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2017年2月 5日 (日)

「蓬莱泉 立春朝搾り」、そして「ゆずマーマレード」

 今朝のテレビ「所さんの目がテン!」で、「」を取り上げていた。
http://www.ntv.co.jp/megaten/
・具材は出汁が冷たい状態から入れる。
 お肉を冷たい状態の出汁から入れておけば、うま味が出汁に溶け出るので、おいしい出汁をとることができます。沸騰した状態でお肉を入れると、お肉の外側が一気に凝固し、熱が通って固まってしまいます。そうするとお肉のうま味が溶け出なくなってしまいます。
 きのこも同じ理由で、冷たい状態の出汁から入れておいた方がいい。きのこの酵素が60~70度で活発に働き旨味成分も出ている。
・切った鶏肉を粗みじんに刻んだ舞茸と大さじ2杯の水をいれた袋に混ぜ合わせ室温のまま30分~1時間置いておく。タンパク質分解酵素が柔らかくしてくれる。
・鍋の定番野菜は白菜だが、今キャベツが注目されている。白菜とキャベツを鍋で煮た時の違いを実験する。断面をチェックすると白菜は中までダシが染み込んでいる。キャベツはダシがあまり染み込んでいない。顕微鏡で観察すると白菜は細胞が大きく、キャベツは小さい。細胞の構造が白菜はスカスカキャベツはみっしりとしているのでダシの入りやすさに違いが出る。 鍋の種類との相性に関係があり、白菜をうま味を楽しむ鍋と相性がよく、キャベツは味自体を楽しむ鍋と相性がよい。薄味のダシの白菜とキャベツ、カレー味のダシの白菜とキャベツの味比べをした。所ジョージは「薄味のダシは白菜のほうが美味しく、カレー味のダシはキャベツのほうが美味しい」と話した。
・太陽に向け2、3時間白菜を天日干しする。受容体が刺激され酵素が活性化しタンパク質が分解されアミノ酸が増えるという。研究でも1.8倍になることが実証されている。

http://tvtopic.goo.ne.jp/program/ntv/181/1034109/
http://aguri.blog.jp/1064157611

 昨日のテレビ「ごはんジャパン」は、「島根県出雲産 十六島海苔」。
http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/
《銀座 鮨青木》
☆小肌
 ご飯、ワサビ、海苔、ネタ・・・それを全部合わせると本当の旨さに変わる。
<出雲大社>
 御本殿
<海苔島>
 はぎ海苔
 波が運ぶ海苔の胞子が岩について成長。
 干して乾燥させる。室内で2~3日干す。
・出雲郷土料理 海苔筆
①ベベ貝でダシを取る。
②豆腐・里芋・ごぼう・にんじん・こんにゃくを煮込む。
③水で戻した十六島(うっぷるい)海苔を入れる。
④味付けは、醤油を少し。
《料理 以久満》
・活鰻炭火焼き 4,000円
・醤油味牡丹鍋 1人前 3,000円
・江戸前鮨 2,500円
・十六島海苔すし茶漬け 800円
☆しじみの握り
(宍道湖産ヤマトシジミを酒蒸しにする。酒蒸しの時に出た汁にシジミを漬け込む。鮨に握り、煮切り醤油を塗る)
☆甘鯛に塩昆布
(小伊津漁港アマダイを一塩して皮目を炙る。鮨に握り、塩昆布をのせる)
☆ゆずジャム漬けブリの握り
(ブリを酒粕・白みそ・ゆずジャムに漬け込む)
☆松葉ガニの手毬ずし
☆あん肝と干柿の最中
☆白魚酒蒸しと十六島海苔の握り
(十六島海苔を細かく刻んでシャリに混ぜる。宍道湖産の白魚を握る。凍らせた十六島海苔を削ってかける)

http://www.tv-asahi.co.jp/gohan-japan/backnumber/0086/

 「ハクダイ食品グルメ村」より、楽天メール。「999円セール」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/hakudai/c/0000000369/?scid=rm_206625
 「水郷のとりやさん」より、楽天メール。「500円均一SALE」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/suigodori/500all/?scid=rm_197493

 今朝の朝刊の折り込みチラシ。
「私たちと一緒に笑顔で働きませんか?入会説明会」
・除草作業
・植木剪定
・家事援助
・屋内外清掃
・施設管理
 など
「公益社団法人 浜松市シルバー人材センター」

