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2017年2月22日 (水)

「いだだきます お酒のおともに」

 今日は、2月22日、「猫の日」「おでんの日」。
【金沢おでん】(262kcal)
昆布とかつおの香りだしに、北陸ならではの具を入れて
『材料』(4人分)
・カナカン 金沢おでんだし・・・4本
・大根・・・小1本
・こんにゃく(白)・・・1枚(300g)
・ちくわ(細)・・・4本
・赤巻かまぼこ・・・1本
・車麩・・・4枚(40g)
・ゆで卵・・・4個
・さといも(水煮)・・・小10個(170g)
・その他の具(バイ貝、きんちゃく、ふき、つくね、ぎんなんなど)・・・好みで
『作り方』
①大根、こんにゃくは食べやすい大きさに切り、それぞれ熱湯で下ゆでする。
②ちくわは斜め半分に切り、赤巻きかまぼこは薄切りにし、熱湯を回しかけて油抜きをする。車麩は水につけて戻し、水気をしぼって半分に切る。
③鍋に水8カップとカナカン 金沢おでんだしを入れて火にかけ、だしが溶けたら具材を入れて1時間ほど煮る(具材の量により水とカナカン 金沢おでんだしの量は調節する)。

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 愛国心とは何か。英国の劇作家バーナード・ショーは「自分が生まれたという理由で、その国が他より優れているという思い込みだ」と定義した
▼米国の作家アンブローズ・ビアスは「自分の名声を明るく輝かしいものにしたい野心を持った者が、たいまつを近づけると、じきに燃え出す可燃性の屑物(くずもの)」だと『悪魔の辞典』に書いた
▼ショーは二つの世界大戦の時代を生き、ビアスは南北戦争の激戦をその眼に刻んだ。だから、「愛国心」という言葉には危険なトゲが潜んでいることを、毒舌に込めて伝えたのだろう
▼さて、この学校はどんな「愛国心」を、子どもたちに伝えたいのか。四月に新設され、首相夫人の安倍昭恵さんが名誉校長を務める大阪の私立小学校は、教育理念に「日本人としての礼節を尊び、それに裏打ちされた愛国心と誇りを育て」ることを掲げる
▼だが、この学校をつくる学校法人が運営する幼稚園は保護者に「よこしまな考え方を持った在日韓国人や支那人」と記した文書を配っていたという。隣人への憎悪をあおる言葉を使うのが「日本人としての礼節」なのか。それはどんな愛国心や誇りにつながるというのだろう
▼この学校法人をめぐっては、国有地払い下げをめぐる問題も注目されている。国民の大切な財産が不当な形で売り払われていたのかどうか。これもまた、「礼節」が問われる問題だ。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017022202000118.html

 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
・外堀通り
「神楽坂」
 迷路のような路地に料亭がある大人の街。
<老舗 助六>
*神楽:祭り事で神様に奉納される舞。若宮八幡宮でその音が響いていたのでその名が付けられた。
・神楽坂花街:昭和の最盛期には600名の芸姑さん達が活躍。現在も約20名が伝統を守っている。
・かくれんぼ横町:入り組んだ道で人を見失うことから名付けられた。
《五十番 神楽坂本店》
・肉まん 1個 370円
「神田神保町」
♪ 旅人詩人 中村雅俊(1979年)
「神田神保町古書店街」
 世界最大の古書店街。150店舗以上が集まる。
<木と街の案内所>
 教科書などを売買する学生のため古書店が集まった。
<秦川堂書店>1907年創業の古地図の専門店。江戸を中心に各地の資料が揃う。
・分間江戸大絵図(1834年) 16万2,000円
<虔十書林(けいじゅう)>2001年創業。映画関連の品揃えは神田随一
・めまい(1958年作)当時は劇場ごとデザインが違う。
 封切り館のパンフレット 8,000円
 2番館のパンフレット 4,860円
 それ以降のパンフレット 3,500円
・白痴(1951年) 351,000円
・大冒険(1965年) 10,800円
<明治大学 リバティタワー>
*《スカイラウンジ暁》
・トリプルカレー 540円
「神田スポーツ商店街」
 ウインタースポーツの店が約30店舗集まる
<オオイワスポーツ>
 バブル期のスキーブームの影響で多くのお店が集まった。
 「私をスキーに連れてって」
《トラットリア レモン》
♪ 学生街の喫茶店 GARO(1972年)
・苺とグレープフルーツジュース 580円

