« 暮らしの中のオノマトペ「ぱちぱち」 | トップページ | 「ぶりっ子ジャーキー」、そして「お野菜たっぷり 正月明け中華」 »

2017年1月 3日 (火)

「こだわりカレー」、そして「年末年始のおもてなしをおいしく楽しく!」

 今日は、1月3日、「三日とろろ」。東北地方が有名らしいが、静岡県伊豆地方でもこの風習はあるらしい・・・。
 東北や北関東に多い行事で、正月3日にとろろを食べ、長寿や健康を祈願する。
 三日にとろろを食べると、一年間風邪をひかないと言われています。

 今朝の朝刊のコラム欄より、引用。
 <横顔を炬燵(こたつ)にのせて日本の母>中村草田男。年末年始の疲れなのか。家の用事一切合切を背負わされていた昔の「日本の母」たち。うたた寝の肩にそっと毛布をかけたくもなるだろう
▼うたた寝、こたつの上のミカン。<猫はこたつでまるくなる>。かつての日本の家庭内の光景は、やがて幻となるのだろうか。全国調査によると、こたつが家にあるとおっしゃる人は全体の五割もないそうだ。東京など大都市ほど、「こたつ離れ」の傾向が強いという。三年前の調査結果なので現在ならもっとこたつは消えているかもしれぬ
▼作家の出久根達郎さんがこたつで本を読むなら「長編小説より短編小説。(こたつで)寝ころがって読むなら雑誌」と書いていた。まさか「こたつ離れ」と関係はあるまいが、雑誌の売れ行きが思わしくないらしい
▼昨年の雑誌の売り上げは四十一年ぶりに書籍を下回る見通しだという。原因は漫画誌の不振。そう聞けば、子どものとき「漫画ばっかり読んで!」と叱られた方はまさかと驚くだろう
▼若い人たちの活字離れは漫画にまで及んでいる。書籍にせよ、漫画雑誌にせよ、活字が苦手で「物語」のたのしみを味わえぬとしたら、もったいない
▼こたつに寝ころがってわくわくして漫画雑誌のページをめくった日の懐かしさよ。かつてなら考えられない提案をする。「せめて漫画ぐらいは読んで!」

http://www.chunichi.co.jp/article/column/syunju/CK2017010302000091.html

 今朝のテレビ「ジョブチューン」で「家庭でもマネできる日本一の職人技「からあげ」&「ハンバーグ」&「カレー」&「餃子」」をやっていた。「ぶっちゃけ」っていうやつ!!!6月4日の再放送らしい。
http://www.tbs.co.jp/jobtune/
http://kakaku.com/tv/channel=6/programID=27619/episodeID=966603/
【からあげ】『あげ処 ぶんごや』大分県中津市
・『一度からあげを揚げた油 1 : 新しい油 3』の割合で入れます。
■ヒミツの職人技①『タレ作り』
①『タレは薄口しょう油で作る』
※実は濃口しょう油に比べて塩分が多いので、肉にしっかりと下味が付きます。
※色が薄いので揚げた時に、肉が黒く焦げ付きません。
②『チューブタイプのニンニクと生姜を入れる』
③『ごま油を数滴たらす』
※コクと風味が増します。
④『時間に余裕がある場合は、タレを一晩寝かせる』
※格段に旨味が増します。
■ヒミツの職人技②『鶏肉の下ごしらえ』
①『片栗粉は、まんべんなく付けるのではなく、ムラが出来るように付ける』
※肉にまんべんなく粉を付けると、衣が分厚くなりすぎてべちゃっとした仕上がりになってしまいます。
※粉はあえてムラが出来るように肉にざっくりと付けると、揚げた時に衣が薄くなり、よりカリッと仕上がります。
②『粉を付けた状態で、冷蔵庫で20分以上寝かせる』
※肉に粉を付けた状態で寝かせることで、より肉に粉が馴染むので、揚げた時に衣が肉からはがれにくくなり、よりカリッとした食感が楽しめます。
■ヒミツの職人技③『鶏肉を揚げる』
 『肉を入れて1分位したら、一度アミで上げて、10秒ぐらい空気に触れさせる』
※一度だけ空気に触れさせることにより、衣の中に空気が入り、よりサクッとした食感が増します。
 ちなみに、鶏肉を揚げる温度と時間は、165~170℃で、6分間♪中までしっかりと火が通り、尚且つ、衣が焦げ付かないという、ベストな温度と時間なのだそうです♪
■『からあげ茶漬け』の作り方レシピ♪
 “からあげの聖地”呼ばれる大分県中津市では、『からあげ茶漬け』という食べ方もあるそうです♪
『作り方』
①冷めた唐揚げを一口サイズに切る
②切った唐揚げをご飯にのせる
③お茶をかけて、出来上がり♪
 しょう油を少しかけて、味を調えても美味しいそうです♪
■『からあげピザ』の作り方レシピ♪
『作り方』
①3等分に切った唐揚げを食パンに乗せる
②その上に、とろけるチーズとケチャップをかける
③オーブントースターで約5分焼く
④出来上がり♪
★日本一のからあげ職人が絶賛のからあげとは?
 日本一のからあげ職人・西郡信喜さんが専門店以外で美味しいと思う唐揚げは、『ファミリーマートのファミチキ』だそうです!衣がサクッとしていて、衣自体にもしっかりと味が染み込んでいるのだとか!お肉もジューシーさが残っていて美味しいと、絶賛していました。

