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2017年2月13日 (月)

オーブンなしでOK バレンタイン手作り菓子

 2月11日の朝刊のコラム欄より、引用。
 「創」とは、不思議な字である。「つくる、はじめる」との意味を持ちつつ、「きず」という意味もある。創造の創も絆創膏(ばんそうこう)の創も同じ創なのだ
▼詩人の吉野弘さんは、こう問い掛けた。<創造らしい創造をする精神は、そのいとなみに先立って、何等(なんら)かのきずを負っているのではないか。きずを自らの手で癒そうとすることが創造につながるのではないか>
▼その好例が、植物の挿し木。茎や枝を切って、地中にさし込めば、傷口から初々しい根が生えてくる。このことこそ、きずが創造につながることを示す姿ではないか、と詩人は書いた(『詩のすすめ』)
▼だがそもそも、なぜ挿し木は可能なのだろうか。葉や茎を切ると、傷口に根など何の細胞にもなりうる「幹細胞」が生じる。だから、挿し木で植物は増やせるのだが、どんな遺伝子が働いて、幹細胞ができるのか
▼基礎生物学研究所の長谷部光泰教授らの研究で、意外な事実が浮かんだ。ある種のコケの幹細胞化を起こす遺伝子が、哺乳類の幹細胞化で働く遺伝子と同じ仲間であると分かったのだ。動物と植物が共通の幹細胞化遺伝子を持っていることを突き止めたのは、世界に先駆けての快挙だという
▼きずを自らの手で癒し、そこから根を伸ばして、新たな生をつくりだす。私たちの体の中にも、そういう「創」の遺伝子がある。何とも創造的な発見ではないか。

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017021102000111.html

 昨日のテレビ「イチから住 ~前略、移住しました~」は、「栃木県 那須塩原」。
http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/
<箒根 釣友の会>
・ニジマスの燻製
・ヤシオマスの燻製
 栃木県がニジマスを独自で品種改良したブランド魚
・スナハピ(シマドジョウ)の唐揚げ
 砂地を好み、澄んだ川にしか生息しないドジョウ。天ぷら、柳川風卵とじ、甘露煮に。
・大那  (だいな)
・天鷹  (てんたか)
<ZACK>
・日光国立公園
・新湯富士
「アウトドアランチ」
・高原ほうれん草のクリームシチュー
①鶏骨付き肉を焼く。
②ニンジン、タマネギ、牛乳を入れる。
③チーズを入れる。
④ほうれん草をちぎって入れる。
・サンドイッチ
①那須郡司豚を塩、ブラックペッパーで下味をつけ、5時間寝かせる。
②水につけて塩抜きし、桜チップで燻す。(ふたをして2時間半)
③できたベーコンを厚めにスライスし、両面を炙る。
④レタス、キュウリ、トマトなどとパンにはさむ。
《秘湯の宿 元泉館》

http://www.tv-asahi.co.jp/ichijyu/backnumber/0088/

 「ごちそうカントリー」は、「三島市 箱根西麓地区」の「三島レタス」。
http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/
<内藤農園>
【三島レタスの生春巻き】
『材料』(作る個数で量は調整してください)
・レタス
・ライスペーパー
・生ハム
・ゆでエビ
・マヨネーズ
・スイートチリソース
『作り方』
①ライスペーパーを水で戻す
②ライスペーパーの上に生ハムを置き、その上にレタスを載せる(レタスは粗めの千切り)
③ゆでエビを載せ、マヨネーズとスイートチリソースをお好みの量かける
④具材がこぼれないように巻いたら完成
 (完成した春巻きはラップで包んでおけば乾燥しないし、食べやすい)
【三島レタスのタコライス】
『ミートソースの材料』(4~5人分)
・ひき肉・・・300g
・ニンジン・・・小1本
・タマネギ・・・1個
・シイタケ・・・4~5個←(これらはみじん切り)
<調味料A>
・ケチャップ・・・180cc
・ウスターソース・・・大さじ2
・鶏がらスープの素・・・大さじ1
・しょう油・・・大さじ1
・みりん・・・大さじ1
<その他の材料>(作る個数で量は調整してください)
・レタス
・ご飯
・とろけるチーズ
・トマト
・スイートチリソース
『作り方』
①フライパンにひき肉を入れ炒める
 (油はひき肉から出るのでいらない)
②ひき肉に火が通ったら、みじん切りのニンジン、タマネギ、シイタケを入れ炒める
③タマネギが透き通るような感じの色あいになったら、調味料を加え、水気が無くなる位まで炒めたら、ミートソースの完成
④ミートソースが完成したら、器に盛った温かいご飯の上にとろけるチーズを載せ、チーズの上にミートソースを載せる。
⑤粗めの千切りレタスをたっぷり載せ、サイコロ状にカットしたトマトを載せる
⑥最後にチリソースをお好みでかければ完成

http://www.tv-sdt.co.jp/gochisou/archive/?seq=51641

 「日本酒」が網羅してあるページを見つけた!!!
「日本酒物語」
www.sakeno.com
「SAKE TIME」
https://www.saketime.jp/

