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2017年2月10日 (金)

<食卓ものがたり> ホタルイカ

 今日は、2月10日、「豚丼の日」「ふきのとうの日」。
【スタミナ豚丼】(609kcal)
今日は「豚丼の日」。十勝の名物グルメをおうちで再現
『材料』(2人分)
・豚バラ肉(焼肉用)・・・150g
・たまねぎ・・・1/2個
・グリーンピース・・・40g(正味)
・A
 にんにく(すりおろし)・・・小さじ1/3
 しょうゆ、酒・・・各大さじ1
 砂糖・・・大さじ1/2
・温かいごはん・・・300g
『作り方』
①たまねぎは繊維に沿って幅5mmに切る。グリーンピースは熱湯でサッとゆで、ざるに上げて水気をきる。Aは混ぜ合わせておく。
②フライパンに豚肉を並べて強めの中火にかけ、上下を返しながら3~4分焼く。余分な脂をペーパータオルでふき取り、たまねぎを加えてさらに1分ほど炒める。
③Aを加え、煮汁がほとんどなくなり照りが出るまで1~2分からめる。グリーンピースを加えて火を止める。
④器にごはんを盛り、③をのせる。

 「焼豚煮豚通販-小豆島お肉の山下屋」より、楽天メール。「小豆島 醤油豚」の案内♪
http://item.rakuten.co.jp/yamashitaya/c/0000000622/?scid=rm_201838
 「メルシャン・ワイン」より、メール♪
http://www.kirin.co.jp/products/wine/
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 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
「鴨川」
<鴨川市―ワールド>入園料 2,800円
 日本で初めてシャチのショーが行われた水族館
・シロイルカ ベルーガ(体長 5m)
「南房総」
《海辺の料理宿 政右ヱ門》
※メガ房州海老:通常の2倍、300gの重さ
・メガ房州海老のしゃぶしゃぶ 5,400円
・メガ房州海老の具足煮 5,400円
 地元の定番 伊勢エビ丼!
(・伊勢エビの釜めし)
(・伊勢エビ天丼)
「鴨川」
《EBIYA. CAFE》
・房州産 伊勢えびカレー(サラダ・スープ付) 3,024円~
♪ およげ!たいやきくん 子門真人(1975年)
<鯛の浦>乗船料 950円
 特別天然記念物の真鯛
 鯛は食べてはいけない。
*鯛の浦伝説:日蓮上人(1222年~1282年)
 日蓮上人がこの地で生まれた時に鯛が飛び跳ね海を埋め尽くし祝った。鯛は日蓮上人の化身・・・食べてはいけない。
 祝い事には真鯛の代わりに金目鯛。
「太海浜」
《太海フラワーセンター》
 海を利用した釣り堀
・竿・エサ代 500円 ※鯛を買い取る場合は300円
・鯛(1尾) 3,000円
・調理代 1,080円
「いすみ」
《昭和堂 洋菓子店》
・伊勢えびロール 200円
 1kg1万円の伊勢エビの粉末を生地に練り込む。

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/1035200/

 今日の仕事・・・ん~ん!決断しなさい!!!!!
 仕事を終え、とりあえず、スーパーに向かう。「HOKUSEI EXPRESS」なんていうトラックが追い越し車線をゆっくり走っている・・・迷惑だな!!!
 スーパーで「生ハムピア」10%引きで172円、「生乳ヨーグルト」138円、「納豆」50円、「木綿豆腐」38円、「アメリカ産豚肉ロース生姜焼き肉」100g97円433gで420円、「生食用ぼいるほたるいか」291円、「キャベツ」105円、「骨取白身魚のバジルオイル焼用」288円のところ39%引きで201円を買い帰路につく。
 ドラッグストアーにも行きたがったが、仕事が心配なので、断念!!!!
 信号のある交差点で、信号無視して渡る歩行者・・・危ないじゃないか!!!

 仕事は、セーフ!!!

 帰宅して、「大根おろし」で一杯(^^♪
 そして「ゆで花さやい」♪

<食卓ものがたり> ホタルイカ

 さらに、今日買った「生食用ボイルほたるいか」↑↑↑
原料原産地 兵庫県
 「からし 酢みそ」が付いている!
日本食研株式会社 C
愛媛県今治市富田新港1丁目3番地

<食卓ものがたり> ホタルイカ

 デザートは頂いた「CHOCOPIE」♪
LOTTTE Peto CHOCOPIE
プチチョコパイ
 Chocolate coated vanilla cream sandwich pie

 ここで、2016年5月7日の朝刊より、「<食卓ものがたり> ホタルイカ(富山県滑川市)」の引用♪
 四月下旬の午前三時すぎ、富山県滑川市沖の富山湾。漁師十五人が船べりに並び、一斉に網を手繰る。網にかかった獲物を海面に払い落とし、たもですくい上げると、暗がりに無数の幻想的な青白い光が輝いた。
 富山県は全国有数のホタルイカの産地。毎年三月に漁が解禁され、四~五月上旬に最盛期を迎える。船上で網焼きにしてもらって頬張ると、プリプリの食感と濃厚な味わいが口の中に広がった。「うまい」とうなると、ぶっきらぼうな漁師たちがにっこりした。
 富山産の特徴は大きさ。理由は漁法だ。同様に有数な産地として知られる兵庫県が底引き網漁なのに対し、富山県は定置網漁。岸から一・五~二キロの海中に網を仕掛け、沿岸付近で産卵を終えて深海に戻ろうとするメスを狙う。産卵のため栄養を蓄えており、まるまると太ったメスは大きいもので十センチ近くにもなる。
 一年魚のホタルイカは産卵すると死ぬため、網にかかるのは死ぬ直前。卵を産んだ後なので、新たに生まれるホタルイカの量も変わらず、生態系への影響が少ないという。
 同市は、富山県のなかでも水揚げ量がトップクラス。漁師と行政などが一体となり、生態や漁の歴史が学べる「ほたるいかミュージアム」や、間近で漁を見られる海上観光(五月の大型連休まで)で地域づくりに取り組んでいる。
 「われわれ漁師は、ホタルイカを取っていることに誇りを持っています」と、この道二十八年の池田文也さん(59)。「だから変なものは出せない。品質と鮮度にこだわっています」と胸を張る。
 スーパーで手に入るのはボイルされたものがほとんど。地元の飲食店などでは内蔵を取り除いて刺し身でも食べられる。池田さんは「足を運んで、鮮度の良いホタルイカを味わってもらえたら」と呼び掛ける。
 (文・写真、諏訪慧)
◆味わう
 まずは定番の酢みそあえ=写真=で味わってみて。スーパーではボイルのパックに酢みそが付いていることもあり、手軽に楽しめる。ナバナやキュウリ、ワカメなどを添えて。天ぷらもおいしい。オリーブオイルとの相性も良い。ニンニクと一緒にオリーブオイルで煮た「アヒージョ」や、パスタの具にするのもおすすめ。ただ調理の際は、目玉や中骨などは固いので、除いた方が無難。
 沖漬けやみりん干しなどの加工品は「物産センター富山」の運営するインターネットショップでも購入可能。「物産センター富山」で検索を。

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2016050702000002.html

本日のカウント
本日の歩数:10,326歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:56.2kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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