http://syufu-tatu.com/1409.html
【餃子】『中国家庭料理 好』東京都鎌田
・『美味しい餃子を作るためにやってはいけない事は、ニンニクを入れる事です!』
■ヒミツの職人技①『皮作り』
①『モチ粉入りの餃子の皮を選ぶ』
※市販の餃子の皮でも、モチ粉入りの餃子の皮を選ぶと、モチモチとした食感が強くなります
②『皮はラップをし、常温で15分放置してから使用する』
※餃子の皮は冷蔵庫から取り出して、すぐに使うのではなく、常温で15分ほど放置してから調理すると、モチモチとした食感が増します。
■ヒミツの職人技②『具材の下ごしらえ』
 日本一の餃子職人・八木功さんは、餃子のあんに隠し味として、鶏がらラーメンのスープを入れているそうです。鶏がらからとったラーメンスープをお肉に加えて、一晩冷蔵庫で寝かせることで風味が増し、餃子のあんがジューシーな味わいになるのだそう。
 家庭でもマネできるヒミツの職人技とは、
①『顆粒の鶏ガラで作ったスープを足す』
※顆粒の鶏ガラを溶いたお湯をお肉に混ぜます。
②『冷蔵庫で1時間だけでも寝かせる』
※1時間寝かせるだけでもグッと風味が増します。
③『セロリを入れて肉の臭みを消す』
※セロリには、肉の臭みを消してくれる成分が含まれているので、みじん切りにして肉に混ぜれば、臭みが消え、肉本来の味がより引き立ちます。
■ヒミツの職人技③『皮で包む』
 皮を包む際のポイントは、皮とあんの間に空気が入らないように包むことです!
 空気が入ってしまうと、焼いている間に空気が膨張して、皮が破れてせっかくの旨味が逃げ出す原因となってしまいます。
 日本一の餃子職人・八木功さんの包み方は、
①餃子のあんを挟み込むように先端同士をくっつける
②皮の両端に空気が抜けるように、指の合間で押す
 つまり、隙間が出来ないように包み込むのが、美味しさの秘訣なのです!
 家庭でもマネできるヒミツの職人技とは、『餃子のあんは、バターナイフで皮に塗るようにのせる』
※餃子のあんは、スプーンではなく、バターナイフで皮に塗りつけるように乗せると、折りたたんだ時に隙間が出来にくくおすすめです。
■ヒミツの職人技④『餃子を焼く』
 家庭でもマネできるヒミツの職人技とは、『熱湯300ccに小麦粉大さじ1を加え、フライパンに投入。フタをして蒸し焼きにする』
※家庭でも本格的な羽根つき餃子が作れます。
 ちなみに、焼き加減は、羽の色がこんがりキツネ色になったら焼き上がりのサインです♪
★日本一の餃子職人・八木功さんが専門店以外で美味しいと思う餃子は、『味の素 ギョーザ』だそうです!
★美味しい餃子の見分けかたとは?
 日本一の餃子職人・八木功さんいわく、餃子のヒダが少ない方が美味しい餃子だそうです!ヒダは焼いている途中に餃子が開かないように付けているワケですが、ヒダが多いということは、皮が固いから沢山のヒダを作っていると考えられます。つまり、ヒダが少ないという事は、皮が柔らかく、ヒダが少なくてもきちんと包めている美味しい餃子なのだということです。