TEL 053-454-2377

「①部品の入出庫(品出し)・部品の取付作業(組立) ②集計作業 ③外観検査」
・仕事 ①台車での部品運搬・組付け作業
    ②重量測定、選別、包装紙の取り外し作業等
    ③座ってできる部品の外観検査
・給与 時給①900円 ②950円 ③1,000円
・時間 ①A 9:00~14:55 ※休憩55分 実働5h
    ①B 8:00~17:00 ※休憩60分 実働7h50m
    ②9:00~15:00 ※週3~4日で応相談
    ③8:30~17:30内で5h前後(応相談)
・休日 ①A.③土日 ②土日
    ①B.土日および平日2日(応相談)
 ※①A.年間休日121日、9日以上の連休年3回
・待遇 ①カフェテリア・売店・ATM・休憩室あり、空調完備、食事手当①A.③4,000円/月
    ①B.②2,000円/月
・勤務地 浜松市①北区豊岡町②西区③北区
■有料職業紹介業(22-ユ-090002)派遣(派22-300498)
 ヤマハモーターアシストはヤマハ発動機100%出資の会社です

「YAMAHA ヤマハモーターアシスト(株)」
浜松市中区旭町11-1 プレスタワー11F
TEL 0120-808-460

http://www.ymassist.co.jp/

「一般事務スタッフ」
 未経験でも安心。先輩社員がサポートします。職場見学会に是非お越し下さい。
・仕事 主にデータ入力・ファイリング・電話応答・DM発送業務等
・資格 パソコンを使用したお仕事経験のある方歓迎
  ※データ入力ができればOK!
・給与 時給970円
  ※15:00迄の勤務は時給820円
・時間 8:45~17:00(休憩75分)※15:00迄の勤務も可
・休日 GW、夏季、年末年始休暇
  ※ABC.日祝、土曜(月2回程度)※土曜休み応相談
     日祝、月曜(月2回程度)※土曜休み応相談
   D.平日1~2日(土日出勤)または日祝、月曜(月2回程度)
・待遇 社会保険完備、昇給有、交通費規定支給、社員食堂有、車通勤OK(無料駐車場完備)、有給休暇有
・勤務地 A.【浜松本社】浜松市西区大久保町 浜松技術工業団地内
     B.【浜松HTC】浜松市南区倉松4040
     C.【龍禅寺事務所】浜松市南区龍禅寺町849
     D.【山崎事務所】浜松市西区雄踏町山崎548
■木造注文住宅建設事業
「(株)一条工務店 浜松本社」
浜松市西区大久保町1227-6
TEL 0120-373511

 「夏目酒店」に「蓬莱泉 立春朝搾り」を買いに行く。ここは、「関谷醸造」と懇意にしているということで、「蓬莱泉 立春朝搾り」が入荷しているのではないかと思い、電話で確認しておいたんだ!
「蓬莱泉 立春朝搾り」、そして「ゆずマーマレード」

 10時ちょっと過ぎに到着。店は開いていたが、品物がまだ届いていないということ。
 店内で待つ。お酒のためを思ってのことだろう、室内は暖房をかけておらず、寒かった。でも、いろいろなお酒があったな。静岡県の酒が多かったな。いいお酒は冷蔵庫に入っていたよ!
 やがて、クロネコヤマトのトラックが入ってきた。
 「蓬莱泉 立春上槽」4合瓶 1,620円を3本買う。日本名門酒会には加盟していないので、名称は「立春朝搾り」ではないが、中は同じものだという。
「蔵酒 なつめ」
浜松市三ケ日町津々崎342-2
TEL 053-524-0017
FAX 053-524-2526
「大明神山の集落」

http://kura-natsume.jp/

 帰宅は、「浜名湖一周駅伝」の交通規制に引っかかてしまった!

 「丸文漬物」の無人販売により、「べったら漬け」100円を買う。
 「蓬莱泉」を1本届ける。もう1本届けたいんだが、電話に出ないので、買い物に出掛ける。
 「納豆」50円、「木綿豆腐」38円、「あく抜き しらたき」48円、「緑豆もやし」19円、それに「丸六 ミニ丸六白」128円のところ半額で64円、「プリマ ロングドライ」498円のところ半額で249円を買う。

 「0359929121」なるところから、電話あり・・・不明の電話は出ない!!!・・・どこからだ???

