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2017年2月 9日 (木)

オトナ旅に必携の7アイテム

 今日は2月9日、「ふく(河豚)の日」。
 下関では河豚を「ふく」といい、福と同じ読みから縁起のよい魚とされる。

 昨日のテレビ「歴史の道 歩き旅」。
http://www.tv-tokyo.co.jp/arukitabi/
「館山」
・房総フラワーライン
<館山ファミリーパーク>
 10万本のポピー畑、花言葉「思いやり」。
・ストックの花摘み体験 1本 150円 ※見頃は1月から3月下旬
・ドラゴンフルーツスムージー 400円
「南房総」
♪ あなただけを あおい輝彦(1976年)
<千葉県 酪農のさと>日本酪農発祥の地
・アイスクリーム作り体験 参加費 700円
 観光祭り 年に4回。餅つきや牛乳の試飲体験
*<酪農資料館>
 1728年、徳川吉宗がインド産の白牛を馬と一緒に輸入して、今の酪農の始まりとして、ここが日本酪農の発祥の地になった。
 牛乳が馬の傷薬だった。
*幕府管轄の軍馬飼育場
 オランダ人獣医から馬の栄養補給に牛乳を薦められ、白牛を輸入。
 白牛の乳を煮詰め、解熱や滋養強壮の薬を作った。
・白牛酪:牛乳200ccと黍砂糖でずっと煮詰める。
《大徳家》1869年創業
・地魚のなめろう 1,080円
 アジ・ねぎ・味噌・しょうがなどを包丁で叩く。魚の繊維を断ち切ると旨味が引き出される。1000回以上叩くと食べごろ。
 皿までなめるほどおいしいのでその名が付いた。
・さんが焼き 1,296円
(山家焼き)
《千倉館》創業77年
 源頼朝は、平家に敗れたのち房総半島に逃げ込み、ここの温泉で傷を癒し、平家打倒を目指した。
・1泊2食付き 16,578円
 桶盛り(さんが焼き、車海老、キンキ、サザエ、大アサリ、ホタテ)
 キンキ(キチジ)冬の時季、特に脂がのり、房総半島では高級魚
 名物 あわびの踊り焼き

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/64247/1034915/

 「昼めし旅」は、「長野県 佐久市」。11/11の放送分。
http://www.tv-tokyo.co.jp/official/hirumeshi/
<住吉屋書店>
 カボチャの煮付け、サツマイモの煮付け、ブロッコリーの塩ゆで、野沢菜のおひたし、リンゴ、小ブナの甘露煮
<アン フルール>
<佐久市市役所>
・サクビール
<エストニア親善協会 花岡家>
・お好み焼き
(ニラを刻んで入れる。マヨネーズとケチャップをかけて食べる)

https://tvtopic.goo.ne.jp/program/tx/46079/1010743/

 「アサヒビール」より、メール。「スクラッチを削って挑戦! 毎日チャレンジしよう!」の案内♪
『アサヒ ザ・ドリーム』(缶350ml)6本
 当選人数:50名様(お一人様1回のみの当選となります。)
 締切  :3月1日(水)10:00

http://news.asahi-mailmagazine.jp/?4_--_1066758_--_113421_--_2
『スーパードライ』6本が当たる!
 賞品  :『アサヒスーパードライ』(缶350ml)6本
 当選人数:50名様(お一人様1回のみの当選となります。)
 締切  :2月16日(木)10:00

http://news.asahi-mailmagazine.jp/?4_--_1066758_--_113421_--_3

 仕事をちょっと遅く終え帰宅。
 帰宅して、「豚生姜焼き タマネギスライスを添えて」で一杯♪
 「花やさい」もいいよね↑↑↑

オトナ旅に必携の7アイテム

 デザートは頂いた「お煎餅」♪
焼ソース
鉄火焼本舗 ホンダ製菓株式会社
埼玉県川越市府川1313-2
TEL 049(224)2611

 『Baratee』01-02(2016年12月31日発行)の「OTONA TRIP_02 オトナ旅に必携の7アイテム」の引用。
 旅慣れたセンパイたちの持ち物を紹介。移動中に役立つ便利グッズ、旅先で役立つ機能的な一品、他の人は持っていかないであろうあんなモノまで勢揃い。
・Shiho's select「RICOH THETA S」
 ワンタッチで360℃撮影可能な最新カメラ。前後左右上下、地球の景色を背景に旅の臨場感、”そこにいる感覚”を手軽に記録できる。
詩歩(「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」プロデューサー)
 1990年生まれ、浜松市出身。世界中の絶景を紹介するFacebookページ「死ぬまでに行きたい!世界の絶景」を運営&書籍出版、多くの人々の共感を得る。旅をする傍ら、企業や商品とのコラボレーションも行う。
・Murata's select「深夜特急/沢木耕太郎(新潮文庫刊)」
 言わずと知れた、バックパッカーのバイブル。村田さんにとっても、初めての旅に出るキッカケになった本だそう。そんな大切な本なのに、「一巻が見当たらない」のも、この本の魅力的な部分。
村田和也(climbing JAM 静岡店 店長)
 さまざまな音楽を聴くのと、ふらふらする旅が好きなClimbing JAM静岡店の店長。みんなが「楽しい!」と思えるような課題(コース)を作れるように、日々努力中のクライマー。同店での不定期開催の雑草コンペ「MURATA CUP」主宰。
・Sugimori's select「筋トレ道具」
 船旅などで長移動が多く、旅先でも体のケアを忘れない杉森さん。体が鈍ってしまわないよう移動中に筋トレを兼ねて使うのだそう。
杉森雄幸
 1970年生まれ、静岡県出身。大学卒業後、小笠原諸島にてダイビングガイドして働く傍ら、撮影を始める。1999年より写真家として独立、国内外の地上~水中写真を撮り続けている。
・Takano's select「たかのてるこ×地球の歩き方 TABI-LIFE 旅腰クッション」
 腰とイスの間にはさんで使う、エアークッション。空気量を調整することで、心地よいフィット感に、飛行機、バス、鉄道など長時間の移動、オフィスでも重宝する。
・Takano's select「たかのてるこ×地球の歩き方 TABI-LIFE 旅財布&旅貴重品袋」
 たかのてるこさんが地球の歩き方とコラボレーションで作った旅グッズ。オーガニックコットンで肌ざわりが良く蒸れにくいので、個人旅行には欠かせない。
たかのてるこ(地球の広場・旅人・エッセイスト)
 「世界中の人と仲良くなれる!」と信じ、60ヵ国を駆ける旅人。地球の広報として、執筆・全国での講演・メディア出演など幅広く活躍。最新刊は欧州21ヵ国を鉄道で巡った旅エッセイ『純情ヨーロッパ』&『人情ヨーロッパ』。

http://www.takanoteruko.com
・BARATEE's select「Hyperlite Mountain Gear バックパック」
 旅にバックパックは不可欠。クリーンな見た目に反して、軽量・抜群の強度、水も通さない素材を使用。荷物が少ない時は上部を丸めてコンパクトにもなる。
BARATEE 編集部

http://baratee.jp/
 『BARATEE』1,200円。900円(定期購読年6回の場合1冊)
http://baratee.jp/

本日のカウント
本日の歩数:7,579歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:56.8kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

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