http://syufu-tatu.com/1433.html
【ハンバーグ】『アッシェドール タケウチ』
・『本当に美味しいハンバーグは切った時、肉汁が出ません!』
■ヒミツの職人技①『ひき肉の下ごしらえ』
 日本一のハンバーグ職人・竹内総司さんは、ハンバーグをより肉々しい食感と味にするため、ひき肉の中にサーロインステーキを細かく刻んで入れているのだといいます。
 家庭でもマネできるヒミツの職人技とは、
『牛の切り落としを入れるだけでも、より肉々しい食感のハンバーグに仕上がる』
※サーロインでなくても、値段の安い牛肉の切り落としを細かく刻んで、ひき肉に混ぜるだけでも、食感が格段に上がるのだと言います。
■ヒミツの職人技②『タネ作り』
 ハンバーグのつなぎに使うパン粉は、なんと、パンから手作りしているそうです。手作りパンを使うとより食感が柔らかく、ふわっとした感じになり、またバターを多く使っているので、ハンバーグによりコクが出るのだそう。
 家庭でもマネできるヒミツの職人技とは、
①『ドライパン粉ではなく、生パン粉を選ぶ』
※よりフワッとした食感になります。
②『つなぎには生クリームを入れる』
※家庭で作る場合、つなぎには牛乳を入れがちですが、牛乳を入れると、お肉の味も食感も水っぽくなってしまいます。
※生クリームを使うことにより、より濃厚な味に仕上がります。
③『お肉をこねすぎない』
※家庭でハンバーグを作る場合、肉に粘り気が出るまでコネてしまいがちですが、お肉をコネすぎると繊維が崩れ、ネチョネチョした食感になってしまいます。
※なるべくコネずに、30秒ほど全体が混ざる程度に仕上げるのがポイントです。
■ヒミツの職人技③『タネを焼く』
 日本一のハンバーグ職人・竹内総司さんは、タネをハンバーグの形に整えたら、冷蔵庫で1時間ほど冷やします。混ぜた後は、タネの温度が上がっています。冷蔵庫で冷やして固めることによって、焼くときに形が崩れないで焼けるようになるのだそう。
 家庭でもマネできるヒミツの職人技とは、
①『タネを15分だけ冷凍庫で冷やす』
※タネをハンバーグの形に整えたら、冷凍庫で15分だけ冷やします。
※1時間という時間がなくても、冷凍庫で15分冷やすだけで、焼くときに形が崩れにくくなります。
②『弱火で片面を5分焼いたら裏返し、さらに弱火で15分焼く』
※家庭のフライパンを使って焼く場合です。
③『にじみ出た油を肉にかける』
※肉からにじみ出てきた油を繰り返し上からかけます。
※ハンバーグの風味が増して、表面が固くならずジューシーな仕上がりになります。
『すりおろし野菜のフルーティーソース』の作り方レシピ!
 日本一のハンバーグ職人・竹内総司さんの作るハンバーグは、何もつけずに食べて絶品だそうですが、美味しいソースの作り方も知りたいですよね!
 ハンバーグに合う美味しいソース『すりおろし野菜のフルーティーソース』の作り方レシピも教えてくれました!
『材料』
・バター 30g
・おろし玉ねぎ 50g
・おろし人参 20g
・おろしセロリ 20g
・リンゴジャム 15g
・しょう油 大さじ3杯
『作り方』
①すりおろした玉ねぎ・人参・セロリをバターで炒める
②リンゴジャムを加え、弱火で3分加熱する
③しょう油を仕上げに加える
『ハンバーグメンチ』の作り方レシピ!
(食べきれずに余ったハンバーグを美味しく食べる方法)
『作り方』
①余ったハンバーグにパン粉と卵をまぶす
②そのまま油で揚げる
③『ハンバーグメンチ』の出来上がり♪
 一度火に通したハンバーグを揚げるだけなので、簡単にジューシーなメンチカツが出来上がります♪
★日本一のハンバーグ職人・竹内総司さんが専門店以外で美味しいと思うハンバーグは、『セブンイレブン 金の和風ハンバーグ』だそうです!お肉の食感と味のバランスがすごく良く、甘みの効いたソースがすごく食欲をそそりますと絶賛していました♪
 また、ファミレスでは、『ジョナサン 和風おろしハンバーグ』が美味しいそうです!食べた時に口の中で広がるお肉の食感が特徴的で、肉々しさをしっかり味わいとして感じることが出来るそうです♪