 テレビで「極上!旅のススメ」の再放送をやっている。「江戸の大人気旅行ガイドブックで巡る東海道」。
 江戸時代に大ヒットした 旅行 ガイドブック『東海道名所図会」を参考に巡る「東京~ 東海道旅」。
http://www.tv-asahi.co.jp/tabinosusume/backnumber/0037/

 夕方は、「蓬莱泉 平成二十九年 立春上槽」で一杯♪昨日買った「若竹 立春朝搾り」と飲み比べといきましょう!!!
 以前に、全国の「立春朝搾り」を飲み比べて「蓬莱泉」がベスト1という話を聞いていたから気になっていたんだよね!!!
 「蓬莱泉」の方がちょっと辛口か?・・・自分の好みは「若竹」だな。でも、両方とも美味しかったよ。おつまみに何を合わせるかで選ぶお酒なんだろうね!!!(評判より、自分が「美味しい!」いと思うお酒を飲むとが大切なんだろうな!
 でも、他の県の「立春朝搾り」も飲んでみたいな♪♪♪
http://www.meimonshu.jp/modules/xfsection/article.php?articleid=1638
「蓬莱泉 立春朝搾り」、そして「ゆずマーマレード」

ほうらいせん
純米吟醸生原酒
 良酒和醸
原材料 米(国産)米麹(国産米)
精米歩合 55%
アルコール分 17度
「関谷酒造株式会社」
愛知県北設楽郡設楽町田口字町浦22
TEL 0536-62-0505
FAX 0536-62-1556

https://www.houraisen.co.jp/ja/

「蓬莱泉 立春朝搾り」、そして「ゆずマーマレード」

 おつまみは「べったら漬け」↑↑↑スーパーで、べったら漬けを見たけど321円だったと思う。直売所だとだいぶ安いね!!!
丸文漬物
和久田文夫
静岡県浜松市西区大久保町4307-1
TEL:053-485-0707

 べったら漬(べったらづけ)は、大根の麹漬の一種で、東京を代表する名産品と言われている。「べったら漬け」とも書く。表面についた甘酒の麹がべとべとしていることからこの名がついた。
 毎年、10月19日・20日に、宝田恵比寿神社がある日本橋大伝馬町界隈では「べったら市」が開かれ、東京・日本橋界隈の秋の下町恒例行事となっている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%B9%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%82%89%E6%BC%AC
『材料』
・大根・・・正味4kg
・粗塩・・・大根の重さの6%
・糀床・・・米糀200gと餅米1合で作った甘酒・砂糖100g・みりん1カップ
・赤唐辛子・・・5~6本
・昆布・・・20~30cm
「大根を下漬けする」
①大根を半分か3つくらいに切り、縦方向に皮をむく。大根が太い場合、半割りか4つ割りくらいにする。
②大根の正味量の6%の粗塩を用意し、3分の2を一度漬け用、3分の1を二度漬け用に分けておく。
③一度漬け用の粗塩を大根にまぶし、大根の倍くらいの重さの重石を乗せて、5日間漬ける。
④5日目に一度漬けで出た水を捨て、二度漬け用の粗塩を大根にまぶして重石を乗せ、さらに2日間漬ける。
※作った後になってから調べて分かったのですが、半割りにした大根は、切り口を横にして並べると、隙間無くきっちりと樽に詰めることが出来るので、水が早く上がります。
「米糀と餅米で甘酒を作る」
 甘酒の作り方のページを参照して、糀床の素になる甘酒を作る。本当は糀のみを使って、「タッパー等で、60℃の湯を、糀がしっとりする程度掛けて蓋をし、コタツの中にひと晩置いて糀を起こす」という方法で良いのだが、糀は値段が高いので、今回は甘酒を作って糀床の分量を水増しすることにした。多めに作れば、甘酒も飲めて一石二鳥。
(注)甘酒を漬け物の糀床として使用する場合は、糀の発酵作用を利用するので、火入れ(発酵を止める作業)はしません。

http://www.geocities.jp/yamapon65/tisantisyou_amazake.html
「本漬けする」
①甘酒を作っている時間を利用して、大根をたっぷりの水に2時間くらい漬けて塩気を少し抜き、水気を切って半日陰干しする。
②甘酒に砂糖とみりんを加えて混ぜ合わせ、糀床を作る。
③漬け樽の底に糀床を薄く敷いて大根を隙間無くきっちりと並べ、赤唐辛子・昆布を散らして、糀床をまぶす。最上段は糀床をたっぷり乗せる。中蓋をして、大根が浮くのを押さえる程度の軽い重石を乗せて漬け込む。
※半割りにした大根は、切り口を横にして並べると、隙間無くきっちりと樽に詰めることが出来るので、水が早く上がります。(気付くのが遅かったので、写真はそのようになっていません。)
④本漬けして5~6日頃から食べ始め、1ヶ月くらいで食べ切るようにする。冬場には台所の室温が氷点下になる日も珍しくない当家では心配ないのだが、屋内が暖かい家の場合は発酵が進んで酸味が出るので、冷蔵庫で保存すると良い。
「完成」
本漬け後も、まだ出るの?っていうくらい水が上がってくるが、上がった水は捨てない。あくまで私の意見だが、糀の米粒を洗い流したりしたら、見た目が台無しって感じがするので、糀床は軽く手で拭う程度にする。