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/1038616/

 「昼めし旅」は、「石川県珠洲市 狼煙町(のろし)」。11/24の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
《禄光旅館(ろっこう)》
・大根とワカメの味噌汁(アゴ出汁)
・茎ワカメの煮物
・大根の葉のおしたし
※いしる
 真イカ、イワシ、サバなどの魚介類に塩をかけ、1年以上漬け込んだ魚醤。

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1014379/

 「アサヒビール」より、メール。「ズバうま!おつまみレシピ」の「豚バラ大根のコク旨炒め」♪
https://www.asahibeer.co.jp/enjoy/recipe/3step/vol-024/index.psp.html
 「キリンビール」より、メール。「一番搾りで地元に乾杯をつぶやこうキャンペーン」♪
https://cp.kirin.jp/story/3366?utm_source=ismail&utm_medium=email&utm_campaign=170222

 仕事を定時に終え帰宅。
 ドラッグストアーに向かう。
 売り出しの「牛乳石鹸 青箱」6P246円、「明治ブルガリアヨーグルト」159円、「エクアドル産バナナ」105円を買う。売り出しの「伊藤園 熟トマト」116円は売り切れだったので、取り寄せをお願いする。
 「ポイントカード」がプリペイド機能付き「nicopi」に変わるということなので、ついでに手続きをする。
http://www.kyorindo.co.jp/
 そして、帰路に就く。

 帰宅して、「豚の生姜焼き」で一杯♪
 大根おろしを付けていただくのも美味しいですよね↑↑
 大根おろしに「いしる」をかけるのもアリですね↑↑↑

「いだだきます お酒のおともに」

 デザートは、頂いた「チョコレート」♪
「LOTTE CRUNKY」
「LOTTE Ghana Black Chocolate」

 EXTRA COCOA

 ここで、「いただきます お酒のおともに」の引用↑↑↑
 2016年11月27日の朝刊「いだだきます お酒のおともに」は、【鶏手羽中のグリル焼き】(173kcal)。
『主な材料』(2人分)
・鶏手羽中・・・300g
・はちみつ・・・大さじ1
・長ネギ・・・1本
・エリンギ・・・2本(70g)
・シシトウガラシ・・・4本
『作り方』
①鶏肉は塩少々、酒大さじ1で下味をつける
②はちみつ、しょうゆ大さじ1を合わせる
③ネギは3cmの長さ、エリンギは縦に二つか四つに切る。シシトウはへたをとり、竹串で穴を開ける
④グリルで、鶏肉を焼き色がつくまで両面焼く(片面グリルの場合、皮側から焼く)。途中でネギ、エリンギ、シシトウをのせて焼く。②を塗り、グリルに戻して表面を乾かす。これを2~3回くり返す(照りと味がよくつく)
⑤器に盛り、エリンギに塩少々をふる。

 2016年11月28日の朝刊「いだだきます お酒のおともに」は、【マッシュルームの詰めもの】(113kcal)。
『主な材料』(2人分)
・マッシュルーム(大)・・・4個
・ベーコン・・・30g
・ニンニク・・・小1片(5g)
・パン粉・・・大さじ1/2
・白ワイン・・・大さじ1
・レモン汁・・・大さじ1/2
『作り方』
①マッシュルームは軸を外す
②外した軸、ベーコン、ニンニクはみじん切りにする
③フライパンにオリーブ油小さじ1を温め、②を加えてさっと炒める。パン粉、ワインを加え、半量くらいになるまで煮つめる
④マッシュルームのかさの内側に塩・こしょう各少々をふって、③を詰める
⑤フライパンにオリーブ油少々を温め、④を並べてレモン汁をふる。ふたをして、弱火で10分ほど蒸し焼きにする。