http://syufu-tatu.com/1428.html
【カレー】『欧風カレー ボンディ』東京都神田
・『家で作るカレーを簡単に美味しくする一番良い方法は、ネクターを入れる事です!』分量は、カレールー5皿分に、ネクター200ccを入れます。
■ヒミツの職人技①『鶏肉の下準備』
 家庭でもマネできるヒミツの職人技とは、
①『鶏肉に塩をまぶす』
※まんべんなくまぶす
②『鶏肉にカレー粉をまぶす』
※まんべんなくまぶす
③『袋に入れて冷蔵庫で一晩寝かせる』
※密閉出来る袋に入れ冷蔵庫で一晩寝かせると、塩によって旨味成分のイノシン酸が増し、鶏肉が美味しくなります。
※また、カレー粉によって、鶏肉がルーと馴染みやすくなります。
■ヒミツの職人技②『野菜ペースト』
 実は、カレーが美味しくなる一番のポイントが、煮込む時に野菜ペーストを入れる事です。
 家庭でもマネできるヒミツの職人技とは、『野菜ペーストを入れる』
「野菜ペーストの作り方」
『作り方』
①玉ねぎとニンジンを切り、レンジ(600W)で5分加熱
②加熱した玉ねぎ・人参と、トマトをミキサーに入れる
③ネクター200ccをミキサーに入れる
④ミキサーにかければ、『野菜ペースト』の出来上がり♪
■美味しいチキンカレーの作り方レシピまとめ!
『材料』
・鶏肉 300g
・塩 適量
・カレー粉 適量
・人参 100g
・玉ねぎ 300g
・トマト 200g
・ネクター 200cc
・ショウガ 10g
・ニンニク 10g
・バター 3かけ
・水 200cc
・カレールー 97g(5皿分)
『作り方』
①鶏肉の下ごしらえをする
※鶏肉の下ごしらえについては、上記を参照。
②鶏肉を炒めた鍋に野菜ペーストと水を入れる
※野菜ペーストの作り方は上記を参照。
③ジャガイモ・人参などの具材を20分煮込む
④お好みのカレールーを入れる
⑤美味しいチキンカレーの出来上がり♪
★日本一のカレー職人・村田信輔さんが美味しいと思う市販のカレールーは、『S&B ディナーカレー』だそうです!(↓)

