用かつたたき(解凍)」で一杯♪
かつおたたき

 それに「花やさい炒め カツオ節かけ」(^^♪

「梅じそ風味のあじのさんが焼き&なめろう」「あじの粒マスタードマリネ」「鮎の塩焼き」「鯛ときゅうりのからし酢味噌がけ」「鯛とあさりの酒蒸し」

 デザートは頂いた「大粒あられ こがねはずみ」♪
新宿 中村屋

 んっ!!!プリンターのエラーメッセージ!!!Canon PIXUS「MP600」でコピーをしようとしたら「ヘッドが違います 05」みたいなエラーメッセージが出た!!!???ヘッドなんて変えてないぞ???

 ここで、お魚料理の紹介↑↑↑
【梅じそ風味のあじのさんが焼き&なめろう】(228kcal)
旬の「あじ」を料理料理で楽しむ
 「なめろう」は、あじやさんま、いわしなどの青魚をまな板の上で包丁を使ってたたき、青じそやしょうが、長ねぎなどの薬味を加え、味噌とお好みで酒少々で味付けをした千葉県房総地方の料理料理。なめろうを焼いたものを「さんが焼き」と呼び、生のなめろうとはひと味違ったおいしさが味わえます。
『材料』(2人分)
・あじ(刺身用におろしたもの)・・・4尾分
・青じそ・・・6枚
・梅干し・・・大1個
・いりごま(白)・・・小さじ2
・味噌・・・小さじ1
・サラダ油・・・大さじ1/2
『作り方』
①あじ、青じそは粗く刻み、梅干しは種を取って包丁で粗くたたき、ごま、味噌を加えて、まな板の上で切り混ぜる。
②さんが焼きを作る。①の半量を2等分にして平たく丸め、熱して油を入れたフライパンに並べ、両面をこんがりと焼いて火を通し、器に盛る。
③なめろうは、①の残りをそのまま器に盛る。
※お好みで青じそ、たたいた梅肉を添える。
【ちくわとトマトの和風サラダ】(98kcal)
『材料』(2人分)
・ちくわ・・・2本
・トマト・・・1個
・きゅうり・・・1/2本
・和風ドレッシング(市販)・・・適量
『作り方』
①ちくわは輪切りに、トマト、きゅうりは小さめの乱切りにする。
②①をさっくり混ぜて器に盛り、ドレッシングをかける。

【あじの粒マスタードマリネ】(253kcal)
さっぱりした魚介のマリネには白ワインが合う
『材料』(4人分)
・あじ(三枚おろし)・・・4尾分
・セロリ・・・1/2本
・たまねぎ・・・1/4個
・パプリカ(赤)・・・適量
・イタリアンパセリ・・・適量
・薄力粉、揚げ油・・・各適量
・A
 粒マスタード・・・大さじ3
 はちみつ・・・大さじ1
 塩・・・ひとつまみ
 レモン汁、オリーブ油・・・各大さじ5
・塩、こしょう・・・各少々
『作り方』
①セロリは斜め薄切りに、たまねぎは繊維を絶つように薄切りに、パプリカは細切りにする。深いバットにAを合わせ、セロリ、たまねぎ、パプリカを入れる。
②あじは尾を取って1枚を4つに切り、塩、こしょう、薄力粉をまぶし、170℃の揚げ油でカラッと揚げ、熱いうちに①に加えて和え、そのまま冷まして味をなじませる。
③ざく切りにしたイタリアンパセリを混ぜて器に盛る。

【鮎の塩焼き】(112kcal)
フライパンでおいしく焼く
 鮎は秋に川で生まれて海に向かい、春に再び川を上って帰ってきます。貴重な水産資源である鮎を守る観点から11月頃~5月頃までの間は鮎の禁漁期間が設けられており、関東近郊では、6月に鮎漁が解禁となります。
『材料』(2人分)
・鮎・・・2尾
・塩・・・適量
・酒・・・大さじ1
・サラダ油・・・大さじ1/2
『作り方』
①鮎は表面のぬめりを洗い(お好みで内臓を取り)、塩をまぶす。尾とひれに化粧塩をする。
②フライパンにフライパン用アルミ箔を敷いて油を塗り、①を並べて中火にかける。脂が出てジューッといってきたらひっくり返し、酒をふりかける。裏面も中火でじっくり焼き、全体で約10分焼いて中まで火を通し、器に盛る。

【鯛ときゅうりのからし酢味噌がけ】(552kcal)
『材料』(2人分)
・鯛(刺身用)・・・100g
・きゅうり・・・1本
・塩・・・適量
・酒・・・大さじ1
・A
 砂糖・・・小さじ2
 からし・・・小さじ1/2~1
 酢・・・大さじ1
 白味噌・・・大さじ1
『作り方』
①鯛は塩少々、酒をふって冷蔵庫で約20分おく。
②きゅうりは薄い輪切りにして塩少々を混ぜ、しんなりしたら水けをしぼる。
③①、②を器に盛り、合わせたAをかける。

【鯛とあさりの酒蒸し】(200kcal)
『材料』(2人分)
・鯛(切身)・・・2切れ
・あさり・・・100g
・しめじ・・・1/2パック(50g)
・大根おろし、細ねぎ、ポン酢しょうゆ・・・各適量
・A
 しょうが(薄切り)・・・4枚
 昆布(7×7cm)・・・1枚
・B
 酒・・・大さじ3
 塩・・・ふたつまみ
『作り方』
①鯛はうろこが残っていれば取って塩少々(材料外)をふり、しばらくおいて水けをふく。あさりは砂出しをして、殻をこすり合わせて洗う。しめじはほぐす。
②耐熱容器にA、①の順に入れ、Bをふりかけてラップをし、電子レンジで7~8分加熱する。
③器に②を盛り、大根おろし、小口切りにした細ねぎ、ポン酢しょうゆを添える。

本日のカウント
本日の歩数:8,250歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:56.3kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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