http://www.geocities.jp/yamapon65/tisantisyou_bettara_duke.html

「蓬莱泉 立春朝搾り」、そして「ゆずマーマレード」

 さらに「ミニ まるろく」(^^♪
丸六
丸六食品株式会社
静岡市駿河区さつき町5番3号
TEL (054)283-1313
TEL 0120-311-314

「蓬莱泉 立春朝搾り」、そして「ゆずマーマレード」

 デザートは、頂いた「クッキー」♪「井伊直虎」だね!
Sweet Cookie

 ここで今朝の朝刊「全国旨いもん」より、「ゆずマーマレード」(高知県)の引用♪
「柚子の村」の人気作
 高知県東部の馬路村(うまじむら)は100om級の山々に囲まれた人口九百余人の村。96%が山林の地に50年ほど前栽培を始めた柚子が、苦難を経ながら今や年間30億円の売り上げを達成。柚子の村として全国に知られている。
 数ある製品の中で特に評判をとったのが甘酸っぱく爽やかな柚子ドリンクの「ごっくん馬路村」。他にゆず味噌、ゆずこしょう、ゆずかつおポン酢、ゆずしぼりなど多くの製品が生まれた。
 中で人気の一品が、1993(平成5)年に発売の「ゆずマーマレード」だ。「香り、食感をたっぷり楽しんでもらえるよう、皮、果肉、果汁など砂糖、ハチミツなどで丁寧にシンプルに仕上げてあります」と話すおは販売元の馬路村農業起用同組合営農販売課の本澤侑季さん。
 蓋を開けると、すがすがしい甘やかな香りとともに丹念に煮詰めた果肉と千切りの皮が色もよく、甘く滑らかな食感でとろりと溶け合う。
 ほとんど酸っぱさがないので、パンにつけたり、紅茶やヨーグルトに添えたり、マフィンやパウンドケーキなど自家製の焼き菓子に入れるなど幅広く使える。
【取り寄せ先】
馬路村農業協同組合
高知県馬路村3888の4
TEL 0120-559-659
FAX 0120-059-359
8時30分~17時、年末年始休
ゆずマーマレード1個(190g)税込み390円
※注文受けてから約1週間後のお届け

https://www.yuzu.or.jp/

 さらに「旬の野菜遊び・私流」より、「アピオス」♪
豆のような芋のような
・和名:亜米利加塊芋(アメリカほどいも) マメ科ホドイモ属
・英名:groundnut
・食べられる部分:根茎
・注目の栄養素・機能性成分:炭水化物、カルシウム、タンパク質、鉄、食物繊維、イソフラボン
 知らない野菜に出合うのは楽しい。初めて目にした野菜は、なるべく食べてみたい。が、これは店舗で見かけるようになっても、なかなか手が出なかった。アピオス。なにせ地味な姿形だ。くすんだ色のコロコロとした楕円球で、どうも得体が知れない。
 だが、この小さな野菜が「世界三大健康野菜」の一つともいわれて話題になりつつある。カロリーが非常に高く、かつて北米の先住民のスタミナ源だったという。炭水化物やタンパク質、食物繊維はもちろん、鉄やカルシウムの豊富。ビタミン類に加え、ペプチドやイソフラボンも含まれている。
 その正体はというと、豆類と芋類の間のようでちょっと微妙だ。マメ科に属し、初夏から夏に蔓を伸ばしてマメ科らしい蝶形の花を咲かせる。収穫期は晩秋から冬にかけて。サツマイモのように掘り起こし、数珠状に連なった根茎を収穫する。
 食べ方や味はジャガイモやサトイモに近い。皮ごと茹でるのが一般的で、口当たりはややねっとりしながら、ほっくりしている。味はほのかに甘く、くせはほとんどない。揚げても美味。ただし、高カロリー高パワーだけに、食べ過ぎは要注意だ。
 日本に入ってきたのは明治時代。青森で北米からリンゴの苗を取り寄せた際にくっついてきたという。今でも青森県が一番の産地さが、他県にも栽培が広がっている。
 ちなみに「世界三大健康野菜」のほかの二つは、ヤーコンとキクイモとされる。

本日のカウント
本日の歩数:2,983歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:54.5kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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