http://syufu-tatu.com/1416.html

 1月1日の深夜のテレビ「千原ジュニアのヘベレケ」は、「ジュニア妻乱入!?ヤフーもザワつく新年会SP」。不定期で放送されているらしいが、こんな番組、好きなんだよね♪♪♪(昔は、有吉弘行がMCじゃなかったっけ・・・!?)
http://tokai-tv.com/hebereke/
2017年の飲み始め 新年早々すでにヘベレケ
《大寿㐂(だいすき)》仁王通りの老舗居酒屋
名古屋市中区大須2-30-8
・刺し盛(2人前) 1080円
・おでん 5品 432円
・穴子の一本天ぷら 842円
・みそ豆乳鍋 950円
・唐墨 486円
・場刺し 1728円
・納豆ギョウザ 432円
《名駅ダイニング SILVA》北海道の素材を使ったイタリアン
名古屋市中村区名駅4-18-15
・本ズワイガニと生ウニの出来立てキッシュ 972円
・赤ワイン(グラス) 626円~
・シルバ・スーパー・オールスターズ 5378円
・本日の豪快アヒージョ 1350円
・本日のパスタ 1598円
・函館スペシャルオーシャンズ 2138円
・自家製ブラッティーナ 1350円
《炭火焼き 八丁ぼり》本格焼酎と絶品串焼きの店
名古屋市中村区名駅3-18-22
☆名古屋コーチン盛り合わせ(ねぎま、砂肝、肝、つくね) 980円
・黒白波 480円
・鳥ささ身ポンズ 480円
・味噌串かつ(2本) 350円
・牛すじのどて煮 580円
・ホタルイカ沖漬 480円
・鶏っさみ茶漬
・名古屋コーチン手羽先揚げ(2本) 550円
「たまに酔うならこんな店!スギちゃんのヘベレケなび」
《名古屋柳橋 のりのり酒場》奥三河鶏を備長炭で焼き上げる
名古屋市中村区名駅5-32-10
☆黒煙あぶり2種盛り(もも、ムネ) 637円
☆あぶりしめサバ 421円
☆塩レモン焼そば 421円
・ちょい飲みセット(お好きなドリンク2杯+小鉢 4品で通常 1500円)
 1/2~1/31までは1000円
《肉talian》
名古屋市中区栄3-10-14
☆肉talinan盛M(4~5人前) 3769円
・ミスジ 1069円

http://67care.jp/blog/archives/2962#第17回
http://67care.jp/blog/archives/2962

 ホームセンターに出掛ける。9時半ごろ到着。10時開店でバケツをもらう。店内を覘き、隣のスーパーも覘き、何も買わずに帰る。

 職場に行き、新聞の取り込み。

 「TSUTAYA」に「Tカード」の更新に出掛ける。
 11時に着いたらまだやっていなかった!!!お正月は12;00開店らしい・・・それなら、コマーシャルで放送するとか、DMをくれるとかアナウンスしておいてよ!!!1時間待つハメになる↓↓↓ムダ時間を過ごした・・・↓↓↓
 店の前で待っていると、次から次へとお客さんがやってきて「えっ!9時開店じゃないの?」と言って帰っていく人、待っている人・・・様々・・・ツタヤさん、しっかり宣伝してよ!!!みんな、迷惑するでしょう!
http://tsutaya.tsite.jp/
 「Tカード」の更新をして、帰路に就く。

 「ファミリーマート」に寄る。ファミマの「こだわりカレー」298円を買い帰宅。ファミマってTポイントが貯まるんだよね↑↑↑
「こだわりカレー」、そして「年末年始のおもてなしをおいしく楽しく!」

 昼食は、「こだわりカレー」♪
カウンターのチキン・コロッケとご一緒にいかがですか?
※時間帯によっては売り切れの場合もございますのでご了承ください。
FamilyMart
1包装当たり612kcal
製造者 プリムイソベン株式会社岡崎工場
愛知県岡崎市大平町字藪下72番地
TEL 0120-171-906

 年賀状の追加を出しに郵便局に行く。

「こだわりカレー」、そして「年末年始のおもてなしをおいしく楽しく!」

 夕方は、「ぐち入り 蒲鉾」で一杯(^^♪
紀文
おいしさそのまま 塩分35%カット
いつもの蒲鉾で、おいしさそのまま塩分カット
1包装(130g)あたり107kcal
(株)紀文食品 静岡工場
静岡県島田市大柳291-1
TEL 0120(012)778

http://www.kibun.co.jp

「こだわりカレー」、そして「年末年始のおもてなしをおいしく楽しく!」

 デザートは、頂いた「源氏パイ」♪
SANRITSU
素材を生かした豊かな風味
 Genji-Pie is made from the finest Ingredients of wheat flour, margarine, sugar and more.  This heart-shaped pie has been enjoyed since 1965.  Why not make your teatime more delightful with Genji?
HEART-WARMING PIE GENJI-PIE