ピザ

 今日のおやつは、「不二家 ピーナッツ チョコレート」。頭を使うと甘いものが食べたくなるんだよね!
FUJIYA
 ナッツでからだイキイキ!
Peanuts Chocilate
 しっかり食物繊維
 たっぷりビタミンE
180g
 ナッツ専用に開発されたチョコレートと「カリッ!」と香ばしいピーナッツとのバランスが絶妙にマッチした自信作 不二家「ピーナッツチョコレート」を皆様でお楽しみください。
1粒(4.6g)当たり27kcal
 家事・勉強・仕事の息抜きに
 オトナの愉しみ おつまみに
株式会社 不二家
東京都文京区大塚2-15-6

TEL 0120-047228
http://www.fujiya.co.jp/
http://k-fujya.jp

 仕事を終え帰宅・・・途中、野菜の無人販売に「新タマネギ」が出ていた!100円で買い帰宅!
ピザ

 帰宅して「タマネギスライス」で一杯♪スライスした新タマに、鰹節をのせ、醤油をかける・・・これが旨いんだな♪♪♪

ピザ

 そして「生ハムピザ」♪
湘南ピッツェリア
Shonan Pizzeria
 完熟トマト使用 自家製ピザソース
”サクッ”とクリスピー 特製クラスト
1枚当たり 441kcal
湘南ピッツェリア 生ハムピザ
 旨みのある風味豊かな生ハムをトッピングしました。
・高温・短時間で焼きあげた、”サクッ”とクリスピーな食感の『クラスト』
・完熟トマトとにんじん、香味野菜、スパイスを使用し、素材の旨みを活かした『自家製ピザソース』
・自社北海道工場製造のしっとりした『肩ロース生ハム』
丸大食品株式会社 湘南工場
神奈川県平塚市四之宮7-3-16
TEL 0120-338845

http://www.marudai.jp/

 ここで、2017年2月1日の朝刊より、「オーブンなしでOK バレンタイン手作り菓子」の引用↑
 バレンタインデーに、オーブンを使わずにできる手作りチョコレート菓子はいかが? 特別な材料や道具は必要なく、子どもでも作りやすいレシピを、東京ガス「食」情報センター主幹の杉山智美さんに聞いた。
 チョコレートブラウニーもプリンも、普段から家にあるような材料ででき、混ぜていくだけなので子どもにも簡単だ。「思い立ったら作って、“友チョコ”としてプレゼントしてみては」と杉山さん。
 ブラウニーは外はサクッと、中はしっとりした食感。材料の板チョコをブラックにすれば大人っぽい味わいに、ミルクチョコレートなら優しい甘さになる。
 プリンは卵液をココット型に入れた後、表面の泡をスプーンなどで取ると、見た目が良くなるという。
 (竹上順子)
【チョコレートブラウニー】
<型の準備>
 オーブンシートを縦約23センチ、横約13センチに切り、一回り大きく切ったアルミ箔の上に載せる。アルミ箔の四辺を約1センチの高さになるよう内側に2回ほど折り、型を作る=写真参照。
※オーブンシートは、ブラウニーを型から外しやすくするために使用。アルミ箔より外に出ると燃える恐れがあるため注意する。
『作り方』
①バターを室温に戻し、細かく刻んだチョコレートと一緒にボウルに入れる。約60度の湯煎にかけ、ゴムべらなどで混ぜて溶かす。
②卵を溶き、湯煎から外した(1)に少しずつ加えて混ぜる。砂糖を2~3回に分けて加え、よく混ぜる。
③薄力粉とココアを合わせて2回振るい、(2)に加えて混ぜる。粗く刻んだクルミを入れて混ぜる。
④型に(3)を流し入れ、平らにならす。両面焼きグリルに入れ、上下強火で5分焼き、火を止めて余熱を3分加える(オーブンの場合は170度で15分焼く)。竹ぐしを刺して、何も付着しなければ完成。
『材料』縦23センチ・横13センチ・高さ1センチの型に入る量
・バター 40グラム
・板チョコ(好みの味) 100グラム
・卵(Lサイズ) 1個
・砂糖 30グラム
・薄力粉 50グラム
・ココアパウダー 10グラム
・クルミ(ロースト) 30グラム
・アルミ箔(はく)、オーブンシート
【チョコレートプリン】
『作り方』
①チョコレートを細かく刻み、牛乳と一緒に鍋に入れて火にかける。泡立て器で混ぜて溶かす(噴きこぼれないよう注意)。
②ボウルに卵と砂糖を入れて泡立て器でよく混ぜ、(1)を少しずつ加えながらさらに混ぜる。
③(2)をざるなどでこし、ココット型に注ぎ入れる。アルミ箔でふたをする。
④(3)を深めのフライパンに並べ、ココット型の半分ほどの高さまで水を入れたら、フライパンにふたをして中火にかける。沸騰したら火を少し弱めて5分ほど加熱し、火を消したらそのまま10分ほど置いて余熱を加える。
⑤ある程度冷めたら冷蔵庫に入れる。紙を好きな形に切り抜いて、粉糖をかけて模様を付けても良い。
『材料』ココット型6個分
・板チョコ(ブラック) 50グラム
・牛乳 300ミリリットル
・砂糖 70グラム
・卵 2個
・粉糖(好みで) 適量
・アルミ箔

http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2017020102000007.html

本日のカウント
本日の歩数:8,539歩
(本日のしっかり歩数:0歩)
本日:55.8kg
本日の割箸使用量:0本

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