 2016年11月29日の朝刊「いだだきます お酒のおともに」は、【豆腐ステーキエビそぼろかけ】(257kcal)。
『主な材料』(2人分)
・もめん豆腐・・・1丁(300g)
・桜エビ・・・20g
・長ネギ・・・5cm
・ショウガ・・・少々
・オイスターソース・・・小さじ1
・青のり・・・少々
『作り方』
①豆腐は厚みを半分に切り、キッチンペーパーに包んで水気をとる
②ショウガは皮をむく。ショウガとネギはみじん切りに、桜エビは粗みじんに切る
③豆腐に小麦粉大さじ1と1/2をまぶす。フライパンにごま油大さじ1を温めて豆腐を焼き、しょうゆ・水各小さじ1と1/2を加えてからめ、器に盛る。
④フライパンをさっとふいてごま油大さじ1/2を加える。②を炒め、オイスターソースを加え混ぜる。豆腐にかけ、青のりをふる。

 2016年11月30日の朝刊「いだだきます お酒のおともに」は、【ヤマトイモの落とし揚げ】(98kcal)。
『主な材料』(2人分)
・ヤマトイモ(イチョウイモなど粘りの強いもの)・・・150g
・焼きのり・・・1枚
・揚げ油・・・適量
・レモン・・・1/4個
・赤しそのふりかけ・・・少々
『作り方』
①ヤマトイモは皮をむいてすりおろし、6等分する。焼きのりも6等分する
②小麦粉・水各小さじ1を合わせる
③ヤマトイモをのりではさみ、端に②をつけてとめる。6個作る
④鍋に揚げ油を1~2cmの深さまで入れ、170℃に温める。③を1~2分揚げる(のりがパリッとするくらいまで)。器に盛る
⑤レモンを半分に切って添え、赤しそのふりかけに塩少々を合わせて添える。

 2016年12月1日の朝刊「いだだきます お酒のおともに」は、【大根のソムタム風】(55kcal)。
『主な材料』(2人分)
・大根・・・150g
・ミニトマト・・・2個
・干しエビ・・・大さじ1
・バターピーナツ・・・大さじ1
・赤唐辛子・・・1/2本
・ナンプラー・レモン汁・・・各大さじ1
・香菜・・・2枝
『作り方』
①干しエビ(乾燥のまま)と、ピーナツはそれぞれ粗いみじん切りにする。赤唐辛子は種をとって小口切りにする
②ボウルに①、砂糖大さじ1/2、ナンプラー、レモン汁を合わせておく
③大根は3~4mmn太さの細切りにする。ミニトマトは十字に四つに切る
④大根とミニトマトを②と混ぜ合わせ、5分ほどおく
⑤器に盛りつけて、香菜を飾る。ソムタムは青いパパイヤの実で作るタイ風のサラダのこと。

 2016年12月2日の朝刊「いだだきます お酒のおともに」は、【ブリのネギみそ焼き】(335kcal)。
『主な材料』(2人分)
・ブリ・・・2切れ(200g)
・ネギ・・・10cm
・ショウガ・・・小1かけ(5g)
・ニンニク・・・小1片(5g)
・コチュジャン・・・大さじ1と1/3
・春菊・・・50g
『作り方』
①ブリは塩小さじ1/8をふって5分ほどおく
②ネギ、ショウガ、ニンニクはみじん切りにして合わせる。みそ大さじ1、コジュジャン、みりん大さじ1と1/2を加えて混ぜる
③春菊は葉を摘み、4~5cmの長さに切る
④ブリの水気をふき、強火のグリルで両面を焼く。火が通ったら、表になる面を上にして、②を塗る。弱火にして、表面に焼き色がつくまで1~2分焼く。同じ面に重ねて塗り、同様に焼く。2回くり返す
⑤器に③を敷き、④を盛る。
(ベターホームのお料理教室)

本日のカウント
本日の歩数:7,722歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:56.4kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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