 ここで、『ふれ愛交差点』2017年1月号より、「年末年始のおもてなしをおいしく楽しく!」の引用♪
 簡単に作れて見た目も華やかな料理をご紹介します。
 1人分ずつ、皿に盛り合わせて前菜プレートとして食卓に並べてはいかがでしょうか。品数がそんなに多くなくても華やかな食卓になります。
【えびのつや煮】(全量で207kcal)
頭付きのえびで見栄えよう!縁起よく!
『材料(8尾分)と作り方』
①えび(有頭/1尾30gくらい)8尾は、ひげが長ければ切り、竹串で背わたを取る。
②鍋に酒、みりん各大さじ1、しょうゆ小さじ1/2、塩少々を入れて中火にかけ、沸騰したらえびを入れる。表裏を返しながら、つやが出て煮汁がほとんどなくなるまで、2分ほど、焦がさないように気をつけて煮る。
【干し柿入りのなます】(全量で202kcal)
干し柿のやさしい甘みがアクセントに
『材料(作りやすい分量)と作り方』
①大根8cmは長さを半分に切り、にんじん1/3本とともにせん切りにしてボウルに入れ、塩小さじ1をまぶし10分おく。干し柿1個は薄切りにする。
②ボウルに酢大さじ3、砂糖大さじ1/2、塩小さじ1/4を混ぜ合わせる。大根、にんじんの水気をかたくしぼって加え、干し柿も加えてあえる。
【黒豆ブルーチーズ】(全量で324kcal)
余った黒豆をアレンジ。お酒がすすみます
『材料(作りやすい分量)と作り方』
①ブルーチーズ20gをボウルに入れて練り、黒豆の甘煮40gの汁気をきって加え、軽く混ぜる(チーズがかたときは、黒豆の汁を少し加えてもよい)
②干しあんず8枚の上にのせ、皿に盛る。
【二色卵】(1個90kcal)
ゆで卵をひと工夫すると立派な逸品に
『材料(4個分)の作り方』
①かたゆで卵4個は殻をむいて黄身と白身に分ける。それぞれをざるで裏ごしし、黄身には砂糖大さじ1、塩少々、白身には片栗粉小さじ1/2、砂糖大さじ1/2、塩少々を混ぜる。
②小さめのカップなどにラップを広げ、白身の1/4量を入れ、その上に黄身の1/4量をのせて茶巾しぼりの要領で形をととのえる。残りも同様にして合計4個作る。
③耐熱の器に並べ、電子レンジで1分30秒加熱し、そのままさます。
「日の出かまぼこ」
切るだけのかまぼこも、飾り切りでグレードアップ!
 板についたままのかまぼこに包丁を入れ、先は動かさず、刃を左右に細かく動かしながら下まで切ります。こうすると、波形の模様がつき、「日の出」という切り方になります。
「祝い箸や箸置きを用意すると気持ちがあらたまります」
 お正月など、お祝いごとには「柳箸」を用意するとよいでしょう。柳でできていて、両端が少し細い丸箸です。柳は香りがよく折れにくいので縁起がよいとされています。また、箸の片方は年神様、もう片方を自分が使う、ともされています。これに可愛い箸置きを添えれば、それだけで食卓が華やぎます。

本日のカウント
本日の歩数:11,510歩
(本日のしっかり歩数:3,860歩)
本日:55.7kg
本日の割箸使用量:0本
本日の餃子消費量:0個

|

« 暮らしの中のオノマトペ「ぱちぱち」 | トップページ | 「ぶりっ子ジャーキー」、そして「お野菜たっぷり 正月明け中華」 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)




トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 「こだわりカレー」、そして「年末年始のおもてなしをおいしく楽しく!」:

« 暮らしの中のオノマトペ「ぱちぱち」 | トップページ | 「ぶりっ子ジャーキー」、そして「お野菜たっぷり 正月明